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 ¥9980 7980円(税込)
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【在庫】 L,XL
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[ Marathon ]
2006-07 ボリビア代表 ホーム半袖
Republica de Bolivia
決して強くない。けど、なぜか心惹かれるボリビア代表。
そびえ立つアンデス山脈、インディオの色鮮やかな民族衣装、インディオの神話では太陽誕生の地とされるチチカカ湖。そんな国の代表チームのユニフォーム。不思議な魅力を感じます。
ユニフォームはアンデス系の美しい配色です。
ホームのメインカラーはボリビアの国土を表す美しい緑。胸には国旗色の赤色と黄色を配色。この2色は昇華プリントです。
胸の中央には協会エンブレムを配置。国旗色を背景に国鳥のアンデスコンドルが羽ばたくデザインです。
キットサプライヤーはエクアドルのMarathon社。サイズは着丈・身幅ともやや小さめに感じます。詳細はサイズ表にてご確認ください。
このモデルの詳細な使用期間は不明ですが、少なくとも2006年11月(vsエル・サルバドル代表)から2007年6月(vsパラグアイ代表)までは着用が確認できています。また2007年1月に開催されたU-20南米ユース選手権でも着用されています。2007年6月のコパ・アメリカからは現行モデルに変更となりました。
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¥9980(税込)
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【在庫】 L
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[ Marathon ]
2007-08 ボリビア代表 アウェイ半袖
Republica de Bolivia
決して強くない。けど、なぜか心惹かれるボリビア代表。
そびえ立つアンデス山脈、インディオの色鮮やかな民族衣装、インディオの神話では太陽誕生の地とされるチチカカ湖。そんな国の代表チームのユニフォーム。不思議な魅力を感じます。
ユニフォームはアンデス系の美しい配色です。
アウェイはホームユニフォームの反転色で白色がメインカラー。胸には国旗色の赤色と黄色を配色。この2色はホームユニフォームと違い、生地を重ねて縫いつけています。
胸の中央には協会エンブレムを配置。国旗色を背景に国鳥のアンデスコンドルが羽ばたくデザインです。
キットサプライヤーはエクアドルのMarathon社。サイズは着丈・身幅ともやや小さめに感じます。詳細はサイズ表にてご確認ください。
このモデルの詳細な使用期間は不明ですが、少なくとも2006年11月(vsエル・サルバドル代表)から2007年6月(vsパラグアイ代表)までは着用が確認できています。また2007年1月に開催されたU-20南米ユース選手権でも着用されています。2007年6月のコパ・アメリカからは現行モデルに変更となりました。
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¥7980(税込)
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【在庫】 XL
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[ Marathon ]
2000-02 エクアドル代表 ホーム半袖
Republic of Ecuador
治安の悪さが問題となり一時は開催が危ぶまれたコパ・アメリカ2001コロンビア大会と、2002W杯南米予選で使用したユニフォームです。
コパ・アメリカはグループリーグ敗退という結果でしたが、デルガドがチームの中心となり獅子奮迅の大活躍。またチリ戦で見せたクレベール・チャラのオーバーヘッドは、大会屈指といっても過言ではないスーパーゴールでした。
2002年W杯南米予選ではアギナガとデルガドのネカクサ・コンビがチームを牽引し、アルゼンチンに次いで南米2位で本大会出場決定。ホームではブラジルに勝利するなど記憶に残るチームとなりました。
ユニフォームの色(黄青赤)は国旗色そのままの配色。左側の青色縦ラインが大胆で印象強いデザインです。
エンブレムの鳥は国鳥のアンデスコンドルで、翼を広げた姿は国章に使われているデザインと同じ。エンブレムは発泡プリントです。
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¥10980(税込)
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[ Marathon ]
2002 エクアドル代表 ホーム半袖 #10 A.AGUINAGA
Republic of Ecuador
エクアドル代表にとって初のワールドカップ本大会出場となった、2002年の日韓大会モデルを再現したユニフォーム。エクアドルサッカー界の至宝アレックス・アギナガのマーキングモデルです。
日韓大会ではグループGでイタリア(0-2)、メキシコ(1-2)、クロアチア(1-0)と対戦。結果は最下位でしたが初出場ながら初勝利も上げ、同国サッカー史上に足跡を残した記念すべきチームとなりました。
アギナガはキャプテンとしてチームを牽引。南米予選では(まったくもってくだらない理由により)監禁・銃撃され負傷したゴメス代表監督に代わり、監督代行も務めるほどに選手そして国民から厚い信頼を得ていました。
右袖には大会パッチ、エンブレム上には国名をプリント。ネーム・ナンバーはフロッキー素材です。
エンブレムは光沢があるビニル素材。当時は発泡素材と2種類ありましたが、選手が大会で着用したユニフォームのエンブレムはビニル素材だったようです。
新品デッドストックですが、タグは付いておりません。また南米製につき若干の汚れ等も見受けられますが、貴重なユニフォームにつきアギナガ選手のファンにオススメのアイテムです。
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¥4980(税込)
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【在庫】 L
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[ Marathon ]
2002-03 エクアドル代表 ホーム半袖
Republic of Ecuador
エクアドル代表にとって初のワールドカップ本大会出場となった、2002年の日韓大会モデルを再現したユニフォーム。
日韓大会ではグループGでイタリア(0-2)、メキシコ(1-2)、クロアチア(1-0)と対戦。結果は最下位でしたが初出場ながら初勝利も上げ、同国サッカー史上に足跡を残した記念すべきチームとなりました。
エンブレムは光沢があるビニル素材。当時は発泡素材と2種類ありましたが、選手が大会で着用したユニフォームのエンブレムはビニル素材だったようです。
Marathon社らしいなかなか好デザインなシャツです。素材は若干の伸縮性がありまして、サイズ的にも少しだけ小さめと言った感じです。
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¥7980(税込)
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【在庫】 XL
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[ Atletica ]
2000-01 コスタリカ代表 ホーム半袖
Republic of Costa Rica
現在ではレアアイテムとなりつつあるAtletica社製時代のユニフォームです。00/01シーズンの頃というと、当時マンチェスター・シティに在籍していたFWワンチョペのキャリア絶頂期と重なりますね。
2000年は北中米カリブ地域(CONCACAF)のNo.1を決めるゴールドカップが開催され、コスタリカ代表は決勝トーナメントに進出。1回戦でトリニダード・トバゴ代表に敗れ姿を消しました。
また2001年には2002W杯予選を勝ち抜き、本大会出場決定。また出場辞退したカナダに代わってコパ・アメリカにも出場しました。ただし02W杯予選、コパ・アメリカともにユニフォームは00-01モデルではなく、Joma社製の01-02モデルが使われております。
ユニフォームのカラー(赤青白)は国旗色。赤は自由のために流された血、青は空、白は平和を表現しているそうです。よく見ると不思議な形をしたエンブレムも特徴的です。
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¥4800(税込)
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【在庫】 M
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[ Joma ]
2002-03 コスタリカ代表 ホーム半袖
Republic of Costa Rica
キットサプライヤーがJoma社となって2つ目のモデル。このモデルよりエンブレムが現行タイプでとても印象的な「渦巻きデザイン」になりました。
このモデルですが非常にイベント色が濃く、2002年のCONCACAFゴールドカップと2002ワールドカップ本大会と、2つの大きな大会で使用されました。
ゴールドカップは決勝でアメリカに敗れ、準優勝。2002ワールドカップはグループCでブラジル、トルコ、中国と対戦し3位で終えています。
当モデルは袖丈が長めで、実測値も長いですし選手が着用している画像を確認しても、ほとんどの選手で肘が隠れてしまうほどの長さです。
(写真はデポルティボ・サプリサのメンバーとして2005年のクラブワールドカップにも出場したロナルド・ゴメス)
ユニフォームのカラー(赤青白)は国旗色。赤は自由のために流された血、青は空、白は平和を表現しています。
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¥4980(税込)
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【在庫】 S
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[ Joma ]
2006-07 コスタリカ代表 ホーム半袖
Republic of Costa Rica
胸のデザインが印象的だった2006ドイツワールドカップ使用モデルです。06ワールドカップではグループAに所属。開幕戦となったドイツ戦ではワンチョペが2ゴールを決め、健在ぶりをアピール。しかしチームは3戦全敗の最下位に終わっています。
ユニフォームのカラー(赤青白)は国旗色。赤は自由のために流された血、青は空、白は平和を表現しているそうです。旧デザインは不思議な形だったエンブレムですが、うず巻状の新しいバージョンもまた不思議なデザインですね。
後面の首元にはコスタリカ国旗(紋章が入っていない民間用デザイン)が取り付けられています。
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¥8980(税込)
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【在庫】 L
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[ Marathon ]
2007-08 ペルー代表 ホーム半袖 #7 SOLANO
Republic of Peru
謎の空中都市マチュピチュ、太陽の都クスコ、そしてナスカの地上絵。ペルーという国には世界的に貴重な遺産が多いですね。
そんな国柄の影響なのかは定かではありませんが、ペルー代表のユニフォームは今なおクラシカルな雰囲気を醸し出すデザインが多く、この07-08モデルも現代のメジャーなサプライヤーにはない、良い意味でのレトロ感あるデザインに仕上がっています。
2005年に一度は代表を引退したノルベルト・ソラーノが復帰熱望の期待に答えて、再び袖をとおしたユニフォーム。当モデルはいくつかのフレンドリーマッチと、2007年のコパ・アメリカで着用されました。
背面のネーム&ナンバーは昇華プリントです。なお胸番号はプリントされていません。キットサプライヤーはおなじみペルーのWalon社です。
デザインは1930年代から変わらないタスキがけ。ホームとアウェイは互いの反転色で、どちらもストレートなまでにペルー国旗をベースにしたデザインです。
生地にはエンブレムとメーカー名「Walon」の透かし入り。このあたりもマニア心をくすぐります。
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¥5980(税込)
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[ Marathon ]
【B級品】2007-08 ペルー代表 ホーム半袖 #7 SOLANO
Republic of Peru
襟内側のタグのサイズ誤表記を青(紫?)のペンで書き直していますので【B級品】扱いとさせていただいております。
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謎の空中都市マチュピチュ、太陽の都クスコ、そしてナスカの地上絵。ペルーという国には世界的に貴重な遺産が多いですね。
そんな国柄の影響なのかは定かではありませんが、ペルー代表のユニフォームは今なおクラシカルな雰囲気を醸し出すデザインが多く、この07-08モデルも現代のメジャーなサプライヤーにはない、良い意味でのレトロ感あるデザインに仕上がっています。
2005年に一度は代表を引退したノルベルト・ソラーノが復帰熱望の期待に答えて、再び袖をとおしたユニフォーム。当モデルはいくつかのフレンドリーマッチと、2007年のコパ・アメリカで着用されました。
背面のネーム&ナンバーは昇華プリントです。なお胸番号はプリントされていません。キットサプライヤーはおなじみペルーのWalon社です。
デザインは1930年代から変わらないタスキがけ。ホームとアウェイは互いの反転色で、どちらもストレートなまでにペルー国旗をベースにしたデザインです。
生地にはエンブレムとメーカー名「Walon」の透かし入り。このあたりもマニア心をくすぐります。
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¥10980(税込)
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【在庫】 M
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[ Marathon ]
2007-08 ペルー代表 アウェイ半袖
Republic of Peru
謎の空中都市マチュピチュ、太陽の都クスコ、そしてナスカの地上絵。ペルーという国には世界的に貴重な遺産が多いですね。
そんな国柄の影響なのかは定かではありませんが、ペルー代表のユニフォームは今なおクラシカルな雰囲気を醸し出すデザインが多く、この07-08モデルも現代のメジャーなサプライヤーにはない、良い意味でのレトロ感あるデザインに仕上がっています。
キットサプライヤーはペルー代表ユニではおなじみ、ペルーのWalon社。当モデルはいくつかのフレンドリーマッチと、2007年のコパ・アメリカで着用されました。
デザインは1930年代から変わらないタスキがけ。ホームとアウェイは互いの反転色で、どちらもストレートなまでにペルー国旗をベースにしたデザインです。
生地にはエンブレムとメーカー名「Walon」の透かし入り。このあたりもマニア心をくすぐります。
当モデルはクラウディオ・ピサロの着用はもちろん、2005年に一度は代表を引退したノルベルト・ソラーノが復帰熱望の期待に答えて、再び袖をとおしたユニフォームです。
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¥6980(税込)
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【在庫】 S,M,L
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[ Nike ]
2010-11 アメリカ代表 ホーム半袖
The United Mexican States
アメリカ代表の2010ワールドカップモデル。いかにもUSAという感じのエンブレムが、独特な雰囲気をかもし出します。
近年は白を基調にシンプルなデザインのユニフォームが多いのですが、今回は中南米のチームに多く使われる「タスキ掛け」で登場。ブルーとグレーの中間色のような、淡い色のタスキが白地に馴染んでいて、なかなかの好デザインです。
実戦での初披露は、2010年5月にアメリカで開催され、残念ながら2-4で敗れたチェコ代表とのテストマッチ。オグチ・オニェウ、エルクレス・ゴメス、モーリス・エドゥ、ジョナサン・スペクター、ホセ・トーレスなど欧州やメキシコでプレーする選手が出場しました。
■画像です(ゴール後のFWエルクレス・ゴメス)
http://www.gettyimages.com/detail/100901838/Getty-Images-Sport
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¥6980(税込)
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【在庫】 S,M,-
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[ adidas ]
2010-11 メキシコ代表 ホーム半袖
The United Mexican States
メキシコ代表の2010ワールドカップモデルです。エリクソン前監督のもと意気揚々と挑んだ北中米予選でしたが、思わぬ大苦戦に監督は解任され、後任のアギーレ監督によってギリギリの成績ながら本大会出場を決めるなど、突破にいつになく苦労した予選でした。
メキシコといえばアステカということで、地域性や歴史が色濃く反映されるユニフォームを期待してしまいますが、adidas社はそのあたりを意識したデザインが多く、今回はアステカの神話に登場する国旗・国章の鳥『ワシ』の羽をシャツ全体にジャガード織りでデザイン。歴史・民族性を感じさせる、期待に違わぬユニフォームです。
実戦での初披露は、2010年2月に開催されたテストマッチのボリビア戦。このときは長袖着用でしたが、3月に行われたテストマッチの北朝鮮戦では半袖も登場しました。
北朝鮮戦では、ジョナタン・ドス・サントス、ハビエル・エルナンデス、クアウテモク・ブランコらが出場しました。
■画像です(10-11シーズンのマンU入りが決定したハビエル・エルナンデス)
http://www.gettyimages.com/detail/97819181/LatinContent-Editorial
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¥8480(税込)
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【在庫】 S,M,L
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[ adidas ]
2010-11 メキシコ代表 ホーム長袖
The United Mexican States
メキシコ代表の2010ワールドカップモデルで、コレクタブルな長袖です。エリクソン前監督のもと意気揚々と挑んだ北中米予選でしたが、思わぬ大苦戦に監督は解任され、後任のアギーレ監督によってギリギリの成績ながら本大会出場を決めるなど、突破にいつになく苦労した予選でした。
メキシコといえばアステカということで、地域性や歴史が色濃く反映されるユニフォームを期待してしまいますが、adidas社はそのあたりを意識したデザインが多く、今回はアステカの神話に登場する国旗・国章の鳥『ワシ』の羽をシャツ全体にジャガード織りでデザイン。歴史・民族性を感じさせる、期待に違わぬユニフォームです。
実戦での初披露は、2010年2月にホームのアステカ・スタジアムで行われたテストマッチのボリビア戦でした。また2010ワールドカップ本大会でも長袖の着用率が高めです。
■集合写真です(2010ワールドカップ vsフランス代表戦)。http://www.gettyimages.com/detail/102175444/Getty-Images-Sport
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¥6980(税込)
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[ adidas ]
2010-11 メキシコ代表 アウェイ半袖
The United Mexican States
メキシコ代表の2010ワールドカップモデルです。黒をベースに赤と緑で彩った絶妙なカラーリングで、2010ワールドカップ各国モデルの中でも、高い人気を得たユニフォームです。
メキシコといえばアステカということで、地域性や歴史が色濃く反映されるユニフォームを期待してしまいますが、adidas社はそのあたりを意識したデザインが多く、今回はアステカの神話に登場する国旗・国章の鳥『ワシ』の羽をシャツ全体にジャガード織りでデザイン。歴史・民族性を感じさせる、期待に違わぬユニフォームです。
2010ワールドカップ本大会では、世界中が注目した南アフリカ代表とのオープニングマッチで着用されました。試合は南アフリカに先制を許すも、ラファエル・マルケスのゴールで同点に追いつき終了。貴重な勝点1を得ました。
■画像です(南アフリカ代表戦での集合写真)
http://www.gettyimages.com/detail/101981996/FIFA
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¥9280(税込)
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【在庫】 M,XL
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[ Lotto ]
2009-10 コロンビア代表 ホーム半袖(バッグ入り)
Republic of Colombia
2010ワールドカップ南米予選モデルとして使われていた、コロンビア代表の09-10シーズンモデルです。
今回はコレクション性が高いバッグ入り。バッグのサイズは単行本程度の小さなものです。
ワールドカップ南米予選は最終的にはウルグアイ、エクアドルなどと大陸間プレーオフ出場権争いとなりましたが、得点力不足が響いて8位に終わっています。
とはいえ、FWウーゴ・ロダジェガ(09-10はウィガン)やMFフアン・カルロス・トハ(09-10はステアウア・ブカレスト)といった次代を期待できる若い選手も現れ、今後が楽しみなチームといえます。
前述の通りユニフォームは小さめのバッグに、少々無理に収めている感があり、そのためどうしてもシャツにシワがついてしまいます。また紙タグはシャツではなくバッグに取り付けられております。
ご注文の際は以上をあらかじめご了承の上、お願いいたします。
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¥5480(税込)
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[ Lotto ]
2004-06 コロンビア代表 ホーム半袖
Republic of Colombia
黄色をベースに赤と青のペンシルストライプという、国旗色で彩られたシンプルなデザインが人気を呼んだユニフォーム。2006ドイツワールドカップ南米予選と2005年のゴールドカップで使用されたモデルです。
ペンシルストライプ柄はLotto社お得意のデザインですね。近年、なぜか国旗色のうち赤を外すモデルが多いなかで、ペンシルストライプとはいえ赤が使われた当ユニフォームは、ある意味貴重といえます。
このユニフォームを使用した2006ドイツワールドカップ南米予選は6位で予選敗退。ゲスト出場だったゴールドカップはグループリーグ敗退という結果でした。
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¥6980(税込)
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【在庫】 S,M,L,XL
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[ Brooks ]
2010-11 チリ代表 ホーム半袖
Republic of Chile
チリ代表の2010ワールドカップモデルです。ビエルサ監督に率いられた代表チームは予想外の快進撃で南米予選を2位で終え、1998年大会以来のワールドカップ本大会出場となりました。
このユニフォームの実戦初使用は、2010年4月にチリで行われたテストマッチのベネズエラ代表戦。国内組主体で臨んだ試合はスコアレスドロー。その後トリニダード・トバゴ代表とのフレンドリーマッチでは2-0の快勝を収めています。
■画像です(W杯メンバーに選ばれたエステバン・パレデス)
http://www.gettyimages.com/detail/98175830/AFP
右袖にある『盾に星』はチリの国章に使われているもの。自国開催となった1962年のワールドカップで、同国史上最高の3位を獲得した当時のユニフォームのエンブレムとしても使われました。
キットサプライヤーはBrooks。フットボールの世界ではあまり馴染みがないメーカーですが、アメリカに本社があるスポーツ用品メーカーで、ここ数年チリ代表のユニフォームをはじめウェア類をサプライしています。
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¥10680(税込)
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【在庫】 S,M
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[ Brooks ]
2010-11 チリ代表 アウェイ半袖
Republic of Chile
チリ代表の2010ワールドカップモデルです。ビエルサ監督に率いられた代表チームは予想外の快進撃で南米予選を2位で終え、1998年大会以来のワールドカップ本大会出場となりました。
2010ワールドカップ本大会では、初のベスト8入りを賭けて戦った決勝トーナメント1回戦のブラジル戦で、この白いアウェイ用が着用されました。
残念ながら結果は0−3で敗戦でしたが、ブラジル相手にも自分達のスタイルを崩さない、攻撃的な姿勢は高い評価を得ています。
■画像です(決勝トーナメント ブラジル戦での集合写真)
http://www.gettyimages.com/detail/102497023/AFP
右袖にある『盾に星』はチリの国章に使われているもの。自国開催となった1962年のワールドカップで、同国史上最高の3位を獲得した当時のユニフォームのエンブレムとしても使われました。
キットサプライヤーはBrooks。フットボールの世界ではあまり馴染みがないメーカーですが、アメリカに本社があるスポーツ用品メーカーで、ここ数年チリ代表のユニフォームをはじめウェア類をサプライしています。
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¥7980(税込)
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[ Umbro ]
2001-03 チリ代表 ホーム長袖
Republic of Chile
2001年のコパ・アメリカと2002ワールドカップ予選で使われたユニフォームです。国内組の選手を中心に編成されたチームで挑んだコパ・アメリカは、準々決勝でメキシコに敗れベスト8。ワールドカップ予選は本大会出場を逃しています。
チリ代表のユニフォームというと、独創的なデザインが面白いサッカー協会のエンブレムが印象的ですね。基本的なデザインは国旗がベースで、色は青がアステカの空、白はアンデスの雪、赤はスペインからの独立のために流れた血を意味しています。
最近では少なくなった襟付き・胸元ボタン止めというスタイル。赤をベースに紺と白(パイピング部分)と、国旗色で彩られています。
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¥8980(税込)
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【在庫】 -,L
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[ Kappa ]
2008-10 ジャマイカ代表 ホーム半袖 #10
Republic of Honduras
Reggae Boyzのニックネームをもつジャマイカ代表の2008-10モデルです。このモデルからサプライヤーがKappa社に変わりました。
ジャマイカ代表の2010ワールドカップ予選は2008年からスタート。このユニフォームを着用して2次予選は順当に勝ち抜け。続く3次予選はメキシコ、カナダ、ホンジュラスと同組。難敵揃いだったグループを3位で終え、敗退となりました。
その後はCONCACAFゴールドカップやフレンドリーマッチで使われています。
ユニフォームには背番号と胸番号『10』がはじめからプリント済みです。10番はおもにFWリカルド・フラールが付けていますが、フレンドリーマッチでは別の選手も付けています。
■画像です。http://www.gettyimages.com/detail/83232111/AFP
両袖のKappaロゴはジャマイカカラーのアシンメトリーと、レゲエボーイズらしいカラーリングです。
なお、今回入荷のホーム半袖はブラジル製の中南米流通品ですので、紙タグのサイズ表示がLサイズは(G)となっています。
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¥7980(税込)
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[ Kappa ]
2008-10 ジャマイカ代表 アウェイ半袖
Republic of Honduras
Reggae Boyzのニックネームをもつジャマイカ代表の2008-10モデルです。このモデルからサプライヤーがKappa社に変わりました。
ジャマイカ代表の2010ワールドカップ予選は2008年からスタート。このユニフォームを着用して2次予選は順当に勝ち抜け。続く3次予選はメキシコ、カナダ、ホンジュラスと同組。難敵揃いだったグループを3位で終え、敗退となりました。
その後はCONCACAFゴールドカップやフレンドリーマッチで使われています。
ファーストモデルが他の色と重なりやすい黄色のためか、アウェイモデルの使用頻度は比較的高めです。
■画像(ライアン・ジョンソン)。http://www.gettyimages.com/detail/98740290/Bongarts
緑を基調に黄色と黒で彩ったデザインは国旗色がベース。緑は『農業と天然資源』、黄色は『太陽の輝き』、黒は『国民の強さ』を表します。
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¥7980(税込)
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[ Kappa ]
2008-10 ジャマイカ代表 サード半袖
Republic of Honduras
Reggae Boyzのニックネームをもつジャマイカ代表の2008-10モデルです。このモデルからサプライヤーがKappa社に変わりました。
ジャマイカ代表の2010ワールドカップ予選は2008年からスタート。2次予選を順当に勝ち抜き、続く3次予選はメキシコ、カナダ、ホンジュラスと同組。難敵揃いだったグループを3位で終え、敗退となりました。
その後はCONCACAFゴールドカップやフレンドリーマッチなど試合をこなしましたが、サードモデルは使用機会が少なく、それゆえマニアックなアイテムと化しています。
黒を基調に黄色と黒で彩ったデザインは国旗色がベース。両袖のKappaロゴは黄色と緑のシンメトリーで、黒とのコントラストがジャマイカらしいデザインです。
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¥11980(税込)
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[ Mitre ]
2009-10 エルサルバドル代表 ホーム半袖 #10 QUINTANILLA
Republic of El Salvador
秀逸なデザインがユニフォームコレクターの間で人気が高い、エルサルバドル代表2009-10モデルのホーム半袖です。代表チームのエース、エリセオ・キンタニージャのネームナンバーがプリント済みですが、2010ワールドカップ予選はネーム無しの番号のみでした。ネーム入りはCONCACAFゴールドカップなどの大会仕様になります。
2010ワールドカップ北中米カリブ海最終予選は、メキシコ、コスタリカ、アメリカ、トリニダード・トバゴといった強豪と同組みとあったこともあり、本大会出場は果たせませんでした。
キンタニージャは2000年代前半、とくにDCユナイテッド在籍時などでのパフォーマンスが高評価を得ていましたが、現在でも代表チームの中心選手として主に10番を背負っています。2009年6月にはキンタニージャの活躍もあってワールドカップ予選でメキシコに勝利。番狂わせといわれた試合の決勝点は、キンタニージャのPKでした。
■メキシコ戦の動画です。
http://www.youtube.com/watch?v=sBSAWOXqlgE&feature=related
中央の大きな透かしはエルサルバドル国章。サプライヤーはこのユニフォームから、中南米では珍しいMitre(マイター)に変わりました。
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¥7980(税込)
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【在庫】 S,M,-
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[ Joma ]
2010-11 ホンジュラス代表 ホーム半袖
Republic of Honduras
じつに7大会・28年ぶりのワールドカップ本大会出場となるホンジュラス代表のホーム半袖。胸のグラデーションが美しいこのユニフォームは、2010年ワールドカップで使用予定です。
伸縮性素材が使われているため、つくりが小さめ。詳細はサイズ表をご確認ください。
代表チームとしては結果が出ずに苦しい時期が長かったのですが、イタリアでブレークしたFWダビド・スアソをはじめ、サムエル・カバジェロ、マイノル・フィゲロア、ウィルソン・パラシオス、アドガル・アルバレスなど海外でプレーする選手が多く、本大会が楽しみなチームのひとつです。
国旗色でもある白はホンジュラス代表のファーストカラーで、国旗の白は国の平和と統一を願う色です。
背面の五つの星は国旗にも使われており、かつて存在した「中米連邦(ホンジュラス、グアテマラ、ニカラグア、コスタリカ、エルサルバドルによる連邦国家)」の5カ国による再統合への願いが込められています。
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¥6980(税込)
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【在庫】 M,L
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[ Joma ]
2010-11 ホンジュラス代表 アウェイ半袖
Republic of Honduras
じつに7大会・28年ぶりのワールドカップ本大会出場となるホンジュラス代表のアウェイ半袖。胸のグラデーションが美しいこのユニフォームは、2010年ワールドカップで使用予定です。
伸縮性素材が使われているため、つくりが小さめ。詳細はサイズ表をご確認ください。
代表チームとしては結果が出ずに苦しい時期が長かったのですが、イタリアでブレークしたFWダビド・スアソをはじめ、サムエル・カバジェロ、マイノル・フィゲロア、ウィルソン・パラシオス、アドガル・アルバレスなど海外でプレーする選手が多く、本大会が楽しみなチームのひとつです。
青を基調とした配色はホンジュラス代表のアウェイではおなじみの色。青は国旗色で、ホンジュラスの国土を囲むカリブ海と太平洋を表す色です。
背面の五つの星は国旗にも使われており、かつて存在した「中米連邦(ホンジュラス、グアテマラ、ニカラグア、コスタリカ、エルサルバドルによる連邦国家)」の5カ国による再統合への願いが込められています。
■画像です(ウィルソン・パラシオス)http://www.gettyimages.com/detail/97406169/AFP
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¥5980(税込)
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【在庫】 M,L
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[ Joma ]
2007-08 ホンジュラス代表 トレーニングシャツ
Republic of Honduras
厳密にいえば正確な使用時期は不明ですが、Joma社によるトレーニングシャツになります。
ホンジュラスのキットサプライヤーを長く務めるJoma社は独特なデザインが多いのですが、さすがにアパレルはシンプルにまとめております。
背面はでかでかとJomaのロゴ、これはトラックトップなどにも見られ現在も続く伝統?の様なもので、国よりもメーカーが目立つという
面白い仕様となっております。
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¥10680(税込)
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【在庫】 L
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[ Joma ]
2005-07 ニカラグア代表 アウェイ半袖
Republic of Nicaragua
野球、ボクシングにゲリラ。「ニカラグア」と聞くとそんなイメージです。実際、人気スポーツは圧倒的に野球。しかしサッカーだって以前よりも(少しは)人気が高まりつつあるとか。そんな環境の下で奮闘するニカラグア代表のユニフォームです。
代表選手はほとんどニカラグア国内のクラブから選出され、国際的には無名選手ばかり。そしてチーム自体も大きな結果は残しておりません。ただ、それゆえに私達がユニフォームを入手できる機会は、とても貴重と言えます。
青をメインに白でアクセントをつけたデザインはニカラグア国旗色がベース。青はカリブ海と太平洋を、白は正義を表します。
シャツは若干つくりが粗い部分もございますが、マニア心をくすぐるレアアイテム。マイナー系のコレクターにオススメです。
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¥8980(税込)
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【在庫】 L
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[ Atletica ]
2004-05 グアテマラ代表 ホーム半袖
Republic of Guatemala
日本では無名に近い存在のグアテマラ代表ですが、FWカルロス・ルイス(当時LAギャラクシー所属)をはじめ国外でプレーする選手も増え、それに比例して代表チームも着々とレベルアップしており、メキシコやアメリカにつぐ勢力としての地位を固めつつあります。
ユニフォームのカラー(青白青の縦じま)は国旗のデザインそのまま。ただし国旗は青というよりも水色で、チームの愛称もセレステ・イ・ブランコ(水色と白)。
両袖には国旗と国章がプリントされており、代表チームらしさを強く感じるユニフォームデザインです。
キットサプライヤーは同じく中米メキシコのAtletica社。生産国もメキシコです。
ちなみにサプライヤーは04/05モデルを最後にadidas社へ変更となり、さらに2008年からはPuma社が担当。Atletica社以降は世界的な大手ブランドばかりのサプライに、少々の寂しさを感じますね。
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¥7980(税込)
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【在庫】 L
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[ adidas ]
2005-06 グアテマラ代表 ホーム半袖
Republic of Guatemala
メキシコやアメリカにつぐ勢力として認められはじめているグアテマラ代表。2006ワールドカップ・北中米カリブ予選や2005年のCONCACAFゴールドカップで使用したモデルです。
06WC予選は予選敗退。ゴールドカップはグループリーグ敗退という結果でした。
この当時はトリニダード・トバゴ代表を5-1で粉砕したり、ジャマイカ代表と3-4という撃合いを演じたかと思えば、ハイチ代表やパナマ代表にコロッと負けたりと、はたして強いのか弱いのか、分からないような戦いぶりが目立ちました。
ユニフォームのカラーは基本的に国旗色(空色と白)がベース。空色は海を、白は純粋さを表しているそうです。左袖には国旗が刺繍されています。
キットサプライヤーは、このモデルからadidas社へ変更。このモデルは腰部分のメッシュの多さが特徴でした。シャツはアルゼンチン製です。
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¥8980(税込)
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【在庫】 M,L
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[ adidas ]
2005-06 グアテマラ代表 ホーム半袖 #20 RUIZ
Republic of Guatemala
メキシコやアメリカにつぐ勢力として認められはじめているグアテマラ代表。2006ワールドカップ・北中米カリブ予選や2005年のCONCACAFゴールドカップで使用したモデルです。
06WC予選は予選敗退。ゴールドカップはグループリーグ敗退という結果でした。
シャツにはグアテマラサッカー最高のストライカーとの呼び名が高い、カルロス・ルイスのネーム&ナンバーがプリント済み。この当時はMLSの2クラブ(LAギャラクシーとFCダラス)でプレーし、クラブと代表の両方でゴールを量産していた時期でした。
ユニフォームのカラーは基本的に国旗色(空色と白)がベース。空色は海を、白は純粋さを表しているそうです。左袖には国旗が刺繍されています。
キットサプライヤーは、このモデルからadidas社へ変更。このモデルは腰部分のメッシュの多さが特徴でした。シャツはアルゼンチン製です。
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¥11980(税込)
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[ Puma ]
2008-10 グアテマラ代表 ホーム半袖
Republic of Guatemala
キットサプライヤーがPuma社に変更となって2つ目のモデル。2010ワールドカップ北中米カリブ予選から使われています。
近年では北中米の第2勢力として、その存在が認められつつあるグアテマラ代表ですが、2010ワールドカップ予選は2次ラウンドまで順調に駒を進めるも、準決勝ラウンドで3位に終わり、ワールドカップ初出場という夢はついえました。
デザイン面でのポイントは、約3シーズンぶりに伝統のタスキが復活したことでしょうか。ユニフォームのカラーはいつもどおり国旗色(青と白)がベース。青は海を、白は純粋さを表しています。
シャツはメッシュ付き2重レイヤーが特徴のPuma社のv1.08なので、やや重さを感じます。
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このユニフォームの着用画像はブログサイト[ サッカー各国代表ユニフォーム ]でご覧いただけます。
http://football-uniform.seesaa.net/article/44685746.html
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¥11980(税込)
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【在庫】 M
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[ Puma ]
2008-10 グアテマラ代表 アウェイ半袖
Republic of Guatemala
キットサプライヤーがPuma社に変更となって2つ目のモデル。2010ワールドカップ北中米カリブ予選から使われています。
近年では北中米の第2勢力として、その存在が認められつつあるグアテマラ代表ですが、2010ワールドカップ予選は2次ラウンドまで順調に駒を進めるも、準決勝ラウンドで3位に終わり、ワールドカップ初出場という夢はついえました。
デザイン面でのポイントは、約3シーズンぶりに伝統のタスキが復活したことでしょうか。ユニフォームのカラー1stモデルの反転色で国旗色がベース。青は海を、白は純粋さを表しています。
アウェイは襟付き。後面の襟には『guatemala』文字がラバーでプリントされています。
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このユニフォームの着用画像はブログサイト[ サッカー各国代表ユニフォーム ]でご覧いただけます。
http://football-uniform.seesaa.net/article/44685746.html
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¥9280(税込)
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【在庫】 L
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[ adidas ]
2008-09 トリニダード・トバゴ代表 アウェイ半袖
Republic of Trinidad and Tobago
カリブ海に浮かぶ小さな島国が、ワールドカップ初出場の前回大会に続く連続出場を目指して、北中米カリブ地区予選を戦うユニフォームです。
経験豊富なドワイト・ヨーク、2008年で40歳を迎えたラッセル・ラタピィらが現在も代表に招集される一方で、カリーム・ハイランドやキーオン・ダニエルなど若手も伸びてきており、2大会連続出場も決して不可能ではないレベルに到達しつつあります。
基本的な配色は前モデルと同じく白と赤の2色を使用。これは国旗色がベースとなっています。
エンブレムはワッペン縫い付け。国旗色(赤・白・黒)のボーダーに国土(トリニダード島とトバゴ島)というデザインですが、トバゴ島が自治権を有しているため政治的に両島の関係は複雑な部分もあるようです。エンブレムの2つの島には「団結」という願いが込められているのかもしれません。
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¥5980(税込)
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【在庫】 -,XL
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[ adidas ]
2006-07 トリニダード・トバゴ代表 ホーム半袖
Republic of Trinidad and Tobago
カリブ海に浮かぶ小さな島国が2006年、ワールドカップに初出場。同国にとっての記念碑的なユニフォームです。
初戦のスウェーデン戦では1人退場者を出しながらも見事な戦い方で0−0の引き分けに持ち込み、初出場にして勝点をあげたことは大きな話題になりました。
1stモデルは赤を基調とし、部分的に白でアクセントをつけたカラーリング。赤と白は国旗色でもあります。
シャツ全体は単色ではなく薄っすらとした格子柄になっていまして、ちょっとオシャレな感じです。袖のチームガイストロゴは刺繍です。
エンブレムは重厚感ある直刺繍。国旗色(赤・白・黒)のボーダーに国土(トリニダード島とトバゴ島)というデザインですが、トバゴ島は自治権を有しているため政治的には複雑な部分もあるようです。エンブレムの2つの島には団結という願いが込められているのかもしれません。
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¥5980(税込)
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[ adidas ]
2006-07 トリニダード・トバゴ代表 アウェイ半袖
Republic of Trinidad and Tobago
カリブ海に浮かぶ小さな島国が2006年、ワールドカップに初出場。同国にとっての記念碑的なユニフォームです。
初戦のスウェーデン戦では1人退場者を出しながらも見事な戦い方で0−0の引き分けに持ち込み、初出場にして勝点をあげたことは大きな話題になりました。
2ndモデルは白を基調とし、部分的に赤でアクセントをつけたカラーリング。2色にハッキリと分かれているので、1stユニよりメリハリのあるデザインです。
シャツ全体は単色ではなく薄っすらとした格子柄になっていまして、ちょっとオシャレな感じです。袖のチームガイストロゴは刺繍です。
エンブレムは重厚感ある直刺繍。国旗色(赤・白・黒)のボーダーに国土(トリニダード島とトバゴ島)というデザインですが、トバゴ島は自治権を有しているため政治的には複雑な部分もあるようです。エンブレムの2つの島には団結という願いが込められているのかもしれません。
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¥3990(税込)
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[ Flags Town ]
2010 日本代表 コンフィットTシャツ #18 HONDA
Japan
フラッグスタウンのオフィシャルグッズ。2010ワールドカップバージョンの日本代表コンフィットTシャツです。
本大会のカメルーン戦で劇的なゴールを決めた本田圭佑。自国開催以外のワールドカップで初勝利に導いたゴールの記念に。もちろん応援グッズとしてフル活用もおすすめです。
入荷サイズはSからLLまで。便宜上、LLサイズは『XL』と表示しています。あらかじめご了承ください。
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¥6980(税込)
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【在庫】 S,-,L,XL
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[ adidas ]
2009-11 日本代表 ホーム半袖(海外版)
Japan
日本代表が2010ワールドカップで着用するユニフォーム。当商品はアディダスジャパンが販売する日本版ではなく、海外で流通しているインターナショナル仕様のレプリカになります。
サイズにつきましても海外サイズが基本となりますので、ご注文の際はご注意ください。
ワールドカップにおいて、日本代表が自国開催以外で初の決勝トーナメント進出を果たした記念すべきユニフォーム。その先の結果がどうであろうと、日本サッカー史上に残るユニフォームであることは間違いありません。
■画像です(この男の一撃が扉を開いたといっても過言ではありません)
http://www.gettyimages.com/detail/102379316/Getty-Images-Sport
実戦での初使用は、2009年11月に行われたアウェイの南アフリカ代表戦。結果はスコアレスドローでした。
今回のモデルからエンブレムの色をマイナーチェンジし、日の丸カラーを取り入れた『白赤白』という点が特徴的。シャツ全体には「ヤタガラスの羽」が透かしのようにグラフィックプリントされています。
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¥6980(税込)
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【在庫】 -,L
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[ adidas ]
2010-11 日本代表 アウェイ半袖(海外版)
Japan
日本代表が2010ワールドカップで着用予定のアウェイユニフォーム。当商品はアディダスジャパンが販売する日本版ではなく、海外で流通しているインターナショナル仕様のレプリカになります。
サイズにつきましても海外サイズが基本となりますので、ご注文の際はご注意ください。
今回のモデルからエンブレムの色をマイナーチェンジし、アウェイはシャツの基調色に合わせた『白赤白』という点が特徴的。シャツ全体には「ヤタガラスの羽」が透かしのようにグラフィックプリントされています。
基本的にはホームユニフォームの色違いなので、アウェイとしての”個性”は欠けますが、かつてないほどに日の丸カラーを意識した色使いは大いに評価すべき点といえます。
実戦での初使用は、2010年2月の東アジア選手権での香港戦。玉田(2得点)、田中マルクス闘莉王のゴールで3-0の勝利でした。
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¥4980(税込)
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【在庫】 -,XL
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[ adidas ]
2002-03 日本代表 ホーム半袖(海外版)
Japan
2002年の日韓ワールドカップモデル。adidasジャパンではなく英国製の海外流通版で、刺繍仕上げのエンブレムの評判が良かったユニフォームです。
赤いパイピングが富士山を象っているとう”隠し味”もあります。
2002年の異常なほどの日本代表ブームの中、スポンサー企業のコンビニエンス・ストアでも店頭販売されたユニフォーム。
その2002年といえば、トルシエ・ジャパンの集大成を迎えた時期であり、ジーコ・ジャパンの始まりでもあった年。両監督の評価はともかくとして、いろいろな意味で印象深い時期でした。
ユニフォームはUK製ですのでインポートサイズとなります。入荷品はL(2XO相当)、XL(4XO相当)となりますので、ご注文の際はお気をつけください。
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¥5980(税込)
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[ adidas ]
2005-07 日本代表 ホーム半袖 #5 MIYAMOTO
Japan
2006年のワールドカップ・ドイツ大会で着用されたユニフォーム。日本刀の刃紋をイメージした両サイドのデザインが印象的です。『No.5 MIYAMOTO』のオフィシャルマーキングモデルです。
2006WCでの成績は悲しいものでしたが、その直前のテストマッチであるドイツ戦(2006年5月30日:レヴァークーゼン)では好内容で2−2の引き分け。もちろん宮本選手もキャプテンとしてスタメン出場しています。
一時は2−0でリードするなど『もしや勝てるのでは?!』というパフォーマンスを披露したこのときの日本代表は、確かにSAMURAI BLUEでした。
ワールドカップよりも後世に語り継がれるであろう、このドイツ戦を思い出したいユニフォームです。
ユニフォームはアディダスジャパンの商品ですので、サイズも日本サイズ(JASPOサイズ)となります。インポートサイズではございませんのでご注意ください。
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¥9980(税込)
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[ Hummel ]
2006-07 チベット代表 ホーム長袖
Tibet
FIFA未加盟、非独立国家の代表チームが国際試合を行う。デザインもさることながら、そのドラマ性も手伝って人気を博した01-05チベット代表ユニフォームに続く06-07モデルです。
チベット代表はこのユニフォームを着用し、2006年5月から6月にかけてドイツで開催された『FIFI ワイルドカップ』なる大会に参加。これはドイツのクラブチーム、ザンクト・パウリがチベット代表と同じようにFIFA未加盟の代表チーム(ザンジバル、ジブラルタル、グリーンランド、北キプロス)を招待して行った、裏ワールドカップともいえる大会です。
ちなみに、この大会で着用されたユニフォームのフロント部分には『Tibet,You bet,My bet』とプリントされていました。
また2006年11月には、北キプロスで開催された『ELF CUP 2006』という大会にも参加しています。
このユニフォームのある風景(Click)
ユニフォームは赤を基調とし、胸元をレースアップにするなど、よりスタイリッシュなデザインへと変わりました。ユニ以外にも関連アパレルを作るなど、Hummel社が以前にも増してチベット代表アイテムに力を注いでいることが関係していると思われます。
裏面の襟部分には文字がプリントされています。『om-mani-padme-hum』― これは仏教のマントラ(真言)で観音菩薩の慈悲を表す言葉。チベット語読みでは『オン・マニ・パメ・フム』。チベットの人々にとって大切な言葉で、ある意味このユニフォームにおいて、もっとも大きなポイントといえます。
左袖に付いているのは雪山獅子旗と呼ばれるチベット亡命政府の国旗。チベット仏教色の濃いデザインです。
当商品はアジア流通品に比べて品質レベルが高い欧州流通品です。ユニフォームの大きさは欧州インポート品よりもひとまわり小さめ。詳細はサイズ表にてご確認ください。
チベット代表チームの置かれている状況や初の国際試合についてなどは、下の01-05モデルの説明文をご覧ください。
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¥11680(税込)
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[ Hummel ]
2001-05 チベット代表 ホーム長袖
Tibet
『ただチベット代表としてサッカーがしたいんだ』 ―その思いから誕生したユニフォームが、ここにあります。
ご存知の通りチベットは中国に併合されており、独立国家ではありません。それゆえにFIFAにも非加盟という状況です。
そのチベット代表が2001年7月にデンマークの首都コペンハーゲンで、同じくFIFA未加盟のグリーンランドと非公式試合ながら『初の国際試合』を行いました。ちなみに代表チームは海外に亡命したチベット人で構成されています。
「チベットは国家ではない。ゆえに国家代表チームは存在しない」 ―それを理由に試合の中止を求める中国政府からの”圧力”を受けながらも、何とか開催されたその試合で使用されたのが、このユニフォームなのです(※試合は4-1でグリーンランドの勝利)。
チベットと中国との間には非常にデリケートな内容の問題が存在しますが、ここではその本質には触れません(場違いなので)。ただ、世界の有名なアーティストや俳優がこのユニフォームを着て、チベットの中国からの独立を訴えているという事実は間違いなく存在します。
左袖に付いているのは【チベット国旗】。もちろんチベットは正式な国家ではないので、国旗も正式なものではありません。ちなみにこの国旗のデザインは非常にチベット仏教色の濃いものとなっています。
ユニフォームの大きさは、欧州インポート品よりもひとまわり小さめですので、ご注文の際はサイズ表にて大きさをご確認ください。
このユニフォームには様々な「意味、願い、思い」が込められ、代表チームの誕生という「物語」が詰っています。そして販売する側にとっても、単なる”一商品”では片付けられない『重み』を感じます。
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2001年より使用されている当ユニフォーム。2005年の時点でまだ「現行モデル」扱いとなっております。
また選手は現在でも練習(や練習試合)のために、1年に一度くらいのペースで集合しているようです。
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¥9980(税込)
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【在庫】 M,L
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[ Puma ]
2010-11 サウジアラビア代表 ホーム半袖
Kingdom of Saudi Arabia
サウジアラビア代表の2010-11モデルです。2010年ワールドカップ・アジア最終予選では大陸間プレーオフを賭けてバーレーンと戦いましたが、一歩及ばず敗戦。当面はフレンドリーマッチと、本大会出場確定済みのアジアカップ2011(日本と同組み)で着用予定です。
2000年あたりをピークに調子を落としていましたが、ここ数年は復活傾向。モハメド・アル・シャルフーブ、フセイン・スライマーニー、モハメド・ヌル、ヤセル・アル・カフタニなど相変わらず強力な選手を揃えており、アジアカップ2011での戦いが注目されます。
ユニフォームに使われている白と緑は、サウジアラビア国旗色。国旗のメインカラーは緑ですが、白はシャハーダ(信仰告白)の文字色で重要な色といえます。
襟の内側には国名のイニシャル『ksa』と刺繍。アラビア文字のエンブレムも雰囲気がありますし、中東系がお好きな方なら、ぜひコレクションにオススメのシャツです。
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¥9980(税込)
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【在庫】 M,L
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[ Puma ]
2010-11 バーレーン代表 ホーム半袖
Kingdom of Bahrain
バーレーン代表の2010-11モデルです。2010年ワールドカップは大陸間プレーオフでニュージーランド代表に敗れ、残念ながら本大会出場を果たせませんでした。
そのため、このユニフォームのメイン舞台は、当面はフレンドリーマッチと、本大会出場確定済みのアジアカップ2011ということになります。
アジアカップ2011予選やワールドカップ予選と、近年は日本代表と対戦する機会が多いバーレン代表。モハメド・サルミーン、ジェイシー・ジョンといった侮れない選手達を率いる”魔術師”マチャラ監督が、隣国カタールで開催されるアジアカップ2011までに、どのようなチームに仕上げるのか注目です。
ユニフォームに使われている赤と白は、バーレーン国旗色。赤は戦争で流された尊い血を、白は平和を表します。
襟の内側(下面)にはバーレーン国旗がデザインされており。襟をめくると国旗が現れるというつくりです。
アラビア文字のエンブレムも雰囲気がありますし、中東系がお好きな方なら、ぜひコレクションにオススメのシャツです。
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¥8980(税込)
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【在庫】 M
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[ errea ]
2009-10 UAE(アラブ首長国連邦)代表 アウェイ半袖
United Arab Emirates
UAE(アラブ首長国連邦)代表の2009-10モデル。おもにフレンドリーマッチやアジアカップ2011予選の終盤で使われています。
キットサプライヤーがadidasからerreaに変更となったユニフォーム。アウェイユニフォームの実戦初使用はホームユニフォームよりだいぶ遅く、2010年3月にタシケントで行われ、アウェイながら1-0で勝利したアジアカップ2011最終予選のウズベキスタン戦でした。
■ウズベキスタン戦の動画:http://www.youtube.com/watch?v=mWtCNsaJK7Y
errea社が中東の代表チームをサプライするのは非常に珍しいケースで、デザインも透かしが特徴的で個性的です。
シャツは若干の伸縮性があるため、つくりは小さめ。詳細はサイズ表をご確認ください。
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¥10980(税込)
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【在庫】 L
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[ Lotto ]
2007-08 オマーン代表 ホーム半袖
Sultanate of Oman
不気味な存在として、幾度となく日本の前に立ちはだかってきたオマーン代表のユニフォーム。日本代表とも戦った2010年WCアジア地区3次予選、2007アジア・カップ、2007ガルフ・カップで使用されています。
2010年WC予選は3次予選で敗退しましたが、2007ガルフ・カップは決勝進出。ホスト国のUAEを相手に健闘するも一歩及ばずで、準優勝に終わりました。
代表チームのユニフォームとしては珍しく胸スポンサー入りですが、選手はもちろんスポンサーなしを着用しています。『GULF AIR』はバーレーンの航空会社で、ロゴマークの鳥はハヤブサ。中東の雰囲気を感じられるロゴです。
赤と白をベースとし、袖部分に緑の糸を使っていますが、この3色はオマーン国旗色そのまま。国旗の赤は「侵入者に対する闘争」を意味するそうで、ある意味代表チームのユニフォームに相応しい色といえます。
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¥8980(税込)
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【在庫】 S,M
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[ PEAK ]
2008-09 イラク代表 ホーム半袖(ショーツ付き)
Republic of Iraq
2009年4月より名将ボラ・ミルティノビッチが指揮を取るイラク代表の2008-09モデルです。2010ワールドカップ・アジア3次予選やフレンドリーマッチで使われています。
2010ワールドカップ・アジア地区予選には3次予選から登場。オーストラリア、カタール、中国と激しく争うもあと一歩及ばずの3位で、予選敗退となりました。
ワールドカップ予選でのメンバーには唯一欧州(アノルソシス・ファマグスタ)でプレーするハワル・ムラ・モハメド(Hawar Mulla Mohammed)も招集されています。UEFAチャンピオンズリーグでも得点するなど、08-09シーズンのアノルソシス躍進を支えたひとりです。
ユニフォームのサプライヤー『PEAK』はイギリスのブランド。Umbro社に代わって2008年よりサプライヤーを務めています。聞きなれないブランドですが、比較的丁寧な仕事をするという印象を受けました。
右胸にはいつもの通りイラク国旗をプリント。デザイン自体はオーソドックスな中東・アフリカ系ですが、袖のグラデーションの美しさは特筆すべき点です。
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当ユニフォームは、一部海外では[緑がホーム] [白がアウェイ]と紹介されていますが、FIFAおよびAFC(アジアサッカー連盟)では[白がホーム]とされています。
このユニフォームの着用画像はブログサイト[ サッカー各国代表ユニフォーム ]でご覧いただけます。
http://football-uniform.seesaa.net/article/42490984.html
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¥8980(税込)
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【在庫】 M,L,XL
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[ PEAK ]
2008-09 イラク代表 アウェイ半袖(ショーツ付き)
Republic of Iraq
2009年4月より名将ボラ・ミルティノビッチが指揮を取るイラク代表の2008-09モデルです。2010ワールドカップ・アジア3次予選やフレンドリーマッチで使われています。
2010ワールドカップ・アジア地区予選には3次予選から登場。オーストラリア、カタール、中国と激しく争うもあと一歩及ばずの3位で、予選敗退となりました。
ワールドカップ予選でのメンバーには唯一欧州(アノルソシス・ファマグスタ)でプレーするハワル・ムラ・モハメド(Hawar Mulla Mohammed)も招集されています。UEFAチャンピオンズリーグでも得点するなど、08-09シーズンのアノルソシス躍進を支えたひとりです。
ユニフォームのサプライヤー『PEAK』はイギリスのブランド。Umbro社に代わって2008年よりサプライヤーを務めています。聞きなれないブランドですが、比較的丁寧な仕事をするという印象を受けました。
右胸にはいつもの通りイラク国旗をプリント。デザイン自体はオーソドックスな中東・アフリカ系ですが、袖のグラデーションの美しさは特筆すべき点です。
当ユニフォームは、一部海外では[緑がホーム] [白がアウェイ]と紹介されていますが、FIFAおよびAFC(アジアサッカー連盟)では[白がホーム]とされています。
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¥3150(税込)
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[ RE-TAKE ]
2006 イラン代表 Tシャツ No.8 KARIMI
Isramic Republic of Iran
イラン代表のファンアイテム的なTシャツで、アリ・カリミのネーム&ナンバー入りです。
アリ・カリミといえば卓越したテクニックとスピードあるドリブルが魅力。2005年からはバイエルン・ミュンヘンで2シーズンを過ごすなど、国際的にも評価が高い選手です。
このTシャツのデザインはユニフォームを意識したものではないのですが、ネーム&ナンバーの書体や国旗をデザインしたエンブレムなど、なかなかユニークなデザインに仕上がっています。
エンブレムはサッカー協会のものではなく、国旗をモチーフにしたも。中央の図柄は国章にも使われている『サーベルと4つの三日月』です。
基本的にファンアイテムとはいえ、シャツがかもしだすエキゾチックな雰囲気は魅力的。ファンの方じゃなくてもタウンユースにおすすめです。
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¥5980(税込)
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【在庫】 S,-
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[ Puma ]
2006-07 イラン代表 ホーム半袖
Isramic Republic of Iran
2006年のワールドカップ・ドイツ大会で使用されたユニフォームです。
ドイツ大会ではポルトガル、メキシコ、アンゴラとともにグループDに所属。1引分け2敗の最下位でグループリーグ敗退という結果でした。
当時のメンバーには、現代表監督であるアリ・ダエイ氏が10番を背負いキャプテンとして出場するも、無得点に終わっています。
ユニフォームは当時のPuma社キットのテンプレートであるカモフラージュ・プリントが前身頃に施されていますが、模様自体はとくにイランとは関連性のないものです。
配色はイラン国旗の3色(緑白赤)。緑はイスラム教、白は平和、赤は勇敢さを表します。
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¥7980(税込)
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【在庫】 L
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[ Daei Sports ]
2005 イラン代表 ホーム半袖&ショーツ #2 M.MAHDAVIKIA
Isramic Republic of Iran
キットサプライヤーがアリ・ダエイ氏の経営するスポーツブランド、DAEI SPORTS社時代のユニフォーム。使用シーズンは2005年頃です。
2005年「頃」という曖昧な表現で大変心苦しいのですが、じつはこのユニフォーム、使用した痕跡がほとんど確認できないという、何ともショップ泣かせな商品。
シャツの使用は何とか確認できましたが、シャツ自体は同タイプながらメーカーロゴやナンバーの色・フォントが異なります。

おそらくは2006ワールドカップ前、Puma社変更前のモデルと推測されますが、詳細は不明です。申し訳ございません。
DAEI社はこの前後にもディテールが微妙に異なるユニフォームをいくつかリリースしておりまして、情報収集が追いつきません…。
商品はシャツとショーツの上下セット。当時はハンブルガーSVに所属していたメフディ・マハダヴィキアのネーム&ナンバーがプリント済みです(素材はラバー)。
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¥9980(税込)
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[ Daei ]
2004-05 イラン代表 ホーム半袖 #10 DAEI
Isramic Republic of Iran
2006年ワールドカップ出場も決まった中東の雄イラン。当商品は“イランの英雄”、アリ・ダエイのネーム&ナンバー入りです。ただこのネーム&ナンバーの書体は、04アジアカップやW杯アジア予選でのものとは異なります。
キットメーカーはイランのスポーツブランド、Daei。このブランドは実業家の側面も持つアリ・ダエイがオーナーであることでも知られています。またユニフォームのデザインはダエイ本人が手がけています。
中東のブランドということで品質面が気になるところですが、プリントむらや薄い汚れなどが見受けられまして、正直ハイクオリティとはいえません。しかし“雰囲気”は伝わってくるシャツです。エンブレムの雰囲気も最高に良いですよね。
シャツにはサイズ表示がございません(フリーサイズのようです)。身幅・着丈等を実測した限りではインポートL相当の大きさです。
右胸のメーカーロゴの素材ですが、今回入荷品にはラバー素材、フエルト素材の2種類ございます。
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¥9980(税込)
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[ Daei ]
2004-05 イラン代表 ホーム半袖 #2 MAHDAVIKIA
Isramic Republic of Iran
2006年ワールドカップ出場も決まった中東の雄イラン。当商品はHSVで高原と同僚でもあり、イラン代表右サイドの顔ともいえる存在、メフディ・マハダビキアのネーム&ナンバー入りです。ただこのネーム&ナンバーの書体は、04アジアカップやW杯アジア予選でのものとは異なります。
キットメーカーはイランのスポーツブランド、Daei。このブランドは実業家の側面も持つアリ・ダエイがオーナーであることでも知られています。またユニフォームのデザインはダエイ本人が手がけています。
中東のブランドということで品質面が気になるところですが、プリントむらや薄い汚れなどが見受けられまして、正直ハイクオリティとはいえません。しかし“雰囲気”は伝わってくるシャツです。エンブレムの雰囲気も最高に良いですよね。
シャツにはサイズ表示がございません(フリーサイズのようです)。身幅・着丈等を実測した限りではインポートL相当の大きさです。
右胸のメーカーロゴの素材ですが、今回入荷品にはラバー素材、フエルト素材の2種類ございます。
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¥9980(税込)
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[ Umbro ]
2002-03 クウェート代表 ホーム半袖
State of Kuwait
中東サッカーにおいては中堅国といえるクウェート代表のレアなユニフォームです。ペルシャ湾をイメージした濃い目のブルーに、色使いがきれいなエンブレムが良く映えますね。
エンブレムには英語と言語であるアラビア語が使われていますので、雰囲気もじゅうぶんにお楽しみいただけます。
またUmbro社のロゴマークがかなり小さめで、このユニフォームの特徴とも言えるかもしれません。
首周りと袖周りの黒い部分はリブで伸縮します。なおリブの部分は少々重くなっています。
サイズ面ですが、ワンサイズ大きめに感じるくらいに各サイズ着丈が長めになっています。詳細はサイズ表にてご確認下さい。
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¥8500(税込)
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[ Sapphire Sports ]
2000-02 インド代表 ホーム半袖 袖スポンサー入り
Republic of India
人口12億を資本とした大国インド、IT先進国や受験戦争が盛んな国として、近年は力をつけています。
その影響からか21世紀に入ってからはサプライヤーをnikeに変え、日本とも2006年W杯予選で激突、成長途中ではあるものの
曲者ぶりを発揮してくれました。
1950年W杯では裸足のプレーが禁止されたことで、棄権したことで知られるインド代表、しかし、その後国際舞台からは
遠ざかっており、アジア・カップも1984年大会以降出場が叶っていません。
サプライヤーは、東南アジアの代表チームを一手に引き受けていたSapphire Sports勢のもので、サイズタグは「40」と
記載されておりここではMサイズとして扱います。全面に透かしが入っており、国名のINDIAと入っております。ビンテージアイテム
らしい1枚です。
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¥7980(税込)
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【在庫】 M
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[ Sapphire Sports ]
2000-02 インド代表 ホーム半袖
Republic of India
21世紀初頭のインド代表シャツ、7年ぶりの入荷となりました。人口12億を資本とした大国インド、IT先進国や受験戦争が
盛んな国として、近年は力をつけています。
その影響からか21世紀に入ってからはサプライヤーをnikeに変え、日本とも2006年W杯予選で激突、成長途中ではあるものの
曲者ぶりを発揮してくれました。
1950年W杯では裸足のプレーが禁止されたことで、棄権したことで知られるインド代表、しかし、その後国際舞台からは
遠ざかっており、アジア・カップも1984年大会以降出場が叶っていません。
サプライヤーは、東南アジアの代表チームを一手に引き受けていたSapphire Sports勢のもので、サイズタグは「40」と
記載されておりここではMサイズとして扱います。全面に透かしが入っており、国名のINDIAと入っております。ビンテージアイテム
らしい1枚です。
(2009/5/4入荷、尚40の記載が赤文字のバージョンと黒文字のバージョンがございます。ご了承下さい。) |
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¥7980(税込)
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[ Sapphire Sports ]
2000-02 パキスタン代表 ホーム半袖
Islamic Republic of Pakistan
何と、7年ぶりの再入荷です。サッカーボールの生産世界一で知られるパキスタンですが、肝心のプレイするほうは・・
といえば、戦前はアジアの古豪の1つでしたが、国技はクリケット。
1990年代に国際試合に復帰してからも長らく予選の壁に苦しみ、ワールド・カップ、アジア・カップに出場ができていません。
2000-02年頃に使われたこのシャツは当時、東南アジアの代表チームを一手に引き受けていたSapphire Sports勢のもので、
正式名称「パキスタン・イスラム共和国」の名の通り、イスラム伝統のカラーである緑を基調としたデザインとなっております。
古い東南アジアのユニフォームですが、色移りや、裁縫などの乱れも少なくメイドイン英国らしいクオリティーもあります。
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¥7980(税込)
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【在庫】 L、XL
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[ Sapphire Sports ]
2000-02 バングラディッシュ代表 ホーム半袖
People's Republic of Bangladesh
アジアではサッカー後進国の1つで、1972年FIFAに加盟、AFCチャレンジカップなどを通して力をつけようとしているチームです。
FIFA加盟ながらアジアカップ、W杯共に予選参加にまでいたっておらません。それでも、南アジアフェデレーションカップや、南アジアゲーム大会では
強豪に数えられており、South Asian Games 1999チャンピオンとなっており、インドと良いライバル関係にある状況です。
バングラディッシュといえば日本と同じデザインで色違いの国旗が有名。当時のシャツはオレンジが主体で、現在、オレンジはアウェイモデルに
ホームは緑ベースにオレンジとブラッシュアップしており貴重なモデルと言えます。
尚、写真ではよくみえませんが、文字の空かしはBANGLADESHと国名が入っております。
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¥12980(税込)
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[ Puma ]
1998-2000 イスラエル代表 アウェイ長袖
State of Israle
大変貴重なユニフォームを奇跡的に再入荷いたしました。イスラエル代表の1998-2000モデルでレアなアウェイ長袖。左下にレプリカ用のタグが無いので、おそらくは選手用と思われます。
このモデルがメインで使われたのはEURO2000予選でした。この予選でイスラエル代表はスペイン、オーストリア、キプロス、サン・マリノと同組みで2位を確保。本大会出場をかけたプレーオフでデンマーク代表と対戦しましたが、2戦合計スコア0-8と大敗し、あと一歩のところで夢絶たれました。
1998年の親善試合(アウェイでのポルトガル戦)で、当時マッカビ・ハイファに所属していたヨッシ・ベナユンが18歳でA代表デビューを果たしています。また99年のEURO2000予選(サン・マリノ戦)ではハットトリックを達成。”光る原石”が注目され始めた頃です。
また、当時好調だったセルタ・デ・ビーゴを支えたハイム・レビボも、代表の中心選手でした。
国旗色でもある青がセカンドカラー。生地は光沢感がある素材です。タグはヘブライ語で書かれているため製造国等は不明ですが、この文字が独特な雰囲気を感じさせます。
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¥9980(税込)
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[ Puma ]
2003-04 イスラエル代表 ホーム半袖
State of Israle
よりシンプルなデザインへと変化した03/04モデル。キットメーカーは引き続きPumaですが、他の同社製ユニとは一線を画す個性的なデザインに仕上がりました。
デザイン自体は従来どおりの白を基調とし部分的に青を使っているという、「イスラエル国旗色」を意識した配色に変わりませんが、以前のモデルと比較すると今回は青色が占める割合が減り、白色が中心のデザインとなっています。
サイズ面ですが、一般的なインポート品よりもやや身幅が小さ目で、わりとタイトな作りになっております。詳細はサイズ表にてご確認下さい。
ユニフォームの生産国はルーマニアですが、品質表示当のタグはすべてヘブライ文字で書かれていますので、雰囲気が抜群に良いんです。タグの画像は詳細ページでご覧いただけます。
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イスラエルサッカー協会の設立は1928年ですが、政治的な問題からアラブ諸国から試合を拒否され、その後はアジアやオセアニアのサッカー連盟を転々とし、現在のUEFAへの加盟は1992年。つい最近のことです。
“イスラエル”とはヘブライ語で「神と闘う者」を意味する言葉。まるで代表チームの運命を象徴しているかのようですが、イスラエル代表のユニフォームから、いつもなぜか独特な雰囲気が感じられるのは、その名が成せる業なのかもしれません。
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