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¥9280(税込)
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【在庫】 S,M,-,XL
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[ Puma ]
2010-11 エジプト代表 ホーム半袖
Arab Republic of Egypt
・当商品は[ 欧州インポート品 ]です。
衝撃的だった2006-07シーズンモデル以来、4シーズンぶりにツタンカーメン王の『黄金のマスク』がデザインされたエジプト代表のユニフォーム。非常にコレクタブルなデザインです。
このユニフォームは、優勝したアフリカ・ネーションズカップ2010で初使用されました。ファラオの復活が導いたのか、エジプト代表はこの大会を優勝し、史上初の同大会3連覇という偉業を達成。メモリアルなユニフォームとなりました。
ネーションズカップ2010ではモハメド・ジダン、ホッサム・ガリ、アーメド・ハッサン、モハメド・ナグイ・ゲッド、エマド・モタブ、アーメド・ファシなどレベルが高い選手が揃い、攻守においてバランスが取れた好チーム。2010ワールドカップは予選敗退なだけに、ネーションズカップ制覇は、エジプト国民にとっても明るい話題となりました。
シャツは少々伸縮性があり、身幅のつくりもやや小さめ。詳細はサイズ表にてご確認ください。
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¥6980(税込)
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【在庫】 S,M,-
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[ Puma ]
2010-11 アルジェリア代表 ホーム半袖
People's Democratic Republic of Algeria
アルジェリア代表の2010ワールドカップモデルです。このモデルより、サプライヤーがルコックからプーマに変わりました。
ユニフォームはすでに2010アフリカ・ネイションズカップ(アンゴラ大会)で使用され、最終的に大会4位と好成績を収めました。なかでも準々決勝でコートジボワール代表を延長の末に3-2で降した一戦は、アルジェリア代表のポテンシャルの高さを見せつけた試合でした。
■画像です http://www.gettyimages.com/detail/96182520/AFP
チームの愛称は『デザート・フォックス(砂漠キツネ)』。これはフェネックという、北アフリカに多く生息する『大きな耳を持つ小さなキツネの一種』のことで、シャツの右肩に描かれている動物です。
シャツは少々伸縮性があり、身幅のつくりもやや小さめ。詳細はサイズ表にてご確認ください。
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¥6980(税込)
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【在庫】 S,M,-
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[ Puma ]
2010-11 アルジェリア代表 アウェイ半袖
People's Democratic Republic of Algeria
アルジェリア代表の2010ワールドカップモデルです。このモデルより、サプライヤーがルコックからプーマに変わりました。
ユニフォームはすでに2010アフリカ・ネイションズカップ(アンゴラ大会)で使用され、最終的に大会4位と好成績を収めました。アウェイモデルはグループリーグのマラウィ代表戦で使用されましたが、0-3で敗戦という衝撃的な結果に終わっています。
■画像と記事です。http://www.nordeclair.fr/Sports/Tous_les_Sports/2010/01/11/nef-1160200.shtml
エンブレムは国旗をモチーフにした図柄にアラビア文字という雰囲気あるデザイン。国旗にも使われている月と星は、アルジェリアでは幸運のシンボルとされています。
緑をベースに白と赤のストライプという配色はアルジェリア国旗色。アルジェリアは人口の80%がアラブ人ということで、どちらかというとアフリカ色が薄いイメージですが、ユニフォームはアフリカンな雰囲気漂う好デザインです。
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¥11980(税込)
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[ Le Coq Sportif ]
2008-10 アルジェリア代表 アウェイ半袖
People's Democratic Republic of Algeria
明るめのグリーンが良い色です。袖が軽くマーブル調なのが特徴的で、ちょっとエスニックな雰囲気漂うデザインです。
民族の80%がアラブ人で信仰宗教も99%がイスラム教というせいか、以前はユニフォームのデザインもアラブ色が濃いものでしたが、08-10モデルはシンプルで洗練されたデザインへと変わりました。
エンブレムのデザインも大幅な変更となりましたが、国旗をモチーフにした図柄にアラビア文字というデザインは、雰囲気があって良いですね。国旗にも使われている月と星は、アルジェリアでは幸運のシンボルとされています。
注目の代表選手はフランス育ちの技巧派ドリブラー、カリム・ジアニでしょうか。ソショーやマルセイユなどを渡り歩き、フランスでプレーしたアルジェリア人としては比較的成功した選手です。
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¥8980(税込)
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【在庫】 M
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[ Puma ]
2010-11 アンゴラ代表 ホーム半袖
Republic of Cote d'Ivoire
アンゴラ代表の2010-11モデルです。自国開催だった2010アフリカ・ネイションズカップでも使われました。
2010アフリカ・ネイションズカップはマリ、マラウィ、アルジェリアと同じグループAを首位通過し決勝トーナメントに進出するも、1回戦でガーナ代表に敗れました。
マリ代表との大会オープニングマッチでは、4点のリードから追いつかれて引分けるという話題も提供。大会ベストイレブンには、FWフラビオ・アマドとDFマビンナが選出されました。
■動画です( Angola 4-4 Mali ):
http://www.youtube.com/watch?v=bhWeSypwQ7Q&feature=related
チームの愛称は『ブラック・アンテロープ』。レイヨウとも呼ばれる動物で、エンブレムとシャツの右肩に描かれています。シャツは少々伸縮性があり、身幅のつくりもやや小さめ。詳細はサイズ表にてご確認ください。
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¥6980(税込)
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【在庫】 -,M,L
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[ Puma ]
2010-11 コートジボワール代表 ホーム半袖
Republic of Cote d'Ivoire
コートジボワール代表の2010ワールドカップモデルです。実際には2009年に行われたワールドカップ予選でも使われていますので、09-11モデルとも表記されることがあります。
ユニフォームはすでに2010アフリカ・ネイションズカップ(アンゴラ大会)でも使われました。準々決勝で延長の末にアルジェリア代表に敗れて姿を消しましたが、グループリーグのガーナ代表戦ではドログバ、そしてドログバ二世の異名を持つジェルビーニョらの得点で3-1の完勝劇を見せるなど、記憶に残る大会でした。
■画像です(ジェルビーニョ)。 http://www.gettyimages.com/detail/95825020/AFP
チームの愛称『エレファンツ』のとおり、シャツの右肩には象が描かれています。シャツは少々伸縮性があり、身幅のつくりもやや小さめ。詳細はサイズ表にてご確認ください。
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¥8980(税込)
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【在庫】 L
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[ Skies ]
2003-04 タンザニア代表 アウェイ半袖
United Republic of Tanzania
非常に貴重なタンザニア代表のデッドストック品です。エンブレムにじゃっかんの色移りが見受けられますので、ご注文の際はあらかじめご了承ください。
キットサプライヤーはSkiesというメーカーですが、当時はケニヤ代表などいくつかのチームのサプライヤーを務めていたようです。
タンザニアはタンガニーカ共和国とザンジバル革命政府からなる共和国ですが、両者は政治的に非常に複雑な関係にあります。
ザンジバル国旗は緑・黒・青の3色ですが、このユニフォームのエンブレムは緑と黒のみ。この2色はタンガニーカ共和国旗の色で、なぜか省かれている青はザンジバルを表す色。
一方で意図は不明ながら胸にはフロッキーで『ZANZIBAR』とプリントしており、邪推かもしれませんが、どことなくザンジバル側に気を遣っている様子がうかがえます。
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¥9980(税込)
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【在庫】 -,-,-,XL
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[ hummel ]
2008-09 ザンジバル代表 ホーム半袖
Zanzibar
黒にヒョウ柄というデザインが強烈なhummel社製ザンジバル代表ユニフォームです。とはいえ、実戦使用は確認が取れておらず、シエラレオネと同様にチャリティなど何らかの目的を持ったアイテムの可能性がございます。
ザンジバルはタンザニア連合共和国の一部で独立国家ではないため、FIFAへは未加盟。しかし旧来からのザンジバル地域には、自治権を有するザンジバル革命政府があり大統領まで存在するという、なんとも複雑な状態です。
ユニフォームはじつに斬新かつアフリカンなデザインで、基調色の黒と緑はザンジバル国旗に由来する色。しかし協会エンブレムはタンザニア連合共和国の国旗色がベースになっています。背面の肩にある文字「ZANZIBAR」は刺繍です。
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¥9980(税込)
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【在庫】 S,M,L
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[ hummel ]
2008-09 ザンジバル代表 ホーム半袖(ショーツ付き)
Zanzibar
黒にヒョウ柄というデザインが強烈なhummel社製ザンジバル代表ユニフォーム。今回はショーツ付属のセット品を入荷しました。在庫状況にもよりますが、チーム対応も可能です。
ザンジバルはタンザニア連合共和国の一部で独立国家ではないため、FIFAへは未加盟。しかし旧来からのザンジバル地域には、自治権を有するザンジバル革命政府があり大統領まで存在するという、なんとも複雑な状態です。
ユニフォームはじつに斬新かつアフリカンなデザインで、基調色の黒と緑はザンジバル国旗に由来する色。しかし協会エンブレムはタンザニア連合共和国の国旗色がベースになっています。背面の肩にある文字「ZANZIBAR」は刺繍です。
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¥9980(税込)
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【在庫】 S,M,L,XL
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[ hummel ]
2009 シエラレオネ代表 ホーム半袖
Republic of Sierra Leone
内戦・貧困・政治腐敗。世界で最も貧困といわれるシエラレオネ。掘り出したダイヤモンドは内戦の資金と化し、完全に負のスパイラル状態だったこの国も一応の内戦終結となりましたが、残した傷跡は大きくて深く、無関係な子供たちにも多大な犠牲が生じます。
そんな子供たちを救おうと、慈善団体『Save the Children Denmark(SCD)』とhummel社がコラボレーションし、チャリティーとしてhummel社が売り上げの8%をSCDに寄付する前提でリリースされたのが、このユニフォームです。
シャツの基本カラーは国旗色。中間のグラデーションがみごとに美しい彩色です。フロントにレオパルド(ヒョウ)と山が描かれたデザインがユニークで、インパクトの強いデザイン。襟周りにはレオパルドの牙、裾には爪跡と凝ったつくりがコレクション性を高めます。
シエラレオネ代表はhummel社のキットを使用していますが、現時点ではこのユニフォームの試合での着用はなく、あくまでチャリティーが目的の可能性もあります。とはいえデザインに優れたユニフォームは、コレクションにオススメです。
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¥8980(税込)
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【在庫】 M,-
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[ errea ]
2008-10 ブルンジ代表 ホーム半袖
Republic of Burundi
アフリカ中部の国ブルンジの代表ユニフォームです。ルワンダ、DRコンゴ、タンザニアと国境を接しているというあたりからも、国の政情が不安定であることは想像に難くありません。
代表選手の半数は国外でプレーしていますが、おもにベルギー、オランダなどの2部リーグのクラブに所属。おそらくブルンジ国籍を有する最も有名なプレーヤーは、ラシン・サンタンデールのモハメド・チテですが、なぜか隣国ルワンダでA代表歴があるため、ブルンジ代表としてはプレーできません。
このユニフォームはおもに2008-09年に使われましたが、2008年に行われた2010ワールドカップ予選当時は、ひとつ前のadidas社製キットでした。
またメーカー発表では2010年まで使用とのことですが、2010年3月から始まったアフリカ・ネーションズ・チャンピオンシップ予選では、再びadidas社製キットに変更となっていますので、errea社製は短期間の使用に終わっています。
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¥7280(税込)
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【在庫】 M,-,-
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[ Legea ]
2006-07 ジンバブエ代表 ホーム半袖
Republic of Zimbabwe
貴重なジンバブエ代表ユニフォームです。このユニフォームはおもに2006-07年にかけて使用され、本大会に出場するも一次リーグ敗退となった2006年のアフリカ・ネーションズカップでも使用されました。
現在のジンバブエ代表というと、マンチェスター・シティに所属する”ベンジャニ”ことベンジャミン・ムワルワリが有名ですが、かつてジンバブエはイギリスの植民地だったことから反英感情が強く、ムワルワリや2006年を最後に代表を引退したピーター・ンドロヴ(バーミンガムなどでプレー)などイングランドでのプレーヤーは少数派です。
キットサプライヤーはLEGEA社。基調色の黄色と緑はジンバブエ国旗に使われている色です。
胸に刺繍されているのは協会エンブレムではなく、ジンバブエ国旗。協会エンブレムではなく国旗というパターンは、独裁色の強い国のユニフォームに多々見受けられますが、ジンバブエはまさに「最悪の独裁国家」との呼び声高い国です。
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¥6980(税込)
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【在庫】 -,-,L
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[ adidas ]
2010-11 ナイジェリア代表 ホーム半袖
Federal Republic of Nigeria
"Super Eagles"の愛称で知られるナイジェリア代表の2010-11モデル。2010ワールドカップ使用モデルです。adidas社2010年モデルのテンプレ的なデザインがベースですが、前モデル同様に伝統の緑と白で彩った、ナイジェリアらしいユニフォームといえます。
2010ワールドカップモデルですが、それに先駆けて1月に開催されたアフリカ・ネーションズカップで既に使用。オベファミ・マルティンス、ヌワンコ・カヌー、サニ・ケイタ、オバシ、ユースフ・モハメド、ミケル・ジョン・オビなどを擁したチームは、3位決定戦でアルジェリアに勝利。アフリカ3位の座を掴み取りました。
ユニフォームの緑と白はナイジェリアの国旗色で、緑は農業と天然資源、白は平和と統一を表します。
シャツは着丈長めで身幅はタイトなつくり。詳細はサイズ表をご確認ください。
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¥6980(税込)
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【在庫】 S,M,-
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[ adidas ]
2010-11 ナイジェリア代表 アウェイ半袖
Federal Republic of Nigeria
"Super Eagles"の愛称で知られるナイジェリア代表の2010-11モデル。2010ワールドカップ使用予定モデルでしたが、本大会では全試合でホームキットが使用されましたので、アウェイキットは使われることなく終わりました。
実戦での初披露は、2010年5月に行われたコロンビア代表とのテストマッチでした。オベファミ・マルティンス、ビクトル・オビンナ、サニ・ケイタ、オバシ、ユースフ・モハメド、ピーター・オデムウィンギーらメンバーに名を連ね、スコア5−2で大勝しました。
■画像です:http://www.gettyimages.com/detail/101285881/AFP
ユニフォームの緑と白はナイジェリアの国旗色で、緑は農業と天然資源、白は平和と統一を表します。
シャツは着丈長めで身幅はタイトなつくり。詳細はサイズ表をご確認ください。
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¥6980(税込)
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【在庫】 L
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[ adidas ]
2008-09 ナイジェリア代表 ホーム半袖
Federal Republic of Nigeria
"Super Eagles"の愛称で知られるナイジェリア代表の2008-09モデルです。adidas社のテンプレ的なデザインがベースですが、伝統的な緑と白の配色にシンプルなデザインがマッチした、ナイジェリアらしいユニフォームといえます。
このユニフォームは、主に2010アフリカ・ネーションズカップ予選を兼ねた2010ワールドカップ予選で使用され、どちらも本大会出場権を獲得しています。
予選の主なメンバーは、イケチュクとカルーのウチェ兄弟、ジョン・ウタカ、ヤクブ・アイェグベニ、ジョセフ・ヨボ、ピーター・オデムウィンギー、ヌワンコ・カヌ、ヴィクトル・オビンナ、ミケル・ジョン・オビなどでしたが、予選の初期と終盤ではかなりメンバーが入れ替わっています。
ユニフォームの緑と白はナイジェリアの国旗色で、緑は農業と天然資源、白は平和と統一を表します。
シャツは着丈長めで身幅はタイトなつくり。詳細はサイズ表をご確認ください。
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¥8980(税込)
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[ Nike ]
2002-04 ナイジェリア代表 ホーム半袖 #10 OKOCHA(黒バージョン)
Federal Republic of Nigeria
2002年ワールドカップ日韓大会での使用モデルに、オリジナルマーキングで”ジェイジェイ”オコチャのネームナンバーをプリントしました。
ネーム・ナンバーは黒色ラバーで、2002WC本大会・対イングランド戦での仕様を再現しました。アルゼンチン戦で使用した白のネーム・ナンバーが蛍光グリーンのユニフォームだと見づらく、イングランド戦では黒のネーム・ナンバーに変更となったというエピソードがあります。
【画像】イングランド代表ベッカムとマッチアップするオコチャ。
http://www.gettyimages.com/detail/51528232/AFP
配色は基本的にナイジェリア国旗色で、緑は農業と天然資源、白は平和と統一を表します。
このシャツは従来のナイジェリア代表ユニフォームからは考えられないくらいに明るい配色が特徴。ここまでライトな雰囲気を持つナイジェリア代表ユニフォームは、後にも先にもこのモデルだけかもしれません。
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¥8980(税込)
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【在庫】 S
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[ Nike ]
2002-04 ナイジェリア代表 ホーム半袖 #10 OKOCHA(白バージョン)
Federal Republic of Nigeria
2002年ワールドカップ日韓大会での使用モデルに、オリジナルマーキングで”ジェイジェイ”オコチャのネームナンバーをプリントしました。
ネーム・ナンバーは白色ラバーで、W杯本大会前のフレンドリーマッチや、2002WC本大会・対アルゼンチン戦での仕様を再現しました。しかしこの蛍光グリーンに白のネーム・ナンバーという組み合わせがじつに見づらいことから、次にこのユニフォームが使われたイングランド戦では、黒のネーム・ナンバーに変更となっています。
【画像】アルゼンチン代表ソリンとマッチアップするオコチャ。
http://www.gettyimages.com/detail/52812890/Bongarts
配色は基本的にナイジェリア国旗色で、緑は農業と天然資源、白は平和と統一を表します。
このシャツは従来のナイジェリア代表ユニフォームからは考えられないくらいに明るい配色が特徴。ここまでライトな雰囲気を持つナイジェリア代表ユニフォームは、後にも先にもこのモデルだけかもしれません。
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¥4980(税込)
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[ Nike ]
2002-04 ナイジェリア代表 ホーム半袖
Federal Republic of Nigeria
2002年ワールドカップ日韓大会での使用モデルです。いまでこそ蛍光色は珍しくなくなりましたが、この蛍光グリーンは当時としては衝撃的なカラーでした。
日韓大会では”死の組”と呼ばれたグループFに入りアルゼンチン、スウェーデン、イングランドと対戦。1分2敗で最下位に終わるのも仕方がないという組み合わせでした。
配色は基本的にナイジェリア国旗色で、緑は農業と天然資源、白は平和と統一を表します。
従来のナイジェリア代表ユニフォームからは考えられないくらいに明るい配色が特徴。ここまでライトな雰囲気を持つユニは、後にも先にもこのモデルだけかもしれません。良い意味で軽さを感じますので、タウンユースにもおすすめです。
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¥8980(税込)
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[ Nike ]
1998-2000 ナイジェリア代表 選手用ホーム長袖
Federal Republic of Nigeria
ワールドカップ1994大会、1998年大会と連続でベスト16入りを果たし、チームとしてピークだった頃のユニフォームです。長袖なので本大会では使われていませんが、デザイン自体は1998年大会モデルです。また準優勝した2000年のアフリカ選手権でも使われました。
当時の主な代表選手はババヤロ、カヌ、フィニディ・ジョージ、アガホワ、ヴェスト、イエキニ、オコチャ、オリセー、ババンギダなど。強烈なアフリカンパワーを持つ、恐ろしいくらいに凄いメンバーが揃っていました。
当商品は品番が7から始まる、通称Code7と呼ばれる選手用ユニフォームです。レプリカではございませんので、シャツの裾にメーカータグはありません。
また画像はございませんが、首元のタグ(Nikeロゴ)にはマジックでチェックが入れられております。おそらく放出の際に入れられたものと思われますが、ご注文の際はあらかじめご了承の上お願いいたします。
今となってはレプリカも新品は入手困難。当時のアイテムをお探しの方にぜひオススメのユニフォームです。
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¥6980(税込)
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【在庫】 XXL
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[ Nike ]
【B級品】1998-2000 ナイジェリア代表 選手用ホーム長袖
Federal Republic of Nigeria
今回入荷品は前面に目立つホツレがございますので、お値段もB級品価格とさせていただいております。ご注文の際はあらかじめご了承願います。
ワールドカップ1994大会、1998年大会と連続でベスト16入りを果たし、チームとしてピークだった頃のユニフォームです。長袖なので本大会では使われていませんが、デザイン自体は1998年大会モデルです。また準優勝した2000年のアフリカ選手権でも使われました。
当時の主な代表選手はババヤロ、カヌ、フィニディ・ジョージ、アガホワ、ヴェスト、イエキニ、オコチャ、オリセー、ババンギダなど。強烈なアフリカンパワーを持つ、恐ろしいくらいに凄いメンバーが揃っていました。
当商品は品番が7から始まる、通称Code7と呼ばれる選手用ユニフォームです。レプリカではございませんので、シャツの裾にメーカータグはありません。
また画像はございませんが、首元のタグ(Nikeロゴ)にはマジックでチェックが入れられております。おそらく放出の際に入れられたものと思われますが、ご注文の際はあらかじめご了承の上お願いいたします。
今となってはレプリカも新品は入手困難。当時のアイテムをお探しの方にぜひオススメのユニフォームです。
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¥9280(税込)
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【在庫】 XL
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[ Puma ]
2010-11 モロッコ代表 ホーム半袖
Federal Republic of Nigeria
モロッコ代表の2010-11モデルです。緑を基調に赤で彩るという基本的なデザインは変わりませんが、今回は右肩部分に国旗にも使われている星がプリントされており、モロッコの存在を強く主張したデザインです。
2010年夏に予定のフレンドリーマッチから代表チームとしての活動は再始動。このユニフォームは主に2010年秋から始まる、2012アフリカ・ネーションズカップ(ガボンと赤道ギニアの共催)の予選などで使われる予定です。
10-11シーズンよりついにアーセナルでプレーするFWマルアーヌ・シャマフをはじめ、魅力あるタレントもいますので、今後が楽しみなチームといえます。
緑は国旗色とはいえ、国旗中央に位置する星(スライマンの星)の色。ユニフォームにもプリントされているこの星は、古代イスラエル第3代の王スライマンに由来します。
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¥4800(税込)
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【在庫】 M
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[ Nike ]
2002-04 モロッコ代表 ホーム半袖
Kingdom of Morocco
決勝戦で地元チュニジアとの激戦の末に敗れるものの、準優勝という結果を残したAfrica Cup of Nations 2004(アフリカ・ネイションズカップ)使用モデルです。
1976年大会の優勝に次ぐ好成績で、サポーターにとっても記憶に残るユニフォームといえます。
2004年大会のおもな代表メンバーはキャプテンを務めたヌールディン・ナイベト、ユースフ・サフリ、ユースフ・ハッジ、マルアーヌ・シャマフ、ユースフ・モフタリなど。代表デビューして間もなかったハッジやシャマフは、まさに期待の若手でした。
1stモデルは伝統的に深い緑色がベース。緑は国旗にも使われていますが、じつは国旗は赤がメインなので、ユニフォームの色は国旗よりも協会エンブレムがベースなのかもしれません。
生地はこのモデルの特徴でもあった、やや硬めのタイプ。好みが分かれる生地でした。
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¥4800(税込)
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【在庫】 M,L
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[ Nike ]
2002-04 モロッコ代表 アウェイ半袖
Kingdom of Morocco
決勝戦で地元チュニジアとの激戦の末に敗れるものの、準優勝という結果を残したAfrica Cup of Nations 2004(アフリカ・ネイションズカップ)使用モデルです。
1976年大会の優勝に次ぐ好成績で、サポーターにとっても記憶に残るユニフォームといえます。
2004年大会のおもな代表メンバーはキャプテンを務めたヌールディン・ナイベト、ユースフ・サフリ、ユースフ・ハッジ、マルアーヌ・シャマフ、ユースフ・モフタリなど。代表デビューして間もなかったハッジやシャマフは、まさに期待の若手でした。
2ndには国旗色の赤が用いられることが多いのですが、このシーズンは白が使われました。白だと緑や赤が映えますね。
生地はこのモデルの特徴でもあった、やや硬めのタイプ。好みが分かれる生地でした。
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¥6980(税込)
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[ Puma ]
2010-11 ガーナ代表 ホーム半袖
Republic of Ghana
2大会連続出場となるガーナ代表の2010ワールドカップモデルです。初出場ながらベスト16入りを果たしたドイツ大会に続き、躍進が期待されます。
10-11モデルですが実際には2009年のワールドカップ予選から使われており、2010アフリカ・ネイションズカップ(アンゴラ大会)でも使われました。グループリーグは苦戦するも、最終的には決勝に進出。惜しくも0-1でエジプト代表に敗れました。
■画像です(アサモア・ギャン)。 http://www.gettyimages.com/detail/95824962/AFP
チームの愛称『ブラックスターズ』のとおり、シャツの右肩には黒い星が描かれています。ガーナ国旗にも描かれているこの黒い星には、「アフリカの自由への道しるべ」という意味があるそうです。
シャツは少々伸縮性があり、身幅のつくりもやや小さめ。詳細はサイズ表にてご確認ください。
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¥6980(税込)
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【在庫】 S,-,L
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[ Puma ]
2010-11 ガーナ代表 アウェイ半袖
Republic of Ghana
2大会連続出場となるガーナ代表の2010ワールドカップモデルです。初出場ながらベスト16入りを果たしたドイツ大会に続き、躍進が期待されます。
10-11モデルですが実際には2009年のワールドカップ予選から使われており、2010アフリカ・ネイションズカップ(アンゴラ大会)でも使われました。グループリーグは苦戦するも、最終的には決勝に進出。惜しくも0-1でエジプト代表に敗れました。
■画像です(イサーク・ヴォルサ)。 http://www.gettyimages.com/detail/95880257/Getty-Images-Sport
アウェイモデルのベースカラーはガーナ国旗色で、赤は英国植民地支配から独立闘争を、黄色は豊富な鉱物資源を表します。
シャツは少々伸縮性があり、身幅のつくりもやや小さめ。詳細はサイズ表にてご確認ください。
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¥5980(税込)
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[ Puma ]
2006-08 ガーナ代表 ホーム半袖
Republic of Ghana
代表チームの愛称「ブラックスターズ」のとおり、星のカモフラージュプリントがアクセントとなってるデザイン。2006ワールドカップモデルです。
イタリア、チェコ、USAと同組となった2006ワールドカップではチェコ、USAを降して決勝トーナメント進出。1回戦でブラジルに敗れましたが、なかでもチェコ戦で見せたサッカーはインパクトある内容で、衝撃的といえる勝利でした。
エンブレムは国旗色をベースとしたデザインで、頂点には黒い星が。ガーナ国旗の中央に位置する、代表チームの愛称でもあるこの黒い星には「アフリカの自由への道しるべ」という意味があるそうです。
このユニフォームは、ワールドカップ初出場にして決勝トーナメント進出を果たしたチームの、記念すべきユニフォームといえます。
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¥6980(税込)
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【在庫】 S,M,L
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[ Puma ]
2010-11 カメルーン代表 ホーム半袖
Republic of Cameroon
不屈のライオンと呼ばれるカメルーン代表の2010ワールドカップ着用モデルです。初のアフリカ大陸開催の出場ということで、アフリカの出場国にとっては記念すべき歴史的な出来事といえます。
10-11モデルですが、実戦での初使用は2009年11月のワールドカップ予選でした。
また2010ワールドカップ本大会に先駆け、2010アフリカ・ネイションズカップでも使われました。ベテランDFリゴベル・ソングの不出来などもあり、守備は不安定ながらも決勝トーナメントまで進みましたが、準々決勝でエジプトに敗れました。
■集合写真です。http://www.gettyimages.com/detail/96182451/AFP
国の南部の森林をあらわすという国旗色の緑色につつまれ、右胸には協会エンブレム、左胸には”不屈のライオン”とカメルーンらしいデザイン。右肩のライオンのプリントが迫力あるデザインです。
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¥6980(税込)
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【在庫】 S,M,L
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[ Puma ]
2010-11 カメルーン代表 アウェイ半袖
Republic of Cameroon
不屈のライオンと呼ばれるカメルーン代表の2010ワールドカップ着用モデルです。初のアフリカ大陸開催の出場ということで、アフリカの出場国にとっては記念すべき歴史的な出来事といえます。
カメルーン代表にしては珍しい雰囲気のユニフォームは、2010年1月に行われたケニヤ代表とのフレンドリーマッチでも使われました。この試合は主力を多数温存するも、3−1できっちり勝利しました。
■写真です(アシール・エマナ)。http://www.gettyimages.com/detail/95666108/AFP
右胸には協会エンブレム、左胸には”不屈のライオン”とカメルーンらしいデザイン。国の北部のサバンナをあらわすという国旗色の黄色をベースに、フリーハンドで線を引いたようなストライプが印象的です。
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¥9480(税込)
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【在庫】 S
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[ Puma ]
2010-11 カメルーン代表 アウェイ半袖 #9 ETO'O
Republic of Cameroon
不屈のライオンと呼ばれるカメルーン代表の2010ワールドカップ着用モデル。シャツにはチームキャプテン、サミュエル・エトオのオフィシャルネームナンバーがプリント済みです。
エトオのプリント位置ですが、実際の選手用と比較しますと、やや低い位置にプリントされています。これが間違いというわけではございませんが、ご注文の際はあらかじめご了承ください。
カメルーンにとってはグループリーグ敗退という、残念な結果に終わった2010年大会。初戦の日本戦でアウェイは着用されました。
■画像です(サミュエル・エトオ)。http://www.gettyimages.com/detail/102065749/Getty-Images-Sport
右胸には協会エンブレム、左胸には”不屈のライオン”とカメルーンらしいデザイン。国の北部のサバンナをあらわすという国旗色の黄色をベースに、フリーハンドで線を引いたようなストライプが印象的です。
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¥9800(税込)
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[ Puma ]
2006-07 カメルーン代表 3rd半袖 #9 Eto'o
Republic of Cameroon
2006年W杯を逃し、新たなスタートを切ったカメルーンの2006/07年モデルです。主にアフリカ杯予選で使われました。
Pumaの06/07シーズンということでライオンのロゴ透かしを見せたことは有名ですが、ホームで緑、アウェーで黄色が未だに良く見るのに対して(しかもバーゲン価格)、この3rdモデルはすぐに売れてしまい見たことのない人が多いのではないでしょうか?
実際の着用は不明ですが、最もシンプルな白基調のデザインはやはり柄が映えます。尚、E'too選手のオフィシャルマーキングつきです。
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¥5480(税込)
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【在庫】 -,XL
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[ Puma ]
2008-09 カメルーン代表 ウーブンジャケット
Republic of Cameroon
カメルーン代表のオフィシャル・トレーニングウェアを特価でご提供です。
両サイドにジッパーポケット付き。背面にはラバー素材で国名『cameroun』とプリント。英語ではなくフランス語でのプリントです。裾周りは調節可能。内側はメッシュになっています。
ジップアップタイプですが、さらに首周りはボタン止めなので、寒さを防ぎます。
比較的軽量なジャケットで、トレーニング時の着心地が良さそうなウェア。サッカー以外のスポーツ、ジョギング等の軽運動にもご使用いただけます。
とてもシンプルなデザインですので、年齢・性別を問わずオススメです。
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¥5480(税込)
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【在庫】 S,M,-
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[ Puma ]
2008-09 セネガル代表 ウーブンジャケット
Republic of Senegal
セネガル代表のオフィシャル・トレーニングウェアを特価でご提供です。
両サイドにジッパーポケット付き。背面にはラバー素材で国名『senegal』とプリント。裾周りは調節可能。内側はメッシュになっています。
ジップアップタイプですが、さらに首周りはボタン止めなので、寒さを防ぎます。
比較的軽量なジャケットで、トレーニング時の着心地が良さそうなウェア。サッカー以外のスポーツ、ジョギング等の軽運動にもご使用いただけます。
とてもシンプルなデザインですので、年齢・性別を問わずオススメです。
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¥5480(税込)
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【在庫】 S,M,L
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[ Puma ]
2008-09 トーゴ代表 ウーブンジャケット
Republic of Togo
トーゴ代表のオフィシャル・トレーニングウェアを特価でご提供です。
両サイドにジッパーポケット付き。背面にはラバー素材で国名『togo』とプリント。裾周りは調節可能。内側はメッシュになっています。
ジップアップタイプですが、さらに首周りはボタン止めなので、寒さを防ぎます。
比較的軽量なジャケットで、トレーニング時の着心地が良さそうなウェア。サッカー以外のスポーツ、ジョギング等の軽運動にもご使用いただけます。
とてもシンプルなデザインですので、年齢・性別を問わずオススメです。
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¥7980(税込)
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【在庫】 XL
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[ Puma ]
2008-09 トーゴ代表 ホーム半袖
Republic of Togo
2010ワールドカップ・アフリカ地区予選モデルです。ザンビア、スワジランドと同じグループ2を2位で通過し、既にアフリカ地区最終予選への進出が決定しております。
基本的なユニフォームのデザインは前モデルを引き継いだ感がありますが、前モデルの特徴だったカモフラージュ・プリントはなくなり、とてもシンプルなデザインに変わりました。ユニフォームは国旗色でもある黄と緑がベース。黄は「労働」、緑は「希望と国民」という意味だそうです。
右胸の協会エンブレムは、国旗を背景に”握り合う5本の手”というデザインが印象的。トーゴは5つの州で構成される細長い国で、北と南では社会文化が異なるとか。”5本の手”は5つの州の協調を表しているのかもしれません。
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¥6980(税込)
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【在庫】 M
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[ Puma ]
2006-07 トーゴ代表 ホーム半袖
Republic of Togo
代表チームの愛称であるハイタカ(Sparrowhawk)のカモフラージュプリントが印象的なデザイン。2006ワールドカップモデルです。
フランス、スイス、韓国と同組となった2006ワールドカップではグループリーグ敗退。結果が出なかったとはいえ、すでに世界中でその名を轟かせていたFWアデバヨール以外にも、モハメド・カデルやシェリフ・トゥーレなど魅力的な選手が揃ったチームでした。
ワールドカップ本大会にあわせるように、Legea社からのキットサプライヤー変更となったのですが、大きな透かしプリントや左胸の刺繍などに愛称のハイタカをデザインするなど、トーゴ代表の個性が良く出ている好デザインです。
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¥9280(税込)
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【在庫】 M
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[ Puma ]
2010-11 チュニジア代表 ホーム半袖
Republic of Tunisia
チュニジア代表の2010-11モデルです。2010ワールドカップは惜しくも出場を逃しましたが、アフリカ・ネーションズカップ2010には出場。その大会で、このユニフォームは初使用されました。
ネーションズカップはグループリーグ全試合を引分け、最下位で終了。このユニフォームはカメルーン戦、ガボン戦で使われました。
■画像です(オシン・ラグ) http://www.gettyimages.com/detail/95919214/AFP
代表チームの愛称は『カルタゴの鷲』。強大な軍事力を有し、攻め入る強国に勇敢に立向かったカルタゴ(かつてチュニジアの地に存在した古代都市)の戦士たちに、代表チームを重ね合わせています。
赤地に白の三日月と星がチュニジア国旗のデザイン。三日月と星は幸運のシンボルとされ、協会エンブレムにもデザインされています。
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¥4980(税込)
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【在庫】 L
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[ Puma ]
2006-07 チュニジア代表 ホーム半袖
Republic of Tunisia
代表チームの愛称である鷲のカモフラージュプリントが印象的なユニフォーム。2006年ワールドカップ・ドイツ大会使用モデルです。
本大会はグループHでスペイン、ウクライナ、サウジアラビアと対戦。1分2敗の3位で1次ラウンド敗退という結果でした。
白の1stモデルはスペイン戦、サウジアラビア戦で着用されています。
代表チームの愛称は『カルタゴの鷲』。強大な軍事力を有し、攻め入る強国に勇敢に立向かったカルタゴ(かつてチュニジアの地に存在した古代都市)の戦士たちに、代表チームを重ね合わせています。
赤地に白の三日月と星がチュニジア国旗のデザイン。三日月と星は幸運のシンボルとされ、協会エンブレムにもデザインされています。
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¥11980(税込)
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[ Puma ]
2010-11 セネガル代表 ホーム半袖 #11 DIOUF
Republic of Senegal
セネガル代表の2010-11モデル。ホーム半袖に「ディウフ」のネームナンバーがプリント済みです。
このユニフォームの実戦初使用は、2010年5月に行われたデンマーク代表のフレンドリーマッチ。世代交代を推し進める途中とあってキャップ数の少ない選手が多いこともあり、結果は0-2の敗戦に終わっています。
セネガル代表の『#11 DIOUF』といえばエル・ハッジ・ディウフの名が一番先に浮かびますが、協会批判や代表引退発言等もあって2008年を最後に代表からは遠のいております。
一方で2010年に入ってから急速にクローズアップされるのが、マンチェスター・ユナイテッド所属のマメ・ビラム・ディウフの存在。ユナイテッドではデビュー戦でゴールを決めて注目を集めました。代表キャップ数は少なく背番号も「3」を背負いますが、攻撃の中心に成長すれば、このユニフォームのうちにマメ・ビラム・ディウフが『#11 DIOUF』を継承する可能性もあります。
セネガル代表といえば、フランス語を用いたエンブレムのデザインが美しい彩色でアーティスティック。10-11モデルのネームナンバーもデザインに特徴があり、コレクションにおすすめのユニフォームです。
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¥8980(税込)
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[ Puma ]
2008-09 セネガル代表 アウェイ半袖
Republic of Senegal
国旗色そのままの汎アフリカ色に染まったデザインがストレートで格好良いユニフォーム。2008年のアフリカ選手権・ガーナ大会で使用されたモデルです。
エル・ハッジ・ディウフらを擁し挑んだ2008年のアフリカ・ネイションズカップでは、アンゴラ、チュニジア、南アフリカと同じD組。3位で終わったために決勝トーナメントには進出できませんでした。
ユニフォームは国旗色がベース。国旗の色は、赤が「苦難、独立のために流れた血」、黄が「富、天然資源」、緑が「農業、希望」を意味します。
セネガル代表といえば、フランス語を用いたエンブレムのデザインがアーティスティックで独特。色もきれいです。
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¥4980(税込)
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【在庫】 -,XL
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[ Le Coq Sportif ]
2002-03 セネガル代表 ホーム半袖
Republic of Senegal
セネガル旋風を起こした2002年の日韓ワールドカップで使用されたユニフォーム。初戦でフランス代表の出鼻をくじき、世界を驚かせたチーム。同大会では決勝トーナメントに進出し、最終的にベスト8という好成績を残しました。
国旗色の赤黄緑を大胆にあしらったle coq sportif社のデザインセンスが印象に残るユニフォーム。国旗の色は、赤が「苦難、独立のために流れた血」、黄が「富、天然資源」、緑が「農業、希望」を意味します。
02-03モデルというと、大きめにプリントされた胸番号がとても目立っていたことを思い出します。エンブレムはアーティスティックかつカラフルで美しく独特なデザインですね。
一部分に、経年による多少の汚れが見受けられます。恐れ入りますが、ご注文の際はあらかじめご了承ください。
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¥6980(税込)
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【在庫】 S,M,L
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[ adidas ]
2010-11 南アフリカ代表 ホーム半袖
Republic of South Africa
2010ワールドカップのホスト国、南アフリカの大会着用ユニフォームです。アフリカ大陸で始めて開催されるワールドカップのホスト国として、記念すべきユニフォームとなりました。
本大会では大観衆の応援とブブゼラの音色にサポートを受け、メキシコ、フランス、ウルグアイと対戦。結果は1勝1引分け1敗で、初のホスト国のグループリーグ敗退という不名誉な結果を招いてしまいましたが、メキシコ戦やフランス戦で見せたパフォーマンスは悲観する必要もなく、今後に期待を抱かせるものでした。
■画像です(シフィウェ・チャバララ) http://www.gettyimages.com/detail/101987556/AFP
南アフリカ代表のユニフォームというと、エンブレムの他に国花のキングプロテアがデザインされたエンブレムが付きますが、10-11モデルではレプリカには付かずに、選手用にのみ存在するようです。
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¥6980(税込)
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[ adidas ]
2010-11 南アフリカ代表 アウェイ半袖
Republic of South Africa
2010ワールドカップのホスト国、南アフリカの大会着用予定ユニフォームです。セカンドモデルですので、もしかしたらワールドカップでは着用されない可能性もございますが、着用されたら間違いなく記念すべきユニフォームとなります。
アフリカ・ネーションズカップ2010に出場できなかったこともあり、2010年に入ってからはハイペースでテストマッチを重ねています。このユニフォームは2010年3月3日のジンバブエ代表戦にて実戦初使用。試合は1−1の引分けに終わりました。
グリーンを基調に黄色というカラーリングや首周りのラバードットなど、非常にアフリカンな雰囲気漂うデザインです。
南アフリカ代表のユニフォームというと、エンブレムの他に国花のキングプロテアがデザインされたエンブレムが付きますが、10-11モデルではレプリカには付かずに、選手用にのみ存在するようです。
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¥4980(税込)
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【在庫】 S
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[ adidas ]
2002-04 南アフリカ代表 ホーム半袖
Republic of South Africa
2010年ワールドカップのホスト国である南アフリカ代表の2002年ワールドカップモデル。現在の黄色ではなく、白が1stモデルのチームカラーでした。
白は国旗にも使われている色で、白人の国民と平和(あるいは平等)を意味しているといわれています(ただし公には「色に明確な意味はない」とされています)。
このユニフォームが使われた2002ワールドカップ本大会では、グループBでスペイン。スロヴェニア、パラグアイと対戦。1勝1敗1分の3位で1次ラウンド敗退という結果でした。
当時の主なメンバーはクイントン・フォーチュン、ベニー・マッカーシー、アーロン・マクエナ、ブラッドリー・カーネル、シヤボンガ・ノンベテなど。フォーチュンはいちばん良い時期だった頃ですね。
adidas社の02モデルは大胆なメッシュが特徴でした。首周りはVネックですっきりしたデザイン。タウンユースや練習着としてもおすすめです。
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¥7480(税込)
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[ Baliston ]
2004-05 マリ代表 アウェイ半袖
Republic of Mali
カヌーテ、シソッコ、ディアッラ、トラオレらを擁し4位と好成績を収めた、2004年のアフリカ・ネーションズカップ(ACN)で使用されたユニフォームです。
この大会ではグループBを1位通過。最終的に3位決定戦でナイジェリア代表に敗れ4位となりましたが、2002年大会に続き4位はアフリカの新興勢力台頭を印象づけるにじゅうぶんな成績でした。
キットサプライヤーは当時フランス語圏のチームを多く担当していたBaliston。ただマリ代表は頻繁にサプライヤーを変えており、Balistonのモデルは2003年〜2004年をメインに使用されただけの短命に終わりました。
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このユニフォームの着用画像はブログサイト[ サッカー各国代表ユニフォーム ]でご覧いただけます。
http://football-uniform.seesaa.net/article/51066309.html
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¥8980(税込)
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[ Airness ]
2008-09 ベナン代表 ホーム半袖
Republic of Benin
ベナン代表が2008年のアフリカ・ネイションズカップ(ガーナ大会)と、2010ワールドカップ予選(兼・アフリカ・ネイションズカップ2010予選)で使用したユニフォームです。
アフリカ他国からの帰化選手の多さが一時期問題視されたベナン代表。アフリカ・ネイションズカップ2008のグループリーグでは、コートジボワール、マリ、ナイジェリアと同居という強烈な組み合わせで、3戦全敗の最下位で終了しました。
■画像です(ナイジェリア代表の守備網を突破する、元ナイジェリア人で帰化選手のラザク・オモトヨッシ):http://www.gettyimages.com/detail/79361417/AFP
アフリカ大陸の代表チームは豹やライオンや象など迫力ある動物のニックネームが多いなか、ベナン代表のニックネームは、なんとリス。エンブレムにも2匹のかわいらしいリスが描かれています。
キットサプライヤーは07-08モデルと同じくAirness(エアネス)。シャツは非常に伸縮性が強い素材で、つくりも小さめです。詳細はサイズ表にてご確認ください。
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¥8980(税込)
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【在庫】 M
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[ Airness ]
2008-09 ギニア代表 ホーム半袖
Republic of Guinea
ギニア代表が2008年のアフリカ・ネイションズカップ(ガーナ大会)と、2010ワールドカップ予選(兼・アフリカ・ネイションズカップ2010予選)で使用したユニフォームです。
パスカル・フェインドゥーノ、イスマエル・バングラらが出場したアフリカ・ネイションズカップ2008は、グループリーグを2位で通過して決勝トーナメントに進みましたが、1回戦でコートジボワールに0-5の大敗を喫し、姿を消しました。
■画像です(イスマエル・バングラ):http://www.gettyimages.com/detail/79137073/Getty-Images-Sport
キットサプライヤーは07-08モデルと同じくAirness(エアネス)。赤と黄色は国旗色です。チームの愛称『National Elephants』のとおり、象が描かれたエンブレムのデザインがじつにアフリカらしく、コレクタブルなユニフォームです。
シャツは非常に伸縮性が強い素材で、つくりも小さめです。詳細はサイズ表にてご確認ください。
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¥10680(税込)
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[ AIRNESS ]
2007-08 ギニア代表 ホーム半袖
Republic of Guinea
サンテチェンヌに所属するFWパスカル・フェインドゥーノ。いまやギニア代表にとって欠かせないプレーヤーになりつつあります。
このユニフォームはフェインドゥーノも活躍した2008アフリカ選手権・ガーナ大会の予選モデルです。
予選ラウンドではアルジェリア、ガンビア、カーボヴェルデ諸島とともにGroup-8に所属。勝点11で1位となり本大会出場を決めました。
キットサプライヤーはパンサーのロゴマークが印象的なフランスの新興スポーツブランド、AIRNESS(エアネス)。
赤色をベースに赤と緑でアクセントをつけたユニフォームの配色は、国旗の色がそのまま用いられています。
チームの愛称『National Elephants』のとおり、像が描かれたエンブレムのデザインが、いかにもアフリカらしくて良いですね。
入荷サイズはLサイズのみ。生地が伸縮性素材なのでユニフォームのつくりも小さめです。詳細はサイズ表にてご確認ください。
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¥8980(税込)
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[ Airness ]
2006-08 DRコンゴ代表 ホーム半袖
Democratic Republic of the Congo
2008年に開催されたアフリカ選手権・ガーナ大会の予選モデルです。
予選ではナミビア、リビア、エチオピアとともにGroup-10に所属。最終的に2位で終え、本大会出場権を得られませんでした。
キットサプライヤーはパンサーのロゴマークが印象的なフランスの新興スポーツブランド、Airness(エアネス)。水色をベースに赤と黄色でアクセントをつけたユニフォームの配色は、国旗の色がそのまま用いられています。
エンブレムの動物は、国章にも使われている豹。2つの星はおそらくアフリカ選手権の優勝回数(2回)を表していると思われます。
生地が伸縮性素材なのでユニフォームのつくりも小さめです。詳細はサイズ表にてご確認ください。
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¥10680(税込)
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[ AIRNESS ]
2007-08 マリ代表 ホーム半袖
Republic of Mali
マアマドゥ・ディアッラ、フレデリック・カヌーテ、モハメド・シソッコなどがメンバーに名を連ねるマリ代表。このユニフォームは2008年に開催されたアフリカ選手権・ガーナ大会の予選モデルです。
予選ラウンドではベナン、トーゴ、シエラレオネとともにGroup-9に所属。勝点12で1位となり本大会出場を決めました。
キットサプライヤーはパンサーのロゴマークが印象的なフランスの新興スポーツブランド、AIRNESS(エアネス)。
緑色をベースに赤と黄色でアクセントをつけたユニフォームの配色は、国旗の色がそのまま用いられています。エンブレムの動物は国章にも使われているハトです。
入荷サイズはLサイズのみ。生地が伸縮性素材なのでユニフォームのつくりも小さめです。詳細はサイズ表にてご確認ください。
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¥6300(税込)
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[ Adidas ]
1990 カメルーン代表 レトロシャツ DANCING LION
Republic of Cameroon
カメルーン代表のレトロシャツです。一躍旋風を巻き起こした1990年ワールドカップ・イタリア大会でのユニフォームをベースに、単なるレトロユニフォームで終わることなく、ちょっとした遊び心が加えられたデザインに仕上がっています。
カメルーン代表のニックネームは『Indomitable Lions (不屈のライオン)』。後面のDancing Lionの図柄は1990年のワールドカップで9番を背負いチームを牽引した、ロジェ・ミラのゴールパフォーマンスを描いたもの。親切なことに左袖にはステップの順番まで書かれた”こだわりの逸品”です。
胸の国旗下の国名は英語ではなくカメルーンでの公用語のフランス語。ここにもこだわりが感じられますね。
全体的なデザインは当時の1stモデルがベースですが、オリジナルのユニフォームでは胸の国旗部分には、おなじみの不屈のライオンが描かれていました。この部分意外は、ほぼ忠実に再現されています。
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¥4980(税込)
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[ Adidas ]
2004-05 南アフリカ代表 ホーム半袖
Republic of South Africa
2010年ワールドカップのホスト国である南アフリカ代表のユニフォーム。眩い黄色が印象的なデザインです。
ちなみに黄色は国旗にも使われている色で、金などの鉱物資源を意味する色だそうです。
このユニフォームは2006ワールドカップ・アフリカ地区予選で使用されましたが、結果は予選敗退。
ちなみに2004年1月にはアフリカ選手権が開催され、南アフリカ代表は本大会に出場しましたが、同大会ではこのユニは使用されていません(2002-04モデルを使用)。
右袖には国花のキングプロテア、左袖には国旗が刺繍されています。
メッシュ部分が多いので通気性は良好。サイズですが後着丈が長めでして、前着丈より約+10cm程度長くなってます。
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¥9980(税込)
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[ Hummel ]
2001-03 ウガンダ代表 ホーム半袖
Repaublic of Uganda
アフリカ東部の国ウガンダ。代表チームとしては、国際大会ではこれといった成果は残せていませんが、だからこそユニフォームの存在は貴重と言えるかもしれません。
黄色をメインに赤と黒の3色で彩られているデザインは、ウガンダ国旗色をモチーフにしたもの。エンブレムに描かれている鳥は、ウガンダの国鳥でもあるカンムリヅル。この鳥は『平和と統一の象徴』でもあるのだそうです。
以上のことからユニフォームのデザインには、ウガンダという国がとても色濃く反映されたものとなっています。
エンブレムと胸の国名「UGANDA」は昇華プリント。生産国は「Made in Europe」となっています。
躍進が目立つ近年のアフリカサッカー界においても、まだまだマイナーな存在のウガンダ。レアなユニフォームのコレクターにおすすめのアイテムです。
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¥6300(税込)
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[ Baliston ]
2002-03 アルジェリア代表 ホーム半袖
People's Democratic Repaublic of Algeria
アフリカ大陸第2位の国土面積を有するも、じつにその約85%が砂漠地帯というアルジェリア。あのジダンの父親の出身国としても知れられています。
民族の80%がアラブ人で宗教もイスラム教。そのためでしょうか、ユニフォームのデザインは確かにアフリカを感じさせてくれつつも、どこか中東地域の代表チームにも通じるものを感じます。
ユニフォームに使われている【緑・白・赤】の3色は国旗色です。
胸には国名のALGERIAがプリントされています。独特の雰囲気を感じさせるエンブレムは刺繍です。
なお品質的にはプリントむら等が見受けられますので、予めご了承のほどお願い致します。
シャツ全体から何ともいえない独特な雰囲気が感じられますし、デザインも個性的。コレクションにおすすめのレアアイテムです。
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