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¥7980(税込)
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【在庫】 S,L
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[ Joma ]
2010-11 ヘタフェ アウェイ半袖
Getafe Club de Fútbol
清々しいほどの堅守速攻にファンも多いヘタフェの10-11シーズンモデル。シャツスポンサーは大きな話題となった『BURGER KING』の2シーズン目です。
09-10の好成績(6位)により10-11シーズンはUEFAヨーロッパリーグに参戦しましたが、グループリーグ敗退。リーガではやや失点が多く苦戦中ですが、アウェイのマラガ戦ではコルンガのゴラッソも飛び出し、貴重な勝点1を得ています。
■試合動画です( Malaga 2-2 Getafe ):http://www.youtube.com/watch?v=rlRw2XbtOi4
ホームタウンはマドリード州南部の町ヘタフェ。シャツの背面にプリントされている7つ星はマドリード州旗。右袖のリーグバッジはメーカーによって素材・仕様が異なりますが、ヘタフェはラバー素材です。
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¥9980(税込)
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【在庫】 XL
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[ Joma ]
2006-07 ヘタフェ コパ・デル・レイ決勝モデル
Getafe Club de Fútbol
2006/07シーズンのコパ・デル・レイ決勝戦で着用されたユニフォームです。
コパ・デル・レイ。正式名称は『Copa de Su Majestad el Rey Alfonso XIII( アルフォンソ13世国王陛下杯)』。ビッグクラブは軽視しがちですが、由緒ある伝統のカップ戦です。
04/05シーズンに初めて1部リーグに昇格したヘタフェが、06/07シーズンのコパ・デル・レイで決勝に進出したことは、スペインはもちろん日本でもちょっとした話題になりました。
サンチャゴ・ベルナベウでの決勝戦では残念ながらセビージャに0-1で敗れましたが、歴史の浅いヘタフェが見せた06/07シーズンの躍進ぶりは賞賛に値します。
右袖にはコパ・デル・レイのスリーブバッジ、左袖にはマッチデイがプリントされています。両方とも素材はラバーです。
胸スポンサーはリーグ戦モデルと同じ『GRUPO GALCO(スペインの建設会社)』です。
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¥5980(税込)
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【在庫】 -,M
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[ Joma ]
2006-07 ヘタフェ ホーム半袖
Getafe Club de Fútbol
リーガと国王杯で旋風を起こした06-07シーズンのユニフォームです。
降格候補筆頭と言われた04-05シーズンの1部初昇格から、着実にチーム力はアップ。05-06シーズンから指揮を取ったシュスター元監督、そしてチームに全力を注ぐサンチェス会長の手腕もあり、リーガを9位で終え、国王杯は決勝まで駒を進めるなど話題となりました。
リーガ9位とはいえ、総失点数33(これはバルサと並んで最少失点数)が語るとおり大崩れした試合は少なく、そこにはこのシーズンにGKの栄誉であるサモラ賞を獲得したアボンダンシエリの存在も大きかったと言えます。またチーム得点王は11ゴールのダニエル・グイサでした。
シャツスポンサー『GRUPO GALCO』はスペインの建設会社。エンブレムのデザインは、ホームタウンであるヘタフェ市の紋章がベースになっています。
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¥5980(税込)
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【在庫】 S,M
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[ Joma ]
2006-07 ヘタフェ アウェイ半袖
Getafe Club de Fútbol
リーガと国王杯で旋風を起こした06-07シーズンのユニフォームです。
降格候補筆頭と言われた04-05シーズンの1部初昇格から、着実にチーム力はアップ。05-06シーズンから指揮を取ったシュスター元監督、そしてチームに全力を注ぐサンチェス会長の手腕もあり、リーガを9位で終え、国王杯は決勝まで駒を進めるなど話題となりました。
リーガ9位とはいえ、総失点数33(これはバルサと並んで最少失点数)が語るとおり大崩れした試合は少なく、そこにはこのシーズンにGKの栄誉であるサモラ賞を獲得したアボンダンシエリの存在も大きかったと言えます。またチーム得点王は11ゴールのダニエル・グイサでした。
シャツスポンサー『GRUPO GALCO』はスペインの建設会社。エンブレムのデザインは、ホームタウンであるヘタフェ市の紋章がベースになっています。
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¥7980(税込)
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【在庫】 S
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[ Cejudo ]
2006-07 エクレアティーボ・ウエルバ ホーム半袖
Real Club Recreativo de Huelva
クラブ史上最高順位の8位でリーガを終えたシーズンのユニフォームです。
順位も予想外でしたが、サンティアゴ・ベルナベウでレアル・マドリードに3−0で完勝した試合は、ウエルバの町で永遠に語り継がれるであろう伝説の試合となっています。
創設は1889年とスペインでも最も古い歴史を持つクラブ。06-07シーズンは、今ではビジャレアルに欠かせない選手となったサンティ・カソルラ(当時はビジャレアルからのレンタル)、サンティアゴ・ベルナベウでゴールを奪ったシナマ=ポンゴル(のちにアトレティコ・マドリードへ移籍)が在籍していました。
今回入荷はSサイズのみ。ユニフォームの生地はかなり強い伸縮性があり、もともと小さめのサイズがさらに小さく感じられます。詳細はサイズ表をご確認ください。
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¥5980(税込)
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【在庫】 XL
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[ Jako ]
2004-05 エクレアティーボ・ウエルバ サード半袖
Real Club Recreativo de Huelva
セグンダ(2部)を5位で終えた04-05シーズンのサードモデル。アンダルシア州の港町ウエルバを本拠とし、誕生は1889年とスペインで最も古い歴史をもつクラブです。
04-05シーズンは当時のイケチュク・ウチェ、当時アスレティック・ビルバオBからのローン移籍だったマヌ・デル・モラルが在籍。シーズン終盤まで昇格争いに加わりましたが、一歩及びませんでした。
港町のチームらしく、ほぼ青一色というデザイン。シャツスポンサー『CEPSA』はスペインの石油関連企業です。
生産国はレアなユーゴスラヴィア表示。当時すでにユーゴは解体していますので、実際にはセルビア・モンテネグロとして生産したものと思われます。入荷はXLサイズのみで、身幅がやや大きめです。詳細はサイズ表をご確認ください。
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¥7480(税込)
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【在庫】 S
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[ lotto ]
2006-07 レアル・サラゴサ ホーム半袖
Real Zaragoza S.A.D.
リーガ1部(プリメーラ)を6位で終えたシーズンのユニフォーム。Lotto社のマグマモデルがインパクトあるデザインです。
このシーズンの所属選手は、パブロ・アイマール、アンドレス・サレッサンドロ、ディエゴとガブリエルのミリート兄弟、セルヒオ・ガルシア、ファンフラン、ジェラール・ピケ、ホセ・マリア・モビージャなど。
ビクトール・ムニョス監督が標榜する攻撃サッカーを具現化するに適したメンバー構成だったといえます。
シャツスポンサーの『EXPO ZARAGOZA 2008』は、2008年6月から9月までサラゴサで開催された国際博覧会。下の『Telefonica』はスペインの通信会社です。
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¥3150(税込)
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[ lotto ]
【B級品】 2004-05 レアル・サラゴサ ホーム半袖 #14 PONZIO
Real Zaragoza S.A.D.
※ワケありのB級品です。また特価につき、いかなる理由の返品もお受けできません。どうぞご了承ください。
03-04シーズンにガブリエル・ミリートとともに入団したレオナルド・ポンシオの04-05ホーム半袖・マーキングモデルです。
サラゴサでは国王杯優勝などチームに多大な貢献をするも、2007年1月に母国のリーベルへ移籍。ここでも2008年のリーグ優勝に貢献しますが、2009年よりファン待望のサラゴサ復帰が決まりました。
シャツにはポンシオのマーキング済みですが、じつはシャツ前面に目立つシミがあるために、B級品扱いとさせていただきます。時としてこういう商品が紛れ込んでしまうところが、我々としても頭の痛いところです。
問題があるのはシャツのシミのみで、マーキングなど他には問題ございません。また紙タグ無しの点もどうぞご了承ください。
シャツスポンサー『PIKOLIN』はスペインの寝具メーカー。状態とお値段にご納得いただけたら、ぜひよろしくお願いいたします。
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¥11980円(税込)
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[ lotto ]
2004-05 レアル・サラゴサ 選手用ホーム半袖 #6 MILITO
Real Zaragoza S.A.D.
いまでは貴重なサラゴサのユニフォームに、ミリートのオフィシャルネーム・ナンバーをプリント済みのコレクタブルなアイテムです。
ユニフォームの生産国はイタリアで、袖のメーカーロゴは昇華プリント、胸のメーカーロゴはラバープリント(白のダブルダイヤモンドロゴは型抜き)という仕様。選手用とされているシャツです。また選手用につきタグは付いておりません。他の部分につきましては詳細ページにてご確認ください。
サラゴサでの2シーズン目となったミリートは、その能力をいかんなく発揮。リーガでは33試合出場で3得点という記録でした。
またこのシーズンは元レアル・マドリードのサヴィオや、後ににバレンシアへ移籍するダビド・ビジャが在籍。中堅クラブながら魅力的な好選手が揃ったシーズンでした。
シャツスポンサー『PIKOLIN』はスペインの寝具メーカー。当時のサラゴサといえば、このスポンサーロゴでした。
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¥15980(税込)
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【在庫】 M
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[ lotto ]
2003-04 レアル・サラゴサ アウェイ半袖 #6 MILITO
Real Zaragoza S.A.D.
ミリート兄弟の弟、ガブリエル・ミリートの欧州初挑戦となった03-04シーズンのユニフォーム。#6 MILITOのマーキング済みです。
兄ディエゴより一足早く欧州(スペイン)へ。同じアルゼンチン人のポンシオとともに移籍したサラゴサでは、1年目ながら35試合に出場。リーグは12位で終わりましたが、コパ・デル・レイの優勝に貢献するなど期待以上の働きを見せたシーズンでした。
ミリートはのちにバルセロナへと移籍しますが、欧州初挑戦をまずまずの結果で終わらせた、記念すべき一歩を踏み出したシーズンだったといえます。
この当時のサラゴサのユニフォームはシャツスポンサー『PIKOLIN(スペインの寝具メーカー)』の印象が強かったですね。黒と黄色はサラゴサのアウェイキットでは比較的多く使われるコンビです。
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¥7280(税込)
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[ Joma ]
2007-08 ラシン・サンタンデール ホーム半袖
Real Racing Club de Santander
ラシン・サンタンデールの07-08シーズンモデル。緑と白のシンプルなデザインはタウンユースにもオススメです。
このシーズンはリーガを6位で終了し、08-09シーズンのUEFAカップ出場権を獲得。戦力以上の好成績で、順位が一ケタ台は93-94シーズン以来の快挙でした。
当時のメンバーはペドロ・ムニティス、オイオル・ロサーノ、オスカル・セラーノ、アルド・ドゥシエル、エビ・スモラレク、ホルヘ・ロペスなど。後の残留選手、移籍した選手を含め好選手が揃っていたチームでした。
えり元には『RACING』の文字が刺繍され、背面にはサンタンデールの町が属するカンタブリア州の旗がプリントされています。
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¥9980(税込)
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【在庫】 XXL
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[ Joma ]
2007-08 ラシン・サンタンデール アウェイ長袖
Real Racing Club de Santander
ラシン・サンタンデールの07-08シーズン用アウェイユニフォームの、貴重な長袖を入荷しました。
このシーズンはリーガを6位で終了し、08-09シーズンのUEFAカップ出場権を獲得。戦力以上の好成績で、順位が一ケタ台は93-94シーズン以来の快挙でした。
このシーズンのアウェイは、半袖と長袖では首周りのデザインが一部異なるのが特徴。Racingと刺繍されている部分の生地が、長袖は黒ですが半袖は白です。
前面右下にプリントされている丸いイラストが目を引きますが、これはサンタンデールの町があるカンタブリア州の紋章に使われているもの。背面首元にはカンタブリア州旗がプリントされています。
流通量が決して多いとはいえない貴重な長袖ですので、コレクションにおすすめです。
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¥6280(税込)
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[ Joma ]
2006-07 ラシン・サンタンデール ホーム半袖
Real Racing Club de Santander
スペイン北部の港町、カンタブリア州サンタンデールがホームタウンでクラブ設立は1913年です。
06/07シーズンのリーグ最終順位は10位。新監督就任により、それ以前の『降格争い組』から一歩抜け出したシーズンでした。
胸の編み上げ(レースアップ)が特徴あるユニフォームのデザインは、同シーズンのJoma社テンプレート的なものです。
基本的にクラブカラーの白と緑の2色で構成されており、シンプルでさわやかな印象。明るめの緑がキレイですね。
袖にプリントされているメーカーロゴは、ラバープリントです。
サイズですが、「着丈はやや短め、身幅はやや大きめ」という感じです。ご注文の際は基本的に身幅サイズを中心でご検討されたほうが、よろしいかと思います。
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¥6280(税込)
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[ Joma ]
2006-07 ラシン・サンタンデール アウェイ半袖
Real Racing Club de Santander
スペイン北部の港町、カンタブリア州サンタンデールがホームタウンでクラブ設立は1913年です。
06/07シーズンのリーグ最終順位は10位。新監督就任により、それ以前の『降格争い組』から一歩抜け出したシーズンでした。
胸の編み上げ(レースアップ)が特徴あるユニフォームのデザインは、同シーズンのJoma社テンプレート的なもの。とてもシンプルで良いデザインですね。
正面右下にプリントされている丸いイラストが目を引きますが、同じものがカンタブリア州の紋章にも使われています。
袖にプリントされているメーカーロゴは、ラバープリントです。
サイズですが、「着丈はやや短め、身幅はやや大きめ」という感じです。ご注文の際は基本的に身幅サイズを中心でご検討されたほうが、よろしいかと思います。
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¥7980(税込)
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【在庫】 M
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[ Real Murcia ]
2008 レアル・ムルシア 100周年記念アウェイ半袖
Real Murcia Club de Fútbol
2008年でクラブ創設100周年を迎えた、レアル・ムルシアの100周年記念(センテナリオ)アウェイキットです。
明るめのグリーンにボタン止めの胸元で、ポロシャツのような雰囲気を持つユニフォーム。身幅がじゃっかん大きめに作られています。
4シーズンぶりのプリメーラ(1部)復帰となった07-08シーズンでしたが、予想通りの苦戦続き。途中からハビエル・クレメンテ監督が指揮をとりましたが、結果的には19位でセグンダ降格が決定しました。
■画像です(ダビド・デ・コス):http://www.gettyimages.com/detail/78914343/AFP
ユニフォームは基本的に2008年に使用されました。エンブレムは通常とは異なり『1908-2008』と入った100周年記念の特別仕様です。
メーカーはクラブオリジナルということになっていますが、実際にはスペインのスポーツブランド、PRECISPORTが製造しているようです。
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¥7980(税込)
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[ Masita ]
2007-08 CEエウロパ 100周年記念アウェイ半袖
Club Esportiu Europa
近年はおもにテルセーラ(実質4部リーグ)で戦うCEエウロパの100周年記念モデル。スペインでは珍しくMASITAのキットです。
エウロパはバルセロナのグラシア地区がホームタウンという立派なカタルーニャのクラブで、じつはスペインリーグ発足時のオリジナルメンバーという由緒正しい?クラブです。
日本では馴染み薄いですが、FCバルセロナのグアルディオラ監督が『監督1年生』としてバルサBを率いたときにエウロパと対戦した試合は日本でもテレビ(バルサTV)で放送され、少しだけ注目を集めたこともありました。
サイズはM-Lの共通サイズ。長い袖丈が特徴で、エンブレムは100周年記念仕様の特別版。シャツスポンサー『RESTAURA』は不動産関連企業です。
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¥8980(税込)
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[ Patrick ]
2009-10 ラージョ・バジェカーノ ホーム半袖
Rayo Vallecano de Madrid
2002-03シーズンを最後にリーガ1部から遠ざかっているラージョ・バジェカーノの09-10シーズンモデルです。かつては、蜂のスポンサーロゴが強烈なインパクトを放つユニフォームを着用していました。
09-10シーズンは2部のセグンダ・ディビジョンで戦い、11位でシーズンを終了。攻撃力だけならリーグ屈指の破壊力を有すも、守備に難ありで上位進出に失敗。チーム得点王は、かつてデポルティーボ・ラ・コルーニャに在籍したルーベン・カストロでした。
また現在のラージョには、レアル・マドリードでプロキャリアを出発し、1999年のワールドユースの優勝メンバーでもあったFWダビド・アガンソが在籍しています。
■画像です(ダビド・アガンソ):http://www.rayoherald.com/media/img/post20100208-4a.jpg
牛のロゴマークが印象的なシャツスポンサー『CLESA』はスペインの食品関連会社。キットサプライヤーは、いまでは少なくなったPatrickです。
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¥4200(税込)
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[ Joma ]
2002-03 デポルティボ・ラ・コルーニャ アウェイ半袖
Real Club Deportivo La Coruna
01/02アウェイモデルはストライプ柄だったのですが、02/03モデルはほぼ赤一色となりました。
昨今の流行でしょうか、襟がなくなりクルーネックに変わりました。デザインはシンプルで精悍な印象を受けます。スポンサーは01/02に引き続き「FADESA」です。
右袖には布製スペインリーグバッジが付いています。
サイズに関してですが、実際の大きさは表示より一回り小さめの印象を受けます。とくに着丈・ゆき丈が短めですので、サイズ表にてご確認ください。
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¥7980(税込)
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【在庫】 M
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[ errea ]
2010-11 ヌマンシア ホーム半袖
Club Deportivo Numancia de Soria
10-11シーズンはセグンダで戦うヌマンシアのユニフォームです。ベテランMFホセ・バルケーロが好調にゴールを重ねますが、来期の昇格はやや厳しい状況です。
赤を貴重としたデザインに大きな変化はありませんが、個性を感じるコレクタブルなユニフォーム。シャツ前面には大きくプリントされているのはエンブレム。ホームタウンであるソリア市の紋章がデザインの元です。
シャツのメインスポンサー『Caja Duero』はソリアとサラマンカに多い貯蓄銀行。背面のスポンサーは地元の石関連企業です。
生地はポリエステル100%ですが伸縮性があり、つくりも小さめです。詳細はサイズ表にてご確認ください。
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 ¥10680 ¥7980(税込)
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【在庫】 M,XL
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[ errea ]
2008-09 ヌマンシア ホーム半袖
Club Deportivo Numancia de Soria
4シーズンぶりにプリメーラで戦うヌマンシアの08-09シーズンモデルです。
開幕戦ではバルセロナ相手になんと1-0で勝利。続く2節レアル・マドリード戦は3-4で敗れるも打ち合いを演じ、期待を抱かせる出だしとなりましたが、やはりというかその後は低迷。1部残留が今季の目標という状況です。
ホームタウンはドゥエロ川が流れるスペイン北部の古都ソリア。古城や教会など歴史的な建造物が多い町で、クラブのエンブレムやユニフォームのデザインにもそれを感じることができます。
エンブレムはソリア市の紋章がデザインのベースで、ここに描かれている古城がシャツにも大きくデザインされています。
シャツのメインスポンサー『Caja Duero』はソリアとサラマンカに多い貯蓄銀行。都市銀行ではなく日本でいうところの信用金庫的な存在です。
生地はポリエステル100%ですが伸縮性があり、つくりも小さめです。詳細はサイズ表にてご確認ください。
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このユニフォームの着用画像はブログサイト[ サッカー各国クラブユニフォーム ]でご覧いただけます。
http://club-football-uni.seesaa.net/article/106921193.html
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¥6300(税込)
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【在庫】 M
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[ Joma ]
2003-04 ヌマンシア ホーム半袖(ショーツ付)
Club Deportivo Numancia de Soria
2000/01シーズンの1部リーグにおいて最下位だったためセグンダ(2部)へ降格。2003/04シーズンもセグンダで戦いました。
当初はシャツのみ入荷の予定でしたが、メーカー側の都合によりシャツとパンツの上下セットでの販売となりました。こうなるとコレクション的にはソックスも欲しいところですが、ソックスは入荷不可となっております。
生産国はパキスタン。サイズ的には身幅が大きめでして、それぞれ表示サイズよりもワンサイズ上に感じられます。詳細はサイズ表にてご確認下さい。
マイナーなクラブのシャツとショーツのセットはとてもレアですので、コレクター様にぜひオススメのアイテムです。
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¥8980(税込)
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【在庫】 M,-
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[ RBb ]
2009-10 レアル・ベティス ホーム半袖
Real Betis Balompié
08-09シーズンの成績によりセグンダ降格となったベティスのホーム半袖です。このシーズンからキットサプライヤーが、長く続いたKappa社からクラブオリジナルのRBb(Real Betis Balompieの略)に変わりました。
09-10シーズンはプリメーラ昇格も現実的な好調ぶりでしたが、最終的にはわずかな差で4位に終わり昇格を逃しました。セルヒオ・ガルシアはこのシーズン13ゴールで躍進に貢献しました。
■画像です:http://www.fiebrebetica.com/
スペインリーグでは比較的目にする機会が多い自社ブランドのキット。外見はKappa社のキットにも似ていますが、伸縮性はそれほど強くなく、つくりは大きめです。
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¥9980(税込)
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[ Kappa ]
2008-09 レアル・ベティス サード半袖 #23 ODONKOR
Real Betis Balompié
レアル・ベティスの08-09シーズンモデルです。2色のブルーのボーダー柄という爽やかなデザインが人気だったサードモデルで、快足MFダビド・オドンコールのオフィシャルネームナンバーがプリント済みです。
じつはオドンコールの23番は「幻のネームナンバー」。このシーズンのオドンコールの公式番号は25番です。
当初は07-08シーズンに引き続き23番を背負う予定でしたが、シーズン前の負傷が長引いたことにより番号を与えられず、トップチームからも登録抹消状態となっていました(※一時契約解除だったという噂もあります)。
一方、23番は新加入選手(ネルソン)が背負うことになり、年が明けて2009年にチームへ再登録された際の番号は、ラファエル・ソビスの放出によって空いていた25番に決定。かくして23番のオフィシャルネームナンバーセットは、幻の一品となりました。
ある意味レアなネームナンバーですが、使われなかったのも事実です。ご注文の際はあらかじめご了承いただきますよう、お願いいたします。
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¥8980(税込)
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[ Kappa ]
2008-09 レアル・ベティス サード半袖
Real Betis Balompié
セグンダ降格が決まった08-09シーズンモデルです。2色のブルーのボーダー柄という爽やかなデザインは、ベティスのイメージとはかけ離れていましたが、色合いが美しいサードモデルです。
メッジ、カピ、マルク・ゴンサレス、セルヒオ・ガルシア、リカルド・オリヴェイラが在籍。2009年1月に古巣復帰となったオリヴェイラは、復帰初戦となったセビージャとのアンダルシアダービーで早速ゴールし、勝利に貢献しました。
じつはこのユニフォーム、アウェイチームとして乗り込んできたラシン・サンタンデールが、色の問題で持参のユニフォームを使えず、急遽このサードをベティスから拝借し、裏返しにして着用したという珍エピソードを持つユニフォームでもあります。
■そのときの画像です:http://www.renaldinhos.com/
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¥7980(税込)
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[ Kappa ]
2007-08 レアル・ベティス 100周年記念 ホーム半袖
Real Betis Balompié
クラブ創設100周年記念を迎えた07-08シーズンモデル。100周年記念(センテナリオ)ユニフォームとなります。
ベティスはアンダルシアの2クラブが合併して”1914年”に誕生。ですが、合併前のクラブのひとつであるセビージャ・バロンピエの創設年(1907年)が、クラブとしての公式の創設年となっています。
100周年記念行事の一環としてACミランと対戦し、加入したばかりだったチリ代表マルク・ゴンサレスのゴールで勝利するなど、リーグ開幕前には祝賀ムードも最高潮でしたが、肝心のリーガは得点力不足が響き13位に終わりました。
細目のストライプ柄がクラシカルで、センテナリオに相応しいデザイン。右胸には100周年パッチが付いています。
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¥7980(税込)
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[ Kappa ]
2007-08 レアル・ベティス 100周年記念 アウェイ半袖
Real Betis Balompié
クラブ創設100周年記念を迎えた07-08シーズンモデル。100周年記念(センテナリオ)ユニフォームとなります。
ベティスはアンダルシアの2クラブが合併して”1914年”に誕生。ですが、合併前のクラブのひとつであるセビージャ・バロンピエの創設年(1907年)が、クラブとしての公式の創設年となっています。
100周年記念行事の一環としてACミランと対戦し、加入したばかりだったチリ代表マルク・ゴンサレスのゴールで勝利するなど、リーグ開幕前には祝賀ムードも最高潮でしたが、肝心のリーガは得点力不足が響き13位に終わりました。
ベティスには珍しい濃い目の青を基調とした、モダンなデザイン。右胸の100周年記念エンブレムは、ホームとは異なり刺繍仕上げです。
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¥6980(税込)
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[ Kappa ]
2006-07 レアル・ベティス ホーム半袖 #25 R.SOBIS(B級品)
Real Betis Balompié
プリメーラを16位と低迷したベティスの06-07シーズンモデル。このシーズンより加入したラファエル・ソビスのオフィシャルマーキングモデルです。
コパ・リベルタドーレスでの活躍が認められ、インテルナシオナルにはACミランなどのメガクラブも含めてオファーが殺到。一時はラシン・サンタンデール移籍が確実視されていましたが、土壇場でベティスが獲得に成功しました。
しかしチャパロ監督(当時)の構想外(というよりも使いこなせなかった感が強いですが)やクラブの財政的な問題もあり、UAEのアル・ジャジーラに放出。彼の才能と年齢を考えれば、活動の場が中東とはもったいない話です。
マーキングはオフィシャルですが、じつは一点だけ不具合な箇所がございまして、「2」の一部分に欠けがございます。パッと見た感じではほとんど目立ちませんが、詳細は画像にてご確認ください。
以上の理由から、価格につきましても赤字の放出価格となっております。あらかじめご了承ください。
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¥5980(税込)
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[ Kappa ]
2004-05 レアル・ベティス 4th半袖
Real Betis Balompié
旋風を起こした04-05シーズンのフォースモデルです。
リーガは4位、コパ・デル・デイはオサスナを降して2度目の戴冠とまさに絶好調だったベティスですが、このシーズン以降は成績も急降下し、ついにはセグンダへ降格となります。
この当時のベティスというと、やはりホアキン・サンチェスの存在が強く印象に残っています。記録によればこのシーズンは5得点15アシスト。ベティスの戦術にピッタリ当てはまっていた、敵陣を切り裂くドリブル突破が目に浮かぶような記録です。
グレーを基調にチームカラーの緑で彩ったデザインは、シンプルで着やすい雰囲気です。生産国は現地スペイン。Kappa社のシャツということで、例によってライクラ入りストレッチ素材。シャツのつくりは小さめです。
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¥5980(税込)
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[ Kappa ]
2003-04 レアル・ベティス ホーム半袖
Real Betis Balompié
白と緑の縦じまがお馴染みのベティス。02/03シーズンモデルと比べますとストライプが細くなりました。
ストライプが細くなった分、デザイン的によりシンプルになったように感じますし、この方がカッコいいですね。
素材は02/03シーズンモデルと同様に伸縮性の強いものが使用されていますので、ユニフォームのつくりは小さめとなっております。ただ02/03シーズンモデルよりはいくらか身幅が大きめにも感じられます。サイズ表にて詳細をご確認下さい。
メーカーロゴ、エンブレムは刺繍。生産国は地元スペインです。
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¥8980(税込)
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【在庫】 M,L
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[ Kappa ]
1998-99 レアル・ベティス アウェイ半袖
Real Betis Balompié
レアル・ベティスのデッドストック。プリメーラ・ディビションを11位で終えた98-99シーズンのアウェイキットです。
貴重なタグ付きですが、経年による薄い汚れ、細かな傷などが若干ですが見受けられます。またLサイズのみ、はじめから内側のタグ(洗濯、素材表示)が付いていません。ご注文の際はあらかじめご了承ください。
このシーズンは、繰り出すドリブルが世界中のサッカーファンを驚嘆させたデニウソンが加入したシーズン。日本円にして約35億円という当時としては破格の移籍金での移籍でしたが、残念ながらその金額に見合うだけの貢献をしたとは言い難いシーズンでした。
その他にはアルフォンソ、メリノ、フィニディ・ジョージ、オリ、イト、ヴィダコヴィッチが在籍していました。
当時のKappa社といえば、袖のロゴマーク連打のデザインが特徴。黒を基調にチームカラーの緑と白で彩られています。
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¥7980(税込)
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【在庫】 XXL
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[ Kappa ]
1997-98 ベティス アウェー半袖
Real Betis Balompiê
レアル・ベティス全盛期というユニフォームです。リーグでは上位に定着、メンバーもクロアチア代表ヤルニ、ナイジェリア代表フィニディ、そして
天性の両足ストライカーアルフォンソら代表クラスを多く抱えていました。
1997コパ・デル・レイ決勝ではバルセロナの前に健闘を見せましたが、延長の末破れ、準優勝となっております。
ビルバオの”バブルスライム”ユニもそうですが、時折どこにも見たことがないデザインを作ってしまうのがスペイン人なのでしょうか。
ベティスといえば緑と白の縦縞というホーム・ユニフォームの伝統をよそにアウェーでは大変個性的なデザインとなっております。
その後のベティスといえば、真のビッグ・クラブとなるべく、クラブ史上最高の移籍金でデニウソンを獲得するも大コケ、2部転落の憂き目に
あうだけに今となっては忘れられないユニフォームとなっております。
(代表)
(2008/7/18数年ぶりの再入荷)
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¥7980(税込)
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【在庫】 -,L
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[ uhlsport ]
2009-10 エスパニョール トラックジャケット
Real Club Deportiu Espanyol de Barcelona
エスパニョールの09-10シーズン用トレーニングウェア。選手が練習時などに着用するトラックジャケットです。リーガでは試合中にポチェッティーノ監督がよく着用しており、ときどきその姿がテレビに映し出されています。
素材はポリエステル100%の軽量なジャケット。トレーニングやジョギングなどの軽運動時におすすめです。こちらはあくまでトレーニングウェアですので、冬季の防寒用タウンウェアとしてのご使用には向いておりません。
両サイドの裾部分にあるドローコードで絞ることが可能。両サイドにはジッパーポケット付きです。
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 ¥10280円 ¥6980(税込)
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【在庫】 -,M,-,XL
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[ uhlsport ]
2009-10 エスパニョール ホーム半袖
Real Club Deportiu Espanyol de Barcelona
[ #7 NAKAMURA ]のオフィシャルマーキング対応可能です(3150円)。
中村俊輔の移籍によって注目を浴びるエスパニョールの09-10シーズンモデルです。
デ・ラ・ペーニャ、ルイス・ガルシアなどの古株組みに、ベルドゥ、ベン・サハル、カジェホンなど好選手が加入。リスタート的なシーズンといえます。
ユニフォームは、ファンにとっては悲しき記憶が残る『デ・サリア』以来となる、待望の自前の新スタジアム『コルネジャ』が描かれたデザイン。新たなスタートをきる09-10シーズンのユニフォームに相応しいものと言えます。
そのコルネジャ落成試合となったリヴァプールとのプレシーズンマッチは見事に勝利。中村俊輔にとっては実質デビュー戦で1アシストを記録し、記憶に残る試合となりました。
エンブレムはフロッキー素材。シャツスポンサー『inter apuestas』はスペインのブックメイカー。背面襟にはクラブのモットーの刺繍入りです。
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¥10280(税込)
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【在庫】 M,L
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[ uhlsport ]
2009-10 エスパニョール アウェイ半袖
Real Club Deportiu Espanyol de Barcelona
中村俊輔の移籍によって注目を浴びるエスパニョールの09-10アウェイモデルです。
プレ・マッチのナポリ戦で初披露されましたが、リーガでは第3節(アウェイでのデポルティーボ戦)で初使用されました。このデポル戦は中村不在ながらシーズン初勝利を飾った試合で、幸先の良いシャツとなりました。
黄色を基調にタスキという、近年のエスパニョールでは珍しいデザイン。シャツには歴代の選手名がプリントされておりますが、過去と未来をつなぐようなデザインは、ファン待望だった自前の新スタジアム『コルネジャ』とともに新たなスタートをきる09-10シーズンのユニフォームに相応しいものと言えます。
エンブレムはフロッキー素材。シャツスポンサー『inter apuestas』はスペインのブックメイカー。背面襟にはクラブのモットーの刺繍入りです。
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¥9980(税込)
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[ Uhlsport ]
2008-09 エスパニョール アウェイ半袖 #21 JARQUE
Real Club Deportiu Espanyol de Barcelona
情熱的なカラーリングが印象的だったエスパニョールのアウェイモデル。ダニエル・ハルケのオフィシャルネームナンバーがプリント済みで、翌シーズンから使われる新スタジアム(コルネジャ)のイラストもプリントされています。
クラブ生え抜きのハルケは常に高評価を得る存在で、当時は他クラブからも注目されていましたが、2009年8月に急逝。人望に厚かった選手だけに、死を惜しむ声は1年経った今でも絶えません。
08-09シーズンはリーガ32試合に出場し2得点を記録しています。
■画像です:http://www.gettyimages.com/detail/82992529/AFP
ほぼ降格間違い無しと見られていたエスパニョールが、最下位vs1位という状況で迎えたホームでのバルセロナダービー(24節)は、デ・ラ・ペーニャの大活躍にハルケら守備陣の奮闘もあり、戦前の予想を覆す2-1で勝利しました。
この試合で一つのきっかけを掴んだチームは、残り14試合を8勝2分4敗と奇跡的な成績で乗り切り、最終的に10位でシーズンを終えます。
エンブレムはフロッキー素材。シャツスポンサー『inter apuestas』はスペインのブックメイカー。背面襟にはクラブのモットーの刺繍入りです。
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¥8980(税込)
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[ uhlsport ]
2007-08 エスパニョール ホーム半袖 #10 LUIS GARCIA
Real Club Deportiu Espanyol de Barcelona
ルイス・ガルシアというと、リヴァプールやアトレティコ・マドリードでプレーした”ルイス・ハビエル・ガルシア・サンス”が有名ですが、こちらはエスパニョール所属の”ルイス・ガルシア・フェルナンデス”のオフィシャルマーキングモデルです。
入団1年目だった06-07シーズンに続いて07-08シーズンも好調を維持。リーガでは37試合に出場し13得点・8アシストを記録。タムード、デ・ラ・ペーニャとの相性も抜群で、3人が揃った試合ではビジャレアル、バレンシア、アトレティコ・マドリードなどにも勝利しました。
このシーズンはリーガを12位で終了。バルセロナとのダービーマッチは、カンプ・ノウで0-0、モンジュイック(旧スタジアム)では1-1と、2試合とも引分けに終わっています。
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¥14800(税込)
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[ uhlsport ]
2007-08 エスパニョール アウェイ半袖 #9 DE LA PENA
Real Club Deportiu Espanyol de Barcelona
早熟にして遅咲きの天才、とでも称すればいいのでしょうか。イバン・デ・ラ・ペーニャのオフィシャルマーキングモデル。ピンクと黒のボーダー柄がおしゃれなアウェイモデルです。
若かりし頃はリトル・ブッダの愛称で親しまれ、バルセロナの未来を嘱望された稀代の天才パサー。しかしバルサをオレンジ色に染上げようとしたファン・ハール監督(当時)との折り合いが悪く、ファンに惜しまれつつも移籍。ラツィオ、マルセイユと渡り歩き2002年よりエスパニョールに在籍しています。
考えられないところへ信じられないパスを出す天才パサー(畏敬の念をこめて変態パサーとも称されますが)ぶりはエスパニョールでも存分に発揮され、FWルイス・ガルシアとの相性も抜群。
この07-08シーズンは12位に終わりましたが、負傷欠場が多かったとはいえデ・ラ・ペーニャにとっては、今がまさに全盛期といえるプレーぶりで見る者を魅了しました。
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¥14800(税込)
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【在庫】 XXL
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[ uhlsport ]
2006-07 エスパニョール アウェイ半袖 #10 LUIS GARCIA
Real Club Deportiu Espanyol de Barcelona
ルイス・ガルシアというと、もう一人の”ルイス・ハビエル・ガルシア・サンス”が有名ですが、こちらはエスパニョール所属の”ルイス・ガルシア・フェルナンデス”のオフィシャルマーキングモデルです。
レアル・マドリードの下部組織育ちでムルシア、マジョルカを経て05-06シーズンよりエスパニョールに在籍。マジョルカから移籍の際に動いた金額が300万ユーロ(当時で約4億円)という巨額で、ちょっとした話題になりました。
エスパニョールでの2シーズン目となった06-07シーズンは10ゴールを記録。相棒のタムードとともに2桁得点で注目を浴びました。
シャツはXXLサイズのみの入荷ですが、生地はやや伸縮性がありますので、つくりも小さめです。詳細はサイズ表にてご確認ください。
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¥5980(税込)
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[ Umbro ]
【B級品】2005-06 エスパニョール アウェイ半袖 #9 DE LA PENA
Real Club Deportiu Espanyol de Barcelona
当商品はネーム・ナンバーに汚れがございますので、B級品として特価にてご提供させていただきます。
プリメーラ・ディビジョンを15位で終えた05-06シーズンのアウェイモデル。イバン・デ・ラ・ペーニャのオフィシャルマーキング済です。またこのシーズンは、コパ・デル・レイ(スペイン国王杯)で優勝を果たしました。
若かりし頃はリトル・ブッダの愛称で親しまれ、バルセロナの未来を嘱望された稀代の天才パサー。しかしバルサをオレンジ色に染上げようとしたファン・ハール監督(当時)との折り合いが悪く、ファンに惜しまれつつも移籍。ラツィオ、マルセイユと渡り歩き2002年よりエスパニョールに在籍しています。
シャツは懐かしいUmbro社製キット。マーキングはオフィシャルですが、入荷品すべてに汚れがあるためB級品扱いです。詳細は画像にてご確認ください。なお着用に支障はございません。
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¥9480(税込)
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[ John Smith ]
1999-2000 エスパニョール 100周年記念半袖
Real Club Deportiu Espanyol de Barcelona
久々の再入荷となりました。クラブ創立は1900年。2000年で100周年(センテナリオ)を迎えたエスパニョールのセンテナリーユニフォームです。
1999年11月には、100周年を記念してアルゼンチン代表と対戦。2−0で勝利を飾っています(得点者はマルティン・ポッセとルジェール)
チェッカーフラッグのようなデザインなど、全体的にポップな印象を受けますね。当時のスポンサー「DANI」のロゴは、リーグ戦モデルでは胸にありましたが、センテナリーでは右袖に移動しました。
左袖には「手を合わせて…」的なイラストが。不思議な感じがするイラストですが、とても印象に残ります。
エンブレムはワッペンですが、その下にある数字「1.900-2.000」は金糸の刺繍です。
クラブとしての威厳とか歴史というよりも、何と言うか全体的に“優しさ”や“温かさ”を感じさせるデザインで、見ていると心が温まるような気がしますね。
本当に良い意味で「一風変わった100周年記念モデル」だと思います。
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