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¥21800(税込)
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【在庫】 XL
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[ Umbro ]
1997-99 アイルランド代表 選手用ホーム長袖
Republic of Ireland
貴重なユニフォームです。ロビー・キーンの代表初ゴールとなった1998年のユーロ2000予選(マルタ代表戦)などで使われた、アイルランド代表の選手用ユニフォームです。
フレンドリーマッチでは背番号のみで、胸番号が入らなかった試合もありました。
選手用ということで、注目点はやはり胸。当然ですがシャツスポンサーがありません。世界的にも異例ですが、アイルランド代表のレプリカユニフォームには1990年以降かならずシャツスポンサーが付き、90年代はOPELがシャツスポンサーでした。
しかしアイルランド代表のファン、あるいは熱心なシャツコレクターは選手用と同じノースポンサー版を希望する方も多く、シンプルな選手用はまさに究極の逸品といえます。
シャツは旧エンブレムの透かしが大胆に施されたインパクトの強いデザイン。胸元はボタンがけで、そのボタンにもエンブレムがデザインされています。
当時のUmbroユニフォームはイングランド製が多かったのですが、このシャツは珍しく現地アイルランド製。コレクションにおすすめのレアアイテムです。
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¥7980(税込)
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【在庫】 M(40),L(42)
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[ Umbro ]
2010-11 アイルランド代表 ホーム長袖
Russian Federation
アイルランド代表の2010-11モデル。ホーム長袖です。レトロ調かつ非常にスタイリッシュなデザインで、タウンユースにオススメのユニフォームです。
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サイズのメーカー表示は数字(インチ)ですが、弊社では数字をアルファベットサイズに置き換えています。
Mは(40)、Lは(42)となります。どうぞご了承ください。
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激闘の末に敗れたフランス代表とのワールドカップ・プレーオフから3ヶ月たち、代表チームはブラジル代表とのフレンドリーマッチで再始動。それとと同時にこの10-11モデルも実戦デビューし、ロビー・キーン、ケヴィン・ドイル、ダミアン・ダフなどが袖を通しています。
■画像:http://www.gettyimages.com/detail/97376250/Getty-Images-Sport
今回は使用色を緑と白でまとめ、「統一感あるデザイン」に仕上がっています。
スポンサーロゴやエンブレムなどの既定色を無視し、使用色を2色程度に限定するデザイニングは、近年のUmbro社が得意とするパターンです。
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¥6980(税込)
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【在庫】 M
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[ Umbro ]
2001-03 アイルランド代表 ホーム長袖
Russian Federation
2002年日韓ワールドカップの欧州予選と本大会、さらにはEURO2004予選の序盤でも使用と大活躍のユニフォーム。貴重な新品デッドストックです。
ワールドカップは半袖着用でしたので、長袖はどちらかというと欧州予選のイメージが強いユニフォーム。ポルトガルとオランダが同居した困難なグループを、ポルトガルに次ぐ2位通過で本大会行きを決めました。
ハイライトはオランダとの2試合で、アウェイで2-2、ホームでは1-0と、理想的な展開。
■2002ワールドカップ欧州予選:ホームのオランダ戦の集合写真です。
http://www.gettyimages.com/detail/967918/Getty-Images-Sport
主な予選メンバーは、イアン・ハート、リチャード・ダン、ロイ・キーン、アンドリュー・オブライエン、ロビー・キーン、ダミアン・ダフ、スティーブ・フィナンでした。
アイルランドの国花である「三つ葉のシャムロック」がデザインされた旧タイプのエンブレムは独特な雰囲気があり、アイルランドらしさが感じられる好デザインです。
爽やかなデザインですので、タウンユースにもオススメです。
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¥5980(税込)
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【在庫】 M,-
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[ Umbro ]
2008-09 アイルランド代表 ベンチ・ウーブンジャケット
Republic of Ireland
アイルランド代表の選手やスタッフが着用したウーブンジャケットの2008-09シーズンモデルです。
同代表ではおなじみとなったスポンサー『eircom』入り。えり元は刺繍、背面はラバープリントです。両サイドには便利なファスナーポケット付きです。
サッカーをはじめ他のスポーツや、ジョギングなどの軽運動時にもオススメのジャケットです。
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¥3980(税込)
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【在庫】 -,M,-
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[ Umbro ]
2008-09 アイルランド代表 ポリーポロ
Republic of Ireland
アイルランド代表の選手やスタッフが着用したポロシャツの2008-09シーズンモデルです。
胸元はハーフジップで、素材がポリエステルの軽量なポロシャツ。スポーツ時の着用のほか、スポーティでシンプルなデザインはタウンウェアにもオススメです。
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¥18480(税込)
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【在庫】 M(O),L(2XO)
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[ adidas ]
2010 ドイツ代表 ホーム半袖 オーセンティック(テックフィット)
Federal Republic of Germany
ドイツ代表が2010年ワールドカップで着用するユニフォームのオーセンティック。話題のテックフィット(TECHFIT)です。
『100%は限界ではない』ということで、100%以上のパフォーマンスを引き出すために開発されたのがテックフィット。
ただ、当商品は特性ボックス入りの限定版ですので、実際に使用するというよりは、コレクターズアイテム的な意味合いが大きい商品です。
今回は非常にシンプルで、どことなく70年代・80年代の同代表ユニフォームを思わせます。パワーバンドは生地と同じ白色なので目立ちません。
今回入荷品はインポートM(O)、L(2XO)の両サイズです。なお今回入荷品は韓国経由での入荷品につき、内タグなどにはハングル文字でもプリントされています。ご注文の際はあらかじめご了承ください。
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¥6980(税込)
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【在庫】 S,-,-,XL
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[ adidas ]
2010-11 ドイツ代表 ホーム半袖
Federal Republic of Germany
2010ワールドカップ・南アフリカ大会で使用されるドイツ代表のユニフォオームです。白と黒の2色をメインとしたデザインで、シンプルかつクラシカル。それでいて力強さも感じさせ、ドイツ代表のイメージに合う好デザインといえます。
2010-11モデルとなっていますが、実戦での初披露は2009年11月18日にミュンヘンで開催されたコートジボワール代表戦。2−2に終わったこの試合での招集メンバーは、ラーム、ヒツルスペルガー、エジル、ポドルスキー、キースリンク、シュヴァインシュタイガー、ゴメス、ゲントナーなど。得点者はポドルスキーが2得点でした。
なお、当初は11月14日に予定されていたチリ代表戦で初披露となる予定でしたが、GKロベルト・エンケ氏の死去にともない、試合は中止となっています。
サイズ面ですが、着丈は長めで身幅はタイトと、前モデルの特徴を踏襲した作りとなっております。詳細はサイズ表をご覧ください。
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¥4680(税込)
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【在庫】 S,M,-
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[ adidas ]
2010-11 ドイツ代表 半袖ポロシャツ
Federal Republic of Germany
ドイツ代表の半袖ポロシャツです。白を基調に黒でアクセントをつけたデザインが、ホーム用のユニフォームを思わせます。
胸元はボタン止めで、内側の洗濯表示タグ部分にスペアのボタンが1個付属しています。
素材はポリエステル100%なのでサラッとした感じの肌触り。吸汗性・速乾性に優れたClimalite素材ですので、タウンユースはもちろん、軽運動時のご使用もオススメです。
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¥8980(税込)
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【在庫】 S,L
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[ adidas originals ]
ドイツ代表 レトロトラックトップ 1990モデル
Federal Republic of Germany
ドイツ代表のトラックトップ。1990年モデルの復刻デザインです。サッカーショップはもちろん、一般のアパレル系ショップでも人気が高いトラックトップです。
1990年といえば東西ドイツが統一された歴史的な年。代表チームに関していえば、1990年のワールドカップ(イタリア大会)が西ドイツ代表としての最後の大舞台。同大会で優勝を果たし、西ドイツ代表としてのワールドカップ史を締めくくりました。
エンブレムと立体ロゴが懐かしい背面の国名はフロッキープリント。両ポケットのソール型ファスナーがポイントです。
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¥10980(税込)
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【在庫】 M,L
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[ adidas originals ]
ドイツ代表 ゲルト・ミュラー トラックトップ
Federal Republic of Germany
”元祖”ミュラーといえば、爆撃機の異名を持つゲルト・ミュラー。そのミュラーの顔を背面に大きくプリントした強烈なデザインが大人気のトラックトップで、2006年の発売以来、サッカーショップはもちろん一般のアパレル系ショップでも人気が高いジャージです。
西ドイツ代表では62試合で68ゴールという驚異的な得点力を発揮。バイエルン・ミュンヘン時代には、欧米では不吉な番号と敬遠される13番を自ら選択して結果を残し、以降は代表でも13番を好んだ逸話があります。
背面の文字『DER BOMBER』(デア・ボンバー:爆撃機の意味)と、フロントの文字(イニシャル)『GM』、番号13はフロッキープリント。トレフォイルは刺繍です。
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¥8980(税込)
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[ Adidas ]
1998-99 ドイツ代表 アウェイ半袖
Federal Republic of Germany
EURO2000予選モデルというイメージが強いユニフォームです。1999コンフェデレーションズ・カップ(メキシコ大会)でも使用されました。
この頃は主力にマテウス、リンケ、ビアホフ、キルステン、ハインリヒ、ショル、メラー、シュトルンツなどベテランが多く、チームとしての新陳代謝が非活発。世代交代が上手くいかなかった時期でした。
ただ、そのベテラン勢にはゲルマン魂の権化のような選手も多く、そこがまた魅力でもありました。
深めの緑色をベースにした配色は、当時のセカンドモデルとしてはお馴染みのデザインでした。
全体的に落ち着いた色合いで一見するとドイツ色が薄い印象ですが、裾のタグや脇に縫い付けられた小さな国旗など、所々の細かなポイントに代表チームらしい雰囲気を感じ取れます。
入荷サイズはXLのみ。今となってはコレクション性が抜群で、当時を懐かしむには最高のアイテムです。
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¥12130(税込)
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[ Adidas ]
1998-99 ドイツ代表 アウェイ半袖 #18 KLINSMANN
Federal Republic of Germany
一応1998ワールドカップモデルなのですが、どちらかというと1999年のコンフェデやEURO2000予選モデルというイメージが強いユニフォームです。
シャツには『ブロンドの隼』ことユルゲン・クリンスマンのネーム&ナンバーがプリント済み。クリンスマンは試合ではこのユニフォームをほとんど(あるいは一度も)着用しておりませんが、ご要望多数によりご用意いたしました。
(トレーニングシャツ代わりに着用したことはあります)
深めの緑色をベースにした配色は、当時のセカンドモデルとしてはお馴染みのデザインでした。
全体的に落ち着いた色合いで一見するとドイツ色が薄い印象ですが、裾のタグや脇に縫い付けられた小さな国旗など、所々の細かなポイントに代表チームらしい雰囲気を感じ取れます。
入荷サイズはXLのみ。今となってはコレクション性が抜群で、当時を懐かしむには最高のアイテムです。
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¥6980(税込)
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【在庫】 -,M,L
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[ adidas ]
2010-11 ルーマニア代表 ホーム半袖
Romania
ルーマニア代表の2010-11モデルです。残念ながら2010ワールドカップは本大会出場を果たせませんでしたので、フレンドリーマッチと欧州選手権(ユーロ2012)予選でおもに使用されることとなります。
ルーマニア代表といえばオレンジ(黄色)と完全に定着していましたが、驚くことに今回は明るめの赤に変更。劇的な変化が誰の目にも明らかで、ルーマニア国内でも賛否両論とのことです。
そんなユニフォームのデビュー戦は、2010年3月にブカレストで開催されたイスラエル代表戦でしたが、残寝ながら結果は0−2で敗戦でした。
■試合画像です(マリカvsベナユン):http://www.gettyimages.com/detail/97407161/AFP
赤が基調色とはいえ、赤・黄・青のルーマニア国旗色で彩っている点は変わりません。赤基調には驚きましたが、国旗の赤には『国民の勇気』という意味があるので、本来なら赤は代表のユニフォームにふさわしい色といえます。
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¥17980(税込)
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【在庫】 XL
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[ adidas ]
1996-98 ルーマニア代表 ホーム半袖
Romania
東欧サッカーファン垂涎の新品デッドストックユニフォーム(※紙タグはございません)。ルーマニアサッカー界のレジェンド、ゲルゲオ・ハジが現役(そしてキャプテン)当時で、1996年の欧州選手権(EURO96)本大会と1998ワールドカップ予選で使われたユニフォームです。
EURO96はグループリーグ敗退でしたが、98ワールドカップ予選は無事に突破し、3大会連続出場を決めました。
当時はハジ以外にフロリン・ラドチョウ、ゲルゲオ・ポペスク、ダン・ペトレスク、アドリアン・イリエ、ヴィオレル・モルドバン、ドリネル・ムンテアヌ、ジカ・クライオベアヌ、イリエ・ドゥミトレスクなど。ルーマニア代表の黄金期を支えた、錚々たるメンバーです。
シャツは懐かしいデザインで、当時のadidas社の一般的なもの。シャツ全体にエンブレムの透かし入りです。
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¥4680(税込)
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【在庫】 S,-,-
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[ adidas ]
2006-07 ルーマニア代表 ホーム半袖
Romania
2大会ぶりの出場となった欧州選手権EURO2008の予選モデルです。
予選ではグループGをわずか1敗で切り抜け首位通過を果たしました。なかでもオランダには1勝1分けと好成績。ついに古豪が長い眠りから目覚めたような、そんな印象を受けました。
最近のルーマニア代表というと象徴的な存在はアドリアン・ムトゥですが、どちらかというと攻撃よりも守備面で光る選手が多く、EURO2008予選で急成長し本大会でもその守備力が評価されたガブリエル・タマシュとドリン・ゴイアンのCBコンビなどは最たる例といえます。
ユニフォームは首周りのユニークなカットと格子柄が特徴ある『リベロ』モデル。色はルーマニア国旗の3色で構成されています。
シャツの生産国はサイズによって異なり、S、Lサイズがタイ製、Mサイズがトルコ製となっています。
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¥2980(税込)
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[ adidas ]
2006-07 ルーマニア代表 ホーム用パンツ
Romania
2大会ぶりの出場となった欧州選手権EURO2008の予選モデルの、ホーム用パンツです。
サイズはインポートMで、ウエスト部分の実測値は平置きの状態で約33cmでしたので、およそ66cmくらいとなります。
生産国はトルコ。エンブレムはラバープリントです。練習用にはもちろん、レプリカシャツとセットでのコレクションにもオススメです。
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¥9980(税込)
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[ adidas ]
2008-09 ハンガリー代表 選手用ホーム半袖(FORMOTION)
Republic of Hungary
古豪復活をかけて2010ワールドカップ予選を戦うハンガリー代表の08-09モデル。タグに「P」の文字が入る選手用ユニフォームで、もちろんFORMOTIONです。
予選ではポルトガル、デンマーク、スウェーデンなどと同じグループ1に所属。2009年4月の時点で6試合を消化し2位と好調を維持しています。
この予選で目立つのは11番を背負うサボルチュ・フスティ(Szabolcs Huszti)。ハノーファー96から2009年2月にゼニト・サンクトペテルブルクへ移籍した26歳のMFで、アルシャヴィンの後継者として期待される選手です。
シャツのFormotionプリントは詳細画像にてご確認ください。サプライヤーロゴと袖のスリーストライプスはラバー素材。欧州らしく美しいデザインで歴史を感じさるエンブレム(協会エンブレムではなくハンガリー国章)は刺繍です。
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¥18980(税込) 送料無料!
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[ Old Legend Jersey ]
2004 イタリア代表 ホーム半袖 "Grazie Roby" 復刻版
Republic of Italy
イタリアの至宝、ロベルト・バッジョの代表引退を記念して関係者のみに配られたという『Grazie Roby』モデルの復刻版。メーカーはPuma社ではなく、復刻版専門のOLD LEGEND JERSEY社です。
気品が感じられる美しいデザインですよね。光沢感ある青い生地に、波立つ地中海を連想します。
2004年4月28日。スタディオ・ルイジ・フェラリス(ジェノヴァ)で行われたスペイン代表との親善試合。当時の代表監督ジョバンニ・トラパットーニ氏が、すでに03/04シーズン限りでの現役引退を表明していたバッジョに敬意を表し特別召集したことによって、この試合は彼の引退試合という意味合いが色濃くなりました。
試合は1−1のドロー。スタメンで出場したバッジョは86分までプレーしました。
バッジョがアッズーリに残した足跡。キャップ数は56。うち22試合で27得点をあげています。バッジョがゴールすれば負けないという不敗神話もありましたね。
サイズはXLのみのワンサイズ展開です。胸番号の上にはスペイン戦のマッチデイと”Grazie Roby”の文字が刺繍されています。また背番号には”Grazie Roby”文字が切抜きされています。
ネーム・ナンバーはゴールド単色で、当時のオフィシャルとは多少違うデザインです(オリジナルは2色1枚)。これはOLD LEGEND JERSEY社の仕様です。
各部のPumaロゴがすれているように見受けられますが、これはメーカー側にてそのように施されているもので、製品不良ではございません。
恐れ入りますが、以上をあらかじめご了承ください。
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¥6980(税込)
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【在庫】 S,M,L
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[ Puma ]
2010-12 イタリア代表 ホーム半袖(アジアンサイズ)
Republic of Italy
イタリア代表の2010ワールドカップモデルです。当商品は『アジア地域流通品』につき、シャツのつくりが欧州インポート品よりもワンサイズ小さめ。日本サイズに近い大きさです。タグ類にアジア言語は一切使われておらず、英語表記のみです。
イタリア代表といえば、かつて全世界に衝撃を与えたKappa社時代のコンバット(ピチユニ)などユニークなデザインが多いですが、今回の2010ワールドカップモデルでは前面は筋肉を、背面は背骨をデザイン。前面は腹直筋や大胸筋が描かれており、マッスルマニアは惹かれるものがあるのではないでしょうか(?)。
襟周りのユニークなカット部分は国旗色で彩色。今回はエンブレムとキャットロゴが刺繍仕上げでして、旧モデルとは異なる特徴といえます。
初披露は2010年3月3日に開催されたカメルーン代表とのテストマッチ。F.カンナヴァーロ、ピルロ、マッジョ、デ・ロッシ、ディ・ナターレ、ボリエッロなどが出場。ちなみにこの試合では2009年秋以降のテストマッチ同様に、スタメンが1から11までの番号をつけておりました。
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¥6980(税込)
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【在庫】 S,M,L
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[ Puma ]
2010-12 イタリア代表 アウェイ半袖(アジアンサイズ)
Republic of Italy
イタリア代表の2010ワールドカップモデルです。当商品は『アジア地域流通品』につき、シャツのつくりが欧州インポート品よりもワンサイズ小さめ。日本サイズに近い大きさです。タグ類にアジア言語は一切使われておらず、英語表記のみです。
筋肉をデザイン化したホームユニフォームと異なり、アウェイはオーソドックスなデザイン。青とゴールドのカラーリングが絶妙で、タウンユースにもおすすめのシンプルなデザインです。
アウェイは襟付きで、内側は10-12モデルの共通仕様である国旗カラー仕上げ。エンブレムとキャットロゴは今回は刺繍仕上げでして、旧モデルとは異なる特徴といえます。
2010年5月の時点では、実戦では未使用のアウェイ。大会直前のテストマッチでの使用が濃厚です。
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¥8980(税込)
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【在庫】 S,XL
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[ Puma ]
2008-09 イタリア代表 コーチジャケット
Republic of Italy
長めの着丈がうれしい、寒い季節にあると助かるコーチジャケットを特価でご提供です。屋外のスポーツでコーチをされている方や、タウンウェアあるいは屋外でのスポーツ観戦時の防寒用におすすめです。
ボディ部分のファスナーは便利な2Wayタイプのダブルファスナー。胸と両サイドの計3箇所には、鍵などの小物をしまえるファスナーポケット付きです。
襟部分にはフードが収納されていますので、急な雨天時にも対応可能です。
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¥4980(税込)
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【在庫】 -,L,XL
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[ Puma ]
2008-09 イタリア代表 ホーム半袖
Republic of Italy
イタリア代表の2008-09モデルです(※2009コンフェデレーションズカップのみ、このシャツとは別の専用モデルを使用)。
ベスト8進出となった欧州選手権(EURO2008)、そして1位通過で予選突破を成し遂げた2010ワールドカップ欧州地区予選モデルとして使われました。比較的好成績を残したといえるユニフォームといえます。
Puma社のv1.08モデルをベースとした、イタリア代表にふさわしい青一面のシンプルで美しいデザイン。襟やキャットロゴなどのゴールドに、ワールドカップ前回覇者としての風格が表されています。
生地は通気性を考慮したメッシュの2層構造。表面がやや大きめのメッシュ地ゆえ、爪などで引っ掛けやすくなっておりますので、お取り扱いの際はご注意ください。
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¥4980(税込)
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【在庫】 S,L,XL
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[ Puma ]
2008-09 イタリア代表 ホーム長袖
Republic of Italy
イタリア代表の2008-09モデルです(※2009コンフェデレーションズカップのみ、このシャツとは別の専用モデルを使用)。
ベスト8進出となった欧州選手権(EURO2008)、そして1位通過で予選突破を成し遂げた2010ワールドカップ欧州地区予選モデルとして使われました。比較的好成績を残したといえるユニフォームといえます。
Puma社のv1.08モデルをベースとした、イタリア代表にふさわしい青一面のシンプルで美しいデザイン。襟やキャットロゴなどのゴールドに、ワールドカップ前回覇者としての風格が表されています。
生地は通気性を考慮したメッシュの2層構造。表面がやや大きめのメッシュ地ゆえ、爪などで引っ掛けやすくなっておりますので、お取り扱いの際はご注意ください。
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¥4980(税込)
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【在庫】 -,L
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[ Puma ]
2008-09 イタリア代表 アウェイ長袖
Republic of Italy
イタリア代表の2008-09モデルです(※2009コンフェデレーションズカップのみ、このシャツとは別の専用モデルを使用)。
ベスト8進出となった欧州選手権(EURO2008)、そして1位通過で予選突破を成し遂げた2010ワールドカップ欧州地区予選モデルとして使われました。比較的好成績を残したといえるユニフォームといえます。
Puma社のv3.08モデルをベースとした、光沢ある白地にゴールドで彩った美しいデザイン。胸元のイタリア国旗カラーがポイントです。
このユニフォームは、2010ワールドカップ本大会出場を決めたアイルランド戦でも着用されました。試合終了間際の同点ゴールで予選突破決定という、劇的な幕切れの試合とともに記憶に残るユニフォームです。
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¥7980(税込)
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【在庫】 M,L
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[ Puma ]
2008-09 イタリア代表 ホーム半袖 #21 PIRLO
Republic of Italy
イタリア代表の2008-09モデルです(※2009コンフェデレーションズカップのみ、このシャツとは別の専用モデルを使用)。
ベスト8進出となった欧州選手権(EURO2008)、そして1位通過で予選突破を成し遂げた2010ワールドカップ欧州地区予選モデルとして使われました。比較的好成績を残したといえるユニフォームといえます。
Puma社のv1.08モデルをベースとした、イタリア代表にふさわしい青一面のシンプルで美しいデザイン。襟やキャットロゴなどのゴールドに、ワールドカップ前回覇者としての風格が表されています。
生地は通気性を考慮したメッシュの2層構造。表面がやや大きめのメッシュ地ゆえ、爪などで引っ掛けやすくなっておりますので、お取り扱いの際はご注意ください。
入荷アイテムは21番PIRLOのオフィシャルマーキングが圧着済み。今では在庫の少ないpuma独自の技術で細かい泡を再現したデザイン、EURO2008で21番をつけてプレーしました。
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¥8980(税込)
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[ Puma ]
2008-09 イタリア代表 アウェイ長袖 #7 DEL PIERO
Republic of Italy
EURO2008に合わせて投入された08-09アウェイモデルで、EURO2008当時のデル・ピエロのオフィシャルネーム&ナンバーがプリント済みです。
EURO2008以降は7番以外の番号をつけることも多くなりましたが、デル・ピエロにはやはり7が似合います。
ネーム・ナンバーの書体は、スピード感や鋭さをイメージさせた前タイプとは異なる、丸みを帯びたやわらかさを感じるデザインに変わりましたが、小文字フォントを使った独創的なデザインである点は変わりません。
生産国はパラグアイ。生地は光沢感があるタイプで、襟部分にあしらったゴールドや胸のイタリア国旗色、それにデザイン性の高いエンブレムなど各パーツとの相性も良く、気品を感じさせるデザインに仕上がっています。
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¥8980(税込)
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[ Puma ]
2006-07 イタリア代表 ホーム半袖(4star) #7 DEL PIERO
Republic of Italy
2006ワールドカップ優勝後にリリースされたユニフォーム。エンブレムにはワールドカップ優勝回数を示す星が3つから4つに増えた『4star』バージョンです。
デル・ピエロのネーム&ナンバーが圧着済みで、シートはオフィシャルです。
このユニフォームは、かつてGUCCIやPRADAに籍を置いていたイギリス人デザイナー、ニール・バレット氏がデザインしたことで有名。ユニフォーム後面には同氏とPuma社のコラボレーションであることを示すタグが付いています。
もうひとつ、このシーズンのネーム&ナンバーは小文字フォントのスタイルがとても独創的でした。デザインしたのはロンドンに拠点を置くデザイン事務所、Dalton Maag 。「動」を意識したデザインなのだそうです。
デザインに関して、既成概念を打ち砕くようなPuma社のチャレンジが大変興味深いユニフォームです。
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¥8980(税込)
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【在庫】 XL
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[ Puma ]
2005-07 イタリア代表 アウェイ半袖 #11 GIRALDINO
Republic of Italy
2006年のワールドカップモデルとしてリリースされたアウェイユニフォーム。アルベルト・ジラルディーノのオフィシャルネームナンバーがプリント済みです。11番は2006ワールドカップ当時の背番号にあたります。当時のジラルディーノといえば、パルマやミランで絶好調だった頃ですね。
このユニフォームは、かつてGUCCIやPRADAといった名ブランドに籍を置いていたイギリス人デザイナー、ニール・バレット氏がデザインしたことで有名。ユニフォーム後面には同氏とPuma社のコラボレーションであることを示すタグが付いています。
もうひとつ、このシーズンのネーム&ナンバーは小文字フォントのスタイルがとても独創的でした。デザインしたのはロンドンに拠点を置くデザイン事務所、Dalton Maag 。「動」を意識したデザインなのだそうです。
このアウェイモデルは胸元のデザインに賛否両論でした。エンブレムの星はまだ3つ。後の2006年ワールドカップ優勝により、星の数は3つから4つに増えます。
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¥11980(税込)
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【在庫】 -,XL
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[ Puma ]
2006 イタリア代表 06ワールドカップ優勝記念 #7 DEL PIERO
Republic of Italy
貴重なユニフォームです。イタリア代表の2006ワールドカップ優勝を記念して製作された、選手と監督のサインがプリントされた記念ユニフォームです。
当初は関係者のみに配布されたユニフォーム。すぐにレプリカ版も発売され、当時は高値にもかかわらず大変な人気を博したアイテムです。
シャツには優勝メンバー全員とマルチェロ・リッピ監督のサインと、そして前面にはワールドカップ4回目の優勝を祝する文字『CAMPIONI 4 DE MONDO』がゴールドでプリント。サインはどれが誰のものなのか判別できるように、青いタグが付属されています。
背面にはデル・ピエロのオフィシャルネームナンバーがプリント済み。またこのシャツは、かつてGUCCIやPRADAに籍を置いていたイギリス人デザイナー、ニール・バレット氏がデザインしたことで有名。ユニフォーム後面には同氏とPuma社のコラボレーションであることを示すタグが付いています。
優勝メンバー全員のサインとは、なかなかゴージャスな一品ですので、とくにイタリア代表ファンのかたには、是非おすすめのユニフォームです。
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¥11980(税込)
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【在庫】 -,XL
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[ Puma ]
2006 イタリア代表 06ワールドカップ優勝記念 #10 TOTTI
Republic of Italy
貴重なユニフォームです。イタリア代表の2006ワールドカップ優勝を記念して製作された、選手と監督のサインがプリントされた記念ユニフォームです。
当初は関係者のみに配布されたユニフォーム。すぐにレプリカ版も発売され、当時は高値にもかかわらず大変な人気を博したアイテムです。
シャツには優勝メンバー全員とマルチェロ・リッピ監督のサインと、そして前面にはワールドカップ4回目の優勝を祝する文字『CAMPIONI 4 DE MONDO』がゴールドでプリント。サインはどれが誰のものなのか判別できるように、青いタグが付属されています。
背面にはトッティのオフィシャルネームナンバーがプリント済み。またこのシャツは、かつてGUCCIやPRADAに籍を置いていたイギリス人デザイナー、ニール・バレット氏がデザインしたことで有名。ユニフォーム後面には同氏とPuma社のコラボレーションであることを示すタグが付いています。
優勝メンバー全員のサインとは、なかなかゴージャスな一品ですので、とくにイタリア代表ファンのかたには、是非おすすめのユニフォームです。
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¥8980(税込)
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【在庫】 L
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[ Puma ]
2003-04 イタリア代表 ホーム半袖
Republic of Italy
おもに欧州選手権(ユーロ2004)予選で使われたイタリア代表の03-04モデル。当商品は北中米エリアでの流通品ですが、シャツ自体はポルトガル製。裾のオフィシャルプロダクトのタグに注目です。
2002ワールドカップとユーロ2004の間に挟まれたユニフォームだったので、大きな大会で目にすることはありませんでしたが、通称『チャイナカット』と呼ばれる襟の独特な曲線カットが特徴的で、当時のPuma社のテンプレートとしても使われていました。
ユーロ2004予選ではグループ9でウェールズ、セルビア・モンテネグロなどと対戦。F.インザーギ、デル・ピエロが好調でゴールを量産し、ウェールズに1敗を喫したものの、5勝2分1敗で危なげなく首位通過を果たしています。
■集合写真(vsウェールズ戦):http://www.gettyimages.com/detail/2499184/Getty-Images-Sport
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¥10980(税込)
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[ Nike ]
【B級品】1998 イタリア代表 ホーム半袖 1998WCモデル #3 MALDINI
Republic of Italy
当商品はアウトレット品ですが、タグ付きの貴重な新品デッドストックユニフォームです。
右胸にSwoosh(Nikeロゴ)入りですが、イタリア代表の1998ワールドカップモデル。ただ今回入荷品は、オリジナル発売当時コレクターに人気が高かったUK製ではなく、エルサルバドル製です。
アウトレット品ということで、個体差はありますが入荷品すべてに少々の傷・汚れがあり、襟内側のタグ部分にマジックでチェックが入っているなど、完全美品をお求めのコレクターさまにはオススメ致しかねる商品です。ご注文の際はご了承ください。
なお着用に際しましての支障はございません。
エルサルバドル製はUK製に比べ、「発色・質感が微妙に異なる」や「縫製が少々粗雑」と言われ、どちらかというとコレクターには敬遠される存在でしたが、発色・質感はともかく縫製につきましては、それほど粗雑という印象はありません。
むしろ当時の中南米製としては、良く仕上がっているほうではないでしょうか。
ご参考までに、タグのコードNo.は [ 159694-482 ] です。
シャツにはパオロ・マルディーニのネームナンバーがプリント済み。またエンブレム下には大会名がプリント済みです。
マルディーニはキャプテンとして全試合にフル出場を果たしました。
■画像です(ノルウェー代表FWトーレ・アンドレ・フローとのマッチアップ)
http://www.gettyimages.com/detail/95678180/AFP
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¥10980(税込)
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【在庫】 M,L
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[ Nike ]
【B級品】1998 イタリア代表 ホーム半袖 1998WCモデル #10 DEL PIERO
Republic of Italy
当商品はアウトレット品ですが、タグ付きの貴重な新品デッドストックユニフォームです。
右胸にSwoosh(Nikeロゴ)入りですが、イタリア代表の1998ワールドカップモデル。ただ今回入荷品は、オリジナル発売当時コレクターに人気が高かったUK製ではなく、エルサルバドル製です。
アウトレット品ということで、個体差はありますが入荷品すべてに少々の傷・汚れがあり、襟内側のタグ部分にマジックでチェックが入っているなど、完全美品をお求めのコレクターさまにはオススメ致しかねる商品です。ご注文の際はご了承ください。
なお着用に際しましての支障はございません。
エルサルバドル製はUK製に比べ、「発色・質感が微妙に異なる」や「縫製が少々粗雑」と言われ、どちらかというとコレクターには敬遠される存在でしたが、発色・質感はともかく縫製につきましては、それほど粗雑という印象はありません。
むしろ当時の中南米製としては、良く仕上がっているほうではないでしょうか。
ご参考までに、タグのコードNo.は [ 159694-482 ] です。
シャツにはデル・ピエロのネームナンバーと、エンブレム下には大会名がプリント済みです。
デル・ピエロは怪我の影響もあり、フル出場はなく無得点。最も楽しみな選手の一人だっただけに残念でしたが、オーストリア戦ではヴィエリへ好アシストも見せました。
オーストリア戦の動画 http://www.youtube.com/watch?v=UhtGV2VzLCA
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¥10980(税込)
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【在庫】 M,L,-
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[ Nike ]
【B級品】1998 イタリア代表 ホーム半袖 1998WCモデル #18 BAGGIO R
Republic of Italy
当商品はアウトレット品ですが、タグ付きの貴重な新品デッドストックユニフォームです。
右胸にSwoosh(Nikeロゴ)入りですが、イタリア代表の1998ワールドカップモデル。ただ今回入荷品は、オリジナル発売当時コレクターに人気が高かったUK製ではなく、エルサルバドル製です。
アウトレット品ということで、個体差はありますが入荷品すべてに少々の傷・汚れがあり、襟内側のタグ部分にマジックでチェックが入っているなど、完全美品をお求めのコレクターさまにはオススメ致しかねる商品です。ご注文の際はご了承ください。
なお着用に際しましての支障はございません。
エルサルバドル製はUK製に比べ、「発色・質感が微妙に異なる」や「縫製が少々粗雑」と言われ、どちらかというとコレクターには敬遠される存在でしたが、発色・質感はともかく縫製につきましては、それほど粗雑という印象はありません。
むしろ当時の中南米製としては、良く仕上がっているほうではないでしょうか。
ご参考までに、タグのコードNo.は [ 159694-482 ] です。
シャツにはロベルト・バッジョのネームナンバーと、エンブレム下には大会名がプリント済みです。
バッジョは94年大会に続きこの大会でも活躍。チリ戦でヴィエリへのアシストとなった超絶トラップや、フィリッポ・インザーギとの絶妙なコンビネーションで崩して得点したオーストリア戦など、強烈な存在感を放った大会でした。
オーストリア戦の動画 http://www.youtube.com/watch?v=UhtGV2VzLCA
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¥4980(税込)
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【在庫】 L
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[ Umbro ]
2007-09 スウェーデン代表 ホーム半袖
Kingdom of Sweden
スウェーデン代表の2007-09モデル。主に欧州選手権(EURO2008)と2010ワールドカップ予選の前半戦で使用されたユニフォームです。
EURO2008は本大会出場もグループリーグで敗退。つづくワールドカップ予選ではデンマーク、ポルトガルと激戦を展開したグループ1を3位で終了し、本大会出場権を得ることは出来ませんでした。
敗戦はデンマークに連敗した2試合のみでしたが、結果的には初戦のアルバニア戦で勝点を奪えなかったことが響いたといえます。
このモデルは2009年2月のフレンドリーマッチ(オーストリア戦)まで使用。その次の試合にあたる2009年3月のワールドカップ予選(ポルトガル戦)からは、新モデルが使われています。
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¥7480(税込)
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【在庫】 -,M,L,XL
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[ Umbro ]
2008 スウェーデン代表 ワールドカップ開催50周年記念モデル
Kingdom of Sweden
準優勝だったワールドカップ1958年スウェーデン大会の開催50周年を記念してリリースされ、限定的に使用されたレトロ感あふれるユニフォームです。
2008年8月に開催されたワールドカップ開催50周年記念試合(対フランス代表戦)にてこのユニフォームを着用。試合はラーションの技ありボレーでスウェーデン代表が先制するも、結果は2-3で敗れています。
シャツは1958年当時のユニフォームをモチーフにしたデザイン。胸元の編上げ風(紐をクロスに組んだだけで本当の編上げではありません)や、通常はエンブレムが付く位置にスウェーデン国旗を配するなど、レトロな仕様です。
特殊性ゆえ目にする機会は少なかったユニフォームですが、コレクションにおすすめの記念アイテムです。
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¥8980(税込)
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[ Umbro ]
2005-06 スウェーデン代表 ホーム長袖 #11 LARSSON
Kingdom of Sweden
2006ワールドカップでも使用された2005-06モデルに、ヘンリク・ラーションのネーム・ナンバーをLFBのオリジナルマーキング加工。コレクションに、フットサルに、タウンユースにとおすすめのユニフォームです。
2006ワールドカップではイングランド戦でゴールを決め、健在ぶりをアピール。同大会を最後に一度は代表引退を決意しますが、EURO2008の代表メンバーとして予想外の(そして待望論に応える)代表復帰を果たします。
ユーロ2008以後も明確な代表引退は表明しておらず、37歳となった2009年現在も呼ばれる限り招集に応じる意向を示し、今なお現役続行中です。
ショルダー部分のクロスデザインはイングランド代表のユニフォームなどとの共通デザインですが、黄色と青にカラーリングするだけで立派にスウェーデン代表のオリジナルデザインのように見えてしまうから、不思議なものです。
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¥6600(税込)
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[ Umbro ]
2004 スウェーデン代表 100周年記念 長袖
Kingdom of Sweden
スウェーデンサッカー協会の設立100周年を記念したユニフォームです。代表チームのセンテナリーモデルは異例ともいえます。
このユニフォームは、2004年3月のイングランド戦(1-0で勝利)と8月のオランダ戦(2-2で引分け)で着用されています。
スウェーデンサッカー協会は1904年に設立。FIFAへの加盟も同年です。
初の国際試合は協会設立よりだいぶ遅れた1908年7月12日、イエーテボリで行われた対ノルウェー戦。この試合を11-3というスコアで勝利しました。
以後ワールドカップに11回、欧州選手権に3回出場し、いまや欧州の強豪に。このユニフォームには、そんな100年間の歴史が詰まっています。
ゴールドを基調としながらも各部にスウェーデンらしさを取り入れたカラーリング。エンブレムは100周年を記念した特別バージョンで、センテナリーモデルにふさわしいデザインです。
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¥4800(税込)
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[ Umbro ]
2003-05 スウェーデン代表 ホーム半袖
Kingdom of Sweden
EURO2004の予選と本大会を戦ったユニフォームです。本大会で実現したデンマーク代表との北欧ダービー(2-2の引分け)が注目されました。
また、このモデルはAdidas社からUmbro社にサプライヤー変更となって最初のユニフォームでした。
ユニフォームはスウェーデン国旗色(青、黄)で配色。青は湖や空、黄は宗教や太陽を意味するといわれています。
メインカラーは黄色ですが、スウェーデン国旗では青が占める割合が多いので、配色バランスが国旗と逆転している点は興味深いですね。
襟や袖などに見られる十字は、北欧各国の国旗の共通柄であるスカンジナビアンクロス。こういう細かなデザインが代表チームらしいユニフォームの雰囲気を生み出しています。
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¥16980(税込)
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【在庫】 XL
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[ adidas ]
1996-98 スウェーデン代表 ホーム半袖
Kingdom of Sweden
懐かしい新品デッドストックユニフォームを入荷しました。1994ワールドカップの好成績(3位)により、大会後も注目を浴びたスウェーデン代表のユニフォーム。1998ワールドカップ欧州地区予選モデルです。
このユニフォームの使用当時はラーション、ダーリン、パトリック・アンデション、ケネト・アンデションらがすでに代表で実績を積む一方で、テディ・ルチッチ、ダニエル・アンデション、ヨハン・ミャルビーらが代表に召集され始めた時期です。
98WC欧州予選は残念ながら予選突破ならずで、本大会出場を逃しました。
肩のスリーストライプはインパクトがあり、当時のadidasのみならず、90年代のすべてのユニフォームを代表するデザインのひとつです。
ユニフォーム全体にはエンブレムの透かし入り。フロント右下のタグも当時のadidasユニの「味のある部分」でした。
当商品はハングル語のタグがあり、またサイズ表示も韓国特有の数字での表示でして、韓国流通品のデッドストックと思われます。あらかじめご了承ください。
サイズは『110』で、インポートXLサイズにあたります。またシャツ自体は欧州流通品と同じでして、生産国も『MADE IN UK』です。
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¥8980(税込)
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【在庫】 M
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[ Nike ]
1997-98 オランダ代表 選手用アウェイ半袖 #11
Kingdom of the Netherlands
貴重な新品デッドストックです。1998ワールドカップ・フランス大会の予選モデルとして使用されたユニフォーム。ヴィヴィッドな青とオレンジの組み合わせがインパクトあるデザインです。
フース・ヒディンク率いる代表チームは1998ワールドカップ予選で、トルコ、サン・マリノ、ベルギー、ウェールズとグループ7に所属。6勝1分1敗の1位通過で本大会出場を決めました(唯一の敗戦はアウェイでのトルコ戦)。
当時のメンバーはベルカンプ、コクー、セードルフ、クライフェルト、ヨンク、デ・ブール兄弟、オーフェルマルス、ヴィンターなど。
シャツには背番号と胸番号がプリント済み。当入荷品は選手用ユニフォームにつき、レプリカシャツにはあった右下のメーカータグはございません。また紙タグははじめから付いておりませんので、あらかじめご了承ください。
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¥14980(税込)
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[ Nike ]
1998-2000 オランダ代表 ホーム半袖
Kingdom of the Netherlands
貴重な新品デッドストックを数着ですが確保しました。1998ワールドカップ・フランス大会モデルのホーム半袖で、入荷サイズはXLのみ。2008年の復刻版ではなく、オリジナルのデッドストックです。
シャツはUK製。袖に付けられた大きな紙タグが、なんとも懐かしい存在です。当時のNike社製ユニフォームは、こういう大きなタグが主流でした。
1998ワールドカップでの印象が強いユニフォーム。フース・ヒディンク率いるオランダ代表はグループリーグを危なげなく突破し、決勝トーナメントではストイコヴィッチを擁するユーゴスラヴィアを、準々決勝ではバティストゥータ、ベロンを擁するアルゼンチン代表をそれぞれ2-1で退け準決勝へ。そこで惜しくもブラジル代表にPK戦の末に敗れます。
数あるハイライトの中でも、アルゼンチン戦で89分にベルカンプが決めたゴールはトラップからシュートまでが美しく、決めた時間帯も含めて劇的。ワールドカップ史上に残るシーンでした。
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¥8980(税込)
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[ Nike ]
2003-04 オランダ代表 選手用トレーニングスウェット
Kingdom of the Netherlands
オランダ代表が2003-04シーズン当時に使用していたトレーニングスウェット。胸にスポンサー入りの貴重な選手用です。
スポンサーの『Nationale-Nederlanden』はオランダの大手保険会社。代表チームのスポンサーとしておなじみの企業です。
スウェットは選手用で、タグの番号は7から始まるコード7です。エンブレムや袖のチーム名などは刺繍。スポンサーロゴはラバープリントです。
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¥6980(税込)
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[ Nike ]
2004-05 オランダ代表 ホーム半袖 オーセンティック
#10 V.NISTELROOY
Kingdom of the Netherlands
※今回の販売品は「特製クリアケース&ボックス」が無い、シャツのみの販売となります。そのためアウトレット扱いとし、お値段も6980円にてご提供させていただいておりますので、ご注文の際は予めご了承願います。
なお、シャツ自体の品質には問題ございませんし、もちろん新品・紙タグ付です。
EURO2004モデルとして記憶されているユニフォームです。
丸囲みの胸番号が当時は賛否両論でしたが、良くも悪くもインパクトを残したデザイン。さすがは『Just Do It 』というスローガンを掲げるだけあって、Nike社のチャレンジ精神を強く感じる大胆なデザインです。
このユニフォームで挑んだEURO2004は、準決勝で地元ポルトガルに敗れたものの、国際大会としては久々に好成績を収めたといえます。
ファン・ニステルローイは全試合にスタメン出場し、3得点という結果でした。
当商品は5000セット限定販売品で、左裾にはシリアルナンバーのタグが付いています。各パーツはシームレス加工。スウォッシュとエンブレムはラバープリントです。
特製ボックス無しなのでコレクション性という点では劣りますが、それを差し引けば大変お買い得な一品です。
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¥10680(税込)
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【在庫】 M
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[ Nike ]
2006-07 オランダ代表 アウェイ半袖 #7 KUIJT
Kingdom of the Netherlands
2006ワールドカップに使用されたアウェイモデルです。
特徴は同国代表には珍しいタスキがけデザインでしょうか。またエンブレムのデザインが盾形にマイナーチェンジしました。
白地にタスキの2色(赤・青)はオランダ国旗の3色そのもの。ホームがロイヤルカラーならアウェイは国旗カラーと、代表チームらしいカラーリングです。
シャツにはディルク・カイトのネーム&ナンバーがプリント済み。7番は2006ワールドカップで背負った番号です。ちなみに得点王を獲得したフェイエノールト時代の番号も7番でした。
カイトは大会3試合に出場するも無得点に終わっています。またチームは決勝トーナメントに進むも、1回戦でポルトガルに敗れて姿を消しました。
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¥6980(税込)
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[ Nike ]
2006-07 オランダ代表 ホーム半袖 #10 VAN DER VAART
Kingdom of the Netherlands
2006ワールドカップに合わせて投入されたモデルです。「襟付き」が好きな方には嬉しいデザインですね。またエンブレムのデザインが盾形にマイナーチェンジしました。
当モデルの色はいつも以上に眩いオレンジ色。オレンジは国旗色ではありませんが、王家オラニエ家に由来する色。つまりロイヤルカラーです。
シャツにはファン・デル・ファールトのネーム&ナンバーがプリント済み。マーキングはオフィシャルです。裾部分のオランダ語の国名「NEDERLAND」がさり気なくて良いですね。
当時24歳だったファン・デル・ファールトにとっての2006ワールドカップは、”らしい”プレーは見せるもののベンチスタートが多く、満足いく大会ではなかったかもしれません。
チームは決勝トーナメントに進むも1回戦でポルトガルに敗れ、姿を消しました。
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¥6980(税込)
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【在庫】 S,M,L
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[ Nike ]
2010-11 オランダ代表 ホーム半袖
Kingdom of the Netherlands
オランダ代表の2010-11モデル。2010ワールドカップで着用予定のユニフォームです。シンプルなオレンジ色ですが、襟周りの色使いなどは70年代・80年代のユニフォームを彷彿とさせます。
実戦での初使用は、2010年5月に行われたメキシコ代表とのテストマッチ。雨中の悪コンディションであっても、基本技術の高さを見せつけたファン・ペルシーが2得点を決め、2−1で勝利しました。
■試合画像です:http://www.gettyimages.com/detail/100971222/Bongarts
シャツのオレンジは国旗色ではありませんが、王家オラニエ家に由来する色でロイヤルカラー。背面の『NEDERLAND(ネーデルラント)』はラバー素材のプリントです。
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¥6980(税込)
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【在庫】 S,M,L
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[ Nike ]
2010-11 オランダ代表 アウェイ半袖
Kingdom of the Netherlands
オランダ代表の2010-11モデル。2010ワールドカップで着用予定のアウェイモデルです。再び白を基調とした色に戻りましたが、雰囲気としては2006ワールドカップモデルだった06-07モデルに近い感じです。
今回はNike社のテンプレ的なV字型デザイン。白・赤・青の3色は国旗色で、代表チームらしいカラーリングです。
実戦での初使用は、2010年3月に行われたアメリカ代表とのテストマッチ。カイトとフンテラールが得点し、2−1で勝利。幸先の良いスタートを切ったユニフォームです。
■試合画像です:http://www.gettyimages.com/detail/97407483/Getty-Images-Sport
背面の『NEDERLAND(ネーデルラント)』はラバー素材のプリント。シンプルでタウンユース向きのデザインです。
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¥4680(税込)
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【在庫】 S,M,L
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[ Nike ]
2010-11 オランダ代表 半袖ポロシャツ
Kingdom of the Netherlands
オランダ代表の半袖ポロシャツです。濃い目の青にボーダー柄がシンプルで、性別・年齢を問わずご着用いただけるデザインです。
胸元はボタン止めで、内側の洗濯表示タグ部分にスペアのボタンが1個付属しています。素材はコットン100%ですが軽量。春夏のタウンユースにおすすめのポロシャツです。
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¥6980(税込)
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[ Fila ]
2001 ディエゴ・マラドーナ 引退試合記念ユニフォーム
Homenaje a Diego Maradona...
久しぶりの再入荷です。
2001年11月10日。ボカの本拠地、ラ・ボンボネーラにて開催されたディエゴ・マラドーナの引退試合『アルゼンチン選抜vs世界選抜』で、マラドーナ率いるアルゼンチン選抜チームが着用したユニフォームのレプリカ版です。
試合はスコア6-3でアルゼンチン選抜の勝利。マラドーナも2得点(2PK)決めています。
ユニフォームはアルゼンチン選抜チームのレプリカ。胸には番号10とマラドーナの写真が厚手のビニル素材でプリントされています。左胸にはマラドーナのサインが直刺繍されています。
バックのネーム&ナンバーは昇華プリント。そしてこのユニフォームのハイライト、『HOMENAJE A DEIGO MARADONA』(ディエゴ・マラドーナに捧ぐ)の文字は昇華プリントです。
キットメーカーはFILAとなっていますが、実際にはFilaとOpen Sports(メーカーの詳細は不明)の両社による商品。そのため襟タグや袖にはOpen Sports社のロゴが入っています。
ちなみにユニフォームのデザインは当時のアルゼンチン代表ユニフォーム(Reebok社製)によく似ております。
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¥5980(税込)
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[ Score Draw ]
レトロシャツ 1958 ウェールズ代表 ホーム半袖
Wales
英国のレトロシャツ専門ブランド、Score Draw社の商品です。
1958年当時のユニフォームを再現したレトロシャツです。
1958年はワールドカップ・スウェーデン大会の開催年で、現時点でウェールズ代表が出場した唯一のワールドカップ。初出場ながら決勝トーナメントに進出し、1回戦でブラジルと対戦しましたが、ペレのゴールにより0-1で敗れました(ちなみにブラジルは最終的に同大会を制覇。WC初優勝でした)。
ウェールズ代表にとって、この1958という数字は特別な意味を持つものだと思われます。
素材はコットン100%で、レトロ感たっぷりのVネックとシンプルなデザインが魅力的。タウンユースにおすすめです。
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¥8980(税込)
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[ Kappa ]
2008 ウェールズ代表 ホーム半袖
Wales
2000年から8年間続いたKappa社製のラストキットとなった08-09シーズンモデル。ですが、実際には2008年8月の2010WC予選・グルジア戦よりChampion社製のキットが使われていますので、非常に短命に終わったユニフォームでした。
国旗にも登場する赤いドラゴンことウェリッシュ・ドラゴンは、ウェールズのシンボルでもある守り神。そのドラゴンを最後のユニフォームにデザインするあたりに、Kappa社から代表チームへのメッセージのようにも受け取れます。
じつはLotto社からKappa社へサプライヤーが変更となった際も、Lotto社最後のユニフォームにはウェリッシュ・ドラゴンが描かれていました。
生地はポリエステル100%ですが伸縮性がありますので、つくりは小さめです。
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¥8980(税込)
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【在庫】 S,-
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[ Kappa ]
2008 ウェールズ代表 アウェイ半袖
Wales
2000年から8年間続いたKappa社ともお別れ。Kappa社製ラストキットとなった08-09シーズンモデル(厳密には2008年のみ使用)です。
2008年8月の2010WC予選・グルジア戦より、Champion社製のキットが使われています。
ウェリッシュドラゴンが大きく描かれた印象的なこのユニフォームは、2008年2月のウェールズで開催された親善試合ノルウェー戦で初披露。3-0で勝利したこの試合の得点者はカール・フレッチャーとジェイソン・クーマス(2得点)。新ユニフォームの門出を祝う勝利でした。
国旗にも登場する赤いドラゴンことウェリッシュ・ドラゴンは、ウェールズのシンボルでもある守り神。そのドラゴンを最後のユニフォームにデザインするあたりに、Kappa社から代表チームへのメッセージのようにも受け取れます。
じつはLotto社からKappa社へサプライヤーが変更となった際も、Lotto社最後のユニフォームにはウェリッシュ・ドラゴンが描かれていました。これは単なる偶然の一致なのでしょうか…?
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¥4800(税込)
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[ Kappa ]
2004-05 ウェールズ代表 ホーム半袖
Wales
2006ワールドカップ欧州予選で使われたユニフォームです。予選ではイングランド、オーストリアなどと同じグループ6。最終的に2勝2分6敗という成績で、本大会行きを逃しました。
この予選でのハイライトは、アウェイゲームだったベルファストでの北アイルランド戦でしょうか。2-0とリードしながら追いつかれるも、最後はキャプテンのギグスが決勝点という試合でした。
ユニフォームはとてもシンプルなデザイン。赤は守護神であり民族の象徴ともいえるウェリッシュ・ドラゴンの色ですね。
後ろの襟部分には『cymru』の文字が刺繍されています。cymru(カムリ)とはウェールズ語で国名を意味します。
生地はライクラが含まれた伸縮性素材。背面にはメッシュが大胆に施されています。
なお、商品は紙タグなしの状態で入荷しております。あらかじめご了承ください。
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¥8980(税込)
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[ Kappa ]
2006-07 ウェールズ代表 ホーム半袖 130周年記念
Wales
ウェールズサッカー協会(The Football Association of Wales)が設立されたのは1876年。このユニフォームは協会設立130周年を記念してつくられたアイテムです。
ウェールズ代表初の国際試合は、1876年にグラスゴーで行われた対スコットランド戦。結果は0-4の完敗だったそうです。
レトロな雰囲気が漂うシンプルなデザインが良いですね。このデザインはウェールズ代表が初めて(にして現時点で最後の)ワールドカップに出場した1958年大会当時のユニフォームを意識したものと思われます。
後ろの襟部分には『cymru1876』の文字が刺繍されています。cymru(カムリ)とはウェールズ語で国名を意味します。
素材にライクラが使われていることもあり、生地には伸縮性があります。またつくり自体も小さめですので、サイズ表にてご確認ください。
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¥8980(税込)
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【在庫】 L
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[ lotto ]
1996-97 ウェールズ代表 サード半袖
Wales
貴重なデッドストックユニフォーム。近年では使われなくなった緑色のキットで、キットサプライヤーがlotto時代の新品タグ付きです。
緑はウェールズ国旗の色ということもあり、かつてはユニフォームにもよく使われた色でしたが、近年では国章の色(赤、黄色)が使われるため、シャツでは見ることが少なくなったカラーです。
このユニフォームはフレンドリーマッチのほか、1998ワールドカップ欧州予選で使われました。この予選ではオランダ、ベルギー、トルコ、サン・マリノと戦い、4位に終わっています。
98ワールドカップ予選のメンバーはライアン・ギグス、ディーン・ソーンダース、アンディ・メルヴィル、ガリー・スピード、マーク・ヒューズ、マーク・ペンブリッジ、ジョン・ハートソンなど。予選での最多得点者はソーンダース(6得点)でした。
いかにも当時のlotto社らしい、懐かしさを感じるデザインは、コレクションにおすすめです。
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¥9980(税込)
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[ Umbro ]
2008-10 北アイルランド代表 ホーム半袖
Northern Ireland
その名にどこか哀愁が漂う北アイルランド代表の2008-10モデル。おもに2010ワールドカップ欧州予選で使われたユニフォームです。
結果的に予選敗退となった2010ワールドカップ予選は、チェコ、ポーランド、スロバキア、スロベニア、サン・マリノと同組みのグループ3。アウェイでは厳しい戦いを強いられましたが、ホームではスロベニアやポーランドを撃破し、チェコとは引き分けるなど、健闘したと言える結果を残しました。
欧州予選の主なメンバーは、デイビッド・ヒーリー、ウォレン・フェニー、クリス・ブラント、スティーブン・クレイガンなど。また出場はなかったものの、1990年生まれのFWビリー・キーという逸材も現れ、今後に期待を抱かせます。
08-10モデルはエンブレムをはじめ各所にケルティック・クロスがデザインされており、代表チームの雰囲気じゅうぶんなユニフォームです。
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¥12980(税込)
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【在庫】 S
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[ Umbro ]
2006-08 北アイルランド代表 ホーム半袖 #3 ユーロ08予選モデル
Northern Ireland
EURO2008の予選ラウンドを戦った2006-08モデル。背番号・胸番号「3」とユーロ2008パッチがプリント済みで、ナンバー、パッチともにオフィシャルを使用しています。
予選ラウンドはグループFに所属し、スペイン、スウェーデン、デンマークに次ぐ4位で終了。本大会出場は果たせませんでしたが、ホームではスペイン、デンマーク、スウェーデンを撃破するという快挙もあり、決して侮れない存在であることを証明した予選でした。
シャツには背番号・胸番号「3」のオフィシャルナンバーをプリント。予選での3番は、当時ウェストハムに所属していたレフトバックのジョージ・マッカートニーがおもに付けていた番号です。なおネームは選手用もプリントされていませんでした。
■画像です(ジョージ・マッカートニー):http://www.gettyimages.com/detail/76230488/Getty-Images-Sport
背面の大きなエンブレムは、Umbro社の他国代表には見られない特徴。代表チームらしい雰囲気にあふれたユニフォームです。
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¥8980(税込)
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【在庫】 ボーイズXL
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[ Umbro ]
2006-08 北アイルランド代表 アウェイ長袖
Northern Ireland
EURO2008の予選ラウンドを戦ったユニフォームです。
予選ラウンドのグループFではスペイン、スウェーデン、デンマークに次ぐ4位で終了で本大会出場はなりませんでした。FWデイビッド・ヒーリーらの活躍でホームではスペイン、デンマーク、スウェーデンを撃破するという快挙の一方、アウェイではアイスランドにあっさり負けるなど、不安定な一面も垣間見えた予選でした。
このシーズンは、アウェイモデルでは近年最も多い白ではなく、久方ぶりに青が使われました。青はパトリック・ブルー(St.Patrick Blue)とよばれ、北アイルランドの守護聖人・聖パトリックが身にまとっていた色といわれているそうです。
デザイン的な特徴としては、背面にエンブレムが大きくプリントされている点でしょうか。パトリック・ブルーや背面のプリントなど、代表チームらしい雰囲気にあふれたユニフォームです。
入荷サイズはXXLとボーイズXLのみ。ボーイズXLはインポートSより一段小さめ。小柄な大人の方にもオススメです。
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¥5980(税込)
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【在庫】 S
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[ Umbro ]
2004-05 北アイルランド代表 アウェイ半袖
Northern Ireland
2006ワールドカップ・ドイツ大会の欧州予選を戦ったユニフォームです。
欧州予選では因縁を感じるイングランド、ウェールズと同じグループ6に所属。最終順位は4位で本大会出場はなりませんでした。
北アイルランドにとって同予選でのハイライトは、何といっても2005年9月に本拠地ウィンザーパークで行われ、FWデイビッド・ヒーリーのゴールにより1-0で勝利したイングランド戦でしょうか。この試合がじつに78年ぶりの対イングランド戦勝利で、選手と観客の歓喜の爆発が凄まじかったですね。
デザインは近年多い白を基調としたもので、一見するとアイルランド代表とも被ってしまいそうな雰囲気。胸にはケルティッククロスをかたどったエンブレムが存在を誇示しているようです。
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¥6980(税込)
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【在庫】 S,M,L
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[ adidas ]
2010-11 デンマーク代表 ホーム半袖
Kingdom of Denmark
2010ワールドカップ・南アフリカ大会で使用予定のデンマーク代表ユニフォームです。11個のドットが並ぶデザインは横へ空間の広がりを感じさせ、モダンで前衛的なユニフォームに仕上がっています。
実戦での初披露は2009年11月15日にデンマークで開催された韓国代表戦で、結果はスコアレスドロー。その4日後に開催されたアメリカ代表戦を3-1で制し、記念すべき「新ユニ初勝利」をあげています。この2試合の招集メンバーは、シモン・シェアー、ダニエル・イェンセン、クリスティアン・ポウルセン、トーマス・カーレンべリ、ペア・クロルドルップ、イェスパー・グレンケアなどでした。
サイズ面ですが、着丈は長めで身幅はタイトと前モデルの特徴を踏襲した作りとなっております。詳細はサイズ表をご覧ください。
■韓国戦の集合写真です:http://www.gettyimages.com/detail/93070376/AFP
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¥6980(税込)
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【在庫】 S,M,L
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[ adidas ]
2010-11 デンマーク代表 アウェイ半袖
Kingdom of Denmark
2010ワールドカップ・南アフリカ大会で使用予定のデンマーク代表ユニフォームです。エンブレムを中心にドットが円を描くようなデザインで、ホーム用と同様にモダンかつ前衛的。ユニークでコレクタブルなユニフォームです。
実戦での初披露は、ホーム用より約4ヶ月遅れの2010年3月4日、アウェイでのオーストリア代表戦。ニコラス・ベントナーのゴールで先制するも逆転負けを喫した試合でした。この試合の招集メンバーはベントナーの他、ウィリアム・クビスト、トーマス・カーレンべリ、デニス・ロンメダール、ダニエル・イェンセンなどでした。
サイズ面ですが、着丈は長めで身幅はタイトと前モデルの特徴を踏襲した作りとなっております。詳細はサイズ表をご覧ください。
■オーストリア戦のウィリアム・クビスト:http://www.gettyimages.com/detail/97407052/AFP
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¥4800(税込)
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[ Hummel ]
2003-04 デンマーク代表 ホーム半袖
Kingdom of Denmark
EURO2004に合わせて投入されたデンマーク代表のユニフォーム。本大会ではグループリーグ、0-3で敗れた準々決勝(チェコ戦)の全試合で着用されました。
なお代表はこのモデルを最後に、永く苦楽を共にしてきたHummel社と別れ、Adidas社とサプライヤー契約を結ぶことになります。
エンブレムのちょっとポップなデザインと、袖のシェブロンライン(<<マーク)はお馴染みのトレードマークですね。シェブロンラインの素材は旧モデルと違ってラバー素材。胸のhummelロゴもラバー素材です。
生地には伸縮性素材が使われておりますが、シャツの作り自体はごく普通の大きさですので、着用してもいわゆるピチユニにはなりません。詳細はサイズ表にてご確認下さい。
落ち着きのある色合いなので、タウンユースとしても使いやすいデザインです。
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¥4800(税込)
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[ Hummel ]
2003-04 デンマーク代表 サード半袖
Kingdom of Denmark
EURO2004に合わせて投入されたデンマーク代表のユニフォーム。本大会ではサードモデルはフィールドプレーヤー用ではなく、GK用として使われました。
なお代表はこのモデルを最後に、永く苦楽を共にしてきたHummel社と別れ、Adidas社とサプライヤー契約を結ぶことになります。
エンブレムのちょっとポップなデザインと、袖のシェブロンライン(<<マーク)はお馴染みのトレードマークですね。シェブロンラインの素材は旧モデルと違ってラバー素材。胸のhummelロゴもラバー素材です。
生地には伸縮性素材が使われておりますが、シャツの作り自体はごく普通の大きさですので、着用してもいわゆるピチユニにはなりません。詳細はサイズ表にてご確認下さい。
落ち着きのある色合いなので、タウンユースとしても使いやすいデザインです。
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¥6980(税込)
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【在庫】 S,-,-,XL
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[ hummel ]
デンマーク代表 復刻版 1984ホーム半袖 #10(ELKJAER)
Kingdom of Denmark
当時のサプライヤーだったヒュンメル社がデンマーク代表の復刻版をリリース。2010ワールドカップで、この復刻版を着用していたデンマーク代表サポーターも多く見られました。
このユニフォームは1984年の欧州選手権・フランス大会モデルの復刻版です。エンブレムが入っていませんが、おそらく使用権が現サプライヤーのadidas社へ移っているために使えなかったと考えられます。
エンブレム以外は当時のユニフォームを完全に再現したといっても、過言ではありません。
背面には背番号10番付きで、番号は「かがり縫い」です。EURO84を含め、当時のデンマーク代表で10番を背負ったのは、強烈なドリブルが印象に残るプレーベン・エルケーア・ラルセン。大会では4試合2得点という結果を残しました。
■動画です(Denmark 3-2 Belgium):
http://www.youtube.com/watch?v=q-mpKpwqFGM
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¥8680(税込)
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【在庫】 M,L
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[ hummel ]
デンマーク代表 コットンジャージ(レッド)
Kingdom of Denmark
デンマーク代表のユニフォームをモチーフにしたレトロジャージです。シンプルでレトロ感あふれる好デザインですので、秋冬のタウンユースにおすすめです。
素材はコットン100%。背面には背番号「10」付きで、番号は「かがり縫い」です。袖のジェブロンライン(<<マーク)は刺繍です。
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¥8680(税込)
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【在庫】 M,L
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[ hummel ]
デンマーク代表 コットンジャージ(ホワイト)
Kingdom of Denmark
デンマーク代表のユニフォームをモチーフにしたレトロジャージです。シンプルでレトロ感あふれる好デザインですので、秋冬のタウンユースにおすすめです。
素材はコットン100%。背面には背番号「10」付きで、番号は「かがり縫い」です。袖のジェブロンライン(<<マーク)は刺繍です。
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¥8980(税込)
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[ errea ]
2008-10 アイスランド代表 ホーム半袖
Repaublic of Iceland
おもに2010ワールドカップ欧州予選で使われたアイスランド代表のユニフォームです。ワールドカップ予選はオランダ、ノルウェー、マケドニア、スコットランドと同じグループ9に所属し、結果は最下位。ただこの組はオランダ以外は混戦の様相を呈し、アイスランドはノルウェー相手に2試合とも引分けるなど、接戦が多かった予選でした。
■試合画像です(2010ワールドカップ予選)
http://www.gettyimages.com/detail/82692507/AFP
代表チームは2010年に入ってから多くのフレンドリーマッチを行い、5月の時点ではこのユニフォームが使われています。
近年はベテランに混ざって若手も起用され、2008年に19歳でA代表デビューを果たしたMFアーロン・グンナーション(コヴェントリー・シティ)など、今後に期待が持てる選手も現れはじめています。
青を基調に赤と白で彩るデザインは国旗色がベース。両袖には国旗が刺繍されています。国旗の青は「海」と「古くからの国民色」で、トラディショナルなカラーといえます。
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¥8980(税込)
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[ errea ]
2008-10 アイスランド代表 アウェイ半袖
Repaublic of Iceland
おもに2010ワールドカップ欧州予選で使われたアイスランド代表のユニフォームです。ワールドカップ予選はオランダ、ノルウェー、マケドニア、スコットランドと同じグループ9に所属し、結果は最下位。ただこの組はオランダ以外は混戦の様相を呈し、アイスランドはノルウェー相手に2試合とも引分けるなど、接戦が多かった予選でした。
■試合画像です(2010ワールドカップ予選)
http://www.gettyimages.com/detail/85755425/AFP
代表チームは2010年に入ってから多くのフレンドリーマッチを行い、5月の時点ではこのユニフォームが使われています。
近年はベテランに混ざって若手も起用され、2008年に19歳でA代表デビューを果たしたMFアーロン・グンナーション(コヴェントリー・シティ)など、今後に期待が持てる選手も現れはじめています。
アウェイは白を基調とするおなじみのデザイン。両袖には国旗が刺繍されています。白は国旗色で、「雪」「氷河」を表す色。国のイメージにぴったり合う色です。
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¥12480(税込)
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[ Errea ]
2003-04 アイスランド代表 ホーム長袖
Repaublic of Iceland
欧州最北端に位置し、氷河と活火山が有名なことから「氷と火の国」と称されるアイスランド。代表のユニフォームも見るからに涼しげです。
サッカーにおいては国際試合での成績等から弱小国と言わざるを得ませんが、その一方でエイドゥル・グジョンセンという優れた選手を生み出しています。
アイスランド代表のユニフォームは基本のデザインがよく変わるのですが、なかでもこの03-04モデルのデザインは国の特徴を単純明快に表現していて、いい意味でユニークなユニフォームです。
入荷サイズはXLとXXLですが、表示サイズにしては小さめの作りで、実際にはそれぞれ一回り(ワンサイズ)小さいとお考えいただいてもよろしいかと思います。各部の寸法など詳細はサイズ表にてご確認ください
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¥7980(税込)
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[ Adidas ]
1996-98 ドイツ代表 アウェイ半袖
Federal Repaublic of Germany
デッドストックユニフォームです。スリーラインの入れ方に年代というか、懐かしさを感じますね。
この頃の代表選手というとクリンスマン、マテウス、ヘスラー、ザマー、メラー、コーラー、ビアホフなどの名前がパッと浮かんできます。
ドイツのアウェイといえば深めの緑色。襟部分の鮮やかな国旗色はアクセントになっていますね。
気品すら感じるシャツのタグにもご注目。この美しいデザインのタグにグっとくる方も多いのではないでしょうか。
ユニフォーム全体にDFB文字の透かしが入っています。生地は光沢性のある素材。生産国はポルトガルです。
入荷サイズはXXLのみ。大きいサイズですが、今となってはコレクション性は抜群。当時を懐かしむには最高のアイテムです。
■デッドストック品につき、細かな傷などがある場合もございます。恐れ入りますが予めご了承願います。
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¥11970(税込)
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【在庫】 M,L,-
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[ Mercury ]
2006-09 アラゴン州選抜 ホーム半袖
Aragon
スペインの地域選抜でもカタルーニャ、バスクに比べてかなりマイナーなアラゴン州。レアル・サラゴサのある地域のことで、
はじめての試合は1918年のバレンシア選抜戦とかなり歴史のあるチームです。
FIFAには当然、加盟はしておらず、2002年までは他の地域と戦うだけのチームでしたが、2006年には初の海外チーム招聘に成功。
チリ代表相手に1-0と勝利しております。
そのときの主要メンバーは渋い選手が多いものの、パブロ・アルファロ(ラシン)、サパテル、ラフィタ(サラゴサ)、カニ(ビジャレアル)、アルベロア(デポルティーボ)、
ルベン・ペレス(ナスティック)、ビクトル・ブラボ(アトレティコ・マドリードB)らが召集を受けました。
今回のモデルはそのときのもので、アラゴン州の色合いを生かした懐かしいデザイン、ロゴは昇華プリントというのも味わいがあります。
尚、今後どこまで使われるかは現時点では未定。とりあえず06-09としておきますが、来年以降も使われる可能性も十分に高いユニフォームです。
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