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¥9280(税込)
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【在庫】 M,L
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[ Nike ]
2010-11 トルコ代表 アウェイ半袖
Republic of Turkey
トルコ代表2010-11モデルのアウェイ半袖です。今回のトルコ代表ユニフォームはホーム、アウェイとも左胸にエンブレムが付かないという斬新なデザインです。
このユニフォームの実戦初使用は、2010年3月にイスタンブールで行われたホンジュラス代表とのフレンドリーマッチ。エムレ・ギュンギュルとハミト・アルティントップのゴールで勝利を収めました。
■試合動画です:http://www.youtube.com/watch?v=QgimR11rIAw
左胸にエンブレムはありませんが、代わって胸のボーダーにトルコ国旗にも描かれている『三日月と星』をプリント。『三日月と星』はイスラムのシンボルであり、赤色の旗はトルコ民族の旗として700年も昔から使われているということで、国旗を大きくしたような今回のデザインは、じつに民族的アイデンティティーを強烈に打ち出したものといえます。
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¥7980(税込)
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【在庫】 S
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[ Nike ]
2008-09 トルコ代表 アウェイ半袖
Republic of Turkey
EURO2008では『予測不能な試合展開』と『予想外の快進撃』で大会を大いに盛り上げたトルコ代表。出場国ユニフォームの中でも、シンプルかつ美しい配色で異彩を放っていた2ndモデルです。初戦(ポルトガル戦)、因縁の対決となった2戦目(スイス戦)で使われました。
過去のトルコ代表ユニフォームのイメージとはかけ離れた、ブルー系色を配置したデザインがとても印象的。このブルー系色はトルコ色(ターコイズ)とよばれる色で、その青と緑の中間的な色合いから「青緑」と表現されます。
この色はトルコ石の色でもあり、またトルコではモスク(Blue Mosqueともよばれる)にも使われています。本当に綺麗な色ですね。
このユニフォームを見ると、スイス戦での試合終了間際のアルダ・トゥランの劇的な決勝ゴールが脳裏によみがえります。
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¥10980(税込)
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【在庫】 XL
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[ adidas ]
2002-03 トルコ代表 選手用ホーム長袖 #11 HASAN SAS
Republic of Turkey
2002年の日韓ワールドカップモデルとして記憶されているトルコ代表のユニフォーム。貴重な選手用の長袖にハサン・シャシュのオフィシャルネーム・ナンバーをプリントしました。
02WCでは本来のポジションと異なるFWとしての起用でしたが、みごとに応えて大会2得点。トルコ代表にとって過去最高位となる3位入賞に大貢献しました。
またこの頃は所属していたガラタサライでも絶好調。リーグ優勝、UEFAカップ制覇などクラブに数多くのタイトルをもたらしています。
ユニフォームは選手用の長袖。選手用は当時話題となったインナーシャツ付きの2重レイヤーモデルです。軽量化を図るためメーカーロゴとエンブレムはラバー素材で、レプリカとは大きく異なる点です。
タグには選手用長袖を示す文字「PL」がプリントされています。
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¥11980(税込)
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[ Puma ]
2006-07 イスラエル代表 ホーム半袖 #15 BENAYOUN
State of Israel
ワールドカップや欧州選手権に、手が届きそうで届かない。そんな悲哀が漂う姿にマニア心がくすぐられます。おもに2008欧州選手権の予選で使われたイスラエル代表06-07モデルに、LFBでヨッシ・ベナユンのオリジナルマーキングを施しました。
当モデル使用当時の背面は、基本的に番号のみのネーム無しでしたが、今回はネームもプリントし、ベナユンのファンにおすすめのシャツに仕上げました。
絶対的な根強いファンを持つイスラエル代表のユニフォーム。今では貴重な06-07モデルですが、シャツ前面にいくつかのシミが見受けられます。そのためお値段も少々低めに設定いたしました。あらかじめご了承ください。
当時のベナユンはウェストハム所属で、07-08シーズンからはリヴァプールへ移籍という時期。EURO2008予選ではクロアチア、ロシア、イングランドなど強豪ひしめくグループEで、7勝2分け3敗と善戦するもあと一歩及ばず、4位で予選敗退。本大会出場を決めた2位ロシアとの勝ち点差は、わずか1ポイントでした。
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¥11980(税込)
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[ Astore ]
2009 カタルーニャ州選抜 ホーム半袖
Selecció Catalana de Futbol
基本的にはカタルーニャ州の出身者のみで構成される、カタルーニャ州選抜チームの2009年版ユニフォームです。年間1〜2試合ほどですが定期的に試合を開催しており、2009年12月22日にはカンプ・ノウにアルゼンチン代表(若手中心でしたが)を招いて試合が行われ、4−2でカタルーニャ州選抜が勝利。対アルゼンチン戦はこの試合で3度目でしたが、ようやく初勝利をあげています。
招集メンバーは下記の通りですが、一国の代表チームとしてもじゅうぶん戦える豪華な戦力を有しております。さらに2009年より監督にヨハン・クライフ氏が就任。契約内容がなんと『無給での4年契約』ということで、氏のカタルーニャへの愛が感じられます。
--Catalunya--
Victor Valdes (Codina, m.78), Bruno Saltor, Puyol (Oscar Serrano, '63), Oleguer, Capdevila, Pique
(Moises Hurtado, '46), Busquets, Xavi Hernandez (Sergio Gonzalez, '57), Verdu,
Sergio Garcia (Fernando Navarro, '74), Bojan (Corominas, '66)
キットサプライヤーは長らくPumaが担当していましたが、この2009年版よりAstoreに変更となりました。
シャツはカタルーニャ州旗色をベースにした色鮮やかなもので、州選抜チームにふさわしいデザイン。紙タグにはカタルーニャ州歌の歌詞がプリントされています。
■試合動画です( 2009年12月22日 カタルーニャ 4-2 アルゼンチン )
http://www.youtube.com/watch?v=xyULNFRrk0k&feature=related
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¥6980(税込)
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[ adidas ]
2010-11 スペイン代表 ホーム半袖
Kingdom of Spain
スペイン代表の2010-11モデル。2010年のワールドカップ南アフリカ大会での使用モデルです。
なお、2010-11モデルとなっていますが、実際には2009年11月にマドリードで開催された、アルゼンチン代表とのフレンドリーマッチ(スペインサッカー連盟創設100周年記念試合)で初使用され、セルヒオ・ラモス、シャビ、シャビ・アロンソ、イニエスタ、ピケ、ビジャ、シルバといった選手が袖を通しています。試合はシャビ・アロンソの2得点でスペイン代表が勝利しました。
色は赤と黄のスペイン国旗色に青をあしらったもの。「情熱の赤」としばし称される赤ですが、国旗の赤は祖国のために流れた血を表す色。
襟の内側には『R.F.E.F.』とプリントされていますが、これは王立スペインサッカー連盟(Real Federación Española de Fútbol)の頭文字です。
サイズは着丈が長めで身幅はタイトと、前モデルの特徴を踏襲したつくりとなっています。詳細はサイズ表をご覧ください。
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¥6980(税込)
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[ adidas ]
2010-11 スペイン代表 アウェイ半袖
Kingdom of Spain
スペイン代表の2010-11モデル。2010年のワールドカップ南アフリカ大会での使用モデルです。
実戦初披露はアウェイゲームのフランス代表戦。敵地でフランスを寄せ付けず、ダビド・ビジャ、セルヒオ・ラモスが得点し2-0で勝利しました。
■画像です。 http://www.gettyimages.com/detail/97430885/AFP
近年はサードカラーとして使われることが多かった紺色をベースに、国旗色の黄色と赤を配色。背面には王立スペインサッカー連盟(Real Federación Española de Fútbol)の頭文字『R.F.E.F.』が刺繍されています。
サイズは着丈が長めで身幅はタイトと、前モデルの特徴を踏襲したつくりとなっています。詳細はサイズ表をご覧ください。
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¥4680(税込)
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【在庫】 S,M,L
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[ adidas ]
2010-11 スペイン代表 半袖ポロシャツ
Kingdom of Spain
スペイン代表の半袖ポロシャツです。エンブレムがユニフォームとは異なり、スペインサッカー協会のものが刺繍されています。
胸元はボタン止めで、内側の洗濯表示タグ部分にスペアのボタンが1個付属しています。
素材はポリエステル100%なのでサラッとした感じの肌触り。吸汗性・速乾性に優れたClimalite素材ですので、タウンユースはもちろん、軽運動時のご使用もオススメです。
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¥7480(税込)
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【在庫】 XL
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[ adidas ]
2006-07 スペイン代表 アウェイ半袖 #18 CESC
Kingdom of Spain
2006ワールドカップ・ドイツ大会に合わせてリリースされたアウェイモデルで、おもにEURO2008予選で使用。フランセスク・ファブレガスのネーム・ナンバーがプリント済みです。
2006ワールドカップは決勝トーナメント1回戦で敗退。セスクは18番で出場するも、この大会の全試合で赤のファーストモデルが使われましたので、白のセカンドの出番はありませんでした。よってEURO2008予選等での印象が強いユニフォームです。
EURO2008予選はグループFを1位通過。そして本大会でのみごとな優勝へとつながります。
ネーム・ナンバーはオフィシャル。デザインは当時のadidasの共通書体です。シャツのカラーはスペイン国旗色がベースとなっています。
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¥7980(税込)
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【在庫】 M,L
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[ adidas ]
2004-05 スペイン代表 ホーム半袖 オーセンティック 特製ケースバッグ入り
Kingdom of Spain
スペイン代表のEURO2004に合わせてリリースされ、2006ワールドカップ欧州予選でも使用されたユニフォームのオーセンティックモデルで、特製ケースバッグ入り。タグにはオーセンティックを示す文字「AUTH」がプリントされています。
ディテールが選手用と同じですので、各部のつくりにレプリカとは異なる点がございます。シャツはインナー付きダブルレイヤー。軽量化を図るため袖のスリーストライプと国旗、胸のメーカーロゴと協会エンブレムはすべてラバー素材です。
EURO2004は期待はずれの結果でグループリーグ敗退。無敵艦隊の名にかけて挑んだ2006ワールドカップ予選でも、序盤でボスニア.Hやリトアニア相手に引分けて絶望感が漂うなど、当時のスペイン代表は苦難の連続。そこを切り抜けてきた、苦労を知るユニフォームといえます。
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¥6980(税込)
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[ adidas ]
2004-05 スペイン代表 アウェイ長袖 オーセンティック
Kingdom of Spain
スペイン代表のEURO2004に合わせてリリースされ、2006ワールドカップ欧州予選でも使用されたユニフォームのオーセンティックモデルです。一応オーセンティックとしての扱いですが、タグには一般的なオーセンを示す「AUTH」ではなく、選手用長袖を示す文字「PL」がプリントされています。
ディテールが選手用と同じですので、各部のつくりにレプリカとは異なる点がございます。シャツはインナー付きダブルレイヤー。軽量化を図るため袖のスリーストライプと国旗、胸のメーカーロゴと協会エンブレムはすべてラバー素材です。
EURO2004は期待はずれの結果でグループリーグ敗退。無敵艦隊の名にかけて挑んだ2006ワールドカップ予選でも、序盤でボスニア.Hやリトアニア相手に引分けて絶望感が漂うなど、当時のスペイン代表は苦難の連続。そこを切り抜けてきた、苦労を知るユニフォームといえます。
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¥6980(税込)
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【在庫】 S,M,L
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[ Nike ]
2010-11 ポルトガル代表 ホーム半袖
Portguese Republic
ポルトガル代表の2010-11モデル。2010年のワールドカップ南アフリカ大会での着用モデルで、2012年欧州選手権予選でも使用予定です。
2010ワールドカップのグループリーグでは北朝鮮代表に7−0と歴史的な大勝。大会初ゴールとなったロナウドの少々コミカルな得点は、W杯史に残るゴールシーンとなるかもしれません。
■北朝鮮代表戦でチーム6点目を決める直前のロナウド。
http://www.gettyimages.com/detail/102293121/AFP
エンジに緑をあしらったデザインはポルトガル国旗の配色そのもの。胸の緑色部分には赤のラバードットがプリントされています。
今回も襟内側と背面首元に十字軍(クルセード)のマークをプリント。国の歴史と密接にかかわる十字のプリントは、代表チームのユニフォームに相応しいものといえます。
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¥6980(税込)
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【在庫】 S,M,-
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[ Nike ]
2010-11 ポルトガル代表 アウェイ半袖
Portguese Republic
ポルトガル代表の2010-11モデル。2010年のワールドカップ南アフリカ大会と、2012年の欧州選手権予選で使用予定です。
このユニフォームの実戦初使用は、2010年3月3日にポルトガルで行われた中国代表とのテストマッチでした。ウーゴ・アルメイダとリエジソンのゴールで、2-0で勝利を収めています。
■中国戦の集合写真です。
http://www.gettyimages.com/detail/97410755/Getty-Images-Sport
センターには緑と臙脂(えんじ)の2色を使ったラインが特徴的。選手用ですと、ライン中央に白抜きの胸番号スペースがあります。
近年のユニフォームと同様に、今回も襟内側と背面首元に十字軍(クルセード)のマークをプリント。国の歴史と密接にかかわる十字のプリントは、代表チームのユニフォームに相応しいものといえます。
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¥7980(税込)
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【在庫】 L,XL
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[ Nike ]
2008-09 ポルトガル代表 ホーム半袖 #19 NANI
Portguese Republic
EURO2008本大会をはじめ、2009年のワールドカップ欧州予選プレーオフまで使われたユニフォームです。
シャツにはナニのネームとナンバー『19』がプリント済み。19番はユーロ2008での番号でして、ワールドカップ予選は7番や17番をつけていました。
優勝候補の一角として臨んだユーロ2008は、グループリーグを首位通過。準々決勝でドイツ代表と対戦し、スコア2−3で敗れました。赤いホームユニフォームは、グループリーグのトルコ代表戦と準々決勝のドイツ代表戦で使われました。
■EURO2008でのナニの画像です(vsトルコ代表戦) http://www.gettyimages.com/detail/81636613/Getty-Images-Sport
ポルトガル代表ユニフォームの特徴の一つが、十字の協会エンブレム。キリスト教国を意味するこの十字は、突詰めていくと10世紀に始まるルコンキュスタ(再征服運動)という歴史が関係します。
後ろ面首元の十字は、そのルコンキュスタに深く関わった十字軍(クルセード)のマーク。ラバープリントです。
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¥7980(税込)
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【在庫】 L,XL
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[ Nike ]
2008-09 ポルトガル代表 ホーム半袖 #20 DECO
Portguese Republic
EURO2008本大会をはじめ、2009年のワールドカップ欧州予選プレーオフまで使われたユニフォームです。
シャツにはデコのネームとナンバー『20』がプリント済み。20番はユーロ2008での番号でして、ワールドカップ予選はおもに10番をつけていました。
優勝候補の一角として臨んだユーロ2008は、グループリーグを首位通過。準々決勝でドイツ代表と対戦し、スコア2−3で敗れました。赤いホームユニフォームは、グループリーグのトルコ代表戦と準々決勝のドイツ代表戦で使われました。
■EURO2008でのデコの画像です(vsトルコ代表戦) http://www.gettyimages.com/detail/81491391/Getty-Images-Sport
ポルトガル代表ユニフォームの特徴の一つが、十字の協会エンブレム。キリスト教国を意味するこの十字は、突詰めていくと10世紀に始まるルコンキュスタ(再征服運動)という歴史が関係します。
後ろ面首元の十字は、そのルコンキュスタに深く関わった十字軍(クルセード)のマーク。ラバープリントです。
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¥6980(税込)
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【在庫】 M,L
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[ Nike ]
2008-09 ポルトガル代表 アウェイ半袖
Portguese Republic
優勝候補の一角として期待されながらもベスト8に終わったEURO2008。本大会では2戦目(チェコ戦)、3戦目(スイス戦)で使用されました。
とくにチェコ戦は早々にベスト8入りを決めた試合で、『ポルトガル強し』と印象付けた試合でした。
またこのユニフォームは、2010WC欧州予選でも使われております。
ポルトガル代表ユニフォームの特徴の一つに、”十字の協会エンブレム”(十字はキリスト教国の意味)があります。これらは突詰めていくと10世紀に始まるルコンキュスタ(再征服運動)という歴史が関係してくるのですが、長くなるので詳細は割愛します。
後ろ面首元の十字は、そのルコンキュスタに深く関わった十字軍(クルセード)のマーク。ラバープリントです。
落ち着いた色合いでシンプルなデザインですので、タウンユース等にもおすすめです。
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¥7980(税込)
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[ Nike ]
2006-08 ポルトガル代表 ホーム半袖
Portguese Republic
スイスとオーストリアで共同開催されるEURO2008の予選モデル。予選ではポーランドとの争いの末に2位通過で本大会出場を決めました。
またこのユニフォームは06WCモデルでした。2006WCは3位決定戦で開催国ドイツに敗れ、4位で終わったのは記憶に新しいところです。そしてフィーゴにとっては本当の意味で代表引退となった試合。彼が最後に袖をとおした代表ユニフォームです。
ポルトガル代表ユニというと、”エンジ色”(建国の際に流れた血を表している)と”十字の協会エンブレム”(十字はキリスト教国の意味)がトレードマーク。これらは突詰めていくと10世紀に始まるルコンキュスタ(再征服運動)という歴史が関係してくるのですが、長くなるので詳細は割愛します。
後ろ面首元の十字は、そのルコンキュスタに深く関わった十字軍(クルセード)のマーク。ラバープリントです。
落ち着いた色合いでシンプルなデザインですので、タウンユース等にもおすすめです。
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¥8980(税込)
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[ Nike ]
2003-04 ポルトガル代表 選手用トレーニングスウェット(マルーン)
Portguese Republic
ポルトガル代表が2003-04シーズン当時に使用していたトレーニングスウェット。背面にはスポンサー入りの貴重な選手用です。
スポンサーの『TMN』はポルトガルの携帯電話会社。現在とはブランドロゴが異なるため気づきにくいですが、スポルティングなどのシャツスポンサーとしてもおなじみの企業です。
色はユニフォームとほぼ同じのマルーン。選手用でタグの番号は7から始まるコード7です。エンブレムや袖のチーム名などは刺繍。スポンサーロゴはラバープリントです。
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¥8980(税込)
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【在庫】 S
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[ Nike ]
2003-04 ポルトガル代表 選手用トレーニングスウェット(ネイビー)
Portguese Republic
ポルトガル代表が2003-04シーズン当時に使用していたトレーニングスウェット。背面にはスポンサー入りの貴重な選手用です。
スポンサーの『TMN』はポルトガルの携帯電話会社。現在とはブランドロゴが異なるため気づきにくいですが、スポルティングなどのシャツスポンサーとしてもおなじみの企業です。
色はトレーニングウェアに多く使われるネイビー。選手用でタグの番号は7から始まるコード7です。エンブレムや袖のチーム名などは刺繍。スポンサーロゴはラバープリントです。
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¥15980(税込)
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[ Nike ]
1998-99 ポルトガル代表 選手用ホーム長袖
Portguese Republic
2008年には復刻版がリリースされるなど、今なお高い人気を誇る98-99モデルの貴重な選手用長袖ユニフォーム。品番が7から始まる”コード7”です。選手用という点はもちろんですが、当時は長袖自体が市販されませんでしたから、そういう意味でもコレクタブルなシャツです。
パスサッカーを愛する世界中のファンを落胆させた1998WCの欧州予選敗退後、欧州選手権(EURO2000)出場に向けて動き出した代表とともに戦ったのがこのユニフォーム。EURO2000予選ではルーマニアに次いで2位で予選通過を果たしました。
選手用ユニフォームですので、当時のレプリカユニフォームに付いていた、前面のメーカータグはございません。生産国表示は『MADE IN UK』です。
このユニフォームの後継モデル(EURO2000モデル)から緑の配色率が極端に低下し、ほぼ赤(エンジ)一色となります。今になって思うと、この古き良きカラーのユニフォームは、いわゆる”ゴールデン・エイジ”の残像が映る最後のユニフォームだったような気がします。
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¥9980(税込)
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【在庫】 XL
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[ Nike ]
復刻版 1998 ポルトガル代表 トラックジャケット
Portguese Republic
Nike社の復刻版シリーズで、高い人気を誇る1998年モデルのトラックジャケットです。
パスサッカーを愛する世界中のファンを落胆させた1998WCの欧州予選敗退後、欧州選手権(EURO2000)出場に向けて動き出した当時の代表で使われました。
ネイビーを基調に、チームのメインカラーであるエンジを配色。両サイドのポケットはファスナー付き。ファスナーはボディ部分、ポケット部分ともに金属製です。
トレーニング用はもちろん、このちょっとレトロなデザインはタウンユースにもおすすめです。
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¥9980(税込)
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【在庫】 S,M,L,XL
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[ Nike ]
1998 ポルトガル代表 ホーム半袖 復刻版
Portugal
2008年に10年ぶりに復刻されたポルトガル代表の1998年モデルです。
国内でも大変人気で評判の高い品です。今でこそ洗練されてしまいワールドカップの優勝候補にまで目される様になった
ポルトガルですが、1998年W杯予選は予選敗退…。芸術的ではあるが勝負弱いというのがポルトガルの”枕詞”になっており、
黄金世代と呼ばれたフィーゴ、ルイ・コスタ、パウロ・ソウザらも長い暗黒時代を過ごしました。
当時のポルトガルといえば、OLYMPIC社からnike社にサプライヤーが変わりましたが、伝統の3色使い(緑、エンジ、黄色)は健在。
最近のユニフォームを見て緑や黄色の割合が足りないんだ、と感じてしまう方はやはり多いと思います。
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¥9480(税込)
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【在庫】 S,M,L,XL
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[ Nike ]
1998 ポルトガル代表 アウェー半袖 復刻版
Portugal
2008年に10年ぶりに復刻されたポルトガル代表の1998年モデルです。
国内でも大変人気で評判の高い品です。今でこそ洗練されてしまいワールドカップの優勝候補にまで目される様になった
ポルトガルですが、1998年W杯予選は予選敗退…。芸術的ではあるが勝負弱いというのがポルトガルの”枕詞”になっており、
黄金世代と呼ばれたフィーゴ、ルイ・コスタ、パウロ・ソウザらも長い暗黒時代を過ごしました。
当時のポルトガルといえば、OLYMPIC社からnike社にサプライヤーが変わりました。アウェーといえばすっきりとした白地というのは
現在2008年まで続く伝統になっております。黄色の線や、左わき腹にあるNike社の大きなサイズ表記などは時代を感じさせてくれます。
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¥7800(税込)
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[ Nike ]
2008-09 クロアチア代表 ホーム半袖 #22 EDUARDO
Republic of Croatia
2008年2月のバーミンガム戦での怪我さえなければ、おそらくはこの番号を背負ってEURO2008に出場したはず。悲運のフットボーラー、エドゥアルド・ダ・シルバのオフィシャルマーキングモデルです。
一時は選手生命すら危ぶまれた重傷にもかかわらず、驚異的な回復力で2009年に復帰。クラブでの復帰戦となったFAカップ・カーディフ戦では、復帰戦とは思えないハイ・パフォーマンスで2ゴールを決め、劇的に復活をアピールしました。
大活躍だったEURO予選など負傷前は22番を背負っていましたが、現在の番号は9。22番はユーロ08以降おもにダニエル・プラニッチがつけております。
おそらく今後も公式戦で22番をつけることは無いかもしれませんが、ユーロでこの番号のエドゥアルドを見たかったという思いを込めての入荷です。
ネーム・ナンバーはオフィシャルマーキングです。胸番号につきましては、今回はナンバースペースの再現は無しで、直接プリントしております。
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¥6980(税込)
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【在庫】 XL
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[ Nike ]
2006-07 クロアチア代表 選手用ホーム長袖
Republic of Croatia
クロアチア代表が06ワールドカップ予選やEURO2008予選で使用したユニフォームの選手用長袖。大変コレクタブルなアイテムです。
選手用ですので、前面にはレプリカでは無かった胸番号用のスペースが存在。赤い枠線は昇華プリントです。
シャツの裾部分は実戦重視でシンプルにシームレス。レプリカでは縫製され金色に彩られました。レプリカにはあった襟内側の赤白シャホヴニツァは、選手用にはありません。
エンブレムはレプリカと同じくワッペン圧着ですが、軽量化のためか選手用はレプリカより薄い素材のワッペンが使われています。
なお選手用はレプリカに比べ、白い部分への赤の色移りが見受けられます。この点は一般販売用とは品質が異なる可能性もございますので、あらかじめご了承ください。
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¥6980(税込)
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【在庫】 L,XL
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[ Nike ]
2006-07 クロアチア代表 ホーム半袖
Republic of Croatia
2006ワールドカップドイツ大会で使われたユニフォームです。またEURO2008の予選でも使用されました。
EURO2008予選ではイングランドに2連勝。見事に1位通過で本大会出場権を獲得。サポーターにとって思い出深いユニとなりました。
クロアチア代表のユニといえば、おなじみ赤白のチェック柄のデザイン。このチェック柄は『シャホヴニツァ』と呼ばれるもので、正確にはチェスボードという意味。
クロアチアにおける赤白シャホヴニツァ柄の歴史は古く、すでに10世紀頃には王家で使われていたようです。
配色は国旗に由来。国旗は旧ユーゴ系に多い「汎スラブ色」で、赤は内陸部を、白は海岸部を、青はアドリア海を意味しているそうです。
デザインは赤白を基調とし、Nike社のスウォッシュを青、各裾部分に金を配色。協会エンブレムの色でまとまっています。印象的なデザインで、ファンでなくとも何となくコレクションしたくなりますね。
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¥11980(税込)
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【在庫】 XXL
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[ Nike ]
2004-05 クロアチア代表 選手用トレーニングスウェット(code7)
Republic of Croatia
正確な使用期間は不明ですが、だいたい2004-05シーズン頃に着用されていたというトレーニングスウェットです。スポンサー入りの選手用トレーニングアイテム(code7)は、基本的に入手困難で貴重なアイテム。まさにコレクタブルな一品です。
胸のスポンサー『Ožujsko』はクロアチアを代表するビールブランドで、過去にはニコ・クラニチャールもCM出演していたとか。小さく書かれている”PIVO”はビールの意味です。
脇部分と背面にはメッシュライナー入り。スウェットだけあって裏地は起毛ですので、着用時もかなり暖かいと思われます。
入荷はXXLサイズのみ。着丈、身幅ともさすがに大きめですが、着用せずともコレクションにもおすすめのウェアです。
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¥11980(税込)
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[ Nike ]
2000-02 クロアチア代表 選手用アウェイ半袖(code7)
Republic of Croatia
2002ワールドカップ欧州予選で着用された00-02モデル。今では貴重なユニフォームの選手用code7です。この00-02モデルからサプライヤーがlotto社からNike社に変更となっています。
ワールドカップ予選はグループ6を5勝3分の無敗で首位通過。ベルギーと激しい首位争いを演じました。
当時の主な招集選手はシュケル、ヤルニ、プロシネツキ、ニコ・コヴァチ、スタニッチ、シミッチなど。また02ワールドカップ予選ではFWボスコ・バラバンが絶好調で、一時期話題となりました。
シャツのデザインはアドリア海を思わせる濃い青を基調に、おなじみのシャホボニツァ(赤白の格子柄)を取り入れたもの。配色自体はクロアチア国旗色です。袖の紺色部分はメッシュになっています。
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¥4980(税込)
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[ Nike ]
2002-04 クロアチア代表 ホーム半袖
Republic of Croatia
懐かしの2002ワールドカップ日韓大会モデルです。グループGでイタリア、エクアドル、メキシコと対戦。1勝2敗でグループリーグ敗退も、唯一の勝利はイタリアからの大金星。その試合で使用したのはこの1stモデルです。ちなみに決勝ゴールは日本でも馴染み深い、元ペルージャのラパイッチでした。
クロアチア代表のユニといえば、おなじみ赤白のチェック柄のデザイン。このチェック柄は『シャホヴニツァ』と呼ばれるもので、正確にはチェスボードという意味。
クロアチアにおける赤白シャホヴニツァ柄の歴史は古く、すでに10世紀頃には王家で使われていたようです。
配色は国旗に由来。国旗は旧ユーゴ系に多い「汎スラブ色」で、赤は内陸部を、白は海岸部を、青はアドリア海を意味しているそうです。
大胆なサイドの切返しや、腰から下のメッシュなどは、賛否両論だった当時のNike社の基本デザイン。チェック柄も近年のモデルより大きめです。
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¥10800(税込)
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[ Legea ]
2007-08 コソボ代表 ホーム半袖(ショーツ付)
Kosovo
今後の入手は非常に困難が予測されるレアアイテムです。
『バルカンの火薬庫』などと、ありがたくない呼ばれ方をする旧ユーゴスラヴィア地域で、国際社会を巻き込んだ新たな火種が、コソボ自治州のセルビアからの独立運動。
セルビアとコソボの間にある問題を語るのは非常に難しく、第三者が決して軽々しく書けるものではないので省略しますが、多くの問題を抱えた一自治州のコソボに、じつは代表チームが存在します。
一国の自治州ゆえ、当然ながらFIFAもUEFAもその存在を公には認めておりません。よって両連盟へは非加盟という状況です。
代表チームの活動はほとんどが、コソボを政治的にバックアップしている”同胞”アルバニア(※コソボ人口の9割がアルバニア系)や、同じ境遇におかれているFIFA非加盟協会会議のメンバー(北キプロス、サーミ、モナコ)との試合。そんな中、2007年6月に行われた「FIFA加盟国」であるサウジアラビア代表との試合は、非常にレアなケースでした。
そのサウジ戦での招集メンバーは以下の通りです。
Valmir Bytyçi, Artan Latifi, Besnik Hasi, Benis Krasniqi, Erdin Hashani, Fisnik Papuçi, Lekë Pula, Shiqeri Alili, Kristian Nushi, Ilir Nallbani, Fisnik Gashi, Muhamet Dragusha, Uliks Emra, Dukagjin Gashi, Haxhi Zeka, Genc Hyseni, Burim Hashani, Ismet Ramushi.
ハシ、ドラグシャはアルバニア代表として有名ですが、基本的にはコソボリーグでプレーしている選手が中心です。
キットサプライヤーはイタリアのLegea社でサイズはゆったりめ。シャツとセットでショーツが付属していますが、新品ではあるものの汚れが目立ちますので、ショーツはオマケ程度とお考えください。
チームカラーの赤と黒はアルバニアを意識したものと思われますが、2008年2月の独立宣言後に発表された国旗と国章は青色がベース。よって今後の代表チームのユニフォームの色も青色を基調としたものになると予想されます。そういう意味でも、この赤と黒のユニフォームは旧コソボを知る貴重なアイテムといえます。
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¥8980(税込)
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【在庫】 M
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[ Umbro ]
2007-08 アルバニア代表 ホーム半袖
Republic of Albania
おもに欧州選手権(ユーロ2008)の予選モデルとして使われた2007-08モデルです。このユニフォームを最後にサプライヤーがNikeに変わりましたので、Umbro社のラストモデルとなりました。
Umbro社製にしては珍しい、素材にライクラが含まれた伸縮性タイプのユニフォームです。
ユーロ2008予選ではグループGに所属。オランダ、ルーマニアといった強豪国と同組みで、2勝5分5敗と予選通過は果たせませんでした。当時の代表メンバーはロリック・カナ、イグリ・ターレ、エルヨン・ボグダニ、エルビン・スケラ、エドモンド・カプラニ、ベサルト・ベリシャなど。イタリア、フランス、ドイツなどでプレーする選手が多くいました。
■画像(ベサルト・ベリシャ。フンドリーマッチのマルタ代表戦)。
http://www.gettyimages.com/detail/76219725/AFP
アルバニア語での国名は『Republika e Shqipërise(レプブリカ・エ・シュチパリセ)』。アルバニア人は「鷲の子孫」という伝説があるそうですが、シュチパリセには「鷲の国」という意味があり、この辺がエンブレムに描かれた双頭の黒鷲(スカンデルベクの鷲)にもつながります。
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¥9800(税込)
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[ Umbro ]
2005-06 アルバニア代表 ホーム半袖
Republic of Albania
非常にレアで今後の入荷が困難なアルバニア代表のユニフォームです。
このユニフォームは2006ワールドカップ欧州予選と、EURO2008予選の序盤戦で使用されました。06ワールドカップ予選はグループ2でウクライナ、トルコ、デンマーク、ギリシャなどと対戦し、5位で終えました。
アルバニア代表というとロリック・カナが有名ですが、06WC欧州予選で印象的だった選手となると、当時エラス・ヴェローナ所属で04-05シーズンは17得点と絶好調、予選では22番を背負ったFWエルヨン・ボグダニ(Erjon Bogdani)。コペンハーゲンで行われたデンマーク戦では、カナのスルーパス→ボグダニのシュートで、敵地ながら見事なゴールを決めました。
アルバニア語での国名は『Republika e Shqipërise(レプブリカ・エ・シュチパリセ)』。アルバニア人は「鷲の子孫」という伝説があるそうですが、シュチパリセには「鷲の国」という意味があり、この辺がエンブレムに描かれた双頭の黒鷲(スカンデルベクの鷲)にもつながります。
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¥10800(税込)
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[ Umbro ]
2005-06 アルバニア代表 ホーム長袖
Republic of Albania
非常にレアで今後の入荷が困難なアルバニア代表のユニフォームです。
このユニフォームは2006ワールドカップ欧州予選と、EURO2008予選の序盤戦で使用されました。06ワールドカップ予選はグループ2でウクライナ、トルコ、デンマーク、ギリシャなどと対戦し、5位で終えました。
アルバニア代表というとロリック・カナが有名ですが、06WC欧州予選で印象的だった選手となると、当時エラス・ヴェローナ所属で04-05シーズンは17得点と絶好調、予選では22番を背負ったFWエルヨン・ボグダニ(Erjon Bogdani)。コペンハーゲンで行われたデンマーク戦では、カナのスルーパス→ボグダニのシュートで、敵地ながら見事なゴールを決めました。
アルバニア語での国名は『Republika e Shqipërise(レプブリカ・エ・シュチパリセ)』。アルバニア人は「鷲の子孫」という伝説があるそうですが、シュチパリセには「鷲の国」という意味があり、この辺がエンブレムに描かれた双頭の黒鷲(スカンデルベクの鷲)にもつながります。
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¥10800(税込)
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【在庫】 M
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[ Umbro ]
2005-06 アルバニア代表 アウェイ長袖
Republic of Albania
非常にレアで今後の入荷が困難なアルバニア代表のユニフォームです。
このユニフォームは2006ワールドカップ欧州予選と、EURO2008予選の序盤戦で使用されました。06ワールドカップ予選はグループ2でウクライナ、トルコ、デンマーク、ギリシャなどと対戦し、5位で終えました。
アルバニア代表というとロリック・カナが有名ですが、06WC欧州予選で印象的だった選手となると、当時エラス・ヴェローナ所属で04-05シーズンは17得点と絶好調、予選では22番を背負ったFWエルヨン・ボグダニ(Erjon Bogdani)。コペンハーゲンで行われたデンマーク戦では、カナのスルーパス→ボグダニのシュートで、敵地ながら見事なゴールを決めました。
アルバニア語での国名は『Republika e Shqipërise(レプブリカ・エ・シュチパリセ)』。アルバニア人は「鷲の子孫」という伝説があるそうですが、シュチパリセには「鷲の国」という意味があり、この辺がエンブレムに描かれた双頭の黒鷲(スカンデルベクの鷲)にもつながります。
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¥9280(税込)
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【在庫】 S,M,L
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[ Nike ]
2010-11 ポーランド代表 アウェイ半袖
Republic of Poland
ポーランド代表2010-11モデルのアウェイ半袖です。サプライヤーがPumaから約10年ぶりとなるNikeに変わって2つ目のモデルですが、基調色のネイビーは02ワールドカップモデル(サードモデル)以来となる久々の登場です。
このユニフォームの実戦初使用は、2010年3月にワルシャワで行われたブルガリア代表戦。09-10シーズンのポーランドリーグ得点王、ロベルト・レワンドウスキ(レフ・ポズナン)と、ヤクブ・ブラスチコウスキ(B.ドルトムント)のゴールで2-0と快勝しました。
■試合動画です:http://www.youtube.com/watch?v=zrnJzyQ6Vzw&NR=1
近年のアウェイモデルは国旗色の赤を基調色にしたデザインが多かったのですが、今回はネイビーを基調とし、袖に国旗色(赤・白)という組合せ。国旗の赤は「夕日」と「自由を求め戦い、流れた血」を、白は「白鷲」を表しています。
左胸にはポーランド国章『王冠をかぶった白鷲』がプリントされています。
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¥8980(税込)
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【在庫】 S
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[ Puma ]
2008-09 ポーランド代表 アウェイ半袖
Republic of Poland
2008年の欧州選手権に合わせて投入されたユニフォーム。現在行われている2010WC欧州地区予選でも使われています。
EURO2008本大会ではドイツ戦で使用されました。予選では強豪ポルトガルを押さえてグループAを首位通過し世界を驚かせましたが、本大会はグループリーグ最下位と残念な結果に終っています。
赤をベースに白でアクセントをつけた配色はインパクトが強いですね。この2色はポーランド国旗色で、赤は夕日と自由のために流れた血、白は白鷲を表しています。左胸にはおなじみポーランド国章『王冠をかぶった白鷲』がプリントされています。
なおポーランドサッカー協会が新たにNike社と6年間のスポンサー契約を締結したため、08モデルがPuma社製のラストモデルになると見られています。
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¥7980(税込)
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【在庫】 -,L,XL
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[ Puma ]
2006 ポーランド代表 スポンサー入りユニフォーム
Republic of Poland
2006年にリリースされたポーランド代表のスポンサー入りユニフォームです。
スポンサー入りユニフォームといえばアイルランド代表が有名ですが、こちらのユニフォームはレプリカシャツというよりは、主に試合前のウォームアップで着用されたものです。
シャツは基本的に鷲のグラフィックプリントが特徴の06-07モデルがベースですが、「首周りのつくり」や「袖の縁取りなし(通常のユニフォームは赤の縁取りがあります)」など、細かな部分で06-07モデルとは一部仕様が異なります。
シャツスポンサーの『tp』とはポーランドの通信関連企業『TP Group』です。
生産国は現地ポーランドということで、現地生産品というあたりがマニア心をくすぐりますね。タグには"Special Rep"とプリントされており、またスポンサー入りという点でもコレクタブルなアイテムといえます。
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¥9280(税込)
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【在庫】 M,L
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[ Puma ]
2010-11 オーストリア代表 ホーム半袖
Republic of Austria
オーストリア代表2010-11モデルのホーム半袖です。2010ワールドカップ本大会出場は果たせませんでしたので、主にフレンドリーマッチと欧州選手権(ユーロ2012)予選での使用となります。
このユニフォームの実戦での初使用は、2010年3月にウィーンで行われたデンマーク代表とのフレンドリーマッチ。ロマン・ヴァルナーとフランツ・シーマーが得点し、2−1で勝利した試合でした。
■動画です:http://www.youtube.com/watch?v=73exZz60SPs&feature=related
使われている赤と白は国旗色。襟の裏側には国旗と同じ赤・白・赤のストライプがデザインされています。
国章と同じ鷲が描かれたエンブレムも特徴的で、鷲の足には鎖が切れた鉄の足枷(あしかせ)が付いていますが、この足枷はファシズムからの開放を表しているのだそうです。
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¥8980(税込)
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[ Puma ]
2008-09 オーストリア代表 アウェイ半袖
Republic of Austria
2008年の欧州選手権に合わせて投入されたユニフォーム。ただし本大会では全試合で1stモデルが使われ、当ユニフォームは使用されませんでした。また2010ワールドカップ欧州予選でも使用されました。
開催国のため予選なしで挑んだEURO2008本大会は、グループリーグを突破できず敗退。チームの牽引役であるMFイヴァンシッツも最終戦(ポーランド戦)でようやく”らしさ”を発揮するなど、全体的に不完全燃焼で大会を終えました。
精悍さを感じるブラック&ゴールドはタウンユースにもおすすめ。オーストリア代表というと国章でもある鷲の図柄のエンブレムが特徴的。鷲の足には鎖が切れた鉄の足枷(あしかせ)が付いていますが、この足枷はファシズムからの開放を表しているのだそうです。
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¥10980(税込)
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[ Puma ]
2006-07 オーストリア代表 ホーム半袖
Republic of Austria
EURO2008に向けた親善試合や2007年のU-20ワールド・カップで使用されたユニフォームです。
Pumaの06-07シーズン・モデルということで、大変人気のあった透かしグラフィックが特徴的。
オーストリアのモチーフはロゴにもなっている鷲、中世の漫画に出てきそうな印象的なデザインはやはりオーストリアならでは!素晴らしいです。
ロゴやシャツの配色にもなっている赤白赤は十字軍に基づいた配色、ここでも歴史を感じさせます。
シャツはぱりっとした中にも軽さ、薄さがあり、暑い季節でもサッカーをするのに実用的なアイテムとなっております。
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¥9800(税込)
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【在庫】 L,XL
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[ Puma ]
2006-07 スイス代表 ホーム半袖
Switzerland
EURO2008に向けた親善試合で使用されたユニフォームです。
Pumaの06-07シーズン・モデルということで、大変人気のあった透かしグラフィックが特徴的。
スイスのモチーフは国旗にもなっている十字、19世紀中頃に制定されたという国旗ですが、世界で唯一の特例となる正方形デザインとなっております。
シャツはぱりっとした中にも軽さ、薄さがあり、暑い季節でもサッカーをするのに実用的なアイテムとなっております。 |
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¥9800(税込)
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【在庫】 L,XL
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[ Puma ]
2006-07 スイス代表 アウェイ半袖
Switzerland
EURO2008に向けた親善試合で使用されたユニフォームです。
Pumaの06-07シーズン・モデルということで、大変人気のあった透かしグラフィックが特徴的。
スイスのモチーフは国旗にもなっている十字、19世紀中頃に制定されたという国旗ですが、世界で唯一の特例となる正方形デザインとなっております。
シャツはぱりっとした中にも軽さ、薄さがあり、暑い季節でもサッカーをするのに実用的なアイテムとなっております。 |
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¥5980(税込)
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【在庫】 M
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[ Puma ]
2004-05 スイス代表 アウェイ半袖
Swiss Confederation
プレーオフの末に出場権を勝ち取った2006WCドイツ大会の欧州地区予選モデルです。 トルコとのプレーオフは第1戦2-0、第2戦2-4。合計スコア4-4ながらアウェイゴール数で上回り、ドイツ行きのチケットを獲得。このユニフォームは1994年(USA大会)以来のW杯出場を決めた記念すべきユニフォームとなりました。
また1996年大会以来の出場となった2004年の欧州選手権でも使用されましたが、こちらはグループリーグを1分2敗の最下位と残念な結果に終わっています。
ユニフォームの色(赤、白)は国旗色をそのまま使用したもの。エンブレムの配色にもこの2色が使われています。両袖にはラバー製の国旗がプリントされています。
生地は伸縮性素材なのでシャツのつくりは小さめ。詳細はサイズ表にてご確認ください。
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 ¥7980(税込) ¥6300(税込)
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【在庫】 XL
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[ Puma ]
2004-05 スイス代表 ホーム半袖
Swiss Confederation
プレーオフの末に出場権を勝ち取った2006WCドイツ大会の欧州地区予選モデルです。 トルコとのプレーオフは第1戦2-0、第2戦2-4。合計スコア4-4ながらアウェイゴール数で上回り、ドイツ行きのチケットを獲得。このユニフォームは1994年(USA大会)以来のW杯出場を決めた記念すべきユニフォームとなりました。
また1996年大会以来の出場となった2004年の欧州選手権でも使用されましたが、こちらはグループリーグを1分2敗の最下位と残念な結果に終わっています。
ユニフォームの色(赤、白)は国旗色をそのまま使用したもの。エンブレムの配色にもこの2色が使われています。両袖にはラバー製の国旗がプリントされています。
生地は伸縮性素材なのでシャツのつくりは小さめ。詳細はサイズ表にてご確認ください。
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¥8980(税込)
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[ Adidas ]
1998-2000 スペイン代表 ホーム半袖
Spain
胸元のマークが懐かしいですね。今となってはレアなユニフォーム。決して良い思い出のある大会とはいえませんが、1998ワールドカップ・フランス大会で使用されたモデルです。
襟元のデザインはこのユニフォームの特徴のひとつ。国旗のカラーが使われていまして、これがちょっとしたアクセントになっています。生産国はポルトガルです。
今あらためて見るとカッコいいユニフォームです。買いそびれていた方は、この機会にぜひどうぞ。
※入荷品は中国でストックされていたらしく、一部商品にはアルファベット表記の紙タグの裏に、中国語のタグが貼られている物がございます。予めご了承ください。
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¥9345(税込)
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[ Atletica ]
2000-01 メキシコ代表 ホーム半袖
United Mexican States
アステカ文明の遺物やエンブレムをユニフォーム中央に大きく描いた個性的なデザインから、比較的シンプルなデザインへと変わった00モデル。
当初は寂しさも感じましたが、ユニフォームの存在感や、メーカー「Atletica」らしさをじゅうぶんに感じられる点など、いかにもメキシコらしいユニフォームだと思います。
素材は光沢感があり、質感もサテン地のようなさらさらとした感触。サイド部分はメッシュが施されていますので、通気性という点では良好と思われます。
腰部分の文字『MEXICO』はラバープリントです。
ユニフォームは現地メキシコ製。どの入荷品にも後面の白い生地の部分に、少々薄い汚れのようなものが見受けられますので、申し訳ございませんが予めご了承願います。
(熱心なコレクターでしたらご存知かと思いますが、南米やメキシコで製造されているユニフォームには、大抵こうした汚れやプリントむらが見受けられます)
ところで当ユニフォームの場合、『メキシコ代表のユニフォームを、メキシコのメーカーが、メキシコで製造した』という部分にも、じつはコレクション価値を見出せるように思います。そういう意味では、メーカーがNikeに変わった今となっては大変貴重なユニフォームと言えます。
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