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 ¥9980 7980円(税込)
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【在庫】 L,XL
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[ Marathon ]
2006-07 ボリビア代表 ホーム半袖
Republica de Bolivia
決して強くない。けど、なぜか心惹かれるボリビア代表。
そびえ立つアンデス山脈、インディオの色鮮やかな民族衣装、インディオの神話では太陽誕生の地とされるチチカカ湖。そんな国の代表チームのユニフォーム。不思議な魅力を感じます。
ユニフォームはアンデス系の美しい配色です。
ホームのメインカラーはボリビアの国土を表す美しい緑。胸には国旗色の赤色と黄色を配色。この2色は昇華プリントです。
胸の中央には協会エンブレムを配置。国旗色を背景に国鳥のアンデスコンドルが羽ばたくデザインです。
キットサプライヤーはエクアドルのMarathon社。サイズは着丈・身幅ともやや小さめに感じます。詳細はサイズ表にてご確認ください。
このモデルの詳細な使用期間は不明ですが、少なくとも2006年11月(vsエル・サルバドル代表)から2007年6月(vsパラグアイ代表)までは着用が確認できています。また2007年1月に開催されたU-20南米ユース選手権でも着用されています。2007年6月のコパ・アメリカからは現行モデルに変更となりました。
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¥9980(税込)
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【在庫】 L
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[ Marathon ]
2007-08 ボリビア代表 アウェイ半袖
Republica de Bolivia
決して強くない。けど、なぜか心惹かれるボリビア代表。
そびえ立つアンデス山脈、インディオの色鮮やかな民族衣装、インディオの神話では太陽誕生の地とされるチチカカ湖。そんな国の代表チームのユニフォーム。不思議な魅力を感じます。
ユニフォームはアンデス系の美しい配色です。
アウェイはホームユニフォームの反転色で白色がメインカラー。胸には国旗色の赤色と黄色を配色。この2色はホームユニフォームと違い、生地を重ねて縫いつけています。
胸の中央には協会エンブレムを配置。国旗色を背景に国鳥のアンデスコンドルが羽ばたくデザインです。
キットサプライヤーはエクアドルのMarathon社。サイズは着丈・身幅ともやや小さめに感じます。詳細はサイズ表にてご確認ください。
このモデルの詳細な使用期間は不明ですが、少なくとも2006年11月(vsエル・サルバドル代表)から2007年6月(vsパラグアイ代表)までは着用が確認できています。また2007年1月に開催されたU-20南米ユース選手権でも着用されています。2007年6月のコパ・アメリカからは現行モデルに変更となりました。
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¥7980(税込)
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【在庫】 XL
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[ Marathon ]
2000-02 エクアドル代表 ホーム半袖
Republic of Ecuador
治安の悪さが問題となり一時は開催が危ぶまれたコパ・アメリカ2001コロンビア大会と、2002W杯南米予選で使用したユニフォームです。
コパ・アメリカはグループリーグ敗退という結果でしたが、デルガドがチームの中心となり獅子奮迅の大活躍。またチリ戦で見せたクレベール・チャラのオーバーヘッドは、大会屈指といっても過言ではないスーパーゴールでした。
2002年W杯南米予選ではアギナガとデルガドのネカクサ・コンビがチームを牽引し、アルゼンチンに次いで南米2位で本大会出場決定。ホームではブラジルに勝利するなど記憶に残るチームとなりました。
ユニフォームの色(黄青赤)は国旗色そのままの配色。左側の青色縦ラインが大胆で印象強いデザインです。
エンブレムの鳥は国鳥のアンデスコンドルで、翼を広げた姿は国章に使われているデザインと同じ。エンブレムは発泡プリントです。
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¥10980(税込)
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[ Marathon ]
2002 エクアドル代表 ホーム半袖 #10 A.AGUINAGA
Republic of Ecuador
エクアドル代表にとって初のワールドカップ本大会出場となった、2002年の日韓大会モデルを再現したユニフォーム。エクアドルサッカー界の至宝アレックス・アギナガのマーキングモデルです。
日韓大会ではグループGでイタリア(0-2)、メキシコ(1-2)、クロアチア(1-0)と対戦。結果は最下位でしたが初出場ながら初勝利も上げ、同国サッカー史上に足跡を残した記念すべきチームとなりました。
アギナガはキャプテンとしてチームを牽引。南米予選では(まったくもってくだらない理由により)監禁・銃撃され負傷したゴメス代表監督に代わり、監督代行も務めるほどに選手そして国民から厚い信頼を得ていました。
右袖には大会パッチ、エンブレム上には国名をプリント。ネーム・ナンバーはフロッキー素材です。
エンブレムは光沢があるビニル素材。当時は発泡素材と2種類ありましたが、選手が大会で着用したユニフォームのエンブレムはビニル素材だったようです。
新品デッドストックですが、タグは付いておりません。また南米製につき若干の汚れ等も見受けられますが、貴重なユニフォームにつきアギナガ選手のファンにオススメのアイテムです。
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¥4980(税込)
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【在庫】 L
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[ Marathon ]
2002-03 エクアドル代表 ホーム半袖
Republic of Ecuador
エクアドル代表にとって初のワールドカップ本大会出場となった、2002年の日韓大会モデルを再現したユニフォーム。
日韓大会ではグループGでイタリア(0-2)、メキシコ(1-2)、クロアチア(1-0)と対戦。結果は最下位でしたが初出場ながら初勝利も上げ、同国サッカー史上に足跡を残した記念すべきチームとなりました。
エンブレムは光沢があるビニル素材。当時は発泡素材と2種類ありましたが、選手が大会で着用したユニフォームのエンブレムはビニル素材だったようです。
Marathon社らしいなかなか好デザインなシャツです。素材は若干の伸縮性がありまして、サイズ的にも少しだけ小さめと言った感じです。
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¥7980(税込)
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【在庫】 XL
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[ Atletica ]
2000-01 コスタリカ代表 ホーム半袖
Republic of Costa Rica
現在ではレアアイテムとなりつつあるAtletica社製時代のユニフォームです。00/01シーズンの頃というと、当時マンチェスター・シティに在籍していたFWワンチョペのキャリア絶頂期と重なりますね。
2000年は北中米カリブ地域(CONCACAF)のNo.1を決めるゴールドカップが開催され、コスタリカ代表は決勝トーナメントに進出。1回戦でトリニダード・トバゴ代表に敗れ姿を消しました。
また2001年には2002W杯予選を勝ち抜き、本大会出場決定。また出場辞退したカナダに代わってコパ・アメリカにも出場しました。ただし02W杯予選、コパ・アメリカともにユニフォームは00-01モデルではなく、Joma社製の01-02モデルが使われております。
ユニフォームのカラー(赤青白)は国旗色。赤は自由のために流された血、青は空、白は平和を表現しているそうです。よく見ると不思議な形をしたエンブレムも特徴的です。
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¥4800(税込)
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[ Joma ]
2002-03 コスタリカ代表 ホーム半袖
Republic of Costa Rica
キットサプライヤーがJoma社となって2つ目のモデル。このモデルよりエンブレムが現行タイプでとても印象的な「渦巻きデザイン」になりました。
このモデルですが非常にイベント色が濃く、2002年のCONCACAFゴールドカップと2002ワールドカップ本大会と、2つの大きな大会で使用されました。
ゴールドカップは決勝でアメリカに敗れ、準優勝。2002ワールドカップはグループCでブラジル、トルコ、中国と対戦し3位で終えています。
当モデルは袖丈が長めで、実測値も長いですし選手が着用している画像を確認しても、ほとんどの選手で肘が隠れてしまうほどの長さです。
(写真はデポルティボ・サプリサのメンバーとして2005年のクラブワールドカップにも出場したロナルド・ゴメス)
ユニフォームのカラー(赤青白)は国旗色。赤は自由のために流された血、青は空、白は平和を表現しています。
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¥4980(税込)
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【在庫】 S
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[ Joma ]
2006-07 コスタリカ代表 ホーム半袖
Republic of Costa Rica
胸のデザインが印象的だった2006ドイツワールドカップ使用モデルです。06ワールドカップではグループAに所属。開幕戦となったドイツ戦ではワンチョペが2ゴールを決め、健在ぶりをアピール。しかしチームは3戦全敗の最下位に終わっています。
ユニフォームのカラー(赤青白)は国旗色。赤は自由のために流された血、青は空、白は平和を表現しているそうです。旧デザインは不思議な形だったエンブレムですが、うず巻状の新しいバージョンもまた不思議なデザインですね。
後面の首元にはコスタリカ国旗(紋章が入っていない民間用デザイン)が取り付けられています。
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¥8980(税込)
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[ Marathon ]
2007-08 ペルー代表 ホーム半袖 #7 SOLANO
Republic of Peru
謎の空中都市マチュピチュ、太陽の都クスコ、そしてナスカの地上絵。ペルーという国には世界的に貴重な遺産が多いですね。
そんな国柄の影響なのかは定かではありませんが、ペルー代表のユニフォームは今なおクラシカルな雰囲気を醸し出すデザインが多く、この07-08モデルも現代のメジャーなサプライヤーにはない、良い意味でのレトロ感あるデザインに仕上がっています。
2005年に一度は代表を引退したノルベルト・ソラーノが復帰熱望の期待に答えて、再び袖をとおしたユニフォーム。当モデルはいくつかのフレンドリーマッチと、2007年のコパ・アメリカで着用されました。
背面のネーム&ナンバーは昇華プリントです。なお胸番号はプリントされていません。キットサプライヤーはおなじみペルーのWalon社です。
デザインは1930年代から変わらないタスキがけ。ホームとアウェイは互いの反転色で、どちらもストレートなまでにペルー国旗をベースにしたデザインです。
生地にはエンブレムとメーカー名「Walon」の透かし入り。このあたりもマニア心をくすぐります。
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¥5980(税込)
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[ Marathon ]
【B級品】2007-08 ペルー代表 ホーム半袖 #7 SOLANO
Republic of Peru
襟内側のタグのサイズ誤表記を青(紫?)のペンで書き直していますので【B級品】扱いとさせていただいております。
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謎の空中都市マチュピチュ、太陽の都クスコ、そしてナスカの地上絵。ペルーという国には世界的に貴重な遺産が多いですね。
そんな国柄の影響なのかは定かではありませんが、ペルー代表のユニフォームは今なおクラシカルな雰囲気を醸し出すデザインが多く、この07-08モデルも現代のメジャーなサプライヤーにはない、良い意味でのレトロ感あるデザインに仕上がっています。
2005年に一度は代表を引退したノルベルト・ソラーノが復帰熱望の期待に答えて、再び袖をとおしたユニフォーム。当モデルはいくつかのフレンドリーマッチと、2007年のコパ・アメリカで着用されました。
背面のネーム&ナンバーは昇華プリントです。なお胸番号はプリントされていません。キットサプライヤーはおなじみペルーのWalon社です。
デザインは1930年代から変わらないタスキがけ。ホームとアウェイは互いの反転色で、どちらもストレートなまでにペルー国旗をベースにしたデザインです。
生地にはエンブレムとメーカー名「Walon」の透かし入り。このあたりもマニア心をくすぐります。
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¥10980(税込)
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【在庫】 M
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[ Marathon ]
2007-08 ペルー代表 アウェイ半袖
Republic of Peru
謎の空中都市マチュピチュ、太陽の都クスコ、そしてナスカの地上絵。ペルーという国には世界的に貴重な遺産が多いですね。
そんな国柄の影響なのかは定かではありませんが、ペルー代表のユニフォームは今なおクラシカルな雰囲気を醸し出すデザインが多く、この07-08モデルも現代のメジャーなサプライヤーにはない、良い意味でのレトロ感あるデザインに仕上がっています。
キットサプライヤーはペルー代表ユニではおなじみ、ペルーのWalon社。当モデルはいくつかのフレンドリーマッチと、2007年のコパ・アメリカで着用されました。
デザインは1930年代から変わらないタスキがけ。ホームとアウェイは互いの反転色で、どちらもストレートなまでにペルー国旗をベースにしたデザインです。
生地にはエンブレムとメーカー名「Walon」の透かし入り。このあたりもマニア心をくすぐります。
当モデルはクラウディオ・ピサロの着用はもちろん、2005年に一度は代表を引退したノルベルト・ソラーノが復帰熱望の期待に答えて、再び袖をとおしたユニフォームです。
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¥6980(税込)
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【在庫】 S,M,L
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[ Nike ]
2010-11 アメリカ代表 ホーム半袖
United States of America
アメリカ代表の2010ワールドカップモデル。いかにもUSAという感じのエンブレムが、独特な雰囲気をかもし出します。
近年は白を基調にシンプルなデザインのユニフォームが多いのですが、今回は中南米のチームに多く使われる「タスキ掛け」で登場。ブルーとグレーの中間色のような、淡い色のタスキが白地に馴染んでいて、なかなかの好デザインです。
実戦での初披露は、2010年5月にアメリカで開催され、残念ながら2-4で敗れたチェコ代表とのテストマッチ。オグチ・オニェウ、エルクレス・ゴメス、モーリス・エドゥ、ジョナサン・スペクター、ホセ・トーレスなど欧州やメキシコでプレーする選手が出場しました。
■画像です(ゴール後のFWエルクレス・ゴメス)
http://www.gettyimages.com/detail/100901838/Getty-Images-Sport
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¥6980(税込)
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【在庫】 -,M,-
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[ adidas ]
2010-11 メキシコ代表 ホーム半袖
The United Mexican States
メキシコ代表の2010ワールドカップモデルです。エリクソン前監督のもと意気揚々と挑んだ北中米予選でしたが、思わぬ大苦戦に監督は解任され、後任のアギーレ監督によってギリギリの成績ながら本大会出場を決めるなど、突破にいつになく苦労した予選でした。
メキシコといえばアステカということで、地域性や歴史が色濃く反映されるユニフォームを期待してしまいますが、adidas社はそのあたりを意識したデザインが多く、今回はアステカの神話に登場する国旗・国章の鳥『ワシ』の羽をシャツ全体にジャガード織りでデザイン。歴史・民族性を感じさせる、期待に違わぬユニフォームです。
実戦での初披露は、2010年2月に開催されたテストマッチのボリビア戦。このときは長袖着用でしたが、3月に行われたテストマッチの北朝鮮戦では半袖も登場しました。
北朝鮮戦では、ジョナタン・ドス・サントス、ハビエル・エルナンデス、クアウテモク・ブランコらが出場しました。
■画像です(10-11シーズンのマンU入りが決定したハビエル・エルナンデス)
http://www.gettyimages.com/detail/97819181/LatinContent-Editorial
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¥8480(税込)
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【在庫】 S,M,-
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[ adidas ]
2010-11 メキシコ代表 ホーム長袖
The United Mexican States
メキシコ代表の2010ワールドカップモデルで、コレクタブルな長袖です。エリクソン前監督のもと意気揚々と挑んだ北中米予選でしたが、思わぬ大苦戦に監督は解任され、後任のアギーレ監督によってギリギリの成績ながら本大会出場を決めるなど、突破にいつになく苦労した予選でした。
メキシコといえばアステカということで、地域性や歴史が色濃く反映されるユニフォームを期待してしまいますが、adidas社はそのあたりを意識したデザインが多く、今回はアステカの神話に登場する国旗・国章の鳥『ワシ』の羽をシャツ全体にジャガード織りでデザイン。歴史・民族性を感じさせる、期待に違わぬユニフォームです。
実戦での初披露は、2010年2月にホームのアステカ・スタジアムで行われたテストマッチのボリビア戦でした。また2010ワールドカップ本大会でも長袖の着用率が高めです。
■集合写真です(2010ワールドカップ vsフランス代表戦)。http://www.gettyimages.com/detail/102175444/Getty-Images-Sport
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¥6980(税込)
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[ adidas ]
2010-11 メキシコ代表 アウェイ半袖
The United Mexican States
メキシコ代表の2010ワールドカップモデルです。黒をベースに赤と緑で彩った絶妙なカラーリングで、2010ワールドカップ各国モデルの中でも、高い人気を得たユニフォームです。
メキシコといえばアステカということで、地域性や歴史が色濃く反映されるユニフォームを期待してしまいますが、adidas社はそのあたりを意識したデザインが多く、今回はアステカの神話に登場する国旗・国章の鳥『ワシ』の羽をシャツ全体にジャガード織りでデザイン。歴史・民族性を感じさせる、期待に違わぬユニフォームです。
2010ワールドカップ本大会では、世界中が注目した南アフリカ代表とのオープニングマッチで着用されました。試合は南アフリカに先制を許すも、ラファエル・マルケスのゴールで同点に追いつき終了。貴重な勝点1を得ました。
■画像です(南アフリカ代表戦での集合写真)
http://www.gettyimages.com/detail/101981996/FIFA
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¥15980(税込)
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[ Garcis ]
1999 メキシコ代表 アウェイ長袖
The United Mexican States
現在では貴重なGarcis社製のメキシコ代表アウェイモデルで、めずらしい長袖ユニフォーム。紙タグは外れてしまっていますが、Garcis社オリジナルパッケージ入りの新品デッドストックです。
また襟の一部分に、経年による薄っすらとした色移り(おそらくパッケージの赤い染料です)が見られますので、あらかじめご了承願います。
1999年はコパ・アメリカ、そして自国開催のコンフェデレーションズカップと、2つ続けて大きな大会に出場。ただしコンフェデでは一部配色が変更になった別バージョンのアウェイを使用しており、今回入荷のモデルは3月のカールズバーグカップなど、実質99年前半のみ使用だったようです。
当時の代表メンバーはホルヘ・カンポス、ラファエル・マルケス、クアウテモク・ブランコ、ルイス・エルナンデス、ラモン・ラミレス、ガルシア・アスペなどでした。
シャツ全体にはGarcisのメーカーロゴを透かしプリント。前面中央には協会エンブレムがプリントされています。
右下のタグにはシリアルナンバーらしきものがありますが、数字が001/250とは興味深い点です。
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¥9280(税込)
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【在庫】 M,-
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[ Lotto ]
2009-10 コロンビア代表 ホーム半袖(バッグ入り)
Republic of Colombia
2010ワールドカップ南米予選モデルとして使われていた、コロンビア代表の09-10シーズンモデルです。
今回はコレクション性が高いバッグ入り。バッグのサイズは単行本程度の小さなものです。
ワールドカップ南米予選は最終的にはウルグアイ、エクアドルなどと大陸間プレーオフ出場権争いとなりましたが、得点力不足が響いて8位に終わっています。
とはいえ、FWウーゴ・ロダジェガ(09-10はウィガン)やMFフアン・カルロス・トハ(09-10はステアウア・ブカレスト)といった次代を期待できる若い選手も現れ、今後が楽しみなチームといえます。
前述の通りユニフォームは小さめのバッグに、少々無理に収めている感があり、そのためどうしてもシャツにシワがついてしまいます。また紙タグはシャツではなくバッグに取り付けられております。
ご注文の際は以上をあらかじめご了承の上、お願いいたします。
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¥5480(税込)
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[ Lotto ]
2004-06 コロンビア代表 ホーム半袖
Republic of Colombia
黄色をベースに赤と青のペンシルストライプという、国旗色で彩られたシンプルなデザインが人気を呼んだユニフォーム。2006ドイツワールドカップ南米予選と2005年のゴールドカップで使用されたモデルです。
ペンシルストライプ柄はLotto社お得意のデザインですね。近年、なぜか国旗色のうち赤を外すモデルが多いなかで、ペンシルストライプとはいえ赤が使われた当ユニフォームは、ある意味貴重といえます。
このユニフォームを使用した2006ドイツワールドカップ南米予選は6位で予選敗退。ゲスト出場だったゴールドカップはグループリーグ敗退という結果でした。
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¥6980(税込)
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【在庫】 S,M,L
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[ Puma ]
2011-12 チリ代表 ホーム半袖
Republic of Chile
チリ代表の2011-12モデルです。キットサプライヤーがBrooksからPumaへ変更となり、ベスト8入りを果たしたコパ・アメリカ2011で使われたユニフォームです。
またエンブレムは新しいデザインが採用され、過去モデルとは大きな相違点となっています。
コパ・アメリカ2011にはアレクシス・サンチェス、ウンベルト・スアソ、マティアス・フェルナンデス、ホルヘ・バルディビアなど魅力的なタレントが揃っていました。
■画像です:http://www.gettyimages.com/
エンブレムの『盾に星』はチリの国章に使われているもの。自国開催で3位を獲得した1962年のワールドカップモデルでもエンブレムとしても使われました。
襟の裏側はチリ国旗をあしらったデザインをプリント。文字『la roja de todos』は刺繍です。
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¥6980(税込)
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【在庫】 -,M,L,XL
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[ Brooks ]
2010-11 チリ代表 ホーム半袖
Republic of Chile
チリ代表の2010ワールドカップモデルです。ビエルサ監督に率いられた代表チームは予想外の快進撃で南米予選を2位で終え、1998年大会以来のワールドカップ本大会出場となりました。
このユニフォームの実戦初使用は、2010年4月にチリで行われたテストマッチのベネズエラ代表戦。国内組主体で臨んだ試合はスコアレスドロー。その後トリニダード・トバゴ代表とのフレンドリーマッチでは2-0の快勝を収めています。
■画像です(W杯メンバーに選ばれたエステバン・パレデス)
http://www.gettyimages.com/detail/98175830/AFP
右袖にある『盾に星』はチリの国章に使われているもの。自国開催となった1962年のワールドカップで、同国史上最高の3位を獲得した当時のユニフォームのエンブレムとしても使われました。
キットサプライヤーはBrooks。フットボールの世界ではあまり馴染みがないメーカーですが、アメリカに本社があるスポーツ用品メーカーで、ここ数年チリ代表のユニフォームをはじめウェア類をサプライしています。
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¥8980(税込)
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【在庫】 M
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[ Brooks ]
2010-11 チリ代表 ホーム半袖 #7 SANCHEZ
Republic of Chile
チリ代表の2010ワールドカップモデルに、2010WCメンバーだったアレクシス・サンチェスのネームナンバーが、メーカーにてプリント済みです。ただし胸番号はプリントされていません。
またプリント位置も、選手用に比べると低め(シャツの中央に合わせた感じ)です。ご注文の際はあらかじめご了承ください。
所属クラブのウディネーゼと同じ7番を背負ったサンチェスは、本大会では決勝トーナメントで敗れたブラジル戦まで全4試合に出場しました。
右袖にある『盾に星』はチリの国章に使われているもの。自国開催となった1962年のワールドカップで、同国史上最高の3位を獲得した当時のユニフォームのエンブレムとしても使われました。
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¥8980(税込)
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【在庫】 L
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[ Brooks ]
2010-11 チリ代表 ホーム半袖 #10 VALDIVIA
Republic of Chile
チリ代表の2010ワールドカップモデルに、2010WCメンバーだったホルへ・バルディビアのネームナンバーが、メーカーにてプリント済みです。ただし胸番号はプリントされていません。
またプリント位置も、選手用に比べると低め(シャツの中央に合わせた感じ)です。ご注文の際はあらかじめご了承ください。
所属クラブのパルメイラスでもブラジル人選手を差し置いて10番を背負うバルディビア。間違いなくチリ屈指(あるいは南米屈指)のテクニシャンですが、本大会では途中交代・途中出場が多く、不完全燃焼といえる大会でした。
右袖にある『盾に星』はチリの国章に使われているもの。自国開催となった1962年のワールドカップで、同国史上最高の3位を獲得した当時のユニフォームのエンブレムとしても使われました。
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¥10680(税込)
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【在庫】 S,M
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[ Brooks ]
2010-11 チリ代表 アウェイ半袖
Republic of Chile
チリ代表の2010ワールドカップモデルです。ビエルサ監督に率いられた代表チームは予想外の快進撃で南米予選を2位で終え、1998年大会以来のワールドカップ本大会出場となりました。
2010ワールドカップ本大会では、初のベスト8入りを賭けて戦った決勝トーナメント1回戦のブラジル戦で、この白いアウェイ用が着用されました。
残念ながら結果は0−3で敗戦でしたが、ブラジル相手にも自分達のスタイルを崩さない、攻撃的な姿勢は高い評価を得ています。
■画像です(決勝トーナメント ブラジル戦での集合写真)
http://www.gettyimages.com/detail/102497023/AFP
右袖にある『盾に星』はチリの国章に使われているもの。自国開催となった1962年のワールドカップで、同国史上最高の3位を獲得した当時のユニフォームのエンブレムとしても使われました。
キットサプライヤーはBrooks。フットボールの世界ではあまり馴染みがないメーカーですが、アメリカに本社があるスポーツ用品メーカーで、ここ数年チリ代表のユニフォームをはじめウェア類をサプライしています。
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¥7980(税込)
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[ Umbro ]
2001-03 チリ代表 ホーム長袖
Republic of Chile
2001年のコパ・アメリカと2002ワールドカップ予選で使われたユニフォームです。国内組の選手を中心に編成されたチームで挑んだコパ・アメリカは、準々決勝でメキシコに敗れベスト8。ワールドカップ予選は本大会出場を逃しています。
チリ代表のユニフォームというと、独創的なデザインが面白いサッカー協会のエンブレムが印象的ですね。基本的なデザインは国旗がベースで、色は青がアステカの空、白はアンデスの雪、赤はスペインからの独立のために流れた血を意味しています。
最近では少なくなった襟付き・胸元ボタン止めというスタイル。赤をベースに紺と白(パイピング部分)と、国旗色で彩られています。
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¥7980(税込)
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【在庫】 L,XL
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[ adidas ]
2008-10 キューバ代表 アウェイ半袖
Republic of Cuba
非常にめずらしいキューバ代表のユニフォーム。おもに2010ワールドカップ・北中米カリブ海予選などで使用したモデルです。
シャツはadidas社の「SQUADU」を使用。同タイプは2011年でも使われていますが、2011年版は左胸が国旗ではなく「CUBA」とプリントされたものを使用しています。
ワールドカップ予選は3次予選からのスタート。USA、グアテマラ、トリニダード・トバゴなど格上と同じ組で、6戦全敗も予想されましたが、最終的には1勝5敗。唯一の勝利はホームでのグアテマラ戦で、代表の中心でもあるハイメ・コロメのゴールもあり2−1で勝利しました。
■画像です(ハイメ・コロメ):http://www.fifa.com/associations/association=cub/photo/915/445/picture.html#915445
キューバではレプリカ需要がほとんどないことや、選手用も入荷品と同じCLIMALITE仕様である点を考慮しますと、今回入荷品は選手着用分と同じラインで製造された可能性がございます。
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¥9980(税込)
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【在庫】 S
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[ adidas ]
2006-08 キューバ代表 アウェイ半袖
Republic of Cuba
非常にめずらしいキューバ代表のユニフォームです。A代表では2006-08年にかけて、またU-23代表は2008年まで使用したモデルです(ただしU-23版は若干細部が異なります)。
A代表では2007年のCONCACAFゴールドカップで使用。グループリーグではメキシコ、パナマ、ホンジュラスと対戦し、1分け2敗で最下位という結果でした。
■画像です(レオネル・ドゥアルテ):http://www.gettyimages.com/detail/74456354/Getty-Images-Sport
シャツはadidas社のリベロモデルで、同時期のトリニダード・トバゴ代表と同じです。左胸には協会エンブレムではなく、キューバ国旗をプリント。なおU-23版は国旗では無く、代わりに『CUBA』と国名が大きくプリントされていました。
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¥10980(税込)
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【在庫】 XL
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[ Wanga Negess ]
2007-10 ハイチ代表 ホーム半袖
Republic of Haiti
非常にめずらしいハイチ代表のユニフォームです。2007年と2008年に使われた後、いったんモデルチェンジしましたが、2010年に再び使用されました。なお2010年11月以降はサプライヤーがadidas社へと変わっています。
キットサプライヤーはWanga Negessというメーカーとのことですが、詳細は不明。右袖にはトレードマークの鳥とブランド名が、右胸にはトレードマークがそれぞれ刺繍されています。
■画像です:このユニフォーム着用のハイチ代表
青を基調に赤でアクセントをつけたカラーリングはハイチ国旗の色で、赤と青は2種類の人種を表す色なのだそうです。これに首周りの白を合わせると青・赤・白で、旧宗主国であるフランス国旗の色となります。
入荷はXLサイズのみで、入荷品すべてに紙タグは初めから付いていません。
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¥10980(税込)
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【在庫】 L
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[ Finta ]
2006-07 ハイチ代表 ホーム半袖 #7
Republic of Haiti
貴重なハイチ代表のユニフォームです。カリビアンカップ2006-07やゴールドカップ2007など、2006年〜2007年にかけて使用されたモデルです。
2007年のカリビアンカップ(カリブ海の国々によってタイトルを争う大会)は、ハイチ代表が初の国際タイトルを獲得した大会。決勝で格上のトリニダード・トバゴ代表に2-1で勝利し初優勝を遂げています。
■試合動画(カリビアンカップ2007予選 対セントヴィンセント・グレナディーン代表):http://www.youtube.com/watch?v=5tmF2lk861s
赤と青の2色は国旗色で、それぞれの色が人種を表します。背面には背番号7番入り。胸番号はプリントされていませんが、当時の選手着用ユニフォームも同様に胸番号はプリントされていませんでした。
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¥8280(税込)
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【在庫】 -,L
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[ Kappa ]
2008-11 ジャマイカ代表 ホーム半袖
Jamaica
The Reggae Boyzのニックネームをもつジャマイカ代表の2008-11モデル。2011年開催のゴールドカップでも使用されました。
今回入荷品は以前に入荷したブラジル製ユニフォームとは、細部のつくりや素材の配合などが異なりますが、もしかしたら仕様違いではなくマイナーチェンジの可能性もございます。
2011年のゴールドカップはグループリーグをグレナダ、グアテマラ、ホンジュラスを相手に無敗で首位通過するも、準々決勝でアメリカと対戦し0-2で敗れています。
■動画です(グアテマラ戦)。http://www.youtube.com/watch?v=czUKpH3WAvM
両袖のKappaロゴはジャマイカカラーのアシンメトリーと、レゲエボーイズらしいカラーリング。サッカーファンはもちろん、レゲエをこよなく愛する方にもおすすめのシャツです。
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¥8980(税込)
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[ Kappa ]
2008-10 ジャマイカ代表 ホーム半袖 #10
Jamaica
The Reggae Boyzのニックネームをもつジャマイカ代表の2008-10モデルです。このモデルからサプライヤーがKappa社に変わりました。
ジャマイカ代表の2010ワールドカップ予選は2008年からスタート。このユニフォームを着用して2次予選は順当に勝ち抜け。続く3次予選はメキシコ、カナダ、ホンジュラスと同組。難敵揃いだったグループを3位で終え、敗退となりました。
その後はCONCACAFゴールドカップやフレンドリーマッチで使われています。
ユニフォームには背番号と胸番号『10』がはじめからプリント済みです。10番はおもにFWリカルド・フラールが付けていますが、フレンドリーマッチでは別の選手も付けています。
■画像です。http://www.gettyimages.com/detail/83232111/AFP
両袖のKappaロゴはジャマイカカラーのアシンメトリーと、レゲエボーイズらしいカラーリングです。
なお、今回入荷のホーム半袖はブラジル製の中南米流通品ですので、紙タグのサイズ表示がLサイズは(G)となっています。
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¥7980(税込)
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【在庫】 -,-,L
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[ Kappa ]
2008-10 ジャマイカ代表 アウェイ半袖
Jamaica
The Reggae Boyzのニックネームをもつジャマイカ代表の2008-10モデルです。このモデルからサプライヤーがKappa社に変わりました。
ジャマイカ代表の2010ワールドカップ予選は2008年からスタート。このユニフォームを着用して2次予選は順当に勝ち抜け。続く3次予選はメキシコ、カナダ、ホンジュラスと同組。難敵揃いだったグループを3位で終え、敗退となりました。
その後はCONCACAFゴールドカップやフレンドリーマッチで使われています。
ファーストモデルが他の色と重なりやすい黄色のためか、アウェイモデルの使用頻度は比較的高めです。
■画像(ライアン・ジョンソン)。http://www.gettyimages.com/detail/98740290/Bongarts
緑を基調に黄色と黒で彩ったデザインは国旗色がベース。緑は『農業と天然資源』、黄色は『太陽の輝き』、黒は『国民の強さ』を表します。
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¥7980(税込)
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【在庫】 -,M,-
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[ Kappa ]
2008-10 ジャマイカ代表 サード半袖
Jamaica
The Reggae Boyzのニックネームをもつジャマイカ代表の2008-10モデルです。このモデルからサプライヤーがKappa社に変わりました。
ジャマイカ代表の2010ワールドカップ予選は2008年からスタート。2次予選を順当に勝ち抜き、続く3次予選はメキシコ、カナダ、ホンジュラスと同組。難敵揃いだったグループを3位で終え、敗退となりました。
その後はCONCACAFゴールドカップやフレンドリーマッチなど試合をこなしましたが、サードモデルは使用機会が少なく、それゆえマニアックなアイテムと化しています。
黒を基調に黄色と黒で彩ったデザインは国旗色がベース。両袖のKappaロゴは黄色と緑のシンメトリーで、黒とのコントラストがジャマイカらしいデザインです。
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¥11980(税込)
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[ Mitre ]
2009-10 エルサルバドル代表 ホーム半袖 #10 QUINTANILLA
Republic of El Salvador
秀逸なデザインがユニフォームコレクターの間で人気が高い、エルサルバドル代表2009-10モデルのホーム半袖です。代表チームのエース、エリセオ・キンタニージャのネームナンバーがプリント済みですが、2010ワールドカップ予選はネーム無しの番号のみでした。ネーム入りはCONCACAFゴールドカップなどの大会仕様になります。
2010ワールドカップ北中米カリブ海最終予選は、メキシコ、コスタリカ、アメリカ、トリニダード・トバゴといった強豪と同組みとあったこともあり、本大会出場は果たせませんでした。
キンタニージャは2000年代前半、とくにDCユナイテッド在籍時などでのパフォーマンスが高評価を得ていましたが、現在でも代表チームの中心選手として主に10番を背負っています。2009年6月にはキンタニージャの活躍もあってワールドカップ予選でメキシコに勝利。番狂わせといわれた試合の決勝点は、キンタニージャのPKでした。
■メキシコ戦の動画です。
http://www.youtube.com/watch?v=sBSAWOXqlgE&feature=related
中央の大きな透かしはエルサルバドル国章。サプライヤーはこのユニフォームから、中南米では珍しいMitre(マイター)に変わりました。
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¥7980(税込)
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【在庫】 S,M,-
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[ Joma ]
2010-11 ホンジュラス代表 ホーム半袖
Republic of Honduras
じつに7大会・28年ぶりのワールドカップ本大会出場となるホンジュラス代表のホーム半袖。胸のグラデーションが美しいこのユニフォームは、2010年ワールドカップで使用予定です。
伸縮性素材が使われているため、つくりが小さめ。詳細はサイズ表をご確認ください。
代表チームとしては結果が出ずに苦しい時期が長かったのですが、イタリアでブレークしたFWダビド・スアソをはじめ、サムエル・カバジェロ、マイノル・フィゲロア、ウィルソン・パラシオス、アドガル・アルバレスなど海外でプレーする選手が多く、本大会が楽しみなチームのひとつです。
国旗色でもある白はホンジュラス代表のファーストカラーで、国旗の白は国の平和と統一を願う色です。
背面の五つの星は国旗にも使われており、かつて存在した「中米連邦(ホンジュラス、グアテマラ、ニカラグア、コスタリカ、エルサルバドルによる連邦国家)」の5カ国による再統合への願いが込められています。
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¥6980(税込)
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【在庫】 M,L
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[ Joma ]
2010-11 ホンジュラス代表 アウェイ半袖
Republic of Honduras
じつに7大会・28年ぶりのワールドカップ本大会出場となるホンジュラス代表のアウェイ半袖。胸のグラデーションが美しいこのユニフォームは、2010年ワールドカップで使用予定です。
伸縮性素材が使われているため、つくりが小さめ。詳細はサイズ表をご確認ください。
代表チームとしては結果が出ずに苦しい時期が長かったのですが、イタリアでブレークしたFWダビド・スアソをはじめ、サムエル・カバジェロ、マイノル・フィゲロア、ウィルソン・パラシオス、アドガル・アルバレスなど海外でプレーする選手が多く、本大会が楽しみなチームのひとつです。
青を基調とした配色はホンジュラス代表のアウェイではおなじみの色。青は国旗色で、ホンジュラスの国土を囲むカリブ海と太平洋を表す色です。
背面の五つの星は国旗にも使われており、かつて存在した「中米連邦(ホンジュラス、グアテマラ、ニカラグア、コスタリカ、エルサルバドルによる連邦国家)」の5カ国による再統合への願いが込められています。
■画像です(ウィルソン・パラシオス)http://www.gettyimages.com/detail/97406169/AFP
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¥5980(税込)
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【在庫】 M,L
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[ Joma ]
2007-08 ホンジュラス代表 トレーニングシャツ
Republic of Honduras
厳密にいえば正確な使用時期は不明ですが、Joma社によるトレーニングシャツになります。
ホンジュラスのキットサプライヤーを長く務めるJoma社は独特なデザインが多いのですが、さすがにアパレルはシンプルにまとめております。
背面はでかでかとJomaのロゴ、これはトラックトップなどにも見られ現在も続く伝統?の様なもので、国よりもメーカーが目立つという
面白い仕様となっております。
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¥10680(税込)
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【在庫】 L
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[ Joma ]
2005-07 ニカラグア代表 アウェイ半袖
Republic of Nicaragua
野球、ボクシングにゲリラ。「ニカラグア」と聞くとそんなイメージです。実際、人気スポーツは圧倒的に野球。しかしサッカーだって以前よりも(少しは)人気が高まりつつあるとか。そんな環境の下で奮闘するニカラグア代表のユニフォームです。
代表選手はほとんどニカラグア国内のクラブから選出され、国際的には無名選手ばかり。そしてチーム自体も大きな結果は残しておりません。ただ、それゆえに私達がユニフォームを入手できる機会は、とても貴重と言えます。
青をメインに白でアクセントをつけたデザインはニカラグア国旗色がベース。青はカリブ海と太平洋を、白は正義を表します。
シャツは若干つくりが粗い部分もございますが、マニア心をくすぐるレアアイテム。マイナー系のコレクターにオススメです。
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¥8980(税込)
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[ Atletica ]
2004-05 グアテマラ代表 ホーム半袖
Republic of Guatemala
日本では無名に近い存在のグアテマラ代表ですが、FWカルロス・ルイス(当時LAギャラクシー所属)をはじめ国外でプレーする選手も増え、それに比例して代表チームも着々とレベルアップしており、メキシコやアメリカにつぐ勢力としての地位を固めつつあります。
ユニフォームのカラー(青白青の縦じま)は国旗のデザインそのまま。ただし国旗は青というよりも水色で、チームの愛称もセレステ・イ・ブランコ(水色と白)。
両袖には国旗と国章がプリントされており、代表チームらしさを強く感じるユニフォームデザインです。
キットサプライヤーは同じく中米メキシコのAtletica社。生産国もメキシコです。
ちなみにサプライヤーは04/05モデルを最後にadidas社へ変更となり、さらに2008年からはPuma社が担当。Atletica社以降は世界的な大手ブランドばかりのサプライに、少々の寂しさを感じますね。
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¥7980(税込)
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[ adidas ]
2005-06 グアテマラ代表 ホーム半袖
Republic of Guatemala
メキシコやアメリカにつぐ勢力として認められはじめているグアテマラ代表。2006ワールドカップ・北中米カリブ予選や2005年のCONCACAFゴールドカップで使用したモデルです。
06WC予選は予選敗退。ゴールドカップはグループリーグ敗退という結果でした。
この当時はトリニダード・トバゴ代表を5-1で粉砕したり、ジャマイカ代表と3-4という撃合いを演じたかと思えば、ハイチ代表やパナマ代表にコロッと負けたりと、はたして強いのか弱いのか、分からないような戦いぶりが目立ちました。
ユニフォームのカラーは基本的に国旗色(空色と白)がベース。空色は海を、白は純粋さを表しているそうです。左袖には国旗が刺繍されています。
キットサプライヤーは、このモデルからadidas社へ変更。このモデルは腰部分のメッシュの多さが特徴でした。シャツはアルゼンチン製です。
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¥8980(税込)
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[ adidas ]
2005-06 グアテマラ代表 ホーム半袖 #20 RUIZ
Republic of Guatemala
メキシコやアメリカにつぐ勢力として認められはじめているグアテマラ代表。2006ワールドカップ・北中米カリブ予選や2005年のCONCACAFゴールドカップで使用したモデルです。
06WC予選は予選敗退。ゴールドカップはグループリーグ敗退という結果でした。
シャツにはグアテマラサッカー最高のストライカーとの呼び名が高い、カルロス・ルイスのネーム&ナンバーがプリント済み。この当時はMLSの2クラブ(LAギャラクシーとFCダラス)でプレーし、クラブと代表の両方でゴールを量産していた時期でした。
ユニフォームのカラーは基本的に国旗色(空色と白)がベース。空色は海を、白は純粋さを表しているそうです。左袖には国旗が刺繍されています。
キットサプライヤーは、このモデルからadidas社へ変更。このモデルは腰部分のメッシュの多さが特徴でした。シャツはアルゼンチン製です。
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 ¥11980¥10980(税込)
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[ Puma ]
2008-10 グアテマラ代表 ホーム半袖
Republic of Guatemala
キットサプライヤーがPuma社に変更となって2つ目のモデル。おもに2010ワールドカップ北中米カリブ予選などで使われましたが、2010年9月に行われた日本代表戦でも着用されました。
近年では北中米の第2勢力としてその存在が認められつつあるグアテマラ代表ですが、2010ワールドカップ予選は2次ラウンドまで順調に駒を進めるも準決勝ラウンドで3位に終わり、ワールドカップ初出場の夢はついえました。
デザイン面でのポイントは、約3シーズンぶりに伝統のタスキが復活したことでしょうか。ユニフォームのカラーはいつもどおり国旗色(青と白)がベース。青は海を、白は純粋さを表しています。
シャツはメッシュ付き2重レイヤーが特徴のPuma社のv1.08なので、やや重さを感じます。
■画像です(日本戦で得意の強烈なミドルを叩き込んだマリオ・ロドリゲス)
:http://www.gettyimages.com/detail/103875350/Getty-Images-Sport
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¥11980(税込)
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[ Puma ]
2008-10 グアテマラ代表 アウェイ半袖
Republic of Guatemala
キットサプライヤーがPuma社に変更となって2つ目のモデル。2010ワールドカップ北中米カリブ予選から使われています。
近年では北中米の第2勢力として、その存在が認められつつあるグアテマラ代表ですが、2010ワールドカップ予選は2次ラウンドまで順調に駒を進めるも、準決勝ラウンドで3位に終わり、ワールドカップ初出場という夢はついえました。
デザイン面でのポイントは、約3シーズンぶりに伝統のタスキが復活したことでしょうか。ユニフォームのカラー1stモデルの反転色で国旗色がベース。青は海を、白は純粋さを表しています。
アウェイは襟付き。後面の襟には『guatemala』文字がラバーでプリントされています。
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¥9680(税込)
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【在庫】 S,M,-
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[ Kelme ]
2011-13 スリナム代表 ホーム半袖
Republic of Suriname
スリナム代表の2011-13モデルです。このモデルからキットサプライヤーがCOPAからKelmeに変更となりました。2014ワールドカップ・北中米カリブ予選や、2012ロンドン五輪予選などで使われましたが、両大会とも予選で敗退しています。
CONCACAFに属するスリナムは2014WC北中米カリブ・2次予選から参加。ドミニカ、ケイマン諸島、エル・サルバドルと同組。このグループを3位で終え、予選敗退となりました。
ロイステン・ドレンテの弟、ジョヴァンニ・ドレンテがフル代表と五輪代表で、このユニフォームを着てプレーしています。
■動画です(ケイマン諸島戦。得点者はドレンテです):http://www.youtube.com/watch?v=SgSdDJnDPls
サプライヤーは変更も、スリナム国旗をモチーフにしたデザインは継続。国旗はオランダからの独立時に制定され、赤は独立・進歩、緑は国の繁栄、白は正義を表します。
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¥9280(税込)
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【在庫】 L
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[ adidas ]
2008-09 トリニダード・トバゴ代表 アウェイ半袖
Republic of Trinidad and Tobago
カリブ海に浮かぶ小さな島国が、ワールドカップ初出場の前回大会に続く連続出場を目指して、北中米カリブ地区予選を戦うユニフォームです。
経験豊富なドワイト・ヨーク、2008年で40歳を迎えたラッセル・ラタピィらが現在も代表に招集される一方で、カリーム・ハイランドやキーオン・ダニエルなど若手も伸びてきており、2大会連続出場も決して不可能ではないレベルに到達しつつあります。
基本的な配色は前モデルと同じく白と赤の2色を使用。これは国旗色がベースとなっています。
エンブレムはワッペン縫い付け。国旗色(赤・白・黒)のボーダーに国土(トリニダード島とトバゴ島)というデザインですが、トバゴ島が自治権を有しているため政治的に両島の関係は複雑な部分もあるようです。エンブレムの2つの島には「団結」という願いが込められているのかもしれません。
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¥5980(税込)
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【在庫】 -,XL
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[ adidas ]
2006-07 トリニダード・トバゴ代表 ホーム半袖
Republic of Trinidad and Tobago
カリブ海に浮かぶ小さな島国が2006年、ワールドカップに初出場。同国にとっての記念碑的なユニフォームです。
初戦のスウェーデン戦では1人退場者を出しながらも見事な戦い方で0−0の引き分けに持ち込み、初出場にして勝点をあげたことは大きな話題になりました。
1stモデルは赤を基調とし、部分的に白でアクセントをつけたカラーリング。赤と白は国旗色でもあります。
シャツ全体は単色ではなく薄っすらとした格子柄になっていまして、ちょっとオシャレな感じです。袖のチームガイストロゴは刺繍です。
エンブレムは重厚感ある直刺繍。国旗色(赤・白・黒)のボーダーに国土(トリニダード島とトバゴ島)というデザインですが、トバゴ島は自治権を有しているため政治的には複雑な部分もあるようです。エンブレムの2つの島には団結という願いが込められているのかもしれません。
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¥5980(税込)
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[ adidas ]
2006-07 トリニダード・トバゴ代表 アウェイ半袖
Republic of Trinidad and Tobago
カリブ海に浮かぶ小さな島国が2006年、ワールドカップに初出場。同国にとっての記念碑的なユニフォームです。
初戦のスウェーデン戦では1人退場者を出しながらも見事な戦い方で0−0の引き分けに持ち込み、初出場にして勝点をあげたことは大きな話題になりました。
2ndモデルは白を基調とし、部分的に赤でアクセントをつけたカラーリング。2色にハッキリと分かれているので、1stユニよりメリハリのあるデザインです。
シャツ全体は単色ではなく薄っすらとした格子柄になっていまして、ちょっとオシャレな感じです。袖のチームガイストロゴは刺繍です。
エンブレムは重厚感ある直刺繍。国旗色(赤・白・黒)のボーダーに国土(トリニダード島とトバゴ島)というデザインですが、トバゴ島は自治権を有しているため政治的には複雑な部分もあるようです。エンブレムの2つの島には団結という願いが込められているのかもしれません。
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