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¥6980(税込)
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【在庫】 L,XL
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[ Kappa ]
2008 ウラカン ホーム半袖
Club Atlético Huracán
2007-08シーズンにかけて躍進を遂げたウラカンのユニフォーム。2008年のクラウスラで使われていました。
この当時のウラカンには、マティアス・デ・フェデリコが在籍。2007年の1部リーグ復帰以来、ウラカンの躍進を支えた選手で、アルゼンチン代表としても2009年のパナマ戦で代表デビュー(そして代表初ゴール)を果たしました。
この卓越したテクニックを持つドリブラーには、バルセロナやリヴァプールも興味を持っていたようですが、2009年にブラジルのコリンチャンスに移籍。与えられた背番号は栄光の10番と、期待の大きさをうかがわせます。
エンブレムの大きなプリントが目をひくデザイン。キットサプライヤーは南米では比較的少数派のKappaで、シャツは現地アルゼンチン製です。南米製ゆえプリントに粗さ(にじみ)があり、また若干の汚れ等もございますが、この辺も含めて良くも悪くも「南米らしさ」を感じるシャツです。ご注文の際は予めご了承ください。
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¥9980(税込)
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【在庫】 L
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[ Umbro ]
1996 ベレス・サルスフィエルド サード半袖
Club Atlético Vélez Sarsfield
貴重なデッドストックユニフォームです。1996年のアペルトゥラ(前期リーグ)を制した当時のUmbro社のキット。赤と緑のストライプが鮮やかすぎるサードモデルです。
1996年当時はベレスにとって黄金期といえる時期。93年と95年にはリーグ優勝を果たし、94年にはトヨタカップでACミランを下して優勝。充実した成績を収めていた頃でした。
当時の選手はGKのチラベルトをはじめ、マウリシオ・ペジェグリーノ、マルティン・ポッセ、ホセ・バスアルド、パトリシオ・カンプス、クラウディオ・ウサインなど。
ユニフォームは現地アルゼンチン製。シャツスポンサー『Quilmes』は当時のボカやリーベルでおなじみのビールブランドです。
おそらくは当時それほど出番は多くなかったモデルだと思われますが、Umbro社時代のキットなので大変コレクタブルなユニフォームです。
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¥11980(税込)
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[ el jardin de oscar ]
復刻版 チラベルト 1996ブルドッグGK(ベレス・サルスフィエルド)
José Luis Félix Chilavert González
90年代を代表するスーパー・ゴールキーパーのひとり、ホセ・ルイス・チラベルトの代名詞といえる、ベレス時代に着用したブルドッグデザインのユニフォームを忠実に再現した復刻版です。
ゴールキーパーというポジションの概念を覆すかのごとくFKやPKを決め、それが彼の人気の理由の一つでしたが、じつは勇猛果敢なプレースタイルやチームを鼓舞し引っ張っていくキャプテンシーこそが、チラベルトの最も魅力的な部分だったように思います。
ブルドッグデザインのユニフォームはベレスやパラグアイ代表で数シーズン着用しましたが、スポンサー『Quilmes』のロゴ入りとなるとベレスが前期リーグを制した1996年当時のデザインになります。
なお当時チームはUmbro社のキットを使用していましたが、チラベルトはlotto社と契約。復刻版はlotto社のサプライヤーロゴ以外は、当時のシャツを忠実に再現しています。
GKユニフォームの復刻版らしく肘と肩にはパット入り。パット部分は厚手ですが、それ以外の部分の生地は薄めのものが使われています。
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¥8980(税込)
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[ Mitre ]
2007-08 クラブ・アトレティコ・サン・マルティン 100周年記念ホーム半袖
Club Atlético San Martín
見る者に強烈なインパクトを与えるデザインで、その見ためからスイカユニフォームともよばれるサン・マルティンの07-08モデルです。このシーズンは、チーム創設以来初の1部リーグ昇格シーズンとなりました。
ホームタウンはサン・フアン州の州都サン・フアン。1907年創設で、2007年で100周年を迎えた歴史あるクラブです。
とくに有名な選手は所属していませんが、現在はリーベル・プレートでもプレーした若きボランテ(Volante)マティアス・ディアスなどが在籍しています。
サン・フアン州には世界自然遺産があるくらい緑豊か。チームカラーの緑とも関係があるのかもしれません。緑と黒のストライプのなかに浮かぶ100周年記念の透かしが、コレクション価値を高めます。
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¥7980(税込)
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[ Mitre ]
2007-08 クラブ・オリンポ ホーム半袖
Club Olimpo
愛称の『ゴールド&ブラック』の通り、2色のストライプ柄でおなじみオリンポの07-08モデルです。アペルトゥラ(前期)が16位、クラウスラ(後期)が15位という成績でした。
シーズンを通しての成績は芳しくありませんでしたが、アペルトゥラでのホームにリーベルを迎えた一戦に、なんと4-0で勝利。とくに4点目はじつに見事なゴラッソで、記憶に残るユニフォームとなりました。
ホームタウンはブエノスアイレス州のバイアブランカ。1910年創設と歴史あるクラブです。2006-07シーズンには、現在ギリシャのAEKアテネでゴールを量産するFWイスマエル・ブランコが在籍していました。
直線ではなく歪んだようなストライプ柄が印象的なデザイン。この頃のMitre社製はオリジナリティにあふれるデザインが多いですね。
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¥7980(税込)
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【在庫】 L
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[ TBS ]
2006-07 ヌエバ・チカゴ ホーム半袖
Club Atlético San Lorenzo de Almagro
キャリアの晩年にはJFLの鳥栖フューチャーズでもプレーした、元アルゼンチン代表セルヒオ・バチスタも在籍経験があるヌエバ・チカゴ。
06-07シーズンは1部リーグ(プリメーラ・デビジョン)所属で、シーズンを通しての成績を「中の下」で終えるも同リーグ独特の複雑なレギュレーションにより、1シーズンで2部へ逆戻りとなりました。
全20チーム中、前期14位、後期15位と奮闘しましたが、前期リーグはFWフェデリコ・イグアイン(ゴンサロ・イグアインの兄)が19試合で10得点と活躍。これが認められ、後期開幕前にトルコのベシクタシュへ移籍しています。
シャツはアルゼンチンリーグらしい色使いで、ラテンの雰囲気が感じられるデザイン。右袖の『CAMPEON 2006』と書かれたパッチは、2005-06シーズンのクラウスラ(後期リーグ)優勝を祝したものです。
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¥3980(税込)
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【在庫】 L
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[ Futbol Recuerdo ]
サン・ロレンソ ヴィンテージシャツ
Club Atlético San Lorenzo de Almagro
アルゼンチンで販売されていた、サン・ロレンソのアパレルシャツです。商品名が「ヴィンテージ」となっているように、1960年代のユニフォームをモチーフにしたボタンシャツです。
ヴィンテージシャツといいましても、ユニフォームというよりはレトロデザインのアパレルで、サン・ロレンソのマニアックなファンにしかウケないようなデザイン。
ただ、一見するとチープなシャツですが、じつは赤と青の生地はすべて縫い合わせ。じつはかなり手間のかかるような作りとなっています。
入荷サイズはLサイズのみ。着丈は短めの約69cmで、身幅は約60cmとゆったりした感じです。
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¥6980(税込)
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[ Luanvi ]
1999 サン・ロレンソ ホーム半袖
Club Atlético San Lorenzo de Almagro
貴重な新品デッドストックユニフォームです。おそらくは1999年のわずかな期間(99クラウスラのみかもしれません)しか使用されなかったはずのLuanvi社製ユニフォームです。
90年代のサン・ロレンソは優勝こそ1度きりでしたが、つねに他のブエノスアイレスのライバルを脅かす存在でした。1999年当時のメンバーは、頭角を現し始めた”サン・ロレンソの王子”ロマニョーリ、元リーベルで横浜マリノス帰りのサパタ、のちにドイツやスペインで日本人選手とチームメイトとなるロメオ、08-09シーズンまでビジャレアルに在籍したギジェルモ・フランコなど。
キットサプライヤーのLuanvi(ルアンビ)は、近年ではフットサルブランドとしての認知度が高いメーカー。シャツスポンサーは当時のサン・ロレンソではおなじみだったcablevision(ケーブルテレビ局)です。
デザイン的な特徴として、シャツ全体にエンブレムの透かしが入っています。
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¥12980(税込)
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[ lotto ]
2004 サン・ロレンソ ホーム半袖 #10 ROMAGNOLI
Club Atlético San Lorenzo de Almagro
貴重な新品デッドストックです。2004年(03-04クラウスラと04-05アペルトゥラ)に使用されたユニフォームで、”サン・ロレンソの王子”レアンドロ・ロマニョーリのネームナンバーがプリント済みです。
背負っていた番号のとおり、ユース出身のロマニョーリはサン・ロレンソの象徴といえる選手。1999年から2001年あたりの活躍が最も強く印象に残り、リーグ優勝やコパ・スダメリカーナ優勝に貢献。2001年のワールドユースでも10番を背負い活躍しました。その当時はイタリアなど欧州のクラブが獲得候補に上げたこともあった逸材です。
シャツにはネームもプリントされていますが、国内リーグ仕様は基本的に番号のみ。番号の下にネームをプリントするスタイルは南米カップ戦仕様で、2004年はコパ・スダメリカーナに出場しました。
■ロマニョーリのプレー集の動画です。
http://www.youtube.com/watch?v=gTK8NLu5Ips
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¥8980(税込)
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【在庫】 L
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[ lotto ]
2007-08 サン・ロレンソ ホーム半袖
Club Atlético San Lorenzo de Almagro
記念すべき2007年のクラウスラ(後期リーグ)優勝シーズンモデルです。シャツは2008年3月のクラウスラ第5節まで使用されました。また2008年のコパ・リベルタドーレスでも初期の数試合で使用されています。
このシーズンは10番を背負ったゴールハンター、ラベッシをはじめフェレイラ、レデスマ、G.フェルナンデス、ボティネッリ、D.リベロなどを擁し、ラモン・ディアス新監督の下でチームは快進撃。2001年のクラウスラ以来のリーグ制覇を遂げました。
シャツはアルゼンチン製を入荷。当レプリカにはブラジル製もございますが、現地モノのほうがしっくりきますね。デザイン的には、伝統のデザインを壊さない控えめのマグマデザインにセンスの良さを感じます。
胸スポンサーは近年のサン・ロレンソではおなじみとなった『WAL☆MART』です。
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¥9980(税込)
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【在庫】 XL
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[ lotto ]
2007-08 サン・ロレンソ ホーム半袖 #10
Club Atlético San Lorenzo de Almagro
記念すべき2007年のクラウスラ(後期リーグ)優勝シーズンモデルです。シャツは2008年3月のクラウスラ第5節まで使用されました。また2008年のコパ・リベルタドーレスでも初期の数試合で使用されています。
シャツにはオフィシャルナンバー「10」がプリント済みです。
このユニフォームでの10番といえば、やはりエセキエル・ラベッシでしょうか。優勝シーズンを含め06-07前期リーグより10番を背負った「ゴールの達人」。ドリブルとゴール前での思い切りの良さが魅力のストライカーは、2007クラウスラの優勝を置き土産にイタリアのナポリへ旅立ちました。
リーグ戦では番号のみで、ラベッシのネームはプリントされていませんでした。
また本当にわずかな期間ですが、アンドレス・ダレッサンドロもこのユニフォームで10番を背負っていた時期があります。
ラベッシにダレッサンドロ。この2人が同じ番号を背負ったユニフォームということで、なんだかワクワクします。
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¥6480(税込)
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【在庫】 XL
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[ Nanque ]
2007-08 コミュニケーションズ ホーム半袖
Club Comunicaciones
なんともレアなユニフォームです。デザインは一見すると、アルゼンチンというよりは中米系に通ずるものがあります。
コミュニケーションズは総合スポーツクラブの一クラブ。ホームタウンはブエノスアイレス市のアグロノミア地区で、07-08シーズンは3部リーグに相当するPrimera B Metropolitana所属していました。
ホームスタジアムのエスタディオ・アルフレッド・ラモスは、なんとキャパシティわずか3500席という、にわかに信じがたい規模です。
キットサプライヤーは、日本では馴染みが薄いNanque。アルゼンチンでは下部リーグのチームを担当することが多いメーカーです。
シャツはアルゼンチン製。エンブレム以外はすべて昇華プリントです。プリントは所々にムラが見受けられ、質は決して高くありませんが、これも”南米テイスト”としてシャツのにぎやかさと一緒にお楽しみいただけたらと思います。
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¥6980(税込)
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【在庫】 L
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[ errea ]
2008 テンパーレイ ホーム半袖
Club Atlético Temperley
アルゼンチンのクラブにしては珍しいerrea社製キット。水色がじつに美しい色合いユニフォームです。
ホームタウンはブエノスアイレス市のテンパーレイ地区で、07-08シーズンは3部リーグに相当するPrimera B Metropolitana所属し、12位でシーズンを終えました。
70年代から80年代にはトップディビジョンでプレーした時代もあり、ホームスタジアムのキャパシティが13800席というのも頷けます。
シャツはアルゼンチン製。errea社のキットでアルゼンチン製というのも、珍しいかもしれません。素材はAlgodon(※コットン)100%です。
プリントの質など品質はおおむね良好ですが、サイズについては実測した限りでは、表記のLよりも大きく感じられます(XLに近いです)。詳細はサイズ表をご覧ください。
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¥8980(税込)
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[ Sport2000 ]
2007-08 オール・ボーイズ ホーム半袖
Club Atletico All Boys
胸スポンサーの『牛のロゴマーク』が妙にインパクトありますね。コレクションにおすすめのユニフォームです。
オール・ボーイズはブエノスアイレス市のフロレスタ地区をホームタウンとするクラブ。07-08シーズンは3部リーグに相当するPrimera B Metropolitanaでリーグ優勝し、新シーズンは2部に相当するPrimera B Nacionalで戦っています。
あのカルロス・テベスはオール・ボーイズのユースチーム出身で、12歳まで所属していたそうです。
キットサプライヤーはSport2000。1990年代後半以降、一時期(Fila、Topper時代あり)を除いては同社がサプライヤーとなっています。
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¥8980(税込)
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【在庫】 M
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[ Sport2000 ]
2007 クラブ・ヒムナシア・イ・エスグリマ ホーム半袖
Club Gimnasia y Esgrima de Concepcion del Uruguay
07-08シーズンは3部リーグに相当するTorneo Argentino Aに所属するクラブです。
ラ・プラタやフフイなどGimnasia(ヒムナシア)と名のつくクラブはいくつかありますが、このヒムナシアはエントレ・リオス州の街コンセプシオン・デル・ウルグアイが本拠地。クラブ設立は1917年と比較的古い歴史を持ちます。
クラブ名は短縮形でGimnasia y Esgrima(ER)、Gimnasia y Esgrima(CDU)と表記されることもあります。
ユニフォームはスポンサーロゴやクラブのマスコットなどプリントがたくさんあって、南米テイストあふれるニギヤカなデザインです。
右胸にある国旗のようなものは、エントレ・リオス州旗。割愛しますが、歴史的にも深い意味を持つ州旗です。
ホームスタジアムのキャパシティはわずか6000席と小規模。お世辞にもきれいとは言えないスタジアムですが、”FUTBOL”の雰囲気じゅうぶん。このユニフォームも、このスタジアムで戦うんですね。
公式サイトでスタジアムの画像をどうぞご覧ください。
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¥9980(税込)
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【在庫】 L,-
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[ TBS ]
2006 チャカリータ・ジュニオルス 100周年記念半袖
Club Atlético Chacarita Juniors
このレトロ感がまさにセンテナリオ。雰囲気があり100周年記念モデルにふさわしいデザインです。
数多くの強豪がひしめき合う首都ブエノスアイレスに1906年誕生。スタジアム付近に墓地があることから”Los Funebreros”(墓堀人)という不気味なニックネームを授かります。
チャカリータは決してビッグネームを輩出するクラブではありませんが、近年ではニュルンベルクで主力のアリエル・ロサーダ、ベシクタシュで10番を背負うマティアス・デルガドなど好選手を輩出。
リーグタイトルは1部リーグだと1969年の1回のみ。しかしこの1回がファンの心の拠り所となっています。
胸元の編み上げが何とも良い雰囲気をかもし出しています。素材がコットン(表示はアルゴドン)なので暖かみある感触。裾にはシリアル番号入りのタグがついています。
なお画像はございませんが、当商品は特製のペーパーボックス入りです。ただ紙質が柔らかなうえに輸送中のダメージで状態はよくありません。あらかじめご了承ください。
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¥5250(税込)
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【在庫】 M,L
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[ Mitre ]
2004 チャカリータ・ジュニオルス ホーム半袖
Club Atlético Chacarita Juniors
1906年創立と歴史のあるクラブです。赤・黒・白のストライプデザインがおなじみ。この3色のストライプはインパクトが強くてカッコいいですよね。
胸のスポンサーはキットメーカーでもある「Mitre(マイター)」です。
画像ではわかり難いのですが、ボディ脇の黒い部分は大き目のメッシュになっていますので、通気性は良好と思われます。
※襟内側のサイズが表示されているタグはデザインが2通りございますので、予めご了承下さい。
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入荷品は平均的に【プリントのむら】、【製造過程で付いたと思われる汚れ】などが見受けられます。予めご了承のほどお願い致します。
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¥6980(税込)
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【在庫】 M
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[ Nike ]
2005-06 ラシン・クラブ ホーム半袖
Racing Club
現役時代はハードワーカーかつハードマーカーだったディエゴ・シメオネにとって、05-06シーズンのラシンは現役最後のチームでした。
05-06の前期リーグ(アペルトゥラ2005)は11位という結果に終わっています。
このユニフォームはNike社製の第1弾ということで注目を集め、シーズン途中でシャツスポンサーが銀行の『Marco』へ変更となったモデル。Topper社時代から続いたブラジルの国営石油企業『PETROBRAS』と『LUBRAX(PETROBRAS社のエンジンオイル名)』コンビの最後のスポンサードとなりました。
80年代、90年代のラシンを彷彿とさせるシンプルなストライプ柄が、じつにラシンらしいデザインといえるユニフォームです。
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¥6980(税込)
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[ Nike ]
2005-06 ラシン・クラブ アウェイ半袖
Racing Club
現役時代はハードワーカーかつハードマーカーだったディエゴ・シメオネにとって、05-06シーズンのラシンは現役最後のチームでした。
05-06の前期リーグ(アペルトゥラ2005)は11位という結果に終わっています。
このユニフォームはNike社製の第1弾ということで注目を集め、シーズン途中でシャツスポンサーが銀行の『Marco』へ変更となったモデル。Topper社時代から続いたブラジルの国営石油企業『PETROBRAS』と『LUBRAX(PETROBRAS社のエンジンオイル名)』コンビの最後のスポンサードとなりました。
紺と青の同系2色を配した格子柄がちょっとオシャレなデザイン。タウンユースにもオススメです。
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¥8980(税込)
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【在庫】 L
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[ Nike ]
2006-07 ラシン・クラブ ホーム半袖
Racing Club
スウォッシュロゴや袖にピンク色を配したデザインが、控えめにインパクトを残すユニフォームです。近年のラシンでは、もっとも柔らかな印象を与えるデザインかもしれません。
このシーズンはFWファクンド・サバが絶好調。1997年から所属したヒムナシア・ラ・プラタで大ブレークし、その後ボカ・ジュニオルスを経て欧州へ渡りフラム、セルタ、ロルカでプレー。2006年よりラシンに所属し、このユニフォームを着て記念すべき通算100ゴールを達成しています。
このシーズンは他にも、11シーズンぶりにラシン復帰となったクラウディオ・ロペス、2008年にはアルゼンチン代表に選ばれたゴンサロ・ベルヘッシオなどが在籍していました。
シャツスポンサー『Macro』はアルゼンチンの銀行。生産国はアルゼンチンです。
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¥8980(税込)
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【在庫】 M
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[ Nike ]
2006-07 ラシン・クラブ アウェイ半袖 #11(Claudio López)
Racing Club
ラシン・クラブの06-07シーズンモデル。黒を基調にサイドの青白の格子柄が映えるアウェイユニフォームです。
シャツには背番号11をプリント済み。このシーズンの11番といえば、11年ぶりの古巣復帰となったクラウディオ・ロペスが背負った番号です。
96年にラシンからバレンシアへ移籍、その後ラツィオ、クラブ・アメリカと渡り歩いての古巣復帰。在籍は1年間でしたが、07クラウスラ、07アペルトゥラの両シーズンとも途中出場が多いながら、それぞれ5得点を記録しました。
ロペスはその後、2008年からはMLSのカンザスシティ・ウィザーズに所属しています。
シャツスポンサー『Macro』はアルゼンチンの銀行。生産国はアルゼンチンです。入荷サイズはMサイズですが身幅がやや大きめですので、ご注文前にサイズ表をご確認ください。
また、当商品はアルゼンチン直輸入品ですが、紙タグは初めから付いておりません。あらかじめご了承ください。
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¥8980(税込)
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【在庫】 S
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[ Topper ]
2005 ラシン・クラブ ホーム半袖 #14(Diego Simeone)
Racing Club
アトレティコ・マドリード、インテル、ラツィオ、そしてもちろんアルゼンチン代表で「潰し屋」として君臨した闘将シメオネが現役最後を迎えたのは、母国アルゼンチンのラシン・クラブでした。
その2005シーズンのユニフォームに、シメオネの番号「14」をプリントしたユニフォーム。番号はTopper社のロゴ入りオフィシャルです。
ラシンに加入後はキャプテンとしてチームを牽引。そしてラシンでの現役引退後は、そのまま同クラブの監督に就任。以降はエストゥディアンテス、リーベル、サン・ロレンソで指揮を取っています。
シャツすぽんさーは当時おなじみだった『PETROBRAS』(ブラジルの国営石油会社)。エンブレムは、100周年記念版と同様に周りを月桂樹で飾ったタイプのデザインです。
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¥6300(税込)
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[ Topper ]
2005 ラシン・クラブ ホーム半袖
Racing Club
おなじみ“アルゼンチン・ビッグ5”のひとつ。クラブ創立は1903年で、ブエノス・アイレス州アベジャネダ市がホームタウンです。
2006年よりキットサプライヤーがNikeへ変更となりますので、Topper社製としては最終モデルとなります(ちょっと寂しいですね)。
ここ数シーズンのユニフォームデザインと比較しますと、水色と白のストライプをより前面に押しだしたデザインで、『アルゼンチン代表ユニにそっくり』と言われていたAdidas社製の頃のシンプルさが戻ってきた感がありますね。
胸のスポンサーはここ数年同じの『PETROBRAS』(ブラジルの国営石油会社)。
エンブレムは今回も周りを月桂樹で飾ったタイプを使用。100周年記念ユニフォーム以降、このパターンが続いています。
生産国はアルゼンチン。サイズ的には各サイズとも着丈が短めです。
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¥6300(税込)
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【在庫】 S,-,-
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[ Topper ]
2005 ラシン・クラブ アウェイ半袖
Racing Club
おなじみ“アルゼンチン・ビッグ5”のひとつ。クラブ創立は1903年で、ブエノス・アイレス州アベジャネダ市がホームタウンです。
2006年よりキットサプライヤーがNikeへ変更となりますので、Topper社製としては最終モデルとなります(ちょっと寂しいですね)。
ホームが水色と白のストライプで、ある種の爽やかさを感じるのに対し、アウェイは黒をベースにした精悍な印象を受けるデザイン。黒と水色の配色も絶妙にマッチしていますね。
胸のスポンサーはここ数年同じの『PETROBRAS』(ブラジルの国営石油会社)。
エンブレムは今回も周りを月桂樹で飾ったタイプを使用。100周年記念ユニフォーム以降、このパターンが続いています。
生産国はアルゼンチン。サイズ的には各サイズとも着丈が短めです。
(2009/6/2再入荷、今回の入荷アイテムはアルゼンチンからの荷物でPETROBRASの文字が写真より若干ピンクがかっておりますが、
その様な仕様でありご了承下さい。)
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¥6980(税込)
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【在庫】 -,L
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[ Mitre ]
2008 アルセナル ホーム半袖
Arsenal Fútbol Club
ロンドンのアーセナルに憧れ、クラブ名もそのまま名付けられた”アルセナル”。アベジャネダ市のサランディ地区がホームタウンで、地区名から「アルセナル・サランディ」とも呼ばれます。
大都市ブエノス・アイレスのクラブとはいえ、弱小クラブに過ぎなかったアルセナルが、2007年に番狂わせとも言えるコパ・スダメリカーナ優勝を達成。
翌2008年には「スルガ銀行チャンピオンシップ」のため来日し、このユニフォームを着用してガンバ大阪と対戦。試合に1-0で勝利し、タイトルを獲得しました。この試合で決勝ゴールを決めたカステグリオネは、2009年はアルバロ・レコバが在籍するギリシャのパニオニオスでプレーしています。
水色に赤という色の組み合わせが強烈なインパクトを放ち、チームクレストが全体に散りばめられたデザインは独特な雰囲気をかもし出します。
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¥6980(税込)
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【在庫】 M,L
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[ Mitre ]
2008 アルセナル アウェイ半袖
Arsenal Fútbol Club
ロンドンのアーセナルに憧れ、クラブ名もそのまま名付けられた”アルセナル”。アベジャネダ市のサランディ地区がホームタウンで、地区名から「アルセナル・サランディ」とも呼ばれます。
大都市ブエノス・アイレスのクラブとはいえ、弱小クラブに過ぎなかったアルセナルが、2007年に番狂わせとも言えるコパ・スダメリカーナ優勝を達成。
翌2008年には「スルガ銀行チャンピオンシップ」のため来日してガンバ大阪と対戦。試合に1-0で勝利し、タイトルを獲得しました。この試合で決勝ゴールを決めたカステグリオネは、2009年はアルバロ・レコバが在籍するギリシャのパニオニオスでプレーしています。
水色と赤の2色はチームの基本カラーですが、その2色を大胆に上下で分けたデザインはインパクト大。好みが分かれるデザインですが、ここまで”個の色が強いデザイン”は滅多にお目にかかれません。
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¥6300(税込)
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[ Mitre ]
2004 アルセナル ホーム半袖
Arsenal Fútbol Club
"ARSENAL" 英語読みするとアーセナルですが、スペイン語読みではアルセナルとなるそうです。
創立は1957年。アベジャネダ市がホームタウンです。クラブ名については、名称考案当時『イングランドで強かったから』というだけの理由で、ロンドンのアーセナルの名前をそのまま頂いてしまったのだそうです。
薄めの水色に赤のタスキがけという組合せは良くも悪くも”個性的な濃い”デザイン。スポンサーロゴ「STOPCAR」もインパクトありますね。それゆえに是非コレクションにおすすめのアイテムです。
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入荷品は平均的に【プリントのむら】、【製造過程で付いたと思われる汚れ】などが見受けられます。予めご了承のほどお願い致します。
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¥5250(税込)
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[ Mitre ]
2004 ラヌース ホーム半袖
Club Atletico Lanus
創立は1915年。ブエノスアイレス州ラヌースがホームタウンです。メーカーがle coq sportifから変更となりました。
ラヌースというと高原選手(ハンブルガーSV)がボカ・ジュニオルス移籍後、初ゴールを挙げた相手としてご記憶されていらっしゃる方も多いかもしれませんね。
ちょっと渋めで落ちついた色合いはいつもと同じ。線状のデザインが個性的で面白いですよね。スポンサーのロゴ「BINGO ROYAL」もデザインの雰囲気によく合っています。
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入荷品は平均的に【プリントのむら】、【製造過程で付いたと思われる汚れ】などが見受けられます。予めご了承のほどお願い致します。
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¥15980(税込)
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【在庫】 M,-
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[ Topper ]
2009 エストゥディアンテス コパ・リベルタドーレス ホーム半袖 #11 VERON
Club Estudiantes de La Plata
古豪から強豪へと復活を遂げた、エストゥディアンテスの2009コパ・リベルタドーレス仕様のホーム半袖です。39年ぶりのコパ・リベルタドーレス制覇を果たし、年末に開催されたFIFAクラブワールドカップ出場権を獲得。中東の地でバルセロナと素晴らしいファイナルを戦ったことは、記憶に新しいところです。
ユニフォームにはファン・セバスティアン・ベロンのネームナンバーと、コパ・リベルタドーレスのパッチをプリント。2009年大会は50周年記念大会だったため、パッチも50周年記念仕様のデザインでした。
背面の『Campeon del Mundo』は、ベロンの父親が中心メンバー当時の1968年に、インターコンチネンタルカップを制覇したことからプリントされています。
2006年の古巣復帰の際は”落ち目”と揶揄されるも見事に復活を遂げ、代表としては2010ワールドカップメンバーにも選出。2009年のリベルタドーレス制覇は、ベロンにとってキャリアの集大成的な出来事でした。
■画像です
http://www.gettyimages.com/detail/89049182/LatinContent-Editorial
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¥13980(税込)
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【在庫】 M
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[ Topper ]
2006 エストゥディアンテス ホーム半袖 #11 VERON
Club Estudiantes de La Plata
23年ぶりのリーグ優勝を果たした2006シーズンのユニフォーム。シャツにはファン・セバスティアン・ベロンのネームとナンバーがプリント済みです。
当時の国内リーグはネーム無しの番号のみで、ネーム入りは南米カップ戦仕様となりますが、このユニフォームは南米カップ戦では未使用ですので、ネーム入りはファン向けのシャツとなります。
ベロンは2006年夏に古巣のエストゥディアンテスに復帰しますが、さっそく存在感を見せつけ、23年ぶりの国内リーグ(2006アペルトゥラ)優勝に大きく貢献しました。
■画像です
http://www.gettyimages.com/detail/72817713/AFP
シャツスポンサー『Bieckert』は、アルゼンチンのビール会社「キルメス」が販売するビールの銘柄です。シャツは着丈短め、身幅は大きめです。ゆったりした作りですので、サイズ表にてご確認ください。
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¥4200(税込)
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[ Mitre ]
2004 エストゥディアンテス・ラ・プラタ ホーム半袖
Club Estudiantes de La Plata
クラブ創立は1905年。ブエノスアイレス州ラ・プラタ市がホームタウン。ファン・セバスティアン・ベロンのデビュークラブとしても知られています。
ユニフォームは昨シーズンモデルと同様スポンサーロゴなしタイプですが、赤と白の縦じまがアスレティック・ビルバオのようで、かえってシンプルで格好よいデザインです。
また赤いラインの中央には、さらに濃い色の赤いラインがあるという、ちょっと凝ったデザインとなっています。
前面向かって左下には「CAMPEON DEL MUNDO 16 DE OCTUBRE 1968」の文字とトロフィーがプリントされています。これは1968年のインターコンチネンタル・カップ(トヨタカップの前身となった大会)の決勝戦で、欧州代表のマンチェスター.Utdを下し優勝したことを示すものです(「16 DE OCTUBRE」は10月16日で、決勝戦・第2戦の開催日)。まさにクラブにとっての”栄光の証”ですね。
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入荷品は平均的に【プリントのむら】、【製造過程で付いたと思われる汚れ】などが見受けられます。予めご了承のほどお願い致します。
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