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¥23980(税込)
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【在庫】 L
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[ Umbro ]
1995-96 ブラジル代表 ホーム半袖
Federative Republic of Brazil
貴重なデッドストックユニフォームを入荷しました。流行の復刻版ではないオリジナル。4回目の優勝を決めた1994ワールドカップ・USA大会の優勝後より使われた、Umbroの4starモデルです。4つの星と4つの透かしエンブレムが、ワールドカップ4回の優勝を物語っています。
現在(2009年)より14年前の商品となりますが保存状態がたいへん良く、品質レベルは最高級といっても過言ではございません。
シャツにはUmbro社がオフィシャルスポンサーを務めた「EURO96」のキャンペーンシールが貼られています。
これだけ古いデッドストックですが、パッケージ袋から取り出された痕跡がまったくございませんでした(※弊社では検品のために一度取り出しております)。おそらくはパッキングされた発売当時から完全未開封だったと思われます。
いくら新品デッドストックとはいえ、世界中で人気が高かったこのユニフォームが、これだけ良好な保存状態であることに思わず感動してしまいました。
ユニフォームについては、いまさら多くを語るまでも無い名品。ロマーリオ、ライー、ジーニョ、レオナルド、リヴァウド、ベベット、ジュニーニョ・パウリスタ、ロベルト・カルロス、ジョルジーニョ、ロナウド、カフー、マウロ・シルバなど多くのクラッキが袖を通したユニフォームです。
お値段は高めで申し訳ございませんが、自信を持っておすすめ出来るユニフォームです。
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¥18980(税込)
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【在庫】 M,XL
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[ Umbro ]
1996-97 ブラジル代表 トラックスーツ
Federative Republic of Brazil
貴重なデッドストックを入荷しました。96-97シーズンのトラックスーツ。時代を感じるデザインですが、レトロな雰囲気が味わい深いアイテムで、コレクションにも実着にもおすすめです。
ブラジルといえばワールドカップ優勝4回を誇り、エンブレムの上にも4つ星がありますが、このトラックスーツは星を大胆にデザインしています。
生地はそれほど厚くなく、見た目ほど重さは感じません。ジャケットは着丈短めで身幅はややゆったりしています。パンツはサイズ表に「股下サイズ」を記載していますのでご参照ください。
近年のウェア類では見ることが無くなった”濃いデザイン”は、今なら絶対目を引きますよね。Umbro時代のブラジル代表アイテムですから、分かる人には分かるお宝アイテムです。
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¥6980(税込)
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【在庫】 M,-
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[ Nike ]
2010-11 ブラジル代表 ホーム半袖
Federative Republic of Brazil
ブラジル代表が2010ワールドカップで使用する10-11モデルのホーム半袖です。カナリア色をベースに緑のラインというスタイルは、もはや定番といえるもの。緑のクルーネックのような首周りや、肩から袖口にかけてラインを通すといったデザインは、どことなく1998ワールドカップモデルを思わせます。
このユニフォームの実戦初披露は、2010年3月2日にロンドンで開催されたアイルランド代表とのテストマッチ。ルシオ、マイコン、カカー、ロビーニョ、フェリペ・メロ、アドリアーノらが出場し、ロビーニョのゴール(とオウンゴール)で2-0の勝利と、幸先が良いスタートを切っています。
■動画です。http://www.youtube.com/watch?v=fC05nX7jf6M&feature=related
襟の内側プリントされた文字は『Nascido Para Jogar Futebol(フッチボウのために生まれた)』。セレソン・ブラジレイラにぴったりの言葉です。
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¥6980(税込)
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【在庫】 M,L
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[ Nike ]
2010-11 ブラジル代表 アウェイ半袖
Federative Republic of Brazil
ブラジル代表が2010ワールドカップで使用予定の10-11モデルです。
青を基調としたデザインは、アウェイとしてはおなじみの色。「革新性」がキーワードとなっているNike社の2010年モデルですが、今回のアウェイは『栄光のカナリア色と青いアウェイの距離を縮める』というコンセプトの元、無数のカナリア色のドットがプリントされた、革新的なデザインといえます。
このユニフォームは2010年5月時点では実戦未使用で、初披露の場はNike社の粋な計らいで、なんと2010年2月に開催されたリオのカーニバルでした。選手を代表してロビーニョが着用しパレードに参加したそうです。
襟の内側プリントされた文字は『Nascido Para Jogar Futebol(フッチボウのために生まれた)』。セレソン・ブラジレイラにぴったりの言葉です。
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¥4680(税込)
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【在庫】 S,M
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[ Nike ]
2010-11 ブラジル代表 半袖ポロシャツ
Federative Republic of Brazil
ブラジル代表の半袖ポロシャツです。濃い目のグレーにボーダー柄がシンプルで、性別・年齢を問わずご着用いただけるデザインです。
胸元はボタン止めで、内側の洗濯表示タグ部分にスペアのボタンが1個付属しています。素材はコットン100%ですが軽量。春夏のタウンユースにおすすめのポロシャツです。
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¥6980(税込)
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【在庫】 XL
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[ Nike ]
2000-02 ブラジル代表 ホーム半袖
Federative Republic of Brazil
2002ワールドカップ南米予選や2001コパ・アメリカなどで使われたユニフォーム。エメルソン・レオン監督のもとで迷走してしまった頃です。
ワールドカップ南米予選は苦難の連続で、最終的にエクアドルより下の3位で終了。またコパ・アメリカ2001では、準々決勝でホンジュラスに敗れるという波乱も起きました。
キットサプライヤーがNike社に変更後はシンプルなデザインが多く、このモデルもクルーネックでレトロな雰囲気に仕上がっています。
エンブレムは存在感ある厚めのワッペン。4つの星と「BRASIL」は刺繍です。
現在はかろうじて取り扱いが可能ですが、入荷が困難となるのも時間の問題。コレクションに…とお考えの方におすすめです。
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¥10980(税込)
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【在庫】 L
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[ Nike ]
2000-01 ブラジル代表 アウェイ半袖 #6 R.CARLOS
Federative Republic of Brazil
2002ワールドカップ南米予選や、2001コパ・アメリカなどで使われたユニフォームに、ロベルト・カルロスのネーム・ナンバーがプリント済みです。
当時のセレソンはエメルソン・レオン監督のもとで迷走してしまった頃。ワールドカップ南米予選は苦難の連続で、最終的にエクアドルより下の3位で終了。またコパ・アメリカ2001では、準々決勝でホンジュラスに敗れるという波乱も起きました。
この当時のロベルト・カルロスは、代表での試合は主に2002ワールドカップ予選に出場しました。国内組主体で挑んだ2001年のコパ・アメリカは、代表メンバーから外れました。
キットサプライヤーがNike社に変更後はシンプルなデザインが多く、このモデルもクルーネックでレトロな雰囲気に仕上がっています。
エンブレムは存在感ある厚めのワッペン。4つの星と「BRASIL」は刺繍です。
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¥5980(税込)
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【在庫】 XL
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[ Nike ]
2000-01 ブラジル代表 アウェイ半袖
Federative Republic of Brazil
2002ワールドカップ南米予選や2001コパ・アメリカなどで使われたユニフォーム。エメルソン・レオン監督のもとで迷走してしまった頃です。
ワールドカップ南米予選は苦難の連続で、最終的にエクアドルより下の3位で終了。またコパ・アメリカ2001では、準々決勝でホンジュラスに敗れるという波乱も起きました。
キットサプライヤーがNike社に変更後はシンプルなデザインが多く、このモデルもクルーネックでレトロな雰囲気に仕上がっています。
エンブレムは存在感ある厚めのワッペン。4つの星と「BRASIL」は刺繍です。
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¥7980(税込)
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[ Nike ]
2004-05 ブラジル代表 ホーム半袖 #11 ROMARIO
Federative Republic of Brazil
04-05モデルの11番、ロマーリオのマーキングモデル。彼が本当にセレソン・ブラジレイラに別れを告げたユニフォームとなりました。
2005年4月27日。すでに代表引退後でしたがパレイラ監督(当時)の計らいで特別召集され、実質2度目の引退試合となったパカエンブーでのフレンドリーマッチ、グアテマラ代表戦。キャプテンマークを巻いたロマーリオはチームの2点目を頭で決め、有終の美を飾りました。
このゴール後、ロマーリオはユニフォームをまくり上げ、アンダーシャツに書かれたメッセージを見せます。そこにはダウン症を患っている愛娘へのメッセージが書かれており、感動的な光景でした。
伝説的とも言える数々のエピソードから、ロマーリオというと悪童というイメージもありますが、以前彼が自分を『ファベーラ(貧民街)出身の勝者』と語っていたことがあり、その強烈なメンタリティが忘れられません。
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¥8980(税込)
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【在庫】 XXL
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[ Nike ]
2004 ブラジル代表 FIFA100周年記念半袖 #11 ROBINHO
Federative Republic of Brazil
2004年5月20日。FIFA創立100周年を祝しフランスで開催された記念試合「フランス代表×ブラジル代表」。この試合の前半でブラジル代表が着用したのが、このユニフォームでした。
デザインはCBF(ブラジルサッカー協会)の前身となるCBD(ブラジルスポーツ協会)設立された1914年当時のデザインを再現したものです。
Nikeのスウォッシュロゴは、シャツの雰囲気を壊すことなく両袖に小さく控えめに刺繍されています。
コットン素材のクラシックテイストが心地よい逸品に、フロッキー素材で『 11 ROBINHO 』がプリント済み。ただロビーニョはこの試合には出場していません。あくまでロビーニョのファンアイテム的なシャツとなります。
なおネーム・ナンバーの色が少々周りの生地に”にじんでいる”部分がございます。あらかじめご了承ください。
入荷サイズはXXLサイズのみですが、実測値は通常ユニフォームのXLサイズに近い大きさでした。詳細はサイズ表にてご確認ください。
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¥7980(税込)
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[ Nike ]
2006-07 ブラジル代表 ホーム半袖 #10 RONALDINHO
Federative Republic of Brazil
ワールドカップ2006・ドイツ大会モデルとして記憶されているユニフォーム。ロナウジーニョのオフィシャルネームナンバーがプリント済みです。
2006ワールドカップでは準々決勝でフランスに敗れるまで、すべての試合でカナリア色の1stモデルを着用しています。ロナウジーニョは大会を無得点で終了。当時の好調ぶりから本大会でも期待が高かっただけに、少々残念な結果といえました。
ネーム・ナンバーはオフィシャルをマーキング。シャツは再びベーシックなデザインに立ち戻り、伝説のTOPPER社製ブラジル'82モデルや、Nike社の2000-02モデルを思わせるシンプルが魅力です。
前面裾にプリントされた文字は『Nascido Para Jogar Futebol(フッチボウのために生まれた)』。セレソン・ブラジレイラにぴったりの言葉です。
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¥7980(税込)
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[ Nike ]
2006-07 ブラジル代表 アウェイ半袖 #10 RONALDINHO
Federative Republic of Brazil
70年代のユニフォームを彷彿とさせるレトロなデザインのアウェイモデル。ロナウジーニョのオフィシャルネームナンバーがプリント済みです。
近年のブラジル代表でもっとも10番が似合った選手は、やはりロナウジーニョでしょうか。トップフォームを取り戻した状態で、また10番を背負うロナウジーニョを見たいものです。
ネーム・ナンバーはオフィシャルをマーキング。シャツは再びベーシックなデザインに立ち戻り、伝説のTOPPER社製ブラジル'82モデルや、Nike社の2000-02モデルを思わせるシンプルが魅力です。
前面裾にプリントされた文字は『Nascido Para Jogar Futebol(フッチボウのために生まれた)』。セレソン・ブラジレイラにぴったりの言葉です。
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¥7980(税込)
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[ Nike ]
2006-07 ブラジル代表 アウェイ半袖 #8 KAKA
Federative Republic of Brazil
70年代のユニフォームを彷彿とさせるレトロなデザインのアウェイモデル。カカのオフィシャルネームナンバーがプリント済みです。
2009コンフェデレーションズカップでは10番を背負ったカカ。しかし長く背負ってきた8番こそ、カカに似合う番号のように感じます。
ネーム・ナンバーはオフィシャルをマーキング。シャツは再びベーシックなデザインに立ち戻り、伝説のTOPPER社製ブラジル'82モデルや、Nike社の2000-02モデルを思わせるシンプルが魅力です。
前面裾にプリントされた文字は『Nascido Para Jogar Futebol(フッチボウのために生まれた)』。セレソン・ブラジレイラにぴったりの言葉です。
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¥6980(税込)
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【在庫】 S,M,L
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[ adidas ]
2010-11 パラグアイ代表 ホーム半袖
Republic of Paraguay
パラグアイ代表が2010年ワールドカップで着用予定のユニフォーム。太めのストライプが力強さを感じさせるデザインです。
ワールドカップに関しては、かつては南米予選での敗退が多かったものの、2010年大会で4大会連続出場と着実にレベルアップ。危険な薫りのカウンターは決して侮れません。
このユニフォームは2010年3月にアスンシオンで行われた南アフリカ代表とのフレンドリーマッチで初使用。またワールドカップ直前のテストマッチでもコートジボワールやギリシャ相手に好成績を残しています。
■ギリシャ代表戦の画像です(サンタ・クルスvsキルギアコス)。
http://www.gettyimages.com/detail/101564240/AFP
シャツはシンプルで伝統的な赤白のストライプ。背面にはパラグアイ国旗の『裏面』に描かれている『赤い帽子を守るライオン』がプリントされています。
プリントされている文字はグアラニー語で、『強さ、心、鉤爪』というような意味です(少し違っているかもしれません)。
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¥10480(税込)
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【在庫】 S,-,-
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[ adidas ]
2010-11 パラグアイ代表 アウェイ半袖
Republic of Paraguay
パラグアイ代表が2010年ワールドカップで着用予定のユニフォーム。近年変わらない白を基調とした、シンプルでさわやかなデザインです。
ワールドカップに関しては、かつては南米予選での敗退が多かったものの、2010年大会で4大会連続出場と着実にレベルアップ。危険な薫りのカウンターは決して侮れません。
このユニフォームは2010年5月にスイスで行われた北朝鮮代表とのフレンドリーマッチで初使用。ロケ・サンタ・クルスのゴールでスコア1−0の勝利をおさめました。
■北朝鮮代表戦の画像です(サンタ・クルス)。
http://www.gettyimages.com/detail/99578211/AFP
背面にはパラグアイ国旗の『裏面』に描かれている『赤い帽子を守るライオン』がプリントされています。その下にプリントされている文字はグアラニー語で、『強さ、心、鉤爪』というような意味です(少し違っているかもしれません)。
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¥6680(税込)
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[ adidas ]
2008-09 パラグアイ代表 ホーム半袖
Republic of Paraguay
2010年ワールドカップ南米予選を戦うパラグアイ代表のユニフォームです。
カセレス、カニサ、バレット、リベロス、バルテス、カバニャスなど各ポジションに好タレントが存在。
今大会の南米予選ではホームでブラジルに勝利し、敵地でアルゼンチンと引き分けるなど好調で、順位も2009年7月時点で本大会ストレート・インが可能な3位。残り4試合のスケジュール(ホーム3試合、アウェイ1試合)を考えると、4大会連続出場も現実味を帯びてきます。
シャツはシンプルで伝統的な赤白のストライプ。着丈は長めですが、身幅がややタイトなつくりでシルエットの美しさが特徴です。
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¥6680(税込)
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[ adidas ]
2008-09 パラグアイ代表 アウェイ半袖
Republic of Paraguay
2010年ワールドカップ南米予選を戦うパラグアイ代表のユニフォームです。
カセレス、カニサ、バレット、リベロス、バルテス、カバニャスなど各ポジションに好タレントが存在。
今大会の南米予選ではホームでブラジルに勝利し、敵地でアルゼンチンと引き分けるなど好調で、順位も2009年7月時点で本大会ストレート・インが可能な3位。残り4試合のスケジュール(ホーム3試合、アウェイ1試合)を考えると、4大会連続出場も現実味を帯びてきます。
アウェイは白を基調に国旗色のブルーを配置。ちょっとレトロ感あるデザインです。サイズはホームに比べ身幅が多少ゆったりしたつくりとなっています。
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¥5980(税込)
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[ Puma ]
2002-03 パラグアイ代表 ホーム半袖
Republic of Paraguay
チェーザレ・マルディーニ監督率いるパラグアイ代表が、2大会連続で決勝トーナメント進出を果たした2002年ワールドカップモデルです。
このときの主な代表メンバーはチラベルト、ガマーハ、アヤラ、アルバレンガ、クバエス、アクーニャ、カニサ、サンタ・クルスなどでした。
このユニフォームといえば、ハイライトは決勝T進出を決めた3戦目のスロヴェニア戦でしょうか。DFパレデスが前半早々に退場となり、さらには先制点まで奪われた状況で、クエバス−カンポス−クエバスと、ゴールを3つ重ねて見事に逆転勝利。GKチラベルトもファインセーブで勝利を後押しし、同国にとっては忘れられない一戦となりました。
両袖にはラバー素材の国旗をプリント。国旗の色は赤が正義、白は平和、青は自由を意味しており、シャツにもこの3色がそのまま使われています。
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¥4800(税込)
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【在庫】 S,-,-
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[ Puma ]
2002-03 パラグアイ代表 アウェイ半袖
Republic of Paraguay
それまでのパラグアイ代表のイメージを覆したカラーが印象に残っているユニフォームです。
2002ワールドカップモデルとしてリリースされましたが、この2ndユニフォームはグループリーグのスペイン戦のみで使用されています。
チェーザレ・マルディーニ率いるパラグアイ代表にはチラベルト、ガマーハ、アヤラ、アルバレンガ、サンタ・クルスなどが名を連ねベスト16に進出。決勝トーナメント1回戦でドイツに敗れて姿を消しましたが、2大会連続でのベスト16入りは大いに評価されました。
左袖には国旗をプリント。素材はラバーです。落ち着いた色とシンプルなデザインは、タウンユースにもおすすめです。
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 ¥9280
\7980(税込)
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[ Puma ]
2010-11 ウルグアイ代表 ホーム半袖
Oriental Republic of Uruguay
ウルグアイ代表が2010ワールドカップで着用予定の2010-11モデルです。
激戦の南米予選を5位で終了し、コスタリカ代表との大陸間プレーオフに勝利して掴んだ、2大会ぶりのワールドカップ出場。攻撃陣に魅力ある選手が多く、本大会が楽しみなチームのひとつです。
当ユニフォームは2010年3月に行われた、スイス代表とのフレンドリーマッチで初着用されました。
■スイス戦の集合写真 http://www.gettyimages.com/detail/97750008/AFP
試合はアウェイのウルグアイが逆転勝利。新ユニフォームとともに幸先の良いスタートを切ることができた試合でした。
デザイン面での特徴は、国のシンボル『5月の太陽』が再登場した点。今回はユニフォーム全体に、シンボルマークのシルエットが透かしで入っています。
襟は少々凝っていまして、めくると内側は国旗をモチーフにしたデザイン。襟を立てての着用も、ちょっとオシャレなユニフォームです。
ところでこの襟ですが、写真を見る限りスイス代表戦ユニフォームには、襟が付いていないように見えます。詳細は不明ですが、お得意の『微妙な仕様違いバージョン』だったのかもしれません。
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 ¥9280
\7980(税込)
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【在庫】 -,L,XL
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[ Puma ]
2010-11 ウルグアイ代表 アウェイ半袖
Oriental Republic of Uruguay
ウルグアイ代表が2010ワールドカップで着用予定の2010-11モデルです。
激戦の南米予選を5位で終了し、コスタリカ代表との大陸間プレーオフに勝利して掴んだ、2大会ぶりのワールドカップ出場。攻撃陣に魅力ある選手が多く、本大会が楽しみなチームのひとつです。
アウェイは2010年5月の時点でまだ未使用。ウルグアイ代表は本大会前のテストマッチが少ないので、アウェイは本大会あるいはホームで5月に行われるテストマッチのベルギー戦が、実戦デビューとなる可能性が高くなっています。
デザイン面での特徴は、国のシンボル『5月の太陽』が再登場した点。わきのメッシュ部分にシンボルマークのシルエットが透かしで入っています。
ホームユニフォームとは異なり襟がありませんので、襟裏側の国旗カラーという隠し味はありませんが、代わって国旗をモチーフにしたストライプが良い雰囲気をだしています。
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¥11980(税込)
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[ Puma ]
2008-10 ウルグアイ代表 ホーム半袖
Oriental Republic of Uruguay
2大会ぶりのワールドカップ出場を狙うウルグアイ代表の08-10モデル。2008年のテストマッチから使用されていますが、おそらくは『2010ワールドカップ南米予選モデル』として記憶されると思います。
今予選は攻撃力が光るチーム。とくにFW陣はフォルラン、アブレウ、ルイス・スアレスらを軸にエディンソン、チェバントン、ブエノらが控える充実した陣容です。
前モデルに続きキットサプライヤーはPuma社。首周りがクルーネックからVネックへと変更となりました。
基本はPuma社V1.08。特徴は生地がメッシュ面とその下にもう1枚というダブルレイヤーなので、やや重く感じられます。
エンブレムはマイナーチェンジし、4つの星が盾形の中に納まっています。
サイズ的には着丈とゆき丈が短め。身幅は逆にやや大きめという感じです。詳細はサイズ表にてご確認ください。
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このユニフォームの着用画像はブログサイト[ サッカー各国代表ユニフォーム ]でご覧いただけます。
http://football-uniform.seesaa.net/article/35751294.html
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 ¥11980
\9980(税込)
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【在庫】 M,XL
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[ Puma ]
2008-10 ウルグアイ代表 アウェイ半袖
Oriental Republic of Uruguay
2大会ぶりのワールドカップ出場を狙うウルグアイ代表の08-10モデル。2008年のテストマッチから使用されていますが、おそらくは『2010ワールドカップ南米予選モデル』として記憶されると思います。
今予選は攻撃力が光るチーム。とくにFW陣はフォルラン、アブレウ、ルイス・スアレスらを軸にエディンソン、チェバントン、ブエノらが控える充実した陣容です。
アウェイキットはいつもの通りの赤色。前モデルのクルーネックから襟付きに変わりました。その襟にはラバーでuruguayとプリントされています。
エンブレムはマイナーチェンジし、4つの星が盾形の中に納まっています。
生地はやや光沢感のある柔らかいタイプ。サイズ的にはホームキットと同様に着丈は短め、身幅はやや大きめです。
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このユニフォームの着用画像はブログサイト[ サッカー各国代表ユニフォーム ]でご覧いただけます。
http://football-uniform.seesaa.net/article/35751294.html
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¥9980(税込)
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[ Puma ]
2007 ウルグアイ代表 ホーム長袖
Oriental Republic of Uruguay
確認した限りでは、A代表では2007年の1試合のみしか使われなかったユニフォームのレプリカ。レアアイテムです。
2007年2月7日にコロンビアのククタで開催されたコロンビア代表とのフレンドリーマッチは、3-1でウルグアイ代表が勝利。このとき使用されたのが、このユニフォームでした。(ただし選手の多くは半袖を着用していたようです)
当時の試合の画像はこちら→ コロンビア戦 集合写真
また2007年1月のU-20南米選手権でも数試合で着用されています。
2007年1月 U-20チリ代表vsU-20ウルグアイ代表
ユニフォームの特徴は、キャットロゴとエンブレムが中央で縦並びである点。ただしレプリカと選手用とでは少々異なる点もございまして、レプリカ版では4つ星が一体型のエンブレムですが、選手用では4つ星はシャツに刺繍仕上げ。またレプリカでは昇華プリントのキャットロゴは、選手用では(おそらく)刺繍で施されています。
シャツはウルグアイ製。レプリカとはいえ、かなりシンプルなつくり。タグもサプライヤーロゴだけがプリントされた赤い紙タグのみと、これまたシンプル。おそらくは主に現地販売を目的としたレプリカシャツだったと考えられます。
とはいえ貴重なアイテムであることは間違いございません。
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¥13800(税込)
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[ Puma ]
2006-07 ウルグアイ代表 アウェー長袖 #7 C.RODRIGUEZ(クリスティアン・ロドリゲス)
06/07 Uruguay Away
PUMAの透かしモデルが登場です。06-07シーズンに投入され、ファンの間で人気となった透かしモデルですが、
その中でもダントツの人気だったのがウルグアイとエジプトです。
ウルグアイのデザインは国章にもなっている太陽神インティを象徴とした”5月の太陽”をモチーフにしたもの。
ホーム水色、アウェー赤というカラーバランスも交えてユニフォームというよりはデザインTシャツという趣も強い一品です。
ウルグアイはサプライヤーがころころかわったりユニフォームにメーカーロゴを載せられなかったり色々もめた時期がありまして、
この06-07シーズンユニもウルグアイ代表が2006年W杯に出場できなかったことから、あまり使われず次のモデルへと
移っていきました。よくありそうで、今やどこにも売っていないそんな知る人ぞ知る貴重なアイテムです。
(代表)
このユニフォームのある風景(Click)
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¥6680(税込)
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[ Uhlsport ]
2004-05 ウルグアイ代表 ホーム半袖
Oriental Republic of Uruguay
コパ・アメリカ2004、2006ワールドカップ・南米地区予選で使用されていたモデルです。爽やかさを感じさせれる水色。デザインもシンプルで良いですよね。
サイズはM-Lと2サイズ共通。伸縮性素材を使用していますが、つくりはそれほど小さくはありません。サイズ表でご確認ください。
エンブレムはワッペンの縫いつけ。4つの星は刺繍です。エンブレムがプリント版のユニも販売されていますが、ワッペンをきちんと縫い付けてあったほうが、ユニフォームを手に取ったときの感触は良いですね。
またプリント版と違い剥がれ落ちる心配がないので手入れ(洗濯など)もラク。着用派の方々には特におすすめです。
後ろ面には国旗がプリントされています。素材はラバーです。
シンプルで着やすい感じのデザインですので、タウンウェアや練習用にもおすすめです。
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¥10980(税込)
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[ Tenfield ]
2002 ウルグアイ代表 ホーム半袖(02WCロゴ入り) #20 A.RECOBA
Oriental Republic of Uruguay
2002ワールドカップの大会ロゴ刺繍が入ったウルグアイ代表ユニフォームで、アルバロ・レコバのネーム・ナンバーがプリント済みです。
マニアックな方はご存知の通り、当時は某A社とのサプライヤー契約で諸問題が発生したようで、結果的に自国ウルグアイの企業がサプライしたというエピソードがあるユニフォームです。
入荷シャツは02ワールドカップで使用されたものと『ほぼ』同じ。実際に大会で使用されたのは、Tenfield社製の「L-SPORT」ロゴ入りという、なんとも奇妙なシャツ。しかも大会2戦目からはL-SPORTのロゴも布で覆い隠しての使用でした。
背面には今なお衰えぬ人気があるレコバのネーム・ナンバー入り。右袖にはウルグアイ国旗、左袖には02WC大会ロゴの刺繍入りです。
デザインは1930年大会のリバイバル的なデザイン(当時はもっと白色が多用されていました)。脇部分はメッシュ加工。編上げの胸元がレトロな好デザインです。
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¥10980(税込)
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[ Tenfield ]
2002 ウルグアイ代表 ホーム半袖 #20 A.RECOBA
Oriental Republic of Uruguay
2002ワールドカップの大会ロゴ刺繍が入ったウルグアイ代表ユニフォームで、アルバロ・レコバのネーム・ナンバーがプリント済みです。
マニアックな方はご存知の通り、当時は某A社とのサプライヤー契約で諸問題が発生したようで、結果的に自国ウルグアイの企業がサプライしたというエピソードがあるユニフォームです。
Tenfield社製2002モデルは数バージョンが出回っていますが、当ユニフォームは左袖に02WCロゴは入っておりません。また前面裾にはTenfieldのメーカータグがプリントされています。
背面には今なお衰えぬ人気があるレコバのネーム・ナンバー入り。右袖にはウルグアイ国旗の直刺繍入りです。
デザインは1930年大会のリバイバル的なデザイン(当時はもっと白色が多用されていました)。脇部分はメッシュ加工。編上げの胸元がレトロな好デザインです。
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¥7980(税込)
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【在庫】 XL
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[ Tenfield ]
2002-03 ウルグアイ代表 ホーム半袖
Oriental Republic of Uruguay
美しい青が印象的な2002-03モデルです。右袖には国旗が、はじめから刺繍されております。
この当時、ウルグアイ代表がシャツの契約でもめたのを発端に問題になり、ユニフォームは右胸にメーカーロゴが入っておりません。
今回のバージョンは左下に、テンフィールドの刺繍がはられておりますが、Tenfieldはスポーツ・ブランドのメーカーではなくサッカー関連なら何でもやるという会社で、
実際の製造はマキシムが行っている様です。そのためタグにウルグアイサッカー協会の名前を大々的に出しての発売となっております。
このクラシカルなデザインですが1930年、つまりウルグアイが自国開催のW杯で優勝した当時のユニフォームが基のデザインになっているそうです。
脇の下〜サイドにかけてはメッシュが施されています。右袖には小さめの国旗が刺繍されています。
ただし、今回のアイテムは襟に写真にはうつらない様な気にならない程度の小さな汚れがございます。ご了承下さい。それでも近年は、人気がありながら値段が高騰しているアイテム、オススメです。
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¥6300(税込)
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[ Tenfield ]
2002-03 ウルグアイ代表 アウェイ半袖 2002WCロゴ入り
Oriental Republic of Uruguay
美しい青とは対照的に力強さを感じさせる真紅のアウェイ。2002ワールドカップモデルです。右袖には国旗が、左袖には大会ロゴマークがはじめから刺繍されております。
2002ワールドカップでの成績は、1次リーグ2分1敗で3位。決勝トーナメントには進出できませんでした。
デザイン的にはホームとほぼ同じで、胸元のレースアップ(編み上げ)が特徴。レトロな雰囲気も感じられデザイン的に良いアクセントになっていますよね。
サイズに関しましては、各サイズそれほど極端には違いません。詳細はサイズ表にてご確認下さい。
ファンにとっても、コレクターにとっても記念ユニフォーム的な意味合いが大きいアイテムです。
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¥6980(税込)
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【在庫】 M,L,XL
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[ adidas ]
2010-11 アルゼンチン代表 ホーム半袖
Argentine Republic
まさに『セレステ・イ・ブランコ』なアルゼンチン代表2010-11モデル。2010年ワールドカップモデルとなります。
なお。このユニフォームは10-11モデルとなっていますが、実際には2009年11月にマドリードで開催された、スペイン代表とのフレンドリーマッチから使用され、エインセ、コロッチーニ、マキシ・ロドリゲス、イグアイン、ガゴ、メッシ、カンビアッソ、アイマールなどが袖を通しました。
特筆点は『5月の太陽』の復活。背面の首元にプリントされた太陽は、かつてはユニフォームに透かしで入っていたもので、アルゼンチン国旗にも見ることが出来る”自由の象徴”。アルゼンチンがまだスペインの支配下にあった1810年5月25日、アルゼンチンの義勇軍がスペインに対して独立闘争を開始。この日の空に輝いていた太陽なのだそうです。
シャツは着丈が長めで身幅はタイトと、基本的に08-09モデルの特徴を引き継いでいます。詳細はサイズ表をご確認ください。
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¥6980(税込)
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【在庫】 -,M,-
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[ adidas ]
2010-11 アルゼンチン代表 アウェイ半袖
Argentine Republic
アルゼンチン代表の2010-11モデル。2010年ワールドカップ本大会で使用のユニフォームです。
ワールドカップ南アフリカ大会ではギリシャ、ナイジェリア、韓国と同居したグループBでは格の違いを見せつけ無敗の首位通過。青いアウェイモデルは、デミチェリスとパレルモのゴールで勝利したギリシャ戦で使われました。
■画像です。http://www.gettyimages.com/detail/102399174/AFP
特筆点は『5月の太陽』の復活。背面の首元にプリントされた太陽は、かつてはユニフォームに透かしで入っていたもので、アルゼンチン国旗にも見ることが出来る”自由の象徴”。アルゼンチンがまだスペインの支配下にあった1810年5月25日、アルゼンチンの義勇軍がスペインに対して独立闘争を開始。この日の空に輝いていた太陽なのだそうです。
シャツは着丈が長めで身幅はタイトと、基本的に08-09モデルの特徴を引き継いでいます。詳細はサイズ表をご確認ください。
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¥4680(税込)
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【在庫】 S,M,L
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[ adidas ]
2010-11 アルゼンチン代表 半袖ポロシャツ
Argentine Republic
アルゼンチン代表の半袖ポロシャツです。白を基調に水色でアクセントをつけたカラーリングが爽やかなデザインです。
胸元はボタン止めで、内側の洗濯表示タグ部分にスペアのボタンが1個付属しています。素材はコットン100%ですので、春夏のタウンユースにおすすめのポロシャツです。
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¥6980(税込)
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【在庫】 L
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[ adidas ]
2008-09 アルゼンチン代表 ホーム半袖 #11 TEVEZ
Argentine Republic
2010ワールドカップ南米予選を戦うアルゼンチン代表の08-09シーズンモデル。カルロス・テベスのネーム・ナンバーがプリント済みですが、胸番号に一部ダメージがございますので、ご注文の際はあらかじめご了承願います。
エインセ、サネッティ、マスチェラーノ、ベロン、マキシ・ロドリゲス、メッシ、テベス、D.ミリート、アグエロなど南米予選はライバル国もうらやむ豪華な布陣で戦いますが、思いのほか苦戦中。とくにアウェイゲームで足元をすくわれるケースが目に付きます。
08-09モデルは余分な飾りが無い、非常にシンプルなデザイン。サイズは着丈が長めで身幅はタイトと、シルエットが綺麗なつくりです。背面首もとの国名はラバー素材です。
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¥6980(税込)
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【在庫】 -,L
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[ adidas ]
2008-09 アルゼンチン代表 アウェイ半袖
Argentine Republic
2010ワールドカップ南米予選モデルとして使われている08-09シーズンモデル。ダークマリン(濃紺)のカラーリングが迫力あるアウェイモデルです。
エインセ、サネッティ、マスチェラーノ、ベロン、マキシ・ロドリゲス、メッシ、テベス、D.ミリート、アグエロなど南米予選はライバル国もうらやむ豪華な布陣で戦いますが、思いのほか苦戦中。とくにアウェイゲームで足元をすくわれるケースが目に付きます。
当モデルは非常にシンプルなデザイン。袖のスリーストライプは1stモデルの水色と白を配色し、水色のパイピングがアクセントになっています。
サイズ面は、着丈が長めですが身幅はタイトなつくり。背面首もとの国名はラバー素材です。
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¥6980(税込)
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[ adidas ]
2008-09 アルゼンチン代表 トレーニングトップ
Argentine Republic
大胆なデザインが印象に残る長袖トレーニングトップ。選手やスタッフが着用する物と同じFORMOTION仕様です。
袖のスリーストライプ、エンブレム、メーカーロゴなどは全てラバー素材でウェア自体を軽量化。着丈、身幅とも小さめで体にフィットするようなつくり。襟ぐりがやや狭く、首に密着するような感じです。
サッカーの練習着はもちろん、他のスポーツやジョギングなどの軽運動時の着用もおすすめです。
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【在庫】 M,L
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¥4980(税込)
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[ adidas ]
2008-09 アルゼンチン代表 トレーニングシャツ
Argentine Republic
爽やかな水色の半袖トレーニングシャツ。選手やスタッフが着用する物と同じFORMOTION仕様です。
袖のスリーストライプ、エンブレム、メーカーロゴなどは全てラバー素材でウェア自体を軽量化。着丈は短めですが、身幅はユニフォームと同じ程度の大きさです。
サッカーの練習着はもちろん、他のスポーツやジョギングなどの軽運動時の着用もおすすめです。
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【在庫】 M,L
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¥8980(税込)
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[ adidas ]
2006-07 アルゼンチン代表 アウェイ半袖 #9 CRESPO
Argentine Republic
2006ワールドカップ・ドイツ大会で使用したモデルです。本大会ではグループリーグのセルビア・モンテネグロ戦と、準々決勝のドイツ戦で使われました。
セルビア・モンテネグロ戦で見せた、24本ものパスをつなげて最後はクレスポのヒールパスからカンビアッソが決めたゴールは、大会屈指のビューティフル・ゴール。何度見ても飽きない美しいゴールですね。
またこの試合では、ベテランと新人の新旧FWが揃ってゴールを決めました。4点目をメッシのアシストでクレスポが、5点目をリケルメのアシストでテベスが、そして最後の6点目をテベスのアシストでメッシがそれぞれ得点。メッシとテベスは、ともに記念すべきワールドカップ初ゴールでした。
リケルメはこの大会5アシストで、アシスト王に輝きました。
シャツにはネーム&ナンバーがプリント済み。シートはオフィシャルです。
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¥9680(税込)
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[ adidas ]
2006-07 アルゼンチン代表 アウェイ半袖 #10 RIQUELME
Argentine Republic
2006ワールドカップ・ドイツ大会で使用したモデルです。本大会ではグループリーグのセルビア・モンテネグロ戦と、準々決勝のドイツ戦で使われました。
セルビア・モンテネグロ戦で見せた、24本ものパスをつなげて最後はクレスポのヒールパスからカンビアッソが決めたゴールは、大会屈指のビューティフル・ゴール。何度見ても飽きない美しいゴールですね。
またこの試合では、ベテランと新人の新旧FWが揃ってゴールを決めました。4点目をメッシのアシストでクレスポが、5点目をリケルメのアシストでテベスが、そして最後の6点目をテベスのアシストでメッシがそれぞれ得点。メッシとテベスは、ともに記念すべきワールドカップ初ゴールでした。
リケルメはこの大会5アシストで、アシスト王に輝きました。
シャツにはネーム&ナンバーがプリント済み。シートはオフィシャルです。
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¥9680(税込)
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【在庫】 M
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[ adidas ]
2006-07 アルゼンチン代表 アウェイ半袖 #11 TEVEZ
Argentine Republic
2006ワールドカップ・ドイツ大会で使用したモデルです。本大会ではグループリーグのセルビア・モンテネグロ戦と、準々決勝のドイツ戦で使われました。
セルビア・モンテネグロ戦で見せた、24本ものパスをつなげて最後はクレスポのヒールパスからカンビアッソが決めたゴールは、大会屈指のビューティフル・ゴール。何度見ても飽きない美しいゴールですね。
またこの試合では、ベテランと新人の新旧FWが揃ってゴールを決めました。4点目をメッシのアシストでクレスポが、5点目をリケルメのアシストでテベスが、そして最後の6点目をテベスのアシストでメッシがそれぞれ得点。メッシとテベスは、ともに記念すべきワールドカップ初ゴールでした。
リケルメはこの大会5アシストで、アシスト王に輝きました。
シャツにはネーム&ナンバーがプリント済み。シートはオフィシャルです。
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¥9680(税込)
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[ adidas ]
2006-07 アルゼンチン代表 アウェイ半袖 #19 MESSI
Argentine Republic
2006ワールドカップ・ドイツ大会で使用したモデルです。本大会ではグループリーグのセルビア・モンテネグロ戦と、準々決勝のドイツ戦で使われました。
セルビア・モンテネグロ戦で見せた、24本ものパスをつなげて最後はクレスポのヒールパスからカンビアッソが決めたゴールは、大会屈指のビューティフル・ゴール。何度見ても飽きない美しいゴールですね。
またこの試合では、ベテランと新人の新旧FWが揃ってゴールを決めました。4点目をメッシのアシストでクレスポが、5点目をリケルメのアシストでテベスが、そして最後の6点目をテベスのアシストでメッシがそれぞれ得点。メッシとテベスは、ともに記念すべきワールドカップ初ゴールでした。
リケルメはこの大会5アシストで、アシスト王に輝きました。
シャツにはネーム&ナンバーがプリント済み。シートはオフィシャルです。
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¥8980(税込)
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[ adidas ]
2002-03 アルゼンチン代表 アウェイ半袖 #9
Argentine Republic
2002ワールドカップモデルとして記憶されているアウェイユニフォームです。精悍さを感じさせるカラーが人気でした。
今回入荷品は背番号・胸番号入り。当時の9番というと、やはりガブリエル・バティストゥータ。ゴール後のマシンガン・パフォーマンスがおなじみでした。
背面がネーム無し・番号のみですので、仕様的にはフレンドリーマッチ仕様ということになります。
バティストゥータは2002年のワールドカップを最後に代表を引退。以降このユニフォームが使用された2003年まで、9番はサビオラなど何人かの選手が背負っています。
今回入荷のユニフォームは生産国がアルゼンチンの南米流通品。現地生産品とも言えるコレクタブルなシャツで、襟周りや内タグなどが欧州版とは異なります。
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¥7980(税込)
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【在庫】 L
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[ Reebok ]
1999-2001 アルゼンチン代表 ゴールキーパー(オレンジ)
Argentine Republic
Reebok社製時代の貴重な新品デッドストック。1999年のコパ・アメリカや2002ワールドカップ南米予選で使われた、独特なデザインとカラーリングのゴールキーパーユニフォームです。
当時のゴールキーパーというと”炎のロックンローラー”ヘルマン・ブルゴス。トレードマークのロングヘアーに赤いキャップ。ペナルティ・エリア外にも平気で飛び出すアグレッシブなプレースタイルで人気がありました。またサッカーと同時にバンド活動も並行した、まさに異色の存在といえます。
80年代・90年代には個性的で見ていて楽しいGKが多かったですね。
個性的で独特なデザインが印象深かったユニフォーム。余談ですが当時のコロンビア代表もReebok社がサプライヤーでしたので、あのレネ・イギータも同じデザインのユニフォームを着用していました。
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2002ワールドカップ予選(対ベネズエラ戦)でのブルゴス画像はこちら
http://www.gettyimages.com/detail/51507396/AFP
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¥7480(税込)
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[ Reebok ]
1999-2000 アルゼンチン代表 ホーム半袖
Argentine Republic
「セレステ・イ・ブランコ」 −水色と白。アルゼンチン代表の代名詞ともいえるこの色は、1806年のイギリス軍によるブエノスアイレス侵攻を阻止した勇敢なる義勇軍の色。それが時を経て代表のユニフォームにも受け継がれています。
ユニフォームのサイズについてですが、一般的なインポート品よりも少し大きめですのでサイズ表にてご確認下さい。袖口はリブで、腕にフィットするように少々狭いつくりです。
生地には太陽の透かしが織り込まれています。これはアルゼンチン国旗にも使われている「5月の太陽」とよばれるもの。
アルゼンチンがまだスペインの支配下にあった1810年5月25日、アルゼンチンの義勇軍がスペインに対して独立闘争を開始。この日の空に輝いていた太陽が「5月の太陽」です。ちなみにこれは“自由のシンボル”でもあるそうです。
「水色と白」といい「5月の太陽」といい、まさに国家代表にふさわしいエピソードが満載のユニフォームです。
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