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¥7980(税込)
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【在庫】 -,L
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[ Nike ]
2008-09 マレーシア代表 ホーム半袖

malaysia


ハリマオ(虎)の愛称を持つマレーシア代表のユニフォーム。虎をイメージさせる黄色と黒のストライプが強く印象に残ります。
マレーシアというと懐かしの『ジョホールバルの歓喜』。日本代表の歴史上、重要な一夜となった舞台です。

このユニフォームは2008年のAFFスズキカップ(東南アジアサッカー選手権)などで使われたモデルです。スズキカップはグループ2でタイ、ヴェトナム、ラオスと同組みとなり、1勝2敗でグループリーグ敗退となりました。

ストライプは07-08モデルと異なり、センターが黒色から黄色に変わっています。またスウッシュ(Nikeロゴ)には黄色が使われ、シャツは完全に黒と黄色の2色でまとめられています。
前面裾には前モデルと同様に、マレーシアの伝統的な剣である『クリス』をプリント。このうねった形状の特徴ある剣は、マレーシアでは『神秘の力を持つ剣』と言われているそうです。


¥11680(税込)
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[ Nike ]
2007-08 マレーシア代表 ホーム半袖

malaysia


ハリマオ(虎)の愛称を持つマレーシア代表のユニフォーム。虎をイメージさせる黄色と黒のストライプが強く印象に残ります。
マレーシアというと懐かしの『ジョホールバルの歓喜』。日本代表の歴史上、重要な一夜となった舞台です。

このユニフォームは2007年のアジアカップなどで使われたモデル。ただ、07-08モデルといっても『背面にマーキングスペースあり』や『裾のNike Fitロゴが無い』『エンブレムがラバー版と刺繍ワッペン版』など、仕様が異なるユニフォームが存在します。 また生産国についても、インドネシア版とモロッコ版の2種類の存在が確認されています。

今回入荷品はインドネシア製で、背面にマーキングスペースがないオールストライプ版。アジアカップモデルとは異なる仕様ですが、デザイン的にはシンプルで格好よいユニフォームです。
エンブレムは刺繍ワッペンで、刺繍ならではの重厚感はコレクションに最適といえます。


¥7980(税込)
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【在庫】 M
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[ Nike ]
2008-09 インドネシア代表 ホーム半袖

malaysia


かつてオランダの植民地(オランダ領東インド)時代には、ワールドカップ(1938年フランス大会)に出場したこともあるインドネシア代表のユニフォームです。

このユニフォームは2008年のAFFスズキカップ(東南アジアサッカー選手権)などで使われたモデルです。スズキカップはグループ1でシンガポール、カンボジア、ミャンマーと同組みとなり、2勝1敗でグループリーグを突破しましたが、決勝トーナメント1回戦でタイに敗れています。

ユニフォームのカラー(ホーム:赤、アウェイ:白)は国旗色をベースとしたもの。赤は『勇気と情熱』を表します。
左胸のエンブレムは、インドネシアサッカー協会のエンブレムではなく、インドネシアの国章。金色の鳥はインドネシアでは『ガルーダ』と呼ばれ、インド神話に出てくる神鳥なのだそうです。


¥5980(税込)
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【在庫】 S
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[ Tiger ]
2001-06 シンガポール代表 アウェイ長袖

Singapore


2001年から2006年12月までと長期間使用されたTiger社製のユニフォームです。優勝した2004年のタイガーカップ(いわゆる東南アジアサッカー選手権)で使用されました。ただし選手は基本的に半袖着用だったようです。

2003年のラドイコ・アヴラモヴィッチ監督就任後から着実にレベルアップを重ね、東南アジアサッカー選手権は2004年と2007年に連覇を達成。
当時のメンバーは、抜群のキャプテンシーを発揮したアイデ・イスカンダル、英国生まれの帰化選手ダニエル・ベンネット、代表の未来を背負うと期待されたバイハッキ・カイザンなど。

シャツのデザインはTiger社のテンプレート的なもの。脇の☆マークは同社特有のプリントです。
左胸には協会エンブレムではなく、シンガポール国旗を取り付け。左胸に国旗をつける国は独裁の色濃い国に多く、そういうイメージはありませんがシンガポールもじつは独裁国家とよばれています。


¥5980(税込)
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【在庫】 M
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[ adidas ]
2002-03 中国代表 ホーム半袖

People's Republic of China


赤というより「紅」に近い色が印象的な、中国代表の2002年の日韓ワールドカップモデル。当商品はadidasジャパン販売品です。

ボラ・ミルティノビッチ監督に率いられた中国代表にとって、2002年大会は初の本大会出場。アジア最終予選は組み合わせにも恵まれ、比較的楽に予選突破を果たしましたが、グループBでブラジル、コスタリカ、トルコと同組みとなった本大会では”洗礼”を浴び、無得点・9失点での3戦全敗という結果に終わっています。

2002WCのメンバーは、スン・ジハイ、ヤン・チェン、リー・ティエ、リー・ウェイフォン、ハオ・ハイドン、ファン・ジーイ、シャオ・ジャイなど。
大会を前後して主にイングランドやドイツでプレーする選手が多く、ヤン・チェンはフランクフルト、スン・ジハイはマンチェスター・シティ、リー・ティエはエヴァートンでそれぞれレギュラーの座を掴んでいます。
またシャオ・ジャイは1860ミュンヘンを経てエネルギー・コットブスへ。09-10シーズンは得点力が開花し、ツヴァイテリーガ(2部)でゴールを量産中です。


¥6980(税込)
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【在庫】 -,M,L
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[ Nike ]
2010-11 韓国代表 ホーム半袖

Korea Republic


韓国代表の2010-11モデル。ワールドカップ南アフリカ大会で着用されます。
「アジアの虎」のニックネームを持つ韓国代表ですが、ユニフォームもニックネームのそままに、虎の模様がプリントされた力強いデザインです。

そのユニフォームに袖を通す代表メンバーは、韓国国内でも歴代最強の呼び声高く、パク・チソン、イ・ヨンピョをはじめイ・チョンヨン、パク・チュヨン、キ・ソンヨン、キム・ドンジン、イ・ジョンス、イ・ドングクなどが名を連ねています。

このユニフォームの実戦初使用は、2010年5月にソウルで行われエクアドル代表とのフレンドリーマッチで、2−0で韓国が勝利しました。
■動画です(韓国 2-0 エクアドル)
http://www.youtube.com/watch?v=YTxk82cmhJA

シャツはアジア流通品で、Nike社の欧米代表チームのユニフォームに比べ、つくりが少し小さめです。詳細はサイズ表をご確認ください。


¥6980(税込)
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【在庫】 S,M,-
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[ Nike ]
2010-11 韓国代表 アウェイ半袖

Korea Republic


韓国代表の2010-11モデル。ワールドカップ南アフリカ大会で着用されます。
「アジアの虎」のニックネームを持つ韓国代表ですが、ユニフォームもニックネームのそままに、虎の模様がプリントされた力強いデザインです。

そのユニフォームに袖を通す代表メンバーは、韓国国内でも歴代最強の呼び声高く、パク・チソン、イ・ヨンピョをはじめイ・チョンヨン、パク・チュヨン、キ・ソンヨン、キム・ドンジン、イ・ジョンス、イ・ドングクなどが名を連ねています。

このユニフォームの実戦初使用は、2010年3月にロンドンで行われコートジボワール代表とのフレンドリーマッチで、2−0で韓国が勝利しました。
■動画です(コートジボワール 0-2 韓国)
http://www.youtube.com/watch?v=EAombc9_CvQ&feature=related

シャツはアジア流通品で、Nike社の欧米代表チームのユニフォームに比べ、つくりが少し小さめです。詳細はサイズ表をご確認ください。


¥8480(税込)
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【在庫】 -,XL
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[ hummel ]
2006-08 北朝鮮代表 ホーム半袖

Democratic People's Republic of Korea


禁断のユニフォームが再入荷です。2006年のW杯予選で国際舞台に復帰すると、最終予選まで残り日本相手に一歩もひかない戦いを見せたかと思えば、容赦なく審判につっかかり無観客試合になる横暴ぶりと、良くも悪くも話題となりました。

海外では08-09モデルとして紹介されているこのモデルですが、実際は06-08シーズンのもので、08-09当時は中国のErke社がサプライヤーを務めています(mizunoのパクリ?と問題になったユニフォームです)。

左胸には協会エンブレムではなく国旗がプリントされていますが、このパターンは政治的に独裁色の濃い国に多く見られるケースです。
内タグはハングル文字のみ。雰囲気からしてhummel韓国がキットを提供してるようです。hummelといえばチベットをはじめ、他のメーカーがキットの提供に難色を示すケースを平気で引き受ける姿勢に、ある意味頭が下がります。

入荷サイズはLとXLですが、大きさは完全なアジアンサイズですので小さめ。実際には欧州インポートのMとLに近い大きさです。


¥8480(税込)
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【在庫】 -,L,XL
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[ hummel ]
2006-08 北朝鮮代表 アウェイ半袖

Democratic People's Republic of Korea


禁断のユニフォームが再入荷です。2006年のW杯予選で国際舞台に復帰すると、最終予選まで残り日本相手に一歩もひかない戦いを見せたかと思えば、容赦なく審判につっかかり無観客試合になる横暴ぶりと、良くも悪くも話題となりました。

海外では08-09モデルとして紹介されているこのモデルですが、実際は06-08シーズンのもので、08-09当時は中国のErke社がサプライヤーを務めています(mizunoのパクリ?と問題になったユニフォームです)。

左胸には協会エンブレムではなく国旗がプリントされていますが、このパターンは政治的に独裁色の濃い国に多く見られるケースです。
内タグはハングル文字のみ。雰囲気からしてhummel韓国がキットを提供してるようです。hummelといえばチベットをはじめ、他のメーカーがキットの提供に難色を示すケースを平気で引き受ける姿勢に、ある意味頭が下がります。

入荷サイズはL、XL、XXLですが、大きさは完全なアジアンサイズですので小さめ。実際には欧州インポートのM、L、XLにあたる大きさです。


¥10980(税込)
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【在庫】 L
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[ Training ]
2007-08 パレスチナ代表 ホーム半袖 #24

Palestine


イスラエルとの間に根深い問題を抱えるパレスチナ。独立国家ではないため国連には未加盟ですが、FIFAとAFCに加盟していますので各大会の予選に参加可能です。しかしチームとしては、まだ大きな結果は残せていません。

代表選手はほとんどが国内組で、あとは同じ中東諸国でプレーする選手が若干名。ただし最近は欧州でプレーする選手も増えつつあるという状況です。
そんなチームで異彩を放つのが、チリとパレスチナ両方の国籍を有するロベルト・ビシャラ。生まれも育ちもチリで、パレスチナ移民によって結成されたチリのクラブCDパレスティーノに所属しますが、代表チームはパレスチナを選択しています。

シャツはチリのメーカーTRAINING社製。背番号24番が昇華プリントで加工済みです。シャツを彩っている赤・白・黒・緑はパレスチナ国旗色です。
パレスチナ代表は年間の試合数が少ないわりには、頻繁にユニフォームをモデルチェンジするのですが、このシャツがどの試合で使用されたかは未確認です。


¥10980(税込)
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【在庫】 L
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[ Training ]
2007-08 パレスチナ代表 アウェイ半袖

Palestine


イスラエルとの間に根深い問題を抱えるパレスチナ。独立国家ではないため国連には未加盟ですが、FIFAとAFCに加盟していますので各大会の予選に参加可能です。しかしチームとしては、まだ大きな結果は残せていません。

代表選手はほとんどが国内組で、あとは同じ中東諸国でプレーする選手が若干名。ただし最近は欧州でプレーする選手も増えつつあるという状況です。
そんなチームで異彩を放つのが、チリとパレスチナ両方の国籍を有するロベルト・ビシャラ。生まれも育ちもチリで、パレスチナ移民によって結成されたチリのクラブCDパレスティーノに所属しますが、代表チームはパレスチナを選択しています。

シャツはチリのメーカーTRAINING社製。黒を基調に赤白緑の国旗色で彩ったデザインが美しいユニフォームです。
パレスチナ代表は年間の試合数が少ないわりには、頻繁にユニフォームをモデルチェンジするのですが、このシャツがどの試合で使用されたかは未確認です。


¥9980(税込)
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[ No Brand ]
2007 チャイニーズ・タイペイ代表 ホーム半袖

Chinese Taipei


じつにレアですが謎の部分もある、チャイニーズ・タイペイ(台湾)代表のユニフォームです。

一応は台湾サッカー協会にあたる『中華民国足球協会』の製作アイテムらしいのですが、タグやサプライヤーロゴが無いため詳細は不明です。また当時はHardyというメーカーがサプライヤーでしたが、Hardy=中華民国足球協会、という説もあります。
恥ずかしながらサプライヤーについては詳細不明ですので、当店ではあえて今回”No Brand”と表示させていただきます。どうぞご了承ください。

メーカーの件は別にしまして、ユニフォーム自体はよく出来ておりますし、美しい協会エンブレムも独特な雰囲気があって魅力的です。
シャツのデザイン自体は、どこかで見たような(ad○d○s?)デザインですが、ビッグサプライヤー似のマイナーメーカーシャツというのは欧米でも存在しますので、それほど珍しいことではありません。

サイズはXLのみの入荷。XLとはいえアジアサイズですので、実測値では欧州のLサイズ相当の大きさです。


¥6980(税込)
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【在庫】 M,L
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[ Nike ]
2010-11 オーストラリア代表 ホーム半袖

Commonwealth of Australia


オーストラリア代表がアジア代表として初参戦する、2010ワールドカップ着用モデル。2011アジアカップ予選でも着用されます。

実戦での初披露は、2010年5月にメルボルンで行われたニュージーランド代表とのフレンドリーマッチ。2−1で勝利したこの試合には、ティム・ケーヒル、マーク・ミリガン、マーク・ブレッシアーノ、デヴィッド・カーニーなどが出場。
かつてシドニーFCの一員として日本開催のクラブワールドカップに出場し、印象深いプレーを披露したカーニーは、南アフリカ大会で初のワールドカップメンバーに選ばれました。
■画像です(デヴィッド・カーニー):http://www.gettyimages.com/detail/100368124/Getty-Images-Sport

ゴールドとグリーンのナショナルカラーを基調とした、代表チームにふさわしいデザインです。
エンブレムのデザインは、基本(カンガルーと国鳥のエミュー)は変わりませんが、中央部分が一部マイナーチェンジしています。


¥6980(税込)
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【在庫】 S,M,L
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[ Nike ]
2010-11 オーストラリア代表 アウェイ半袖

Commonwealth of Australia


オーストラリア代表がアジア代表として初参戦する、2010ワールドカップ着用予定モデル。2011アジアカップ予選でも着用されます。
実戦での初披露は、2010年3月に行われた2011アジアカップ予選のインドネシア戦。ホームゲームでしたが、このアウェイモデルが使われました。

ミリガン(ジェフ千葉)、ケネディ(名古屋)などJリーグ所属選手が出場した試合は予想通りにインドネシアを圧倒するも、スコアはマーク・ミリガンのゴールのみで1−0の勝利。”デビュー戦”を勝利で飾ったということで、幸先良いスタートとなりました。
■ケネディ:http://www.gettyimages.com/detail/97386366/Getty-Images-Sport
■ミリガン:http://www.gettyimages.com/detail/97386657/Getty-Images-Sport

エンブレムのデザインは、基本(カンガルーと国鳥のエミュー)は変わりませんが、中央部分が一部マイナーチェンジしています。
青と紺の配色バランスが絶妙かつ落ち着きあるデザインで、タウンユースにもおすすめのシャツです。


¥7980(税込)
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[ Nike ]
2008-09 オーストラリア代表 ホーム半袖

Commonwealth of Australia


AFC(アジアサッカー連盟)加入後、初のワールドカップ予選を戦ったユニフォーム。 2010WCアジア最終予選では日本代表と同組みとなり、大変苦しめられたのは記憶に新しいところです。

2010WCアジア最終予選はグループAを6勝2分け0敗と無敗で首位通過。AFC加盟当初に比べアジアでの戦い方にも慣れてきており、今後も他国にとって大きな壁となることは必至です。
最終予選の主なメンバーは、ルーカス・ニール、マーク・ブレッシアーノ、スコット・チッパーフィールド、ヴィンス・グレッラ、ティム・ケーヒル、ジョシュア・ケネディなどでした。
・ユニフォーム着用画像です(日本代表戦でのグレッラとケネディ)

胸のエンブレムはオーストラリア国章をベースにデザインされたFFA(オーストラリアサッカー協会)エンブレムが、右袖にはFFAのロゴマークがそれぞれラバープリントされています。


¥4980(税込)
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【在庫】 -,-,XL
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[ Nike ]
2006-07 オーストラリア代表 ホーム半袖

Commonwealth of Australia


オーストラリア代表が2006年のワールドカップと、AFC(アジアサッカー連盟)転籍後のアジアカップ予選で使用したユニフォーム。日本代表が2006WCで完全なる力負けを喫した「カイザースラウテルンの悪夢」の記憶がよみがえるユニフォームです。

フース・ヒディンク監督に率いられ、1974年大会以来となる出場となった2006年大会では、日本、クロアチア、ブラジルとのグループリーグを2位で突破。決勝トーナメントでは微妙な判定でイタリア代表に屈するも、サッカルーズの力を見せつけた大会でした。
vs日本戦でのティム・ケーヒル&ルーカス・ニール http://www.gettyimages.com/detail/78970869/Bob-Thomas-Sports-Photography

カンガルーと国鳥のエミューがデザインされた独特なエンブレムは、オーストラリア国章をベースにデザインされたもの。
シャツは黄色に見えますが、公式にはゴールドされています。そのゴールドを基調に緑で彩りますが、国旗色とは無関係なゴールドと緑の2色は、いわゆるナショナルカラーで、オーストラリアの大地と太陽を表しています。


¥6980(税込)
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【在庫】 S,-,L
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[ Nike ]
2010-11 ニュージーランド代表 ホーム半袖

New Zealand


ラグビーのALL BLACKSとは反対にALL WHITESとよばれるニュージーランド代表の2010-11モデル。2010ワールドカップ着用ユニフォームで、じつに28年ぶり(7大会ぶり)の本大会出場となる、記念すべきユニフォームです。

このユニフォームの実戦初使用は、2010年5月にメルボルンで行われたフレンドリーマッチのオーストラリア代表戦。不動のキャプテン、ライアン・ネルセンをはじめクリス・キレン、ウィンストン・リード、シェーン・スメルツらが出場し、キレンのゴールで先制するも逆転負けを喫した試合でした。
■画像です(シェーン・スメルツvsルーカス・ニール):http://www.gettyimages.com/detail/100365157/Getty-Images-Sport

ほぼ白と黒の2色でまとめた配色に、おなじみのシダの葉のエンブレムというデザインがシンプルで美しく、タウンユースにもおすすめのユニフォームです。


¥6980(税込)
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【在庫】 S,M,-
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[ Nike ]
2010-11 ニュージーランド代表 アウェイ半袖

New Zealand


ラグビーのALL BLACKSとは反対にALL WHITESとよばれるニュージーランド代表の2010ワールドカップ着用予定ユニフォームです。
セカンドユニフォームですので、対戦相手によってはワールドカップ未使用となる可能性もございますが、28年ぶりの本大会出場のために用意された、記念すべきユニフォームです。

このユニフォームの実戦初使用は、2010年5月にオーストリアで行われたフレンドリーマッチのセルビア代表戦。セルビア側のファンがピッチに乱入したり選手が流血したりと大変な試合でしたが、シェーン・スメルツが決めたゴールで1-0の勝利に終わりました。
■画像です:http://www.gettyimages.com/detail/101257015/AFP

黒を基調とした精悍なデザインで、白く浮かぶシダの葉のエンブレムが格好良いユニフォーム。タウンユースにもおすすめです。


¥11980(税込)
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[ Nike ]
2006-08 ニュージーランド代表 ホーム半袖

New Zealand


ラグビーがALL BLACKSなら、サッカーはALL WHITESとよばれるニュージーランド代表の2006-08モデルです。ちなみにオリンピック代表はOLY-WHITESとよばれています。

2006から2008年にかけては多くの試合でこのユニフォームを使用。親善試合ではブラジル代表、チリ代表、ハンガリー代表、コスタリカ代表などとの試合で使用。またフィジー代表、バヌアツ代表、ニューカレドニア代表とのW杯予選でも使われました。
親善試合はほとんどがアウェイ(または中立国)での試合で、大敗することも珍しくありませんが、ライアン・ギグスを擁したウェールズ代表に敵地で2-2のドローを演じるなど、意外な結果を残すこともありました。

06-08モデルは、ほぼ白一色でシンプルかつ好デザイン。他のどのシーズンよりもエンブレムが大きくプリントされているのが特徴です。エンブレムの素材はラバーです。
ニュージーランド代表のユニフォームは、なかなか流通しない貴重なアイテムで、当商品も海外買付け品。シャツにはごく薄い汚れが付着しておりますが、シャツの希少性に免じてご了承いただけたら幸いです。


¥10980(税込)
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[ Nike ]
2008-09 ニュージーランド代表 アウェイ半袖

New Zealand


ラグビーがオールブラックスなら、サッカーは『オールホワイト』とよばれるニュージーランド代表の08-09アウェイモデルです。じつに28年ぶりの本大会出場を決めた2010ワールドカップ予選などで使用されました

年間を通しての代表チームとしての活動は決して多くはありませんが、そのわりには着用機会が多いアウェイモデル。ワールドカップ予選のほか、久々の大きな国際大会出場となったコンフェデレーションズカップや、タイ代表との親善試合などでも使用されました。
■集合写真です。 http://www.gettyimages.com/detail/88597149/Bongarts

ニュージーランド代表のユニフォームというと、やはりシダの葉をデザインした胸のエンブレムですね。サプライヤーがどこであろうと関係なく、「このシダのエンブレムさえあれば、それで良し」と思える、数少ない代表チームのひとつです。

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