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裏EURO特集と銘打った今回は世界のマイナーチームからデッドストック品までありとあらゆる代表チームを紹介します。
*”新品””オリジナル品”です。いわゆる”復刻品””中古品”ではございません。
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¥24800(税込)
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[ Umbro ]
1994-96 スコットランド代表 ホーム半袖
94/96 Scotland Home
ナショナル・チームの印象では地味ですが、ユニフォームはお洒落なスコットランド代表。EURO96予選、本大会で使われたユニフォームです。
タータン・チェックを前面に配し、スコットランドの伝統を表現、襟つきであることからも一見すると普通の洋服に見えなくもない上品な味わいを持っています。
当時は、GKと屈強なDFを中心とした固い守備でまだまだ欧州の列強国に割って入っていたスコットランド代表ですが、EURO96ではPK失敗をしたり、ガスコインにその後スーパーボレーを
決められたり残念な結果となってしまいました。
(代表)
このユニフォームのある風景(Click)
(2008/6/9追加)
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¥29800(税込)
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【在庫】 L,XL
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[ Nike ]
1996-97 イタリア代表 ホーム長袖 #18 (R. Baggio)
96/97 Republic of Italy Home #18 (R. Baggio)
なつかしのイタリア代表ユニフォームです。しかも、タグの品番が7から始まるCODE7と呼ばれた選手用のものです。
1995年モデルで見られたロゴのの透かしいりモデルから一転スタイリッシュに洗練されました。ただ、作りは最近のユニフォームより
縦に短く横にゆったりという感じで、特に脇周辺がゆったりとしたサイズとなっております。
当時は、背番号の上にユニネームがつきませんが、バッジョ・モデルとして有名です。
EURO96本大会ではアリゴ・サッキ監督(当時)と折り合いが合わなかったたまにシニョーリと共に欠場(18番はピエルルイジ・カシラギ)、
バッジョと共に闘った1998年W杯予選では、苦戦しながらも本大会出場を決めています。
29800円という値段は、決して安いとは言えませんが、それでも市場価格より1万円以上安くのご提供。1998W杯ではモデルが次のものなためバッジョと共に大舞台を経験はしていませんが、そんなどことない儚さもロベルト・バッジョの魅力を感じる方、勿論、カシラギファンにもお勧めです。
(代表)
このユニフォームのある風景(Click)
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¥19800(税込)
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【在庫】 XL
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[ Umbro ]
1996-97 イングランド代表 アウェー半袖
96/97 England Away
まだまだガスコインが中心選手だった時のユニフォームです。
イングランドといえば、ホームが白、アウェーが赤というのが今では一般的ですが、当時の色は灰色。灰色のライン使いはシンプルながらも
UMBROらしいデザインといえます。
アウェー・シャツだけあり余り出番はありませんでしたが、EURO96ドイツ戦で使用され、その後の1998年W杯予選でも一時使われました。
(代表)
このユニフォームのある風景(Click)
(2008/6/1追加)
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¥19800(税込)
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【在庫】 S
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[ Umbro ]
1997-99 イングランド代表 アウェー半袖 #20 OWEN
97/99 England Away #20 OWEN
1998年W杯エンブレム+20番オーウェンつき。オーウェンが18歳で”ワンダー・ボーイ”と呼ばれた衝撃をそのまま10年間密集した様なアイテムです。
堅実なデザインで定評のあるUmbro社ですがこの時期のイングランド代表はアウェーの赤という伝統を生かしつつも、イングランド国旗をさりげなく中央に配しており大変秀逸なデザインとなっております。
エンブレムもよくある肩のパッチではなくあえて正面に配する、そうした高貴なるプライドを感じさせてくれる名品です。
この商品、10年経過品としては美品ですが、わずかに毛羽立ちがあり、裏地のワッペン保護シート?の1箇所とめるところが外れております。
具体的には商品詳細画像左下をご覧下さい。
(代表)
(2008/6/1追加)
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¥8980(税込)
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【在庫】 L,XL,ボーイズXL
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[ Adidas ]
1998-99 スペイン代表 ホーム半袖
98/99 Spain Home
胸元のマークが懐かしいですね。今となってはレアなユニフォーム。決して良い思い出のある大会とはいえませんが、1998ワールドカップ・フランス大会で使用されたモデルです。
襟元のデザインはこのユニフォームの特徴のひとつ。国旗のカラーが使われていまして、これがちょっとしたアクセントになっています。生産国はポルトガルです。
今あらためて見るとカッコいいユニフォームです。買いそびれていた方は、この機会にぜひどうぞ。
(店長)
*ボーイズ・サイズは身長164cm向け。3000円引きです。
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¥19800(税込)
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【在庫】 L
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[ Umbro ]
1999-01 イングランド代表 アウェー半袖
99/01 England Away
正直にいうと96-97アウェーという話だったのですが、手にとって見たらん?これ違うモデルだよなぁと。
相変わらず海外の適当さに、なきながらも好きなモデルでしたので出して見ようと思った品です。
EURO2000、2002年W杯予選で使われたモデルで、特徴としては素材が綿ぽくてソフトなさわり心地であること(てかり系ではない)、
またさりげなく横線が入っておりイングランドらしさをそこはかとなく主張というところでしょうか。
襟があり、ボタンで開閉するしくみになっていますが、ほとんどの選手はきちーっとは着こなさずに、ややだらしなく
着るのがトレンドでした。
(代表)
このユニフォームのある風景(Click)
(2008/6/8追加)
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¥4200(税込)
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【在庫】 M、L
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[ Kappa ]
2002 イタリア代表Tシャツ(Mister-V)
02 Italy T-Shirt
2002ワールドカップのアッズーリ応援用としてKappa社より販売されたアイテムです。
VネックのTシャツで素材はポリエステル100%。縫製はしっかりとしています。色はホワイト/グレーで、襟と肩部分のラインはアッズーリらしくブルー。胸元のワッペンは厚手のラバー素材で、フエルト生地ベースの上に貼り付けられております。
肩のKappa社ロゴマークは刺繍です。
(店長)
(2008/5/25追加)
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¥7980(税込)
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[ Adidas ]
2002-03 ドイツ代表 アウェー半袖
02/03 Germany Away
往年のドイツ代表といえば、強烈な強さも勿論ですが、ホームが白、アウェーが緑という印象が強いのですが、
この頃からアウェーは黒などが使われる様になり国旗と同じイメージとなりました。
ところが、このモデルはさらに違ってジャージーと同じ灰色で、2002年W杯の練習の際に使用された他、2002年10月のフェロー諸島戦で
使われています。(試合は2-1でドイツ勝利)アウェー・モデルとはいえ、ほとんど出番がなく”黒”のアウェー・モデルの方が有名かも知れません。
この当時のドイツ代表はベンツがスポンサーで、ベンツ・マークがついたモデルがあり、その兼ね合いでベンツ・マーク、
ロゴ・マークの位置がシャツ(選手)ごとに違うというカオスな状態で、このモデルはロゴが右、ベンツ・マークなしとなっております。
最近は、アウェー・モデルは赤中心となっている中で、いかにもというデザイン、ドイツらしさを手にしたい方にお勧めです。
(代表)
このユニフォームのある風景(Click)
(2008/6/8追加)
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¥5980(税込)
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【在庫】 S
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[ Adidas ]
2002-03 フランス代表 ホーム半袖 缶入り
02/03 France Home with Can
5年ぶりの再入荷。選手着用ユニフォームと同仕様、オーセンティック・ユニフォーム。缶入りです。
特徴としてユニフォームの軽量化を図るため、メーカーのマークやエンブレムは刺繍ではなくてラバープリントになっています。
またレプリカとの最大の相違点は、ボディ部分がトップレイヤーとアンダーレイヤーのメッシュ2層構造になっている点です。トップレイヤーはちょっと力を入れて引っ張ったら簡単に破けそうなくらいですね。
アンダーレイヤーは身幅がかなりタイトなつくりになっています。詳細はサイズ表をご覧下さい。
なお今回の入荷品は特価品扱いとなっております。なぜかと申しますと当商品は缶入りなのですが、その缶が輸送中にヘコみがある個体があるためです。もちろん中身のユニフォーム自体はまったく問題ございません。
(店長)
(2008/7/2追加)
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¥5980(税込)
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【在庫】 M
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[ Hummel ]
2004-05 デンマーク代表 アウェー半袖
04/05 Kingdom of Denmark Away
EURO2004本大会を戦いますデニッシュ・ダイナマイトことデンマーク代表。こちらのシャツはEURO2004モデルとなります。エンブレムのちょっとポップなデザインと、袖の<<マークはもはやお馴染みのトレードマークですね。
その袖の<<マークの素材は旧モデルと違ってラバー素材。胸のhummelロゴもラバー素材です。
生地は伸縮性の素材が使われておりますが、シャツの作り自体はごく普通の大きさですので、着用してもいわゆるピチユニにはなりません。詳細はサイズ表にてご確認下さい。
ホームの赤よりさらにシンプルな白いシャツは、よりタウンユースとしてお使いいただきやすいデザインと思います。
尚、当在庫品は経年経過によります卸元でついたと思われる汚れが見受けられます。よって、既に数年前に売り切れました
代表ページにありました同モデルより大幅に値引きしアウトレット価格とさせていただきます。その点はご了承ください。
(店長)
このユニフォームのある風景(Click)
(2008/6/17追加)
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¥9980(税込)
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【在庫】 S
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[ Nike ]
2004-05 エストニア代表 アウェー長袖 #10 (OPER)
04/05 Estonia Away #10 (Oper)
バルト3国の1つエストニアから代表ユニがやってまいりました。リトアニアやラトビアは比較的入荷は容易ですが、
エストニアは経済状況が1番良好だけに価格が高く、サッカーが盛んでないということが拍車をかけており入手が非常に困難となっております。
その価格は街中で15000-2000円ということで、エストニア人が泣いておりました。
あまり結果を残せないエストニアですが、2002年W杯予選ではオランダ相手に2-4と打ち合ったり内容は悪くなく、侮れない相手になります。
カルピンの出身地でもある様に選手の多くは高いポテンシャルをもっています。しかし、ロシアとの国境問題などもあり、エストニア生粋の
血の団結で代表チームを組んでいます。そんな中、代表100capを超える守備的MFレイム、ヴィークマエ、リンパル、FWはオペルといったあたりが中心でしょうか。
ちなみにこの縦線が目を引くユニフォームは00/01年頃ビッグクラブで見られたデザインで、エストニアでもホームモデル(青基調)では、
00/01シーズンに用いられたもの。しかし、リンクで見ればわかる通りエストニアではアウェー・モデルとしては主に2006年W杯予選で使われました。
南武線ばりの型落ち感はやはり弱小国の証なのかも知れません。
尚、固定番号制ではないので、100%ではないですが、主にAndres Operがつけました。昔はセカンド・ストライカー的な部分も多かったオペルも
オランダ移籍後は得点力にも磨きがかかっています。
(代表)
このユニフォームのある風景(Click)
(2008/6/13追加、2009/1/14再入荷)
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¥10980(税込)
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[ Umbro ]
2004-05 北アイルランド代表 125周年記念 GK長袖
04-5 Northern Ireland 125 Centenary GK
イングランドのグッズは、比較的日本でも人気もありたくさん紹介されるのですが、一方で
ウェールズ、北アイルランド、スコットランドの英国4協会のグッズって意外にないんですよね。
北アイルランド代表は、2006年W杯予選では歴史にもないほどの惨敗を果たしましたが、1880年に協会設立と
歴史的にも古く世界的な伝統を持つ国の1つです。
このユニフォームは、2005年のAマッチ2試合のみで使われました。
サッカーのロゴの下に1905-2005という特別な文字が入っております。
GK用というと特別な感じがするのですが、デザイン面でも、胸元の編み上げ、哀愁のある青い色使いを含めて
歴史を彷彿とさせるユニフォームとなっております。
(代表)
(2008/6/21追加)
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¥12800(税込)
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【在庫】 M、L
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[ Astore ]
2004-05 バスク選抜 アウェー半袖
04/05 Basque Away
バスク選抜といえば、「緑」と先に説明したばかりな様な気がしますが、そのバスク選抜がネイビーを基調とした
アイテムを出したことで、少し話題となったアイテムです。
白、緑、赤のバスク州旗のデザインを袖、襟、肩口などに配し小技で”バスク”を感じさせてくれるのは、日本人好みではないでしょうか。
ちなみに、バスク選抜の”アウェー”と紹介いたしましたが、実際問題はホーム、アウェーという区別はせず、過去の名プレイヤーの
名前を冠した”シグネチャー・モデル”でもあります。このモデルの通称名は”Bakero"。
ご存知の方は多いと思いますが、かつてバルセロナの攻撃的MFとしてタスクを担った選手ですが、彼のプロ・デビューはレアル・ソシエダ。
れっきとしたバスク人であります。
(代表)
(2008/6/1追加)
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¥12800(税込)
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[ Puma ]
2004-06 カタルーニャ選抜 ホーム半袖 #6 XAVI
04/06 Cataluna Home #6 Xavi
ガリシア、アンダルシア、バスクなどの選抜チームと同じく毎年12月にお祭り的に試合を開催するカタルーニャ選抜の
モデルです。
土地柄、バルセロナ、エスパニョールの選手を中心としており、そのため非常に強く、選手もプジョル、クライフ親子、
グアルディオラ、ビクトール・バルデスなど歴代の名選手がこのユニフォームに袖を通しています。
今回紹介するのは、04/05シーズンもの。
03/04シーズンに比べて黒を貴重に一気にシンプルになりましたが、以降このデザインをベースにマイナーチェンジ
が行われており、現在の礎と呼べるユニフォームです。
このユニフォームの特徴はもう1つあり、何故かカタルーニャ選抜のエンブレム(ワッペン)が別途ついており、自分で
アイロンで圧着するかどうかを選べる様になっています。
バルセロナのチャビ・エルナンデスのモデルとなります。
(代表)
2000円+でキャプテンマークが付属します。
(2008/5/27追加)
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¥12800(税込)
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[ Puma ]
2004-06 カタルーニャ選抜 アウェー半袖 #5 PUYOL
04/06 Cataluna Away #5 Puyol
ガリシア、アンダルシア、バスクなどの選抜チームと同じく毎年12月にお祭り的に試合を開催するカタルーニャ選抜の
モデルです。
土地柄、バルセロナ、エスパニョールの選手を中心としており、そのため非常に強く、選手もプジョル、クライフ親子、
グアルディオラ、ビクトール・バルデスなど歴代の名選手がこのユニフォームに袖を通しています。
今回紹介するのは、04/05シーズンもの。
03/04シーズンに比べて黒を貴重に一気にシンプルになりましたが、以降このデザインをベースにマイナーチェンジ
が行われており、現在の礎と呼べるユニフォームです。
このユニフォームの特徴はもう1つあり、何故かカタルーニャ選抜のエンブレム(ワッペン)が別途ついており、自分で
アイロンで圧着するかどうかを選べる様になっています。
バルセロナのカルレス・プジョルのモデルとなります。
(代表)
2000円+でキャプテンマークが付属します。
(2008/6/8追加、7/17S追加)
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¥7980(税込)
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【在庫】 XL
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[ lotto ]
2005-06 ウクライナ代表 ホーム半袖 #7 SHEVCHENKO (キリル版)
05/06 Ukraine Home #7 Shevchenko
ソ連からの独立後、EURO2000、2002年W杯と2度もプレーオフで涙を呑み、国際舞台へ進出できなかったウクライナ代表。
そのウクライナがはじめて国際舞台を決めた2006年W杯予選。その当時のユニフォームが入荷しました。
今回入荷したのはシェフチェンコ・モデルが2つです。こちらの売りは何といっても背面のユニネームがキリル文字になっていることです。
ロシア圏では”当たり前”なわけですが、こうして日本に来てみてみるとその存在感やオリジナリティーはかなりのものです。
貴重な品ですが、チェルシーでの不調でユニフォームの価格も下げざるを得ないので、なくなくの放出価格です・・・。
(代表)
(2008/5/20追加)
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¥6980(税込)
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[ lotto ]
2006-07 ウクライナ代表 ホーム半袖 #7 SHEVCHENKO
06/07 Ukraine Home #7 Shevchenko
もう1つのシェフチェンコ・モデルがこちらです。
ウクライナが初めて国際舞台へ登場した2006年W杯、そしてその後のEURO予選前半のモデルです。
lotto社の”マグマ”モデルを基調としたデザインに黄色と青色というはっとする様な原色使いは印象深く、
こちらは国際舞台メインで使用されたということもあり英語表記バージョンのお届けとなります。
ちなみに、こちらの一品lottoの初期流通品で、正面の胸番号が欠落となっておりますが仕様です。ご了承下さい。
尚、2006年W杯でシェフチェンコ選手はキャプテンとしてチームを決勝トーナメントへ導いております。
(代表)
このユニフォームのある風景(Click)
(2008/5/20追加)
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¥12800(税込)
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[ Umbro ]
2006-07 イングランド代表 ホーム半袖 #8 LAMPARD
(ウェンブリー改修後初試合 VS ブラジル戦仕様)
06/07 England Home #8 Lampard
2006年のウェンブリー改修後に、こけら落としとして開催された国際親善試合イングランドvsブラジルで使用されたユニフォームです。
(試合は、テリーとヂエゴのゴールで1-1と引き分けました。)
このユニフォームは一見シンプルながらも脇下の模様に、さりげなく英国サッカー協会のスリー・ライオンをモチーフにいれていたり
かなり格好良いユニフォームと言えます。それに加えてこのユニフォームでは、日付入りのウェンブリーこけら落としのパッチ、
ランパードのオフィシャルナンバーをつけてのお届けとなります。
国内代理店商品ですので、日本語のタグが付属しますことも合わせてお伝えしておきます。
ちなみに、ウェンブリーの改修費は7億5700万ポンド、日本で1600億近くになります。
(代表)
(2008/6/1追加)
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¥9800(税込)
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[ Puma ]
2006-07 チェコ代表 アウェー半袖
06/07 Czech Away
Pumaの透かしモデルで有名な06-07シーズン・モデルの中では最も流通した1つのチームがチェコではないでしょうか。
そのせいもあり、貴重で手に入らないものが多いシリーズの中では、珍しく今でも買えるチームの1つです。
しかしですよ、それはあくまで赤色のホーム・モデルに限ったこと。アウェーの白色モデルは他のいくつかの白色モデルと
並び値段も高くすぐに売り切れが続出、今では珍しいモデルとなっています。
やはり白色モデルの方が絵が映えるため柄がわかりやすいというのが人気の秘訣です。試合映像を見ていても柄がわかりやすいですよね。
描かれているのはサッカー協会のロゴにもなっている動物で、ドラゴンといわれています。
2006年W杯だけでなく、ソックスをモデルチェンジし2007年のU-20W杯などでも使われました。
(代表)
(2008/6/8追加)
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¥9800(税込)
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[ Puma ]
2006-07 ブルガリア代表 ホーム半袖
06/07 Bulgaria Home
Pumaの透かしモデルで有名な06-07シーズン・モデルです。EURO2004では予選一番乗りで本大会を決め、そのせいか
たくさんユニフォームを作り、今でも流通しているのですが、この06-07モデルはやはり貴重となっています。
ブルガリアは珍しくホームが白、ということで一番柄がわかりやすいこともありホームを入荷いたしました。
当然透かしがあり、国章をモチーフにしたものが描かれています。
国章についてはこちらで見てください。→ブルガリア
背面の色合いが緑より黒っぽいのですが、実物ではより緑色らしくなっています。
(代表)
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¥9800(税込)
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【在庫】 L
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[ Puma ]
2006-07 イスラエル代表 ホーム半袖
06/07 Israel Home
人気のあるユニフォームといえば、とりあえず強豪国、クラブがあがるのは当然なのですが、
デザインが秀逸、レアものといったユニフォームもなかなか人気があります。
そんな中、確実にファンがいる不思議な国があります。その1つがイスラエルでしょうか。やはり、哀愁や宗教色が
強いところが、日本人に惹かれるのでしょうか。かつてはハイム・レヴィーヴォが、今ではヨッシ・ベナユンの様な
巧い選手がでてくるのもこの国らしいと言えます。
2006年W杯予選で無敗ながらもまさかの本大会出場が適わずという状況を招いたイスラエル代表。ユニフォームは2006年終盤から
EURO2008予選序盤で使われ、悲劇の味を知っている一枚です。
いわゆるロゴ透かしと同じ系統のモデルですが、イタリアと同じく透かしはありません。
(代表)
(2008/6/8追加)
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¥12800(税込)
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[ Adidas ]
2006-08 リヒテンシュタイン代表 ホーム半袖
06/08 Liechtenstein Home
スイスの横にちょこんとついているリヒテンシュタイン公国からはるばるやってきたアイテムの紹介です。
欧州の中小国は市場でユニフォームを売らない国が多く、私自身も国内はおろか海外でも見たことがなく貴重な貴重な一品です。
リヒテンシュタインと聞くと、なじみの薄い人からはサンマリノやルクセンブルクと同じ弱小国ととらえられがちですが、セリエAで
長年プレーしているマリオ・フリックをはじめ選手のレベルは弱小国のそれとは比べ物にならないレベルです。
そんなプライドをあらわすかの様なワールドブランドであるadidas社がサプライヤーを務め、左胸には"リヒテンシュタイン家"の歴史と威厳を現す王冠と、
非常にすっきりとながらも完成度の高いアイテムとなっております。
2006年途中からこのユニフォームを使っておりますが、2007年秋の試合でもこのユニフォームでプレーしており、モデルチェンジは行われていない様です。
尚、上記の様にユニフォームを売らない国が多いと書いたとおり、素材はFORMOTIONとなっており、選手用ではないかと推測されます。
(代表)
このユニフォームのある風景(Click)
(2007/5/22追加、完売)
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¥9480(税込)
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【在庫】 M、L
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[ Puma ]
2007-08 イタリア代表 アウェー半袖
07/08 Italy Away
2006年W杯で王者に輝き、その栄光をそのまま遊び心として詰め込んだ様なモデルが登場です。
2008/09シーズンモデルまでに細かいマイナー・チェンジが施されたモデルで、白貴重とはいえ光沢があり艶やかな
素材にゴールドのラインは、「俺らは優勝したんだぞ。」と言わんばかりの王者らしさに溢れています。
襟元はイタリアの国旗がモチーフとなっており、同モデルでは他の国と同じくこのモデルの特徴となっておりますが、
登場は2007年11月からとやや遅めです。
写真では赤色がちらっと写ってしまっておりますが、付属のタグで色移り等ではございません。
(代表)
(2008/6/8追加)
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¥9980(税込)
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【在庫】 L
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[ Puma ]
2007-08 イタリア代表 アウェー長袖
07/08 Italy Away
2006年W杯で王者に輝き、その栄光をそのまま遊び心として詰め込んだ様なモデルが登場です。
2008/09シーズンモデルまでに細かいマイナー・チェンジが施されたモデルで、白貴重とはいえ光沢があり艶やかな
素材にゴールドのラインは、「俺らは優勝したんだぞ。」と言わんばかりの王者らしさに溢れています。
襟元はイタリアの国旗がモチーフとなっており、同モデルでは他の国と同じくこのモデルの特徴となっておりますが、
登場は2007年11月からとやや遅めです。
こちらは長袖です。半袖に袖を足した様な形になっており、丁度その当たりで生地が変わっています。
(代表)
(2008/6/8追加)
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¥8900(税込)
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[ Adidas ]
2007-09 スペイン代表 アウェー半袖
07/09 Spain Away
元々、国旗は「血と金の盾」からとられていたもの、そう考えれば金色のユニフォームがあっても何の不思議ではないのですが、
代表ユニフォームにしては凄く珍しいゴールドが採用され驚いたのもまた確かです。
それだけに、試合で見てこれは欲しい!と思わず、私自身思いましたが、何分当時の価格が高く、ようやくのお届けとなりました。
写真では黄色っぽいですが、実際は光沢があり写真に映えますが、私の技術レベルは稚魚なので、何とも綺麗に取れません。
なけました。セルヒオ・ラモスあたりが着ると非常に格好良いのですが、それはリンクで確認してください。
このユニフォームから協会ロゴが変更され、大変よく映える様になりました。1年でモデルチェンジせずに、EURO2008でも引き続き使用されております。
(代表)
このユニフォームのある風景(Click)
(2008/6/8追加)
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¥9980(税込)
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【在庫】 S、M、L
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[ Astore ]
2007-09 バスク選抜 ホーム半袖
07/09 Basque Home
スペイン代表が弱い原因にあげられるのが地域性、民族性の強さ。その面たる例がビルバオ、ソシエダを中心とした
バスク人ではないでしょうか?バスク地方はスペインとフランスの国境付近に広がり、スペイン人だけでなくフランス代表の
リザラズなどもバスク人ですし、広義でいえばフォルランの持っているスペイン国籍もバスク人である祖先によるものであったりします。
さて、バスク選抜は年に1度集まって色んなチームと試合を行っています。最新は、2007年12月29日のカタルーニャ選抜戦でアドゥリスの
カウンターからのゴールもあり1-1で引き分けています。
有名な選手はシャビとミケルのアロンソ兄弟、ジェステ、エチェベリア、ガビロンドといったところでしょうか。
尚、このモデルは08-09ものとするところも多いのですが、2007年12月のゲームで初お目見え後、試合がないのでどこまで現行モデルかは不明です。一応控え目に07/08としておきました。
バスクの品物はサッカーに限らず”緑”であることが多いです。国旗は緑、赤、白からなるのですが、
こと商品になると豊かな自然を表す緑に偏ってしまう様です。平和な話じゃないですか。ただ、このユニフォームは単に緑なだけでなく、ロゴ透かし、
右下にメッセージ、ところどころのアクセントで州旗とこだわりが発揮されており、バスクの誇りを感じさせてくれます。尚、サイズはやや小さめです。
尚、バスク選抜はスペインではEuskadi、Euskal Herriaの呼称が一般的です。
(代表)
2000円+でキャプテンマークが付属します。
このユニフォームのある風景(Click)
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¥12800(税込)
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【在庫】 L
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[ Zico ]
2007-08 ガリシア選抜 ホーム半袖
07/08 Galicia Home
2005年に75年ぶりにチームが結成され、以降試合を再び組む様になったガリシア選抜のユニフォームです。
メーカーはZico、元日本代表監督を思い起こさせますが、彼のブランドではなくスペインにあるメーカー、サッカーだけでなく
自転車を中心とした総合的なスポーツ・ブランドの様です。そのためか素材は特別なもので、左袖には"Authentic Zico"と選手用を示すマーキングがなされています。
デザインは伝統的に白色地に水色のタスキがかかっているもので、2008年モデルは2007年モデルから袖にふち取りが加わるなどのマイナーチェンジとなっています。
袖にはcaixa novaの文字、これは過去のモデルから袖に入っている広告で地方の信用金庫で、セルタのスポンサーとして有名な会社です。
2007年12月のカメルーン戦(1-1の引き分け)で初お目見え、これまたいつまで現モデルかは不明です。
バスクと同じ様にガリシアは現地語ではgalegaと表記します。
(代表)
2000円+でキャプテンマークが付属します。
このユニフォームのある風景(Click)
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¥12800(税込)
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【在庫】 M、L、XL
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[ Puma ]
2007-09 カタルーニャ選抜 ホーム半袖
07/09 Cataluna Home
ガリシア、アンダルシア、バスクなどの選抜チームと同じく毎年12月にお祭り的に試合を開催するカタルーニャ選抜の
モデルです。
土地柄、バルセロナ、エスパニョールの選手を中心としており、そのため非常に強く、選手もプジョル、クライフ親子、
グアルディオラ、ビクトール・バルデスなど歴代の名選手がこのユニフォームに袖を通しています。
最新の07/08モデルは、昔のモデルと違いワッペンはきちんと圧着済み。
マイナーチェンジとして、脇上の部分に3本の線が入っており、さりげない主張を見せます。
2007年12月のゲームはバスク選抜と戦いましたが、2008年5月24日のアルゼンチンU-23戦でも使われるなど、
他の選抜チームと違いより定期的にゲームが行われています。
ちなみにアルゼンチンU-23相手には0-1の敗戦、U-23とはいえメッシ、ラベッシら揃ったチームにEURO2008で
主力が抜けたカタルーニャ選抜はさすがに勝てなかった様です。
(代表)
2000円+でキャプテンマークが付属します。
このユニフォームのある風景(Click)
(2008/8/12追加入荷)
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¥12800(税込)
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[ Puma ]
2007-09 カタルーニャ選抜 アウェー半袖
07/09 Cataluna Away
ガリシア、アンダルシア、バスクなどの選抜チームと同じく毎年12月にお祭り的に試合を開催するカタルーニャ選抜の
モデルです。
土地柄、バルセロナ、エスパニョールの選手を中心としており、そのため非常に強く、選手もプジョル、クライフ親子、
グアルディオラ、ビクトール・バルデスなど歴代の名選手がこのユニフォームに袖を通しています。
最新の07/08モデルは、昔のモデルと違いワッペンはきちんと圧着済み。
マイナーチェンジとして、脇上の部分に3本の線が入っており、さりげない主張を見せます。
2007年12月のゲームはバスク選抜と戦いましたが、2008年5月24日のアルゼンチンU-23戦でも使われるなど、
他の選抜チームと違いより定期的にゲームが行われています。
ちなみにアルゼンチンU-23相手には0-1の敗戦、U-23とはいえメッシ、ラベッシら揃ったチームにEURO2008で
主力が抜けたカタルーニャ選抜はさすがに勝てなかった様です。
尚、黄色が映えるユニフォームですが、黄色生地に製造過程で出来たと思われる汚れが少しありますことをご了承下さい。
(代表)
2000円+でキャプテンマークが付属します。
このユニフォームのある風景(Click)
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¥12800(税込)
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[ Virma ]
2007-08 サン・マリノ代表 ホーム半袖
07/08 San Marino Home
5年ぶりにサンマリノ代表の登場です。ユニメーカーはVirma社、バレーボールやバスケットボールに強いメーカーですが、同代表のサプライヤーとして長年携わっています。
00-01、01-04年モデルはロゴの透かしが大変印象的で、国内外共に地味な人気を誇っておりますが、04年以降はすっかり洗練されながらも襟元や切り替えしで主張するという一歩進んだ大人のおしゃれを感じさせてくれます。
サンマリノははっきりいってサッカーは最弱レベル、イタリア/セリエCに所属するサン・マリノカルチョに多くのメンバーが在籍し(ユニフォームは全然別途のものです。)、セミプロで練習は夜の公園という日本の地域リーグも真っ青な環境で今日もサッカーを楽しんでいます。
(代表)
このユニフォームのある風景(Click)
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¥9980(税込)
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【在庫】 S
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[ Puma ]
2007-08 フェロー諸島代表 ホーム半袖
07/08 Faroe Islands Home
マイナー国は数あれど、”島”とついていると特別な感じがしませんか?
デンマークの自治領であるフェロー諸島は、スコットランド北部、アイスランドやノルウェーと中間にある島で、
EUには加盟しておりませんが、デンマークとは別にFIFAに加盟、W杯予選やEURO予選でも果敢に戦いを挑んでいます。
多くの選手は自国リーグをはじめ、北欧でプレーしておりますが、かつてはアーセナルのアカデミーに所属していた
選手がいたり、今の代表チームはかつてに比べて地味に成長しております。
ユニフォームは、白を貴重にしながらいたってシンプルで、背面の色は赤色柄となっております。
全体的に縦長の印象を写真からも受けますが、採寸ではその通りの数字がでております。
(背面は、フェロー諸島の技術レベルからかやや黄ばみあり)
今回、大変フェロー諸島の方々には感謝し(実はおまけをくれたり色々良くしてくれました。)ており、その気持ちもこめて皆様にお届けします。
(代表)
(2008/6/8追加)
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¥13480(税込)
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[ Errea ]
2007-08 ルクセンブルク代表 ホーム半袖
07/08 Luxemburg Home
オランダ、ベルギーと共にベネルクス3国と呼ばれ、かつては欧州の街道の重要地点として栄えたルクセンブルクです。
ユニメーカーはerrea。erreaは、legeaなどと並びイタリアのマイナー・チームをサポートしているメーカーで、
特徴としては、タグがなくシールで代用されており、この製品もその例に漏れません。
元オランダ領で、自然溢れる小国ですが、一方で、世界第一位のGDPを誇るなど経済的に発展しており、その分
ユニフォームは大変高価で、この値段でも当店はほとんど儲けがでなかったりします(笑)。
代表選手の多くはルクセンブルク・リーグでプレーしますが、ドイツ、フランスなどの隣国でプレーする選手もおります。
かつてはひたすらGKが耐え、本来DFのシュトラッサーがゲームメイクするほどの選手難でしたが、徐々にレベルアップが進んでいるのを
感じられます。
実際は写真より綺麗な白色です。どうも暗かった様で光が足りませんでした・・。
(代表)
(2008/6/8追加)
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¥13480(税込)
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【在庫】 M、L
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[ Errea ]
2007-08 ルクセンブルク代表 アウェー半袖
07/08 Luxemburg Away
オランダ、ベルギーと共にベネルクス3国と呼ばれ、かつては欧州の街道の重要地点として栄えたルクセンブルクです。
ユニメーカーはerrea。erreaは、legeaなどと並びイタリアのマイナー・チームをサポートしているメーカーで、
特徴としては、タグがなくシールで代用されており、この製品もその例に漏れません。
元オランダ領で、自然溢れる小国ですが、一方で、世界第一位のGDPを誇るなど経済的に発展しており、その分
ユニフォームは大変高価で、この値段でも当店はほとんど儲けがでなかったりします(笑)。
代表選手の多くはルクセンブルク・リーグでプレーしますが、ドイツ、フランスなどの隣国でプレーする選手もおります。
かつてはひたすらGKが耐え、本来DFのシュトラッサーがゲームメイクするほどの選手難でしたが、徐々にレベルアップが進んでいるのを
感じられます。
実際は写真より綺麗な赤色です。どうも暗かった様で光が足りませんでした・・。
(代表)
(2008/6/8追加、6/18Lサイズ追加)
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¥13800(税込)
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[ Diadora ]
2007-08 マルタ代表 ホーム半袖 #9 M.MIFSUD
07/08 Malta Home #9 Michael Mifsud
イタリアとアフリカ大陸の間にあるマルタ島。映画や漫画にでてきそうな海を背景にした古い建物が並ぶ街並みは有名で、
欧州の観光地の1つでもあります。
サッカーの世界では強いとは言い切れませんが、弱いとも言い切れないのがこの国の特徴で、たまに大物相手に勝利が
できる意外性を持っています。日本代表が2006年W杯前に親善試合を組んだのも懐かしい思い出ですね。
選手達の名前を見ていると、英語系、イタリア語系の名前が目に付きいわゆる生粋のマルタ人というのは多くないのかも知れません。
代表の大エースのミカエル・ミフスドはかつてドイツでプレーしましたがあまり活躍できず、その後はイングランドへ渡り2部リーグ相当ながら
存在感を発揮しています。2001年、2003年のマルタ最優秀選手です。
ユニネームが、M.MIFSUDなのはDFのJosef Mifsudと区別するためです。
(代表)
(2008/6/13追加)
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¥13800(税込)
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【在庫】 XL
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[ Diadora ]
2007-08 マルタ代表 ホーム半袖 #9 MIFSUD
07/08 Malta Home #9 Michael Mifsud
イタリアとアフリカ大陸の間にあるマルタ島。映画や漫画にでてきそうな海を背景にした古い建物が並ぶ街並みは有名で、
欧州の観光地の1つでもあります。
サッカーの世界では強いとは言い切れませんが、弱いとも言い切れないのがこの国の特徴で、たまに大物相手に勝利が
できる意外性を持っています。日本代表が2006年W杯前に親善試合を組んだのも懐かしい思い出ですね。
選手達の名前を見ていると、英語系、イタリア語系の名前が目に付きいわゆる生粋のマルタ人というのは多くないのかも知れません。
代表の大エースのミカエル・ミフスドはかつてドイツでプレーしましたがあまり活躍できず、その後はイングランドへ渡り2部リーグ相当ながら
存在感を発揮しています。2001年、2003年のマルタ最優秀選手です。
こちらのバージョンはMIFSUDなのはDFのJosef Mifsudが選ばれていない時のもののためです。
(代表)
(2008/12/13追加)
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¥12800(税込)
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【在庫】 XL
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[ Diadora ]
2007-08 マルタ代表 アウェー半袖
07/08 Malta Away
イタリアとアフリカ大陸の間にあるマルタ島。映画や漫画にでてきそうな海を背景にした古い建物が並ぶ街並みは有名で、
欧州の観光地の1つでもあります。
サッカーの世界では強いとは言い切れませんが、弱いとも言い切れないのがこの国の特徴で、たまに大物相手に勝利が
できる意外性を持っています。日本代表が2006年W杯前に親善試合を組んだのも懐かしい思い出ですね。
白色にマルタサッカー協会ロゴにもあります十字が透かしで入っているデザインは秀逸で、アウェーの白色は
よく映えるのではないでしょうか。
(代表)
(2008/6/13追加)
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¥12800(税込)
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[ Diadora ]
2007-08 グルジア代表 ホーム半袖 #4 KALADZE
07/08 Georgia Home #4 Kaladze
ロシア圏のユニフォームは、本当に手に入らないのですが、その一方で問い合わせは本当に多かったりします。
今回はグルジア代表をお届け、届いてから見てみたらマルタと同じくロゴ透かしありということで、もっと
頼んでおけばよかったという好デザインです。
マーキングつきで、今回はEURO2008予選仕様ということで、4 KALADZEの
マーキングがついております(カットシートですがグルジア代表は代表では珍しく1-99番の固定番号制で名前+背番号つきで
EURO2008予選を戦いました)。
diadoraということでサイズはほぼ日本サイズといってよいでしょう。小さめです。透かしマニア、カラーゼ・ファンにも
勿論お勧めです。
(代表)
(2008/10/7追加)
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¥9345(税込)
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【在庫】 M
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[ Adidas ]
2007-09 ラトビア代表 ホーム半袖
07/09 Latvia Home
EURO2004においてFWヴェルパコフスキス、MFルビンス、ライザンスらを擁しEURO初出場を果たしたラトビア、本大会では勝ち点を獲得し歴史的な引き分け劇を演じました。
その後は、不甲斐ない戦いをしておりますが、ユニフォームでも前年の白を大胆に配したデザインのモデルから、奇をてらわない
EURO2004当時のデザインを彷彿とさせるものへと戻っております。形から入るわけではないですが、2010年W杯予選では復活?を期待したいところです。
ラトビアといえば、やはり紫のチームカラーでしょうか。欧州では余り見ないタイプの色合いで、国旗が紫の国でも
赤色や白色にしてしまっている中、この独特の色合いは、オリジナリティーを感じさせてくれます。
このユニフォーム08-09としているところがほとんどですが、2007年でも少しだけ使われた様です(顔見せ?)。なので念のため07-09としておきます。
(代表)
(2008/6/21追加)
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¥4480(税込)
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【在庫】-,L,XL
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[ Adidas ]
2008 スペイン代表 EURO優勝記念 Tシャツ
2008 Spain Winners T
EURO2008で約半世紀ぶりの欧州制覇を果たしたスペイン代表の優勝記念Tシャツです。
スペインはベスト8,16で散るという下馬評を覆しての物でした。
それまでのスペインといえば地域ごとの独立性が強く、国としてはちょっと・・・という見方が多かったのですが、
優勝後に「国が1つになった」、「国にとって良い出来事」と選手や監督が発言したこともあり、チームの結束を感じる
優勝でした。
優勝決定後、優勝を記念していつも以上に多くのグッズが作られたのですが、やはり定番のTシャツ、もうお目にかかれないほど品切れ、限定販売で終わってしまった程の人気アイテムです。
(代表)
(2008/12/13追加)
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