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¥9280(税込)
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【在庫】 M,-,XL
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[ Nike ]
2008-09 エストニア代表 ホーム長袖

Republic of Estonia


バルト3国の1国、エストニアの代表ユニフォームです。同じバルト3国のリトアニア、ラトヴィアに比べると最新モデルの入手が困難な国でしたが、少量ながらようやく入荷いたしました。

エストニア代表選手は国内リーグをはじめロシア、リトアニア、北欧、オランダなど所属クラブは多岐にわたります。メジャーな選手はいませんが、ローダJC所属のベテランFWアンドレス・オペルから、同じオランダのAZで優勝を経験したラグナル・クラヴァンなど期待の若手も多数存在します。

サプライヤーは2000年からNike社が担当。シャツはバルト海に面するエストニアらしく、海を表す国旗色の青が基調。どこか寂しげなところがマイナー国らしくてマニア心をくすぐります。

入荷品はM,L,XLの3サイズですが、MとXLが『Nike Fit仕様』なのに対し、Lサイズのみ『Sphere Dry仕様』となっております。とはいえ裾のプリントや襟タグ以外をのぞいて、基本的には両者に外見上の違いはございません。


¥9980(税込)
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[ Saller ]
2007-08 リトアニア代表 ホーム半袖

Republic of Lithuania


欧州選手権EURO2008の予選で使用したユニフォームです。
商品は07-08モデルとなっておりますが、袖に国旗のプリントが無いという点以外は、おそらく06-07モデルと同じものです(06-07モデル未入荷のため正確な比較が出来ません。すみません)。

欧州選手権2008はグループB所属も予選敗退。とはいえアウェイでイタリアと引き分けたり、ホームでウクライナを降すなどサプライズ(?)も多く、印象に残るユニフォームとなりました。

メーカーはドイツのSaller。リトアニア代表をはじめマイナーなチームを多くサプライしています。サイズはL/XLサイズで、LとXLの中間的な大きさです。
配色の黄色と緑はそれぞれ国旗色。胸のエンブレムは協会エンブレムとは異なるデザインで、中世の時代から激動のリトアニアを見守ってきたゲディミナス塔をデザインしたものと思われます。

リトアニアサッカー協会のFIFA加盟は1923年。しかしUEFAへの加盟は1992年。両者の間には69年間という時間差が存在しますが、FIFA加盟は旧ソ連への併合以前であり、UEFA加盟は旧ソ連からの独立後。この時間差が同国激動の歴史の一部を物語っています。


¥8980(税込)
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【在庫】 M
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[ hummel ]
2003-04 リトアニア代表 ホーム半袖

Republic of Lithuania


EURO2004予選で使用したユニフォーム。サプライヤーがLotto社からHummel社に変更後最初のモデルです。
EURO2004予選では【ドイツ/スコットランド/フェロー諸島/アイスランド】と同組みで3勝1引分け4敗。本大会行きは実現しませんでした。3勝のうち1勝はスコットランドからの金星。さらに敵地でドイツと引分けるなど、決して侮れない存在であることをアピールしました。

キットサプライヤーはHummel社。袖のシェブロンラインはおなじみのスタイルです。後面にはリトアニア国旗がプリントされています。
胸のエンブレムは協会エンブレムとは異なるデザインで、リトアニアの象徴的な存在のゲディミナス塔をデザインしたものと思われます。

基調色の黄色と緑はそれぞれ国旗色。国旗には赤も使われているのですが、赤は『祖国のための流血』を意味する色。1991年の旧ソ連からの独立革命でも血を流しており、あえて不使用としたのかもしれません。


¥5980(税込)
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【在庫】 XL
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[ adidas ]
2006-07 ラトヴィア代表 ホーム半袖

Republic of Latvia


EURO2004で旋風を起こしたラトヴィア代表のEURO2008予選モデルです。予選ではグループ7に所属。スペイン、デンマーク、スウェーデンといった強豪国の壁に阻まれ5位に終わり、2大会連続出場はなりませんでした。

ラトヴィア代表というとFWヴェルパコフスキスやMFユリス・ライザンスがもっとも有名ですが、代表の未来を背負う期待の若手、MFアレクサンドルス・カウナなども今後の注目選手といえます。

配色はラトヴィア国旗がベース。赤系の色はラトヴィアン・レッドと呼ばれ、赤茶色とも海老茶色とも解釈できる独特な色です。
ユニフォームは首周りの形状がユニークな『リベロ』。細かな格子柄も特徴的です。エンブレムは独特な雰囲気をもち、中央にはラトヴィアサッカー連盟のイニシャル『LFF』とデザインされています。


¥9980(税込)
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[ Legea ]
2005-07 ボスニア・ヘルツェゴビナ代表 ホーム半袖

Bosnia and Herzegovina


貴重なユニフォームを入荷しました。2006ドイツWC欧州予選の後半とEURO2008予選の前半を戦ったユニフォーム。そして2006年2月28日にドルトムントで行われた日本代表との試合でも着用されたユニフォームです。

2006WC欧州予選はスペイン、セルビア・モンテネグロ、ベルギーなど強豪がひしめく中、出場権を逃したとはいえ3位という好成績。とくにスペイン代表とはホーム、アウェイともに引き分けと健闘し、ちょっとした驚きを与えました。

サッカーボールの上に国土をかたどったデザインが印象的なエンブレム。独立したとはいえボスニア・ヘルツェゴビナには民族間の対立という問題があり、「サッカーのもとで一つに」という願いが込められているようにも見えるデザインです。

キットサプライヤーはイタリアのLegea社。イタリアの下部リーグやマイナーな代表チームのサプライヤーとして、ユニフォームコレクターにはおなじみのメーカーです。
伸縮性素材によりつくりは小さめ。詳細はサイズ表をご確認ください。


¥5480(税込)
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【在庫】 XL
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[ Uhlsport ]
2002-03 スロベニア代表 アウェイ半袖

Republic of Slovenia


2002ワールドカップモデルとなった02-03シーズンのユニフォームです。当時はオーセンティックとレプリカの2種類が市販されましたが、こちらの商品はレプリカ版です。

本大会出場となったEURO2000ではザホビッチ、ルドニャ、ノヴァク、パブリンらを軸に旋風を起こし一躍注目の的となりました。そのEURO2000に続いての国際大会出場ということで大きな期待がかかりましたが、初戦後のザホビッチ離脱が尾を引きグループリーグ敗退に終わっています。

シャツはキットサプライヤーがadidasからUhlsportへと変更となった最初のモデルで、山が多いスロベニアの国土を表現したデザインが印象的。エンブレムやサプライヤーロゴはすべて昇華プリントです。
襟タグの内側には国歌の歌詞をプリント。ワールドカップでのチームの躍進を願う気持ちが込められているかのようです。

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アウェイキットを着用した南アフリカ戦での集合写真はこちら。
http://www.gettyimages.com/detail/730522/Getty-Images-Sport


¥9980(税込)
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【在庫】 M,L
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[ hummel ]
2008-09 アルメニア代表 ホーム半袖

Republic of Armenia


アルメニアサッカー界期待の星、アヤックス所属のエドガル・マヌチャリアン(※2009年はHFCハールレムへローン移籍)を擁するアルメリア代表。2010年ワールドカップの欧州予選使用モデルです。

欧州予選ではスペイン、トルコなどと同組。中盤にオーソドックスなプレーメーカーのカラミヤン、FWにマヌチャリアンがいるとはえ、リアクションサッカーではレベルの高い相手に歯が立たず、試合はホーム、アウェイを問わず苦しい展開となっています。

サプライヤーはここ数年変わらないhummel。赤と紺(青)はアルメニア国旗色がベースで、赤は旧ソ連からの独立闘争で流された血を、青は国土と空を表します。背面にはその国旗のパッチが縫い付けられています。
鷲とライオンという組み合わせが珍しくも荘厳さを感じさせるエンブレムは、アルメニア国章のそれと同じデザインです。
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このユニフォームの着用画像はブログサイト[ サッカー各国代表ユニフォーム ]でご覧いただけます。
http://football-uniform.seesaa.net/article/76833176.html


¥9980(税込)
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【在庫】 L
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[ hummel ]
2008-09 アルメニア代表 アウェイ半袖

Republic of Armenia


アルメニアサッカー界期待の星、アヤックス所属のエドガル・マヌチャリアン(※2009年はHFCハールレムへローン移籍)を擁するアルメリア代表。2010年ワールドカップの欧州予選使用モデルです。

欧州予選ではスペイン、トルコなどと同組。中盤にオーソドックスなプレーメーカーのカラミヤン、FWにマヌチャリアンがいるとはえ、リアクションサッカーではレベルの高い相手に歯が立たず、試合はホーム、アウェイを問わず苦しい展開となっています。

サプライヤーはここ数年変わらないhummel。赤と紺(青)はアルメニア国旗色がベースで、赤は旧ソ連からの独立闘争で流された血を、青は国土と空を表します。背面にはその国旗のパッチが縫い付けられています。なおベースカラーの白は国旗色ではありません。
鷲とライオンという組み合わせが珍しくも荘厳さを感じさせるエンブレムは、アルメニア国章のそれと同じデザインです。
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このユニフォームの着用画像はブログサイト[ サッカー各国代表ユニフォーム ]でご覧いただけます。
http://football-uniform.seesaa.net/article/76833176.html


¥10980(税込)
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【在庫】 XL
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[ Puma ]
1999-2000 アルメニア代表 アウェイ長袖

Republic of Armenia


貴重な新品デッドストックユニフォームです。おもにEURO2000予選で使われたユニフォームのアウェイモデル。袖のデザインが他のPuma社のユニフォームとは一線を画す、特徴あるデザインです。
エンブレムは旧タイプ…かと思いきや、このデザインが現在(2009年)でも正式な協会エンブレムとして使われているものです。

EURO2000予選はフランス、ロシア、ウクライナなどと同じグループ4に所属。最終的には6チーム中の5位で終えてます。とはいえ、ホームゲームのウクライナ戦は0-0のドロー。フランス戦は負けたとはいえ2-3の撃ち合いを演じるなど、ホームでは「何かが起こる」予感をさせる存在だったといえます。

当時の代表選手は、アルトゥール・ペトロシャン、アルメン・シャフゲルジャン、アラ・ハコビャン、サルキス・ホブセピアンなど。得点力に乏しいチームゆえ、代表チームキャップ数のわりににはゴール数の少ない選手が多く、ペトロシャンの11ゴールが歴代最多。ちなみにペトロシャンはデンマーク、ウクライナなど強国相手にゴールを奪える数少ない選手の一人でした。


¥7980(税込)
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[ Adidas ]
2008-09 ギリシャ代表 アウェイ半袖

Hellenic Republic


2008年の欧州選手権に合わせて投入されたユニフォームですが、おもに予選とテストマッチで使われました。EURO2008では全試合で1stモデル(白)が使用されたため、本大会での出番はなかったユニフォームです。
また現在行われている2010WC欧州地区予選でも使われているモデルです。

最近のAdidas社製ユニフォームの多くは、良く言えばシンプル、悪く言えば没個性なデザインが多いのですが、今回のギリシャ代表は前面・後面にエンブレムの透かしを入れたデザインで、ギリシャのカラーを打ち出した代表チームらしい好デザインといえます。
ちなみに協会エンブレムは、ギリシャ国旗を90度右に回転させた状態でのデザインが元となっています。

シャツ内側の裾にプリントされているギリシャ文字は、『畏敬の剣に汝の姿を見る〜』で始まるギリシャ国歌の歌詞です。


¥18480(税込)
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【在庫】 M(O),L(2XO)
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[ adidas ]
2010 フランス代表 ホーム半袖 オーセンティック(テックフィット)

French Republic


フランス代表が2010年ワールドカップで着用するユニフォームのオーセンティック。話題のテックフィット(TECHFIT)です。

『100%は限界ではない』ということで、100%以上のパフォーマンスを引き出すために開発されたのがテックフィット。
ただ、当商品は特性ボックス入りの限定版ですので、実際に使用するというよりは、コレクターズアイテム的な意味合いが大きい商品です。

選手が使用するユニフォームにはテックフィット版と通常版の2種類あり、選手は任意でどちらかを選択。WC予選プレーオフ(vsアイルランド代表戦)では、大半の選手がテックフィットモデルを着用していました。

今回入荷品はインポートM(O)、L(2XO)の両サイズです。なお今回入荷品は韓国経由での入荷品につき、内タグなどにはハングル文字でもプリントされています。ご注文の際はあらかじめご了承ください。


¥6980(税込)
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【在庫】 M,L,XL
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[ adidas ]
2010-11 フランス代表 ホーム半袖

French Republic


2010ワールドカップ・南アフリカ大会で使用されるフランス代表のユニフォオームです。既に報じられている通り、フランスサッカー連盟(FFF)は2011年より18年まで、Nike社とサプライヤー契約を締結。よってadidas社製ワールドカップモデルは、2010年大会でいったん見納めとなります。

このユニフォームの実戦での初披露は、アイルランド代表とのワールドカップ予選プレーオフ。ただしほとんどの選手はTECHFITバージョンを着用していました。アンリの「ハンド問題」などもあり何かと話題が多かったプレーオフを制し、本大会出場を決めています。

サイズ面ですが、着丈は長めで身幅はタイトと、前モデルの特徴を踏襲した作りとなっております。詳細はサイズ表をご覧ください。


¥6280(税込)
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【在庫】 -,L,-
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[ adidas ]
2008-09 フランス代表 ホーム半袖

French Republic


自国開催だった1998ワールドカップの優勝から10周年を記念したユニフォームです。すでにリリースされていた2008モデルを早々に押しのけて、1stモデルの座に就きました。

フランス代表ユニフォームの代名詞ともいえるトリコロールカラーを封印し、落ち着きある青のみで構成した配色が印象的。 従来のフランス代表のイメージとは少々異なる一方で、サッカー以外のスポーツでも使えそうなシンプルなデザインが魅力といえます。

素材はポリエステル100%ですが伸縮性がありますので、つくりはやや小さめ。
生地は非常にやわらかくてデリケート。ゆえに簡単に引っ掛けキズがつきやすそうな感じがします。お取り扱いにはご注意ください。


¥8980(税込)
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【在庫】 S,L,XL
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[ adidas ]
2008-09 フランス代表 アウェイ半袖 MERCI ZIZOU 刺繍入り

French Republic


フランスが生んだフットボール史上に名を残す偉大な選手、ジネディーヌ・ジダンの功績をたたえて特別な刺繍が施されたユニフォームです。

エンブレムの下の刺繍は『MERCI ZIZOU 1994-2006』。ジダンへの感謝の思いが込められた言葉です。
1994年のチェコ戦で代表デビュー。最後の試合は『頭突き事件』で有名となった2006ワールドカップ決勝のイタリア戦。代表108試合31得点という記録を残して現役を退きました。

赤いフランスは久々の登場。1980年頃のユニフォームを踏襲したデザイン。ジダンを愛する方ならコレクションに加えたい一品です。


¥7800(税込)
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【在庫】 M
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[ adidas ]
2008 フランス代表 ホーム半袖 #9 BENZEMA

French Republic


フランスフットボール界の未来を背負う男、カリム・ベンゼマのオフィシャルマーキングモデル。EURO2008モデルで、ベンゼマも9番を背負って本大会に出場しました。

ベンゼマはナスリやベン・アルファらとともに『ジェネラシオン87』と呼ばれる1987年生まれ。ジダンとロナウドを融合させたような新世代型FWで、素材は間違いなくモンスター”クラス”。リヨンを飛び出したときに、初めて真のモンスターになれるような気がしますが、その「伸びしろ」がまた楽しみな選手です。

ユニフォームはトリコロールカラーが美しく、1984年(欧州選手権優勝)や1998年(ワールドカップ優勝)当時のユニフォームにも通じる雰囲気があります。
じつにフランス代表らしいデザインでしたが、後継モデル(W杯優勝10周年記念)が早々とリリースされたため、残念なことに短命に終わりました。


¥8980(税込)
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【在庫】 M
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[ adidas ]
2008 フランス代表 ホーム半袖 #20 TREZEGUET

French Republic


2008年7月に、ドメネク代表監督との確執が原因とされる代表引退を表明したダヴィド・トレゼゲのネーム・ナンバー入りユニフォームです。
その後2009年に引退表明を撤回する発言もあり、招集が待たれるところです。

前述のようなことからドメネク体制下では招集されないことが多く、トレゼゲがこのユニフォームを着用したのは、おそらく2008年3月にサンドニで行われたイングランド代表戦(フレンドリーマッチ)のみと思われます(背番号は20番)。またトレゼゲにとっては、この試合が2008年に唯一出場した代表戦でした。

ユニフォームはトリコロールカラーが美しく、1984年(欧州選手権優勝)や1998年(ワールドカップ優勝)当時のユニフォームにも通じる雰囲気があります。
じつにフランス代表らしいデザインでしたが、後継モデル(W杯優勝10周年記念)が早々とリリースされたため、残念なことに短命に終わりました。


¥6980(税込)
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[ Adidas ]
2005-07 フランス代表 ホーム半袖

French Republic


2006年ワールドカップ・ドイツ大会での衝撃的な結末。ジダンの引退を見届けたユニフォーム。予想外の苦戦を強いられたEURO2008予選。
わずかな期間の間にこれほどドラマが詰まったユニフォームは、例を見ないかもしれません。

国旗色のトリコロールカラーを前面に出したデザイン。近年の同国代表ユニフォームでは、もっとも美しいカラーリングかもしれません。
袖にはチームガイストのロゴが刺繍されています。胸の協会エンブレム『ル・コック(雄鶏)』も刺繍です。

生地は柔らかめで着心地もよさそう。タウンユースにおすすめです。



¥18480(税込)
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【在庫】 M(O),L(2XO)
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[ adidas ]
2010 ロシア代表 ホーム半袖 オーセンティック(テックフィット)

Russian Federation


ロシア代表の2010年ユニフォームでオーセンティック。話題のテックフィット(TECHFIT)です。残念ながらロシア代表は2010年ワールドカップに出場できませんが、公式戦ではおそらく秋頃から始まる、EURO2112予選でも使われることと予想されます。

近年はエンジをファーストカラーとするロシア。今回のユニフォームも、デザインといい色といい、崇高かつ高貴な雰囲気漂う逸品で、素晴らしいユニフォームです。

『100%は限界ではない』ということで、100%以上のパフォーマンスを引き出すために開発されたのがテックフィット。
ただ、当商品は特性ボックス入りの限定版ですので、実際に使用するというよりは、コレクターズアイテム的な意味合いが大きい商品です。

今回入荷品はインポートM(O)、L(2XO)の両サイズです。なお今回入荷品は韓国経由での入荷品につき、内タグなどにはハングル文字でもプリントされています。ご注文の際はあらかじめご了承ください。


¥6980(税込)
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【在庫】 M,L,XL
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[ adidas ]
2010-11 ロシア代表 ホーム半袖

Russian Federation


ロシア代表の2010-11モデルは、崇高かつ高貴な雰囲気漂う逸品で、素晴らしいユニフォームです。
残念ながらワールドカップ欧州予選プレーオフで敗退したため、2010年の本大会ではその姿を見ることが出来ませんが、EURO2012予選などでの活躍に期待したいところです。

10-11モデルとなっていますが、ユニフォームの実戦での初披露は2009年11月に行われた、スロヴェニア代表とのワールドカップ予選プレーオフ2試合。招集メンバーはセルゲイ・イグナシェヴィッチ、ユーリ・ジルコフ、ディニャル・ビリャレトディノフ、アンドレイ・アルシャヴィン、ロマン・パヴリュチェンコ、セルゲイ・セマクなど。

サイズ面ですが、着丈は長めで身幅はタイトと、前モデルの特徴を踏襲した作りとなっております。詳細はサイズ表をご覧ください。


¥6080(税込)
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【在庫】 S,-,L
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[ Nike ]
2006 ロシア代表 ウーブンジャケット

Russian Federation


2006年当時に代表で着用されていたウーブンジャケット。白地に袖の赤青のボーダーはロシア国旗のカラーで、代表チームらしいデザインのジャケットです。

裏地はメッシュ付きのダブルレイヤー。裾はドローコードで調整可能。両サイドにはファスナーポケット付ですので運動時に便利です。背面えり元には文字『RUSSIA』が刺繍されています。
サッカーの練習はもちろん、他のスポーツやジョギングなど軽運動時の着用もオススメです。


¥8480(税込)
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[ Nike ]
1998-2000 ロシア代表 選手用アウェイ半袖 #4

Russian Federation


選手用ユニフォーに胸番号と背番号がプリント済みの貴重なアイテムです。おもに欧州選手権(EURO2000)の予選で使用されました。

EURO2000予選ではフランス、ウクライナ、アイスランド、アルメニア、アンドラと対戦。なかでも「旧ソ連対決」となったウクライナ戦は大きな注目を集め、とくにウクライナのキエフで行われた試合は凄まじい盛り上がりを見せました。結果的にはこのグループを3位で終え、予選敗退となっています。

シャツは選手用ですが、紙タグが途中で切り取られており、タグではコード番号が確認できません。ただしコード番号は「769644」で確認が取れています。また選手用ですので、裾にはサイズが表示されたタグはございません。
番号は胸、背中ともラバー素材です。


¥6980(税込)
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【在庫】 XL
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[ Nike ]
2000-02 ロシア代表 選手用アウェイ半袖

Russian Federation


貴重な選手用ユニフォームを入荷しました。しかし肝心のコード番号(コード7)が剥がれておりまして、タグでは確認できません。状態は詳細画像にてご確認ください。なおコード番号は「780904」で確認が取れています。

シャツはおもに2002ワールドカップ予選で使用されました。予選ではグループ1にスロベニア、ユーゴスラビア、スイス、フェロー諸島、ルクセンブルクと対戦。みごとに首位通過を果たし、本大会では日本代表とも対戦しました。

タグではコード番号が確認できませんので、選手用としてはお値段も低めといたしました。
青を基調としたデザインは、海に囲まれた国土を持つロシアらしい配色。青をベースに赤と白のアクセントはロシア国旗色そのものです。


¥6980(税込)
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【在庫】 M
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[ Nike ]
2002-03 ロシア代表 ホーム半袖

Russian Federation


キットサプライヤーがNike社時代のユニフォームで、2002日韓ワールドカップモデル。グループリーグで日本代表と対戦したときのユニフォームです。

オレグ・ロマンツェフ氏がスパルタク・モスクワの監督(と、さらには会長職)との兼務で代表監督を務めたロシア代表でしたが、ワールドカップ前からチームの不調と監督による選手批判など非常に悪いムードが漂い、結局本来の実力を発揮できないままグループリーグ敗退。
ヴァレリー・カルピン、ドミトリ・シチョフ、イゴール・ティトフ、ヴラジミール・ベスチャツニフ、マラト・イズマイロフなど好選手が揃っていただけに、なんとも残念な大会でした。
■2002ワールドカップ:ベルギー戦での集合写真です。
http://www.gettyimages.com/detail/51528402/AFP

なお、このユニフォームはEURO2004の予選にも使われ、みごとに本大会行きのチケットを獲得しました。


¥4680(税込)
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[ Nike ]
2004-06 ロシア代表 ホーム半袖

Russian Federation


2004年の欧州選手権本大会でも使われた04モデルを特価でご案内です。
近年の国際大会では今ひとつパッとしないロシア代表。少々さびしいですね。

ユーロ2004では本大会出場を果たしましたが、結果はGroup-A(ポルトガル、スペイン、ギリシャと同組)を1勝2敗で最下位。しかし唯一の勝利の相手が、後に大会を制することになるギリシャというのは何とも皮肉です(余談ですが、ギリシャにとっても本大会唯一の敗戦)。

当時のNike社製ユニフォームの基本パターンでしたが、フロント、バックともにパイピングが施されたデザインが目を引きます。
エンブレムの『双頭の鷲』は文句なしのカッコよさ。雰囲気が感じられるデザインです。


¥13980(税込)
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【在庫】 XL
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[ Nike ]
2005 ロシア代表 選手用ホーム半袖 2006WC欧州予選モデル

Russian Federation


大変貴重でコレクタブルなアイテム。ロシア代表が06ワールドカップ欧州予選で使用したユニフォームの選手用(Code7)です。
予選でこのユニフォームが使われたのは、2005年の下記4試合でした。
 2005.8.17 vsラトヴィア戦(Away 1-1 )
 2005.9.03 vsリヒテンシュタイン戦(Home 2-0)
 2005.9.07 vsポルトガル戦(Home 0-0)
 2005.10.08 vsルクセンブルク戦(Home 5-1)

ポルトガル戦まではネーム無しの背・胸番号のみでしたが、ルクセンブルク戦ではネームもプリントされました。
このユニフォームの使用画像は、こっそりとこちらでご確認いただけます。エンブレムに特徴が有りますので、すぐにお分かりいただけると思います。
ちなみに画像ではアルシャヴィンは9番ですが、ホームのポルトガル戦からは10番に変更となっています。

大きな特徴はエンブレムのデザインで、当時使用されていた2004-06モデルまでのエンブレムではなく、ロシア国章がそのまま用いられています。エンブレムとNikeロゴ(スウッシュ)はラバータイプのプリントです。
また一見するとシームレス加工ですが、部分的にパネルの貼りあわせ部分をミシンがけされています。

2005年の主な予選メンバーは、アンドレイ・アルシャヴィン、ディニャル・ビリャレトディノフ、アレクサンドル・ケルジャコフ、アレクセイ・スメルティン、セルゲイ・セマクなどでした。


¥7980(税込)
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[ adidas ]
2008-09 フィンランド代表 ホーム半袖

Republic of Finland


フィンランド代表の08-09モデルです。おもに2010ワールドカップ欧州予選で使われました。

ワールドカップ予選はロシア、ドイツといった強国と同じグループ4。最終的に3位となり残念ながら予選突破はなりませんでしたが、負け数はわずか2(これは2位ロシアと同じ)。そして1位ドイツとはホーム・アウェイともに引き分けるなど、今予選ではダークホース的な存在でした。

白夜の国だけあって、フィンランド代表のユニフォームはシンプルで北欧らしさを感じるデザイン。白地に青の配色はフィンランド国旗がベースとなっていて、白は雪を、青は湖を表しています。

シャツはadidas社08-09モデルの特徴であるウエスト部分を絞ったような、シルエットがきれいなスタイル。そのため身幅はやや小さめとなっています。


¥10395(税込)
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[ adidas ]
2004-05 フィンランド代表 ホーム半袖

Republic of Finland


『白夜の国』、『森と湖の国』フィンランド代表の04-05モデルです。
白を基調とし部分的に青を配色したデザインはフィンランド国旗のそれと同じ。ニューモデルもシンプルながらとても美しいユニフォームです。

デザインが変更になった袖の3本線はラバープリント。その3本線以外のユニフォームの青色部分はすべてメッシュになっています。

生産国はチュニジア。エンブレムは刺繍です。

サイズ面に関しましては着丈が全体的に短めですが、後面の着丈長さは前面よりプラス10cm程度長くなっています。詳細はサイズ表にてご確認ください。

白と青の色合いはタウンユースとしても使いやすいデザインですね。コレクション用としてもおすすめのアイテムです。


¥4980(税込)
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[ Umbro ]
2003-04 アイルランド代表 ホーム長袖

Ireland


緑が豊かなアイルランド島は「エメラルドの島」とも呼ばれるそうで、とにかく美しいのだそうです。グリーンは国の代名詞とも言えるくらいで、当然ながら代表チームのユニフォームもメインカラーは"アイリッシュ・グリーン"。
今さらですが、アイルランド代表のユニフォームは本当に美しい緑色です。

このシーズンのデザインの特徴は、やはりボーダー柄でしょうか。ボーダーとボーダーの間にグラデーションでアクセントをつけており、遠めで見ると立体的な感じにも見えます。

エンブレムは旧タイプ。ホームシャツでは最後の旧タイプ使用モデルとなりました。アイルランドの国花である三つ葉のシャムロックがデザインされたエンブレムは、アイルランドらしさが感じられて雰囲気が良いですよね。

後襟部分の「IRELAND」の文字は生地への織り込み。またアイルランドのユニといえば、代表チームではおそらく世界で唯一であると思われるスポンサー付。そのスポンサーロゴは発泡プリントです。

爽やかさを感じる緑色のユニフォーム。タウンウェアとしてもおすすめです。


¥10980(税込)
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[ Lotto ]
2003-04 ウクライナ代表 ホーム長袖

Ukraine


ついに初のワールドカップ出場が現実味を帯びてきたウクライナ代表。当ユニフォームは一つ前のモデルになりますが、現代表チームの“礎となったシーズン”のユニフォームともいえます。

このシーズンよりキットスポンサーがLottoになりました。黄色と紺の2色はPuma社製時代より継承されています。

キリル文字が使われていて、思わずマニア心がくすぐられるエンブレムは刺繍。刺繍のエンブレムは“重み”や“深み”が感じられて良いですね。

生地は光沢性のあるタイプを使用。袖のメーカーロゴマークは昇華プリントです。

サイズについてですが、一般的な欧州製ユニフォームよりも少しだけタイトに作られています。

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